ゆるキャン△ 少女達の秘め事 作:斉藤プロダクション
「触ってもいい?」
「ど、どうぞ///」
ずむっ♡
「あっ♡」
「うっわすっご……」
あおいの背後に回ったおじさんは、彼女が驚いてしまわないように極力優しく乳房を持ち上げる。
だぷん、だぷんと下から押し上げられる爆乳は大きく波打ち、羞恥によって上昇した体温と汗によってしっとりとした手触りを感じさせたり
たぷっ♡たぷっ♡もにゅっ♡もみゅっ♡
「んっ...///」
「乳首も触るね」
くに♡
「んあっ♡♡」
大きめの乳輪の中央に鎮座していたあおいの乳首は既に上を向いており、指先で少しつまんだだけにも関わらずかなりの快感を脳へと伝達させていった。
くにくに♡
「あおいちゃん、乳首の感度良いんだね。普段オナニーとかする時に弄ったりしてるの?」
「あっ♡……その、たまに触ったりはします///」
もにゅぅ〜……♡くに……くに♡きゅっ♡
「んあっ♡」
「キスはした事あるかい?」
「え……まだ、無いです♡」
自分で触るのとは違った感覚に既に目を蕩けさせているあおいは、おじさんからの質問に悩むことなく素直に答えていく。
ちゅ♡
「んむっ!♡…………ん♡」
ちゅ……ちゅ……れろ♡
「はぁ……♡んむ♡はぁ……♡んちゅ♡♡」
ファーストキスなんていう甘い言葉はもうあおいの脳内には存在していなかった。目の前にやってきた中年男性の唇を、拒むことなくすんなりと受け入れる。
徐々に舌を絡ませていく中でも、おじさんのゴツゴツとした手によって常に胸と乳首は弄られ続けていた。
もみゅ……♡ぐいっっ♡♡
「んんっ!!♡♡♡♡ぷはぁ……♡はぁ♡はぁ……♡」
「イッちゃったかな?」
いつもオナニーをする際に弄っていた秘部は一切触られていないのに、キスと乳首を弄られただけで彼女は絶頂を迎えてしまった。
「ど、どないして……♡」
「絶頂っていうのは、何も身体的な快感だけじゃないんだよ」
「あ……んっ♡」
優しく、慈愛の籠った抱擁から、あおいの頭をそっと撫でるおじさん。
「ほんの少しでも心を通わせて、相手のことを思いやる。相手を気持ちよくしてあげたいって気持ちも大事なんだよ」
目を細めて絶頂の余韻に浸るあおいは、撫でられる手のひらから何か暖かいものを感じていた。
ずっとこの微睡みの中に居たいような、これよりももっと先に進みたいと感じさせるような、不思議な気分だった。
「やってみるかい?」
「……え?……っ!!///」
すっと離れた手の温もりを惜しみつつ、おじさんの言葉を理解しようと顔を向けた先。
そこには、赤黒くいきり立った男の象徴が言いようもない匂いを放ちながら存在していた。
「これ……おちん、ちん?」
「そうだよ。あおいちゃんのおっぱいを揉んでたら、こんなに大きくなっちゃったんだ。今まで見たことあるかい?」
「……昔、小さい頃おとんのをお風呂で見たことあったけど、こんなに大きくなかった///」
「勃起したおちんちんを初めて見た感想はどうかな」
「せやな……おっきくて、ちょっとグロくて……でもなんでやろ、目が離せへんわ♡」
(かったぁ……♡なんなんこれ、ずっとぴくぴくしてる///)
「舐めてくれるかい」
「な、舐めるんですか?///」
「何事も挑戦だよ」
「う、はいぃ……♡」
ちろっ♡ぺろ……ぺろ……♡
(見た目の割にそんな変な味はせんな……?)
