【俺の女は】ハイスクールハックアンドスラッシュの世界に転生したけど、なんか質問ある?【俺のもの】 作:笛吹き用
『俺の名前は一平。単身赴任で両親がいなくなった家に一人で住んでいる高校生。俺の家は俺が通ってる学園から徒歩3分の超好立地なんだけど、そのことが学園でも有名な金髪白ギャルのちょこ先輩に知られてしまった。あの人、クッソ可愛いしクッソエロいんだけど、俺への距離感バグっててどうしていいかわかんなくなるんだよなぁ。でもあんな可愛い人が彼女とかだったら毎日楽しいかもなぁ』
━━俺が自宅のソファに座ってそんなことを考えていたらピンポーンというチャイムの音が。誰かと思って扉を開いたらそこにはギャルっぽく夏の制服を着崩した姿で超いい笑顔のちょこ先輩の姿が。
「ちょ、ちょこ先輩!」
「こっんにちわ〜♪ ここが後輩くんのお家か〜。おっじゃましま〜す!」
━━そういうと扉をすり抜けるように俺が止める間も無く家へと上がり込んだちょこ先輩。
「超広い! 超キレイ! あと超ベットでかい! 何これウケる!」
━━そのままトランポリンのようにベッドの上で跳ねるちょこ先輩。飛び跳ねるたびに短いスカートから覗く黒いランジェリーがエロ過ぎて思わず視線を逸らした。
「え〜、どしたどした? なんで顔を真っ赤にして目ぇそらしてるの? なんで? なんで? ……もしかしてアタシのパンツ見えちゃった? それでエッチな気持ちになっちゃった? なになに? 後輩くん可愛いんだけど?」
━━そう言って俺をからかいながらベッドの縁に座っていた俺の隣に並んで座るちょこ先輩。ギャル特有のでっかい目が至近距離で俺のことを見ていた。チラリとこちらも見返すとあまりに可愛過ぎてクラクラしてきた。目線があってしばし、ニコリと笑った先輩に突然唇が奪われた。
「ホント、後輩くん。可愛〜い❤︎ う〜チュ❤︎ えるえるえるん〜チュ❤︎」
━━ファーストキスもそこそこに戸惑う俺の口の中に先輩の舌が入ってきた。そのままいいように舌が絡め取られ舐め尽くされていく。頭の中に粘着質な音が反響して、舌には生まれて初めての女の子の唾液の味。やがて俺も夢中になって先輩の舌に自分の舌を絡めているとチュっというリップ音と共に解放された。
「ちょこ先輩、俺、ファーストキス……」
「え! マジ? じゃあアタシが後輩くんのファーストキスも初ベロチューも奪っちゃったってこと? ヤバいじゃん、マジアガる。じゃあさ、もしかして後輩くん……、おっぱいも初めて?」
━━そう言って俺の手をとってブラウスのボタンを外して取り出した巨乳へ触らせるちょこ先輩。やばい、柔らかくてそれでいて張りがあっていつまでも揉んでいたくなる。その間にも耳元で囁くように吐息混じりの声が聞こえる。
「えへへ〜、どう? 初おっぱいさわるの気持ちいい? やーらかい? ……いいよ、後輩くんなら。ちょこのおっぱい、好きなようにさわって? あっ、そこ気持ちイイ、うん、乳首弱いからそこは優しくさわって……? あぁん! 優しくだってばぁ! でも後輩くんのさわり方好きかも、後輩くんの指だとちょっと強くても乳首気持ちイイ。ウフフ、やっぱり男の子だね。おっぱい吸いたいんだ? いいよ、後輩くんは何も遠慮しないで❤︎ アタシのエッチで敏感な乳首、赤ちゃんみたいに吸って❤︎ あっあっあっ、必死にアタシのおっぱい吸う後輩くん可愛いよぉ!」
━━そこからドンドン行為はエスカレートしていった。
「うわぁ、もうおちんぽがちがちじゃん❤︎ 嬉しい、こんなにちょこで興奮してくれたんだね。しかもおっきいしエロくてえっぐい形のカリ高おちんぽじゃん。こんなの我慢できないよ……。ねぇ? 舐めていい? いいでしょ? 今から舐めたげるね、ん〜〜んちゅ❤︎」
━━人生初のフェラチオ。
