ゆるキャン△ 少女達の秘め事 作:斉藤プロダクション
(わぁぁ!!ほんまにすごいわぁ!!)
事前に伝えられていた通り混浴の暖簾をくぐり、脱衣所を抜けた先に待っていたのはこれまで行ったどの温泉よりも広く綺麗な場所であった。
「……まだ誰もおらんのかな?」
湯の流れる音が静かに聞こえる大浴場、更には外へと続く扉を抜け露天風呂を見ても誰の姿も見えない。
「混浴言うから緊張しとったけど……これならゆっくり出来そうやわ♪」
岩で囲まれた露天風呂の脇に立ち、置いてあった桶で軽く身体に掛け湯をすると、足先からゆっくり湯に浸かって行く。
「あぁ〜……気持ちええわぁ……」
肩まで湯に浸かったところで思わず口から声が漏れてくる。源泉かけ流しと銘打っているだけあり、程よい温度で心も身体も温めてくれるように感じた。
ぷかぷかと浮かぶ二つの大きな乳越しに見える雄大な自然は、ここが東京とは思えないほど感動的な景色を見せていた。
「やぁ、こんにちは」
「っ!こ、こんにちは」
しばらく温泉を堪能しそろそろ出ようかと思った矢先、突如かけられた男の声。油断し切っていたあおいはびっくりしながらも何とか返事をする。
「ご一緒してもよろしいかな」
「ど、どうぞ」
「あはは、どうも」
腰にタオルを巻いた男性は当たり前のようにあおいと同じ湯に浸かって言った。
((で、でか……♡))
タオルを取って己の肉棒を見せつける男も、双丘を湯に浮かべていたあおいも同じ感想を抱いていた。
「今日はどこから来たんだい?」
「えっと、山梨から……」
「ほう、あそこは富士山もあって景色も良いから、ここでは少し物足りないかな?」
「そんなことないです、こんな素敵な旅館初めてでちょっと緊張してます///」
「はは、そうかいそうかい」
(あかん、どうしても目がいってまう♡)
気さくに話しかけてくれる男に対し感謝をしながらも、自らの視線の先は男の顔ではなく股間へと向けてしまう自分をあおいは恥じていた。お互いにここがどういう場所か理解した上で、何事もないように振舞っている。そんな茶番のようなやり取りが、余計彼女の心をくすぐっていたのだ。
「……気になるかい?」
「えぁ?い、いえそんな!」
「こっちに来てくれたら、もっと良く見えるかもしれないよ」
「っ!……はい♡」
手招きされるまま、あおいはゆっくりと男の方へ近付いていく。腕で胸を隠そうとしても、包みきれない柔肉が今にもこぼれ落ちそうになっていた。そんな姿に男の股間はむくむくと膨れ上がり、先程よりも一層その存在を主張している。
「ほら、どうだい」
「♡♡」
「もう釘付けじゃないか」
お湯で屈折しながらも、でかでかと赤黒く腫れ上がった肉棒が視線を独占する。何故か思考もままならなくなってきた気がする。それにさっきから股間と乳首が妙に熱を帯びている感覚がある。
「なんか、身体が熱いわ……♡」
「この温泉は滋養強壮の効能があってね、お湯全体が天然の媚薬のような成分になっているんだ」
「びやく……?♡」
「それが気化した湯気も同様でね。ほら、大きく深呼吸してごらん?」
「……スーーハーー♡んっ♡」
「中毒性とかは無いけど効き目は抜群なんだ。あおいちゃんのおまんこもほらこの通り」
「んあぁっ!♡♡」
すっと股間に伸びてきた手を抗うことなく受け入れると、いつもよりも感度が高くなった割れ目は触られただけで腰を震わせるほど敏感になっていた。
「んっ♡はぁっ♡……いっ♡……あんっ♡♡んんんっ!♡♡♡」
たった数秒触られただけで、あおいは容易く達してしまう。お湯の中でがくがくと腰を揺らし、口を手で覆いながら男の肩へしなだれかかる。
「どうやら少しのぼせてしまったようだね」
息の荒い彼女を、男は軽々と持ち上げた。お姫様抱っこで脇にあった椅子に座らせると、彼女の裸体が惜しげも無く晒される。
「……ほう」
(はぁ……♡はぁ……♡さっき会ったばかりの男の人に、おっぱいもおまんこも全部見られとる♡♡)
火照った身体に外気が当たり、徐々に思考ができるようになってきた。もう隠すこともせず己の爆乳を男に見られるのを甘んじて受け入れる。視線で愛撫されるように顔から胸、お腹、おまんこから太ももへ。余すことなく視姦されていることにあおいは快感を感じてしまっていた。
「……あっ♡」
「おじさんのここ、もうこんなんになっちゃってるんだけど」
ビキィという音が聞こえてくるほど勃起した肉棒をあおいの眼前に持ってくる男。先程までお湯に浸かっていたにも関わらず、洗い流しきれなかったオス臭がまるで彼女の子宮を直接刺激しているように思えた。
「責任取ってくれるよね」
「……はい♡」
