聖騎士イズヴァルトの伝説【新編】・忠烈編 作:CHACOとJAGUAR
アスカウでの滞在は1カ月近くに及んでしまった。理由はレーア=カツランダルクの手の者と思しき者達が、しつこく仕掛けて来たからだ。
2日に1回、ヤマート大河の向こうから鉛玉や投石砲で飛んできて岸辺近くでぼちゃんと落ちた。
あからさまな挑発にイズヴァルトやエルフ達は川を越える弓を放って答えに応じてやった。しかし衝突には至らなかった。
警戒しても飛び道具を放ってくるだけで河を渡って来ない。もしかしたらこれは計略で、上流の方では防諜をしっかりと施して渡河の準備しているかもしれない。
コリアンナに頼み、サキュバスの斥候らを方々に派遣してもらった。だけど、彼女らが彼や亜人達の絶倫ちんぽと精液をいただきながら聞いた報告は、どれも芳しくは無かった。
「んっ♡ いっ、いっこーに尻尾がつかめないわっ♡」
かくして彼女達は不首尾に終わった結果を報告しながら、イズヴァルトらの腹に新たな命を宿していった。
魔族の卵子は受精したがらない卵子なものが多いが、強い種族のそれを受けると『ちゅぽん♡』を必ずやらかすそうである。
その日々が1週間、いや、3週間続いた。
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またも夜明け前の向こう岸からの「バン! バン! バン!」に対処した日の朝、イズヴァルトはちいさな女の子2人を連れて牧童の村の裏道をお散歩をしていた。
1人はロールフの娘のハイジ。もう1人はハイジと同い歳ぐらいで、おててとあんよにぽってりとしたお肉がついた、かわいいかわいい女の子であった。
しかしその髪と眉毛は水色だった。低級魔族にありがちな、奇矯な髪の毛の色である。眉毛は太くて意志が強そうで、髪の毛は肩までかかっていて巻き毛だった。
しかしエルフのオクタヴィアが作ってくれた、エプロンのようなおべべからのぞく腕と脚はどこか色っぽく、将来はちんぽを搾り散らかすような色女になりそうな気配が漂っていた。
とはいえ、その整っていて愛くるしい顔についた目は、据わっていた。この女の子はアーノンレンシ姫であった。
「おじいちゃま、またもや同じ散歩道じゃな?」
「さようでござる。あまり人が通らぬゆえ、ここを歩いているのでござるよ」
「昨日も今日も同じ道はつまらん。アスカウの宿場から10キロ離れたところに市があるらしいではないか? 妾はそこへ行きたい。馬を出せ」
そう言って姫はひざ丈までのふわりとしたスカートの裾をつまみ、ぱたぱたと上げ下げした。お股とお尻が丸見えだった。どちらもアスカウの時に来たよりもふっくらしていた。
姫のはしたない行いを見たハイジも、真似をしてみせた。こっちはスカートを思い切り上まであげておへそまで見せつけて来た。
「風邪をひくでござるよ、姫様、ハイジどの?」
「つーかイズヴァルトのおっちゃん、こんなさびしーところにつれてくるならさー、いちどぐらいハイジたちにいたずらしてみせろよー!」
アーノンレンシ姫もうなずいた。
「そうじゃ。おじいちゃま。妾達にでっかいおちんちんから出るという秘薬を飲ませて欲しい。コリアンナちゃんやエルフちゃんたちの話によれば、とっても栄養と魔力が豊富なものらしいのう?」
ハイジもにんまりと笑う。彼女はしゃがみこんでお股の割れ目を広げてみせた。ハイジは飼っているわんこのちんちんで破ったせいで、処女膜など既に無かった。いささか早い成長が始まっていた。
「こーゆーところでだんじょがいると、きまっておまんこをやるもんだってとーちゃんもかーちゃんもいってたぞ!」
イズヴァルトは苦笑いしてしまった。ハイジはつるんとしたお尻をむけて、「おらおらっ!」と叫んで振り始めた。
ハイジの尻穴はふっくらとした割れ目みたいに、縦に割れてしまっていた。アーノンレンシ姫も尻を向け、ふりふりとしてみせた。こっちは形の良い『窄まりちゃん』のままだった。
「とほほ……拙者はそなたらのようなちびっこを平気で食べてしまう様ながさつ者ではござらぬよ……」
2人に駄々をこねられ、すねをお尻でごしごしとやられてため息をついた。
「こうなった責任はベートーベンどのにあるでござるな」