「んあ〜、見へ。
━━人生初の口内射精とゴックン。
「すっごい、いっぱい出たのにまだまだ元気だね❤︎ あぁん、もうアタシも我慢できなくなってきちゃった。ほら見て、これが女の子のおまんこだよ? 初めて見たでしょ? さわる? それとも舐めてみる?」
━━人生で初めて見た生おまんことクンニ。
「あっあっ! 後輩くん、イイよ! アタシもうイく! イっちゃう! なんで? 後輩くん、童貞でしょ? なんでそんなに上手なの! あぁん、もう我慢できない!」
━━一心不乱にちょこ先輩のおまんこを舐めていたら、いつの間にかイッた先輩に次の瞬間ベッドの上で押し倒されてのし掛かられた。騎乗位だ。そして黒いショーツをはいたままずらしたおまんこに俺のちんこの先がくちゅりとふれた。
「ハァハァ、後輩くんがいけないんだからね? 挿れちゃうんだから。後輩くんの童貞、今からアタシがもらっちゃうんだから! あぁ! 入ったぁ! 後輩くん! 童貞卒業おめでとう! てか思った通りやっぱりすっごい、このおちんぽ! 挿れただけでイキそうになっちゃった! 何これアタシたち相性最高じゃん! やっば、勝手に腰動く! 気持ち良すぎるぅ!」
━━気持ち良過ぎて自然と腰が動き下から突き上げる。必死に耐えながら腰を振り続けるもさっきイったばかりなのにもう我慢できない。
「すごいすごい! アタシもうイキそうなんだけど! ねぇ、後輩くんもイキそう? イイよ、出して、遠慮しなくてイイから! 中出ししてイイから! アタシの中に後輩くんのザーメン全部ちょうだい! アッ! 来た、熱いのすごい勢いで出てる! こんなのアタシもイっちゃう!! イクぅ!!」
━━そう言って俺の腹筋に両手をつきながら派手にのけぞってイったちょこ先輩。荒い息を吐きながらそのまま俺の肩に頭を預けるように倒れ込んできて同じく人生初セックスの後で興奮がおさまらない俺に向かってこう言ってきた。
「えへへ……、後輩くん。どう? 初めてのセックスは気持ちよかった? そう、よかったー。嬉し。ねぇ、それでさ後輩くん。アタシひとつお願いがあるんだけど聞いてくれる?」
○ーーーーーーーーーー○
『ちょこ先輩のお願いは俺の家に住ませて欲しいってことだった。両親が海外へ転勤、1人残されたちょこ先輩はもちろん一人暮らしなんて初めて。それが思っていた以上に怖くて寂しくてどうしようかと途方に暮れていた上に、加えて家が学園から結構遠くて毎朝の通学が大変らしく困っていたらしい。そこで学園で俺が先輩と同じように一人暮らしをしていることを知ったちょこ先輩。じゃあ俺と一緒に住めば全部問題解決じゃん! もし一緒に住まわせてくれたら代わりにアタシとエッチなことし放題だよ? と迫られた俺は一も二もなく頷いた。こうして俺と巨乳デカケツ白ギャル女子高生であるちょこ先輩との同棲は始まった』
━━朝、目が覚めるとそこには俺の股間にしゃぶりつくちょこ先輩。
「えへへ、昨日もあんなに出したのに今日も後輩くんのおちんぽ元気なの嬉し。でもこんなのすぐ抜いてあげないと金玉パンパンで後輩くん可哀想……。あっ、起きたんだ。おはよ。早速今日もガチガチおちんぽに朝のご奉仕始めちゃうね?」
━━夜、裸エプロンでご飯を作ってくれているちょこ先輩にイタズラする俺。
「もう後輩くんダメだってばぁ! せっかく後輩くんのためにラブラブオムライス作ってるのにそんなふうに後ろから抱き締めたら料理できんって! ってアッアッアッ、そこはダメ、乳首もクリもちょこのは敏感な雑魚乳首と雑魚クリだからいっぺんにイジられたらすぐイっちゃうの知ってるくせにぃ! あ〜もうダメイクイクイクイっちゃう!!」
━━裸エプロンのまま俺の前にひざまずいてズボンをずり下げてフェラを始めるちょこ先輩。