(すー……すんすん……♡あかん、この臭いクセになるわ♡)
「そんなに熱心にチン嗅ぎされると、おじさん堪んなくなっちゃうよ」
柔らかなほっぺにぐりぐりとその怒張を押し付けると、漏れだした我慢汁があおいの綺麗な顔をべとべとに汚していく。完全に発情しきった顔で舌を出すあおいはまるでメス犬のようだった。
「ほら、待て。待てだぞ」
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡んっ♡はぁ……♡はぁ……♡」
「……よし」
ぐぽっ♡♡じゅるるるる♡♡じゅるっ♡♡
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぅぅぅうっ♡♡
(おちんぽ♡おちんぽ♡んっ♡でかすぎてあごが外れそうやわ♡♡)
男からフェラチオの許可がおりた瞬間に、彼女は勢いよく肉棒にしゃぶりついた。温泉で火照った身体はいつもより体温が高く、口内はもはや火傷するのではないかと思うほどの熱量になっていた。我慢汁とよだれを垂らしながら、淫猥な音を立てて無我夢中で肉棒を舐め続ける。八重歯の硬い感触が良いアクセントになり、彼女の柔らかな口内と裏筋を的確に責める舌と見事なコントラストを作り上げていた。
「うぉっ……上手いねあおいちゃん」
「ほーれふは?ほれはおおひに♡♡じゅるるる♡♡」
頭を撫でながら褒めてあげれば、嬉しそうな笑みを浮かべながらバキュームを強くするあおい。頭全体を前後に振りながらのフェラチオだが、ぺたんぺたんと太ももに当たるおっぱいの感触も心地よい。
そんな献身的な口内に耐えられる時間も長くない。
「そろそろ出すよっ」
「んごっ♡♡♡」
んぐっんぐっ♡んごっ♡じゅる♡じゅるる♡♡♡
吸われるがままにされていた肉棒を勢いよく喉奥へと挿入する。ざらざらとした感触と、入ってきた異物を押し出そうと狭まる喉奥による刺激で射精感が高まる。突然のイラマチオに目を白黒させながらも、あおいの股間はひくひくと痙攣を繰り返す。
乱暴に、まるでオナホールのように扱われながらも、本当に苦しくは無い絶妙な力加減でピストンを繰り返される。
「いくっ」
「んんんんぉぉおおお♡♡♡♡」
どびゅぅぅぅううう♡♡びゅるるるる♡♡♡♡
びゅぐっびゅぐっ♡びゅぅぅうう♡♡♡♡
ぷしぃっ……♡ぷしぃっ……♡
喉から食道を通って、直接胃へと大量の精液が流し込まれていく。どくん、どくんと竿が脈動するたびに、どろっとしたほぼ固形のような液体が胃へ送られる感覚を覚える。それを感じながらあおいは絶頂を繰り返していた。かくかくと腰を震わせ、椅子の上に潮を撒き散らす。身体から滴り落ちたお湯と、股間から吹き出した潮でびしゃびしゃに濡れていた。
「ふぅ……」
ずろろろろ♡♡♡
「んごっ♡んぐっ♡……けほ♡♡はぁ……はぁ……♡」
「おっと、急に激しくしてすまなかったね」
「んっ♡大丈夫……です♡それにしても、すごい濃さと量ですね♡♡」
「あおいちゃんのお口が気持ちよかったからだよ」
肉棒が引き抜かれたことで、ようやく自由に息をすることが出来た。口に残った精液がその粘度から少し喉にひっかかったものの、なんとか全て飲み込むことが出来た。
「まだご飯も食べてないのに、おなかたぷたぷになってまうわ♡♡」
「それは悪いことをしたね……どうだい、これから一緒に食事でも」
「あ……是非♡」
その後汗を洗い流し、浴衣に着替えた二人は男の部屋へと消えていった。
◇
「あぁあっ♡♡もうあかんっ♡♡もうなんかいもイッてもうてるからぁ♡♡」
「まだまだ夜はこれからだよ」
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
時刻は深夜一時。すっかり暗くなった旅館の中で、二人のいる部屋だけが煌々と光を発していた。
温泉から戻り食事を終えた二人は、雑談も程々に気付けば身体を重ねていた。男を魅了する爆乳とむちむちの太ももで何度も精液を搾り取ったのにも関わらず、男の精力は衰えることを知らないのか未だ萎えることなくあおいの身体を犯し続けていた。
「いぐっ♡いぐっ♡またいぐぅぅう♡♡」
「くっ……!」
びゅるるるるる♡♡♡♡びゅぅうううう♡♡
どくっ♡♡……どくっ♡♡……
「あぁあぁ……♡♡……あっ♡……あっ♡」
あおいはまるまるとした尻だけ突き出しながら布団の上でへたりこみ、四肢を投げ出しながら全身を痙攣させていた。散乱したゴムはどれも満ぱんに膨れ上がっており、男の射精量が一切衰えていないことが見て取れた。それでも流石に疲れが見えてきたのか、男は大きく息を吐きながらあおいの震える尻を撫で回す。