ぺろ……♡かぷっ……♡♡ちろちろ♡♡くぽっ♡♡
「おぉ……ぎこちない舌使いと、たまに触れる八重歯がいじらしいね」
「んっ……♡じゅろ……♡♡」
(なんかぬるぬるしてきた……///先っぽから何かが出てくるにつれ、どんどん固くなっとる♡)
ちゅぽっ♡♡れろれろれろ♡♡んちゅっ♡♡れあぁ……♡♡
「うぉっ、裏筋ばっかり」
あおいは上目遣いのままおじさんの表情を見て、何処を舐められたら気持ちいいかを積極的に探していた。
そうして行き着いたのが、無理に拙い技術の口全体で咥え込むのではなく、反応の良かった裏筋や鈴口の部分を力を抜き柔らかくなった舌で重点的に舐め上げるという決断だった。
「えぁ……♡♡ここ、気持ちいいんやろ♡」
「あおいちゃん凄いね……本当に初めて?」
「れろれろれあ♡♡こんなことしたん初めてですよ♡♡」
「才能の塊だよ……う、そろそろ……っ!」
「え、ど、どうしたらええん?///」
「そのまま続けて……!出す時言うから、ティッシュで受け止めてくれれば良いから……っ!」
「んっ♡ふぁい……♡♡」
れろっ♡♡ちゅっ♡♡くぽくぽくぽくぽくぽっ♡♡
綺麗な桜色の肉厚唇が、緩めの吸引力で亀頭をひたすらに吸い続ける。上唇がカリに引っかかる度、ぷるんと揺れて視覚的にも射精を促していた。
「で、でるよ……っっ!」
(あとはティッシュで……なんか勿体ないな。せっかく私が気持ちよくして射精させるのに、ティッシュで拭いちゃうのはなぁ……)
くぽくぽくぽくぽくぽ♡♡んろ♡♡れられら♡♡んぢゅっぅぅ♡♡
「もう……むりっ……!」
どくんっ♡♡びゅる♡♡びゅうぅうっ♡♡
「んんっ!♡♡んぐっ……♡♡こく……けほっ♡♡」
(濃い……!液体状なのにぷりぷりしてて、ゼリーを流し込まれてるみたいやわ♡♡それにすっごい臭い……♡♡どろどろしてて喉に引っかかる♡♡)
肉棒の先端から勢いよく放たれた精液を口内で受け止める。こくり……こくりの喉を鳴らしながら大量の精液を必死に胃袋へと送り込むも、いままで食道を通ったことの無い粘度の液体だったため、肉棒から口を離した途端に少しむせてしまったのだ。
「はぁ……はぁ……だ、大丈夫かい?我慢しきれず口に出しちゃったけど」
「んっ♡♡ぷはっ……♡♡大丈夫です、ちょっとびっくりしましたけど♡♡それに、そんなに嫌いじゃない……かも?///」
……むくむくむく♡♡
「あっ……また大きくなった♡♡」
八重歯の覗く口元をぺろりと舐めたあおいの様子に、射精したばかりの男根が再度硬さを取り戻していくのを感じる。
「……その、そのままやと苦しいですよね?」
「それはそうだけど、あおいちゃんは疲れてないかい?」
「まだ全然疲れてませんよ」
「うーむ……」
さて、どうしたものかとおじさんは頭を捻らせる。初めてということもあり、あまり無理させたくは無い。かと言って彼女はまだまだやる気だし、なんなら自分の愚息もやる気満々である。
「もっと色々教えて欲しい……です///」
ぷるんっ♡
「そうだな……パイズリって知ってる?」
あおいが前のめりになったと同時に、大きく揺れるふたつのメロン。
「パ、パイズリですか……?」
「そそ。やってみるかい?」
「えっと、それってどうやれば」
「じゃあまずは、あおいちゃんはおっぱいを両手で寄せてみて」
「こ、こうですか?///」
ぎゅむっ♡
(うわ……すっご)
仁王立ちになったおじさんに言われた通り、彼の前に膝立ちになり自らの乳房を中央に向かって寄せる。もちっとした柔らかいおっぱいが、お互いを押し合いながら卑猥なY字を形成していた。
「ローションは……要らなそうだね」
しっとりと汗をかいている肌に、精液と唾液で滑りの良くなっている肉棒が合わされば追加は必要ないだろう。
「そのまま寄せておいて」
「は、はい」
ずにゅ♡……ずむむむ♡♡
(あ……♡入って来た♡♡)
「お、おぉ……。これが夢にまで見た縦パイズリ……」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
谷間に挿入すると同時に口内や膣とは違う、おっぱい特有のふわふわな感触に包まれる。より快感を味わおうと腰を打ち付ければ、衝撃が乳房に伝わり全体を波打たせていた。
「はぁ……はぁ……」
(すっごい頑張って腰打ち付けて……♡♡先っぽが谷間から見え隠れするん、なんかちょっと可愛ええな♡♡)
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡
(乳首擦れて、私もだんだん気持ちよくなってきたわ♡熱くて硬いおちんぽが、どんどんぬるぬるになってる♡でも私はただ立ってるだけやからな……せや♡♡)
「……れぁ♡♡」
たらぁり♡
「うぉっ、あおいちゃん……っ?」
「ふふ♡♡これでもっと滑り良くなったやろ?♡」
夢中になって擦っていた肉棒に、より暖かくぬめりの帯びた液体が垂れかかった。笑顔を向けてくるあおいを見てその出処は直ぐに割れたものの、自ら積極的に気持ちよくしてくれようと考えてくれたこと。そして自分の男根に女子校生の唾液が垂らされたという事実に、おじさんは一段とその肉棒を硬くする。
「あ♡また硬なったな♡♡」
「あおいちゃんの唾液、熱すぎでしょ」
「意外と私も興奮しとるんかもな……♡」
「もうちょっと強く抑えられるかな」
「んっ♡♡こう?♡♡」
あおいは手のひらで包む形から、手の甲で強めに押し付ける形に変化させる。より強くなった乳圧が、追加された唾液と相まって急激に射精へと誘う。
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡
「やばい……もう結構限界かも」
「えっちょっ///」
「そのまま……っ!」
びゅるるるるる♡♡♡♡びゅるるる♡♡
どびゅっ♡♡どぴゅっ♡♡……どぷっ♡♡
「ひゃっ♡♡」
「うっ……ふぅっ……ふぅ……」
より一層強く押し付けられた肉棒は、あっという間にあおいのおっぱいを白く染め上げた。
勢いよく飛び出したそれは、あおいの端正な顔にまで届いている。
(射精するところ……間近で見たらこんな感じなんや♡♡二回目なのに凄い濃さと臭いやな♡♡)
ぬりゅるるる♡♡……ぬぽっ♡♡
「はぁ……めっちゃ出た……」
「ほんまやなぁ……♡」
「……ちょっとそのままおっぱい開いてみて」
「こ、こうですか?///」
だぷんっ♡♡……ぬらぁ♡♡
押さえつけていた乳房がその圧力から開放されると、ふたつの乳の間に白濁した橋がかかっていた。
粘度が強く、その場に留まっていた精液が多かったものの、重力によって細くくびれたお腹にも垂れようとしている。
「うわ……すっごいエロい」
「さっきより出てませんか?///」
「そうかも」
「おっぱい好きなんですね♡♡」
「嫌いな男は居ないよ。ほら、これタオル」
「あ、ありがとうございます」
ふきふき……たぷっ♡♡
ふきふき……ぶるんっ……どたぷんっ♡♡
乳房に付着した精液を拭き取る度に、タオルの動きに合わせてあおいのおっぱいは淫猥な動きを続ける。
普段から汗が溜まるため、胸についた液体を拭くという行為には慣れていたはず。それでも、おじさんから視線を向けられながら、いつもより粘度の高い液体を拭き取るのに少し手こずった。
「ふぅ……どうだったかな」
「その、おじさんが気持ちよくなってる顔見るの、ちょっと楽しかったです♡」
「そう言われると少し恥ずかしいかな……。まぁでも、あおいちゃんが楽しめたのなら良かったよ。さて、そろそろ時間かな」
「……」
ベッドの横に置いてあったスマホを確認すれば、終わりの時間までもう数分だった。
「帰る前に一緒にシャワーでも……って、あおいちゃん?」
「……あっ、ごめんなさい」
「……その、なんだ。今日は初めてだし、色々と勢いがついてるのもあるからさ。一旦冷静になって、続けられそうか考えてみてもいいんじゃないかい?」
「そ、そうですよね///あはは、私ったらせっかちであかんわ///」
思わず出てしまった行動を、恥ずかしがるようにパタパタと顔を仰ぐあおい。それでも、おじさんは心から湧き出たほんの少しの嫉妬心を抑えることが出来なかった。
「あおいちゃん」
「な、なんですか?」
「もしこれを続ける気になったら、真っ先に僕を呼んでくれないかな」
「……へ?///」
「また君に会いたいって思ったは勿論だけど……他の男にあおいちゃんの初めてを取られちゃうのは、ちょっと悔しいって思ってさ」
「は、はい……///」
「はは。急におじさんにこんなこと言われても困っちゃうよね。でも、連絡待ってるからね」
その後、連絡先を交換したおじさんはシャワーを浴びるなりそのまま帰って行った。また会えたらゆっくりキャンプの話でもしようという言葉は、どんなえっちな光景よりもあおいの心に強く残っていた。
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