英雄騎士は親友のことを恨めしく思った。
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初めての肛門性交と『直腸ザーメンおちゅーしゃ』を味わってから、アーノンレンシ姫は『しりあなにぴゅっぴゅっ』に夢中になってしまった。
ベートーベンとフランツのちんぽによる『ご献上ザーメン』を受領した翌日から、姫はベートーベンにしきりにおねだりをし始めた。
「ねーねー。ショリィにまたあれやってー!」
ベートーベンは鼻の下を伸ばしながら応じた。昼過ぎ、イズヴァルトが故郷からの遣いと相談をしに出ると、姫を森の小川に連れて行った。
「まずはうんちをしてすっからかんにさせなよ?」
「ほう! たしかにそうであるな!」
姫は小川に尻を向け手しゃがみ、「ふんぬぬぬ!」といきんで「うわわ♡」と悶えながらぶっというんちをひねりきった。
その姿を見てからベートーベンは、己のイチモツを取り出して、姫にしゃぶって濡らせるようにと頼んだ。
「すんすん……チンカスくさい。洗っておらぬではないか?」
「姫様、マイヤちゃんとトーリ様のご子孫なんだろ? あの2人はチンカスいっぱいの俺のちんぽも、おいしそうにしゃぶりたくっていたよ?」
「まあいい。ショリィのおけつあなにすっぽりと入るようにしてやろうぞ」
姫の舌と口は、セレネとメアを夢中にさせるぐらいに巧みだった。それと口腔粘膜はむしゃぶりつきたくなるぐらいのぷるぷる感に満ちていた。
くさいと不平を漏らしたが、姫はおいしそうにちんぽをしゃぶり倒す。
「わ、おっ……!」
思わず果ててしまいそうだったが、ベートーベンはこらえた。しかし隅々まで舐められたちんぽは、何故か射精直後のように敏感になっていた。
【ギルバート=カツランダルク注:サキュバスの唾液や愛液には、男性器の感覚を鋭敏にして快感を倍増させる成分が含まれている。上位の淫魔になると転生人の一部が『シャブセックス』と言い表す程になるそうだ。魔族の特徴である紅の瞳になっていたアーノンレンシ姫もまた、その特質を受け継いでいたようである。】
そしてちんぽは上を向き、ギンギンになったままだった。
アーノンレンシ姫は水で洗った尻穴を彼に向け、「いーれーてー?」とねだった。
「おう。でもすぐにおわっちゃいそうだぞ? 昨日からかなりちんぽが感じやすくなっているからな」
「だったら飽きるまで放てばよいのじゃ。というわけで、ショリィの肛門にお掃除棒を入れてちょーだい?」
ベートーベンは尻を掴んでゆっくりと突っ込んだ。
「ぐべっ♡」と汚い声でよがる小さな姫の肛門の奥を亀頭でこすり出した。
肛門は昨晩よりの滑らかだった。ちんぽに茶色いぬるっとした液体がついているのを見て尿道炎への心配を抱いたが、それ以上に姫の尻穴の絶品ぶりに言葉を喪っていた。
「んふ♡ んふ♡」と喘ぎながらお尻からの快楽を貪っていた姫だが、終始無言のままなのが気になって尋ねた。
「さっきからだんまりでどうしたのじゃ?」
「いや、昨日より快感がすげえんだが、どうしてなんだろうと思ってな?」
「戦いで疲れた頭と体が元気になったからじゃろう。んふ♡」
そうして姫は小さな身体でベートーベンの放精を受け止めた。
精液を尻の奥に飲ませると、姫は「にひひ♡」と笑ってもっと欲しいとねだった。
「やべえ。姫様の尻穴、絶対中毒になるぞこれ」
「座薬おちゅーしゃにハマってもよいのじゃよ♡ だから、ちょーだい♡ もっとぴゅーぴゅーをしてー?」
昨夜と同じように姫は身体から甘くていい香りを放ち、ベートーベンを虜にした。
そうして姫はベートーベンを『ザーメン蛇口』にせしめたのであるが、その3日後あたりから敵方の嫌がらせが始まると、ベートーベンは遊んでくれなくなってしまった。
しかしその3日で姫の身に少しだけ変化が起きた。
頭と眉にうっすらと毛が生えだしたのである。
これは何か秘密があるぞと思うと、自分のまんこや尻穴を舐めに近づいてくるセレネとメアに、紹介して欲しいと頼んだ。
「誰を紹介して欲しいの?」
「幼児狂いのヘンタイふしんしゃさんじゃ。性にとっても飢えていて、妾のようなちんちくりんでも平気で食っちゃうような人でなしならなお良いぞ?」