「もう許さん! イタズラばっかりする後輩くんのおちんぽなんて精液出なくなるまで抜いてやるから! んちゅじゅぼじゅぼ……、ほらもうピクピクしてきたじゃん。だーせ、おちんぽからザーメンだーせ❤︎ じゅぼ、んちゅ、にゅ、あっ、急にイくから飲めんかったじゃん! 顔にかかってるしぃ〜。え? 顔射されたアタシ、エロい? エヘヘ、じゃあこれからはそんなんいつでも大歓迎だけどぉ? あぁん、いきなりバックからつくのは反則ぅ!」
━━先輩のでかいケツめがけてバックから腰を打ち付ける俺。
「すごいすごいすごい! あたるあたる! 奥すごい! こんなん気持ち良すぎる! イく! ていうかずっとイってる! イイ! イイから出して! アタシの中、全部後輩くんのザーメンでいっぱいにしてぇ!! きた! 熱くて気持ちいいのきたぁ! いっぱいになる! アタシの中いっぱいになるぅ!」
━━そのまま上半身を床に擦り付けるようにしながらそのデカケツだけ突き上げてヒクヒクと痙攣しているちょこ先輩のおまんこから流れ出る大量の精液。それに上半身うつ伏せのまま手を伸ばしたちょこ先輩は掬い取るように手のひらに移してそのまま口元へと持っていく。
「……あぁん、せっかくの後輩くんザーメン勿体無いよぉ❤︎ えへへ、舐めちゃお❤︎ これがアタシの晩御飯。ウシシ、なんちって」
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『そんな爛れた日々を過ごしているうちに俺はちょこ先輩にずっと気になっていたことを聞いてみた』
━━ベッドの上、2人とも裸のまま俺の腕枕で横たわるちょこ先輩。幸せそうに俺の乳首を弄りながら脇から胸板にかけてキスを繰り返している。
「え? 何? なんで後輩くんだったのかって? 別にもっと他に同棲相手はいたんじゃないか? って。……はぁ、後輩くんさぁ。それマジで言ってんの? そんなの決まってんじゃん」
━━ちょこ先輩はそう言ってからすばやく起き上がってそのまま俺に馬乗りになり顔を近づけてきた。唇が触れそうな至近距離で目と目があった。
「そんなのさ……、元から君のことが大好きだったからに決まってんじゃん? いっぺー君❤︎」
そう言って満面の笑顔になったちょこ先輩と俺は熱いキスを交わすのだった。
○ーーーーーーーーーー○
「はーい、カットです! いっくん、ちょこ先輩お疲れ様でした〜ってあれ?」
「んちゅんちゅ……んべぇんちゅ。いっぺーさま、ちょこ我慢できない。このまま続きしよ?」
「え? ちょっとちょこ……マジ?」
「ちょっとちょこちゃん! それずるいです! 私たちずっと我慢してたのに!」
「そうですよ! 代わってくださいよ! あんなにしたじゃないですか!」
「マジに決まってんじゃん! 無理無理! あんないっぺーさまの童貞奪うシュチュとか裸エプロンプレイとかやった後でこのくらいじゃアタシ全然足りないし! てか無限に足りないし! あ〜、好き❤︎ 好き好き好き❤︎ こんなに好きになるとかいっぺーさまヤバ過ぎ! だからお願い、もっとちょこのこと愛して?」
「それなら私だって我慢できません! ご主人様! 次は四ツ葉のこと可愛がってください!」
「ずるいです! 千帆だってもう無理です! 一平さま、次は千帆のアイドルまんこ使ってください!」
「え? え〜と。……3人とも一旦後ろ見ようか」
「「「え?」」」
「撮影始める前に次は私の番だって言いましたよね?」
「「「ひぃ、ごめんなさい! かのんちゃん!!」」」
「いっくん❤︎ お待たせ! 今日もかのんのこといっぱい愛してね❤︎」
━━この後、明け方まで5Pセックスした。
感想、評価よければお願いします。
雰囲気だけでもちゃんとAVっぽくなってるかなぁ……。