「ふぅ……そろそろかな」
「はぁ……はぁ……♡♡」
(やっとおわった……♡♡もう限界近いわ……♡♡)
「あ、もしもし?そろそろこっちきても良いぞ」
「……え?」
スマホでどこかに電話をしたと思えば、鍵をかけていたはずの部屋にもう三人男が入り込んできた。馬鹿になりかけていた頭をなんとか働かせそちらに視線をやると、完全に準備を終えた男どもが鼻息を荒くしながら立っていた。
「どれだけ待たせたら気が済むんだ」
「もう呼ばれんかと思っていたぞ……」
「悪い悪い、このおまんこがなかなか離してくれんくてな」
「さて、我々も行きますかな」
「え……えっ……?」
三者三様に声を上げながらゆっくりとあおいに近づいて行く。その全員が股間をはち切れんばかりに勃起させ、今から目の前のメスを犯そうと淫臭を漂わせていた。
「こ、このひとたちは?」
「そういえば言ってなかったね」
「私は一人目だから、今日は寝れないと思ってくれたまえ」
「……はひ♡♡」
◇
「んぉぉおお♡♡い、いってるううう♡♡♡♡あっあっ♡♡まっへ♡♡あかんっ♡♡おまんこいくぅううう♡♡♡♡」
「ほら口がお留守になっているぞ」
「んんんっっ♡♡」
じゅぶ♡じゅぶっ♡じゅろろろ♡♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
あおいは男の上に跨りながら騎乗位で腰をグラインドさせ、両手とその口で四本の肉棒を同時に相手していた。もはや精液で濡れていない身体の箇所は存在しないほどベタベタになった彼女は、その身に押し寄せる快感という刺激でなんとか意識を保ち続けていた。
彼女自身もう何度絶頂したのか覚えておらず、コンドームの箱はついに三箱目が空になろうとしていた。代わる代わる男達が入れ替わりあおいを犯し続けていたため、彼女に休み暇など無かった。ただひたすら目の前にきたちんぽをしごき、舐め回し、射精させることだけを考えていた。
「やはり巨乳が揺れる光景はいつ見ても良いな」
「まったくですなぁ」
全員に対し二度ずつパイズリをしたあおいの胸は、ぶるんぶるんと腰を上下すると同時におおきく揺れて男達に精力を与え続けている。
「だすぞっ!」
「んぅぅぅう♡♡ぷはっ♡はあっ♡♡……あぁぁ……♡♡あひっ♡♡」
「大丈夫かいあおいちゃん」
「も、もうむりれふ♡♡」
「流石にそろそろ終わりにしてあげようか」
「ぁぁ……♡♡♡♡ぃぐっ……♡♡ぁっ……♡♡♡♡」
半ば気絶しかけているのを、クリトリスを撫でられ強制的に覚醒させられる。
「んぉ゛っ……♡♡…………♡♡♡♡」
「それにしてもこの娘の身体は凄いな」
「今回はかなり出費がかさみそうだ……」
「それでもその価値があったと自信を持って言えるな」
「まったくですな」
じぉおお……♡♡かく……♡♡かく……♡♡
びくっ……♡びくんっ……♡♡
もはやどこも触られていないのに、犯された余韻だけで絶頂をするようになったあおい。潮を漏らしながら腰を震わせ、つぶれたカエルのように力なく横たわっている。
ただ、身体を痙攣させる度にぷるぷると揺れるおおきなおっぱいと、だらしなく漏れ出す可愛い声によって、出し切ったと思われた男の股間に再度血液が集まっていくのを感じた。
「……最後にもう一回だけ」
「俺はもう流石に無理だわ」
「お前は本当に絶倫だな」
「ふぁ……お先に失礼」
最初にあおいを犯していた男以外の三人は、流石に疲れが見えてきたのか各々自分たちの部屋へと戻って行った。窓の外を見ればもう明るくなりかけている。
あおいも含め五人分の体液でぐしょぐしょになっていた布団から彼女を抱き上げ、ベッドへと連れていく。
「ねぇあおいちゃん」
「んぇ……♡んっ♡♡な……んですか?」
「最後は生で入れていいかな」
「んんっ♡♡なま……なまおちんぽ……♡♡」
「同意無しでは禁止されてるから、だから、君の口から聞きたいな」
「っ♡♡♡♡」
そういうこともあると思って彼女はしっかりと日にちを考えてここに来ていた。それに、思い出してみればこの人も、後からやってきた人も生で中出しすることだけは絶対にしなかった。この旅館の客層の良さやモラルの高さというのを後日改めて感じることになるだろうが、今の彼女にそんなことを考える脳のリソースは残されていなかった。
「おちんぽ♡なまで、きてええよ?♡♡」
「っ!」
ずっぶぅぅうう♡♡
「んおぉおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」