姫が言う変態性犯罪者を姉妹は存じていた。ちんちんで構ってくれる住民の中に、そういう人物を何人か知っていたのだ。
「サキュバスの赤ちゃんめあての不審者がメアの知り合いにいるんだ。そいつならやってくれるかもしれないよ?」
「ありがたい。ではそやつの元に案内致せ。妾はいつでもうんちのあなを開いて準備しておる。くるしゅうないぞ?」
その者は宿場町に住んでいた。姫みたいな年頃の女の子でも食っちまう変態さんであった。
しかしニンゲンよりもサキュバスの幼児や赤ちゃんが目当てで、まずは彼女達の母親に近づいて愛人になった後、子供らの『お世話係』をしているのだという。
その人物は歳は30になるかならないかの独身男だった。荷車の修理で生計を立てていてそこそこ儲けていた。
姫がやって来て目的を告げると、その男は是非にもと答えて姫を自室に連れ込んだ。2時間ほどして姫が千鳥足で出て来て、満足げな笑みを浮かべた。
「ふへへ♡ たーっぷり、楽しませてもらったぞ♡」
けれどもドハマりしたのは相手の男だった。サキュバスの童女の互角以上の具合であると姫の尻穴をほめたたえ、変態仲間に話を広めた。
その翌日以降、姫はいろんな男達に『直腸おちゅーしゃ』をしてもらった。
便意を催せばザーメンまみれのうんちをひねるところを披露し、ますます変態たちの変態性欲を煽りたてた。
かくして姫はその変態達から、『しりあなちんちんおちゅーしゃ中毒姫』と呼ばれるようになった。
『おしゃぶり姫』と呼ばれた母方の曾祖母や、『淫乱肉便器』などと影で悪口を言われた祖母とはまた別の異名を得たのである。
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そして今、尻穴やお口から『おちんぽ蜜』を摂取するようになったアーノンレンシ姫は出会った頃と見違える姿になってしまった。
もちもちしてふわふわした肉付きの良い身体と、水色の髪と眉という、安っぽいサキュバスの童女みたいなものになってしまったわけである。
と、同じく、ハイジもまた、ぽよぽよした感じの女の子になってしまっていた。彼女もまたその変態たちと、姫みたいなことをし始めたからだ。セレネとメアの2人に紹介されたのだ。
「姫様、ハイジどの。せーえきの飲みすぎは良くないでござるよ? お股がいらいらしっぱなしでげりぴーばかりの、『おしゃぶり姫』のようになってしまうでござるよ?」
「諦めよ、じいちゃま。妾もハイジちゃんもサキュバスちゃんの血筋じゃ」
「そーだそーだ! びょうきはまほーでなおせるだろうし、ひかえるひつようはねーんだよー!」
イズヴァルトは諦めることにした。やはりカエルの子はカエルであった。
けれども、下半身がだらしなくとも立派な人物として歴史に名を残す偉人は、空でまたたく星の数だけいるものだ。
姫は王家の子。いわば獅子の子だ。おちんぽに狂うトーリとマイヤの姉妹の子孫であるが、勇猛なる王として名を馳せたセイン王の孫でもあった。
ライオンは雌に交尾を強制され、射精管理をされる情けない生き物だが、伝説に出て来る獅子は『大帝』であり『キング』である。
ついでにちんぽとの肛門遊びが過ぎて縦割れになっているハイジは、牧場の娘だから牧羊犬といったところだが、それでも立派な導き手であり守護者と言えた。
つまりは、礼儀作法の勉強とおまんこと出産だけをしてれば良い貴族の凡庸な姫様とはまるで違う。
では自分は何をしてやれるかと思い、落ちていた木の枝を拾った。それを素振りし、姫達に言った。
「拙者はちんちんのお汁を与えるより、貴殿らが身を護るのに役立つ剣や魔法を教えて進ぜよう」
ちんぽから出るお汁は他の者が与えてくれるから、自分はこれで良いのだ。
それよりも姫達はサキュバスの血が流れているとはいえ、幼な過ぎた。重たいおっぱいを実らせる太めの体つきの女が好みのイズヴァルトの好みでは無かった。
似た長さの木の枝をもう2本拾い、軽い剣術の稽古が始まった。ハイジはともかく、姫は王家の者だから熱心に学んだ。
魔法の基礎も教えた後、姫とハイジはうんちがしたくなったと言い出し、尻をめくってしゃがみ込んだ。イズヴァルトと2人の視線にあったのは、朽ちた