【俺の女は】ハイスクールハックアンドスラッシュの世界に転生したけど、なんか質問ある?【俺のもの】 作:笛吹き用
━━自己紹介をしてください。名前と年齢と学年、【職業】、身長とスリーサイズは?
「四ツ葉と申します。つい先月17歳になりました。二年酉組で、【職業】は【
長い髪をかきあげながらこちらをのぞき込む四ツ葉。かがんだことでワンピースの襟元から見えたのは薄いピンクのブラジャーに包まれたB87のFカップ美乳。見られていることに気づいた彼女は一度恥ずかしそうに首元を隠すが、その後顔を真っ赤にしながら襟に細い指をかけて形のいい胸元を見せてくれた。
━━緊張、していますか?
「……はい。学園で一年間、今まで色んな男性のお相手をして参りましたが
━━イヤですか?
その問いかけに彼女は今まで見せなかった妖艶な笑みを浮かべて少しこちらから離れ全身が映るところまで移動すると、両手でワンピースのスカートの裾をちょこんとつまんでゆっくりと上に上げていく。徐々にその長い脚があらわになっていき、その終着点であるピンクのショーツまであらわになった。気になる部分があったのでズームで寄ってみると、ショーツの股の部分の色が濃くなっているように見えた。
それからズームを元に戻して彼女の全景を再度映し出すと、そこにはワンピースの裾を両手で高く摘み上げたままその真ん中を可愛らしく咥える彼女の姿が。彼女の瞳はこちらに向かってトロンと蕩けておりいじらしく可愛らしい。やがて彼女は裾から口を離して話し出した。
「……イヤじゃありません。戸惑ってますし恥ずかしいですけど全然イヤじゃないです。むしろご主人様に見られてると思うだけで、四ツ葉、はしたなく濡れちゃってます。ドキドキしてます。これからどんな風にセックスしてもらえるのか考えるだけでイっちゃいそうなくらいドキドキしてるんです。……ご主人様はこんなはしたない女お嫌いですか?」
━━いいえ、大好きです。
「よかった」
そう言って笑う彼女の笑顔はとても美しかった。
━━そろそろ脱いでもらえますか?
そう指示を出すとニコリと笑ってからワンピースをゆっくりと脱いだ彼女はピンクのブラジャーとショーツだけを身につけた姿になった。そのままファッションモデルのようなポーズを決める四ツ葉。下着姿になると彼女のスタイルの良さが今まで以上によくわかる。手も脚もとても長く美しく、時それでいて女性的なラインを描くボディラインは女性としての成熟を迎えている。さらにそれらを彩る長い黒髪と下着のピンクがアクセントとして彼女の魅力を引き上げていた。まるで美術館の芸術品の前にいるかのようだ。
━━脱いで、もらえますよね?
「……はい❤︎」
こちらの指示に従って顔を今まで以上に真っ赤にした四つ葉はまずはブラジャーを、それからショーツを脱いでいく。しばらくして彼女は生まれたままの姿になった。
━━隠さないで。
俯きながら両腕で隠していた胸と股間が露わになる。胸は紡錘形の形のいいおっぱいで乳輪は小ぶりで乳首はピンと勃っており、股間の茂みは慎ましく整えられていたがそこがぬらりと濡れ照明の光を反射していることに気づかずにはいられなかった。
━━さっきより濡れてますね。
「……恥ずかしいですぅ。もう消えちゃいたいくらい恥ずかしいの」
そう言って顔を両手で覆ってイヤイヤする四ツ葉。
「お願い、ご主人様。早く、早く四ツ葉をあなたのものにして下さい。もう我慢できないんです」
━━ベッドの上に。さっき教えた通りのポーズをとって?
「はい……❤︎」
小さく返事を一つ。彼女はそのままこちらに背を向けてまずは大きすぎるベッドの上に仰向けに寝そべる。こちらはそれに少しづつ近づく。ベッドに座り、長い脚を抱えるようにして両膝をたて、俗にいうM字開脚のポーズでこちらと向き合う姿勢になる四ツ葉。とろりとまだ閉じられた女性器から透明な液体が流れ落ちているのが見えた。
━━じゃあ、カメラに向かって誓って?
「……はい。本日から新しくご主人様である一平さまのパートナーにしていただきました四ツ葉です。四ツ葉はこれから誠心誠意ご主人様にお仕えいたします。ダンジョンもそれ以外のことも、そしてセックスでも頑張ってきっとご主人様にご満足いただけるパートナーになってみせますのでどうか末長く四ツ葉を可愛がってくださいませ」
━━キス、しますよ。
「はい、喜んで。チュ❤︎ ン〜〜〜❤︎ あぁん、こんなに嬉しいキス初めて……。好きです、ご主人様❤︎」
━━次はこっちにも挨拶してくれますか?
「あぁ、すごい、ご主人様の大きなオチンポ様。はい、ご挨拶します。これからオチンポ様にお仕えさせていただきます四ツ葉でございます。どうかこれからはいつでもお好きな時に四ツ葉の
━━そろそろこっちも限界なので挿れますね。
「今からお前を俺のものにするからな、
「はい! 貴方のものにしてください! 早く貴方のものに! 入れて! 入れてください! もう焦らされすぎ、興奮しすぎて、私頭おかしくなりそうなんです! あの気持ちいいオチンポ様、早く私のおまんこに入れて私を本当に貴方のパートナーにしてください! あぁ!! 入ってきた! ご主人様のオチンポ様入ってきた! おっきい! すごい! でもなんで? どうして? まだ隷属してないのにどうしてこんなに気持ちいいの? すごいすごい! もうイッちゃいそう! もうイッちゃいそうなの!」
━━それは四ツ葉がカメラに撮られて興奮するエッチな女なだけでは?