蕩けきった恥肉は男の肉棒を易々と受け入れた。しかしそれは緩くなった訳ではなく、絶え間なく分泌される愛液は弛緩した膣壁ながらもしっかりと肉棒を射精に導く運動を続けている。
男の竿を挿入されただけで絶頂を迎えたあおいは、生の感触をその膣全体で感じ取っていた。
ずちゅっ♡ずちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
「んぉ゛っ♡♡ぉっ♡♡おぉ゛っ♡ぉぉぉお゛っ♡♡」
ストロークの長いピストンで、もう分かり切っているあおいの弱点を的確に突いていく。子宮口までずっぷりと深く突いたと思えば、引き抜く際にはカリが膣壁をぞりぞりと擦り上げる。
ピストンの度にばるんばるんと胸を大きく揺らし、八重歯の覗く口からは言葉ではなくもはや獣のような喘ぎ声しか出てこなかった。
ずちゅっ♡どちゅっ♡パンッ♡パンッ♡
たんったんったんったんっ♡♡♡♡
「ぉ゛っぉ゛っぉ゛っぉ゛っ♡♡♡♡」
限界が近いのか、男の腰の振りが早くなっていく。子宮の奥を潰され、漏れる空気をそのまま喉に送り喘ぐ。
きゅんきゅんと甘イキを繰り返す膣は、尿道を伝って精液が込み上げてくるのを感じ取った。
どぷっ……♡♡びゅるっ♡♡♡♡
どっっぷぅ……♡♡どぷっ……♡♡
「ーーーーっ♡♡♡♡イ゛ッ……♡♡くぅ……♡♡」
何度も射精を繰り返していたため初めほどの勢いはなくなっていたが、その量と濃さは今日の中で一番のものだっただろう。金玉という精液タンクから最後の最後まで搾り取る射精。子宮口に亀頭をぴったりとくっつけ、余すことなくどくどくと脈打ちながら精子を送り込んでいく。
静かに声を上げながらあおいは最後の絶頂を迎えた。ピンと脚をつま先まで一直線にして、がくがくと腰を痙攣させる。
にゅるるるっ……ぬぽっ♡♡
「へっ……♡へぁ……♡♡♡♡……んぉ゛っ♡♡♡♡」
膣の入口をぱくぱくとさせながら、その穴から射精されたばかりの精液を垂れ流す。
長い長い彼女の夜は、ようやく終わりを迎えた。
◇
「こちらが今回の代金でございます」
「いち、じゅう、ひゃく、せん、まん、じゅうまん、ひゃ……」
「お受け取りください」
「……これ、ほんまに受け取ってええやつですか?」
「はい、もちろんです」
「……」
チェックアウトで受付に行くと、現金の束とその金額が書かれた紙を渡された。数えてはいないが手に伝わる重みから恐らく本当に額面どおりの枚数があるのだろうと嫌でも実感させられる。
(泊まりに来たのにお金貰うって……なんか変な気分やわ)
「犬山様はお客様から大変ご好評でしたので、是非またいらして下さいとおっしゃっておりました……ですので、こちらをお渡ししておきます」
「カード?……と、これは……招待券ですか」
「はい。カードは犬山様の身分証明と、再度入館する際に必要となりますので無くさないようお願いします。招待券は犬山様の推薦される女性一人を当旅館へ招待することが出来ます。恐らく斉藤様より聞かれているとは思いますが、お相手は慎重にお選びくださいね」
「わかりました……あ、あの!」
「はい、んっ♡……いかがしましたか?」
来た時にもお世話になった仲居さんにもう一度挨拶をしようと振り返ると、やけに艶やかな声を上げながら返事をされた。
「?……また来ますから、その時はよろしくお願いします」
「はい。またいつでもんんっ♡……お待ちしております♡」
なんだか綺麗だけど、それ以上に色っぽい人だったな。そんな感想を抱きながら、あおいはセダン車に乗り込み東京駅へと帰路に着いたのだった。
ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♡♡♡
どたぷんって擬音考えた人天才だと思う。執筆の活力になりますので感想、評価おねがいします。あとアンケートもどうぞ。
ちょっと書き方に迷走してるので皆さんの意見をお聞きしたいです。
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今のままで良い、励めよ。
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女の子視点中心、地の文多め。
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女の子視点中心、セリフ多め。
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男視点、地の文多め。
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男視点、セリフ多め。