「はいぃぃぃ!! 四ツ葉はエッチ! ご主人様に撮られて興奮するエッチな女です! すごい! こんなに気持ちいいの初めて! この前のダンジョンダイブの時よりずっとずっと気持ちいい!」
━━今までの他の男とのセックスは忘れられそう?
「はい! もう忘れました! このオチンポ様とご主人様とのセックス以外はもう忘れちゃいました! すごい! イく! ピストン激しい! ご主人様ごめんなさい! 私、先にイッちゃいます!! イく!」
「くっ、めっちゃ締まるな。四ツ葉、そろそろ俺もイキそうだし、イってるかわいい顔こっちに見せて」
「あぁ、恥ずかしい! 見ないでください! 年下のご主人様にいきなりイカされまくってる私の恥ずかしい顔見ないで!」
━━パートナーになって一度しかない記念の中出しでイく可愛い顔をちゃんと見せて?
「は、はい! 恥ずかしいけど見せます! 見せますから! だから出して! ご主人様のザーメン、早く四ツ葉にください!」
「あぁきた、イくイくイく! イくぞ! 四ツ葉あぁぁぁ!!」
「あぁぁぁぁきたぁぁぁぁ!! 熱いの中にきたぁぁぁ!! イくぅぅぅ!!! すごいすごい、まだ今日1回目なのに! 1回目なのに! もうこれだけで堕ちはじめてるのがわかる! すごい! すごいよぉ!」
「ぐっ、締めすぎ。ほら、四ツ葉一回抜くぞ?」
「あっあっあっ、抜けていく快感でもう一回イっちゃいそう……。あ、抜けちゃった。あぁん、勿体無い、せっかくもらったザーメン出ちゃう……」
湯気が立つほど熱くなった四ツ葉のおまんこから中に収まりきらなかった大量の精液が流れ出て彼女のケツの穴めがけて垂れていく。その様子を撮り終えたあと、そのままカメラは彼女の顔の前まで移動する。
━━ほら、欲しければもう一度ちゃんとご主人様におねだりしないと。
「あぁ……、はい、ご主人様、四ツ葉のご主人様。四ツ葉もっとセックスしたいです。オチンポ様でもっと激しくおまんこ突いてほしいです。そしてもっとおまんこの中にご主人様のあっついザーメン欲しいの。もっともっとほしいの! 堕として! 早く貴方のものになりたいの! 愛して! 好きなの! だってあんな優しくて激しいセックスしてくれたの貴方だけだったの! 危なくなって外に逃してくれた人なんて貴方が初めてだったの! だから好きなの! だからお願い! 私をちゃんと貴方のものにしてぇ! ぁぁあん!! きたぁぁ!!」
「四ツ葉ぁぁ!!」
━━それから1時間。それから正常位のまま2回、形の良い彼女のケツ目がけてバックから3回、ヘロヘロになった彼女を側位にしてその長い右脚を上げさせ背面側位で1回、最後にもう一度正常位で2回の射精の間に彼女が絶頂した数は数え切れないほど。
━━そして、今彼女の様子はというと。
「あぁん……、すごいぃぃぃ。すごかったぁぁ、墜ちたぁぁ、私墜ちちゃったぁ」
ベッドの上に仰向けでぐったりしながら「墜ちた、墜ちた」と譫言を言い続ける四ツ葉。もはや股を閉じることもできずに両足を開いたまま精液を垂れ流し、自分が吹いた潮でベチャベチャになったシーツの上でぐちゃぐちゃな顔になった彼女はそれでも幸せそうに笑っていた。
━━ほら、ご主人様のオチンポ様が貴方の愛液で汚れたままですよ?
「はひぃ……、四ツ葉、オチンポ様舐めますぅ……。綺麗にしますぅ……」
未だ夢うつつのまま口元に突きつけられた性交の跡がこびりついた肉棒を舐めしゃぶり始める四ツ葉。ほとんど無意識のまま肉棒を舐める彼女の唇と肉棒のアップをしばらく写した後、ゆっくりとカメラと男が彼女から離れていき、すやすやと眠りだした彼女の全景をしばらく撮したところでその夜の撮影は終了した。
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「はい、カット! 撮影お疲れ様❤︎ いっくん!」
「かのんこそお疲れ様。どう? 綺麗に撮れたか?」
「ばっちり!」
「オッケー。じゃあ編集はまた今度やるとして。まずは四ツ葉先輩、風呂に連れてくか〜。いや、これもやりすぎたか?」
「大丈夫だよ、このくらい。女の子はみんな強いからね。それよりダメだよ、いっくん! これからはちゃんと四葉って呼んであげないと先輩泣いちゃうよ? 気をつけてね?」
「うへ、ご、ごめん」
「いいのいいの。いっくんのダメなところを助けるのがいっくんの一番のパートナーの私の仕事なんだから! だからもっと頼ってね?」
「は〜い、神様仏様かのん様」
「……で、あんなにすごいのずっと目の前で見せられて私ももう我慢できないから、先輩のお風呂の後は……。ね❤︎」
「……またそんな可愛いこと言いやがって。おい、かのん。今日は寝れると思うなよ?」
「はい……、もちろんです❤︎ 私のご主人様❤︎ いっぱい可愛がってね?」
この後隣で眠る四ツ葉を起こさないようにしながら、2人でめちゃくちゃセックスした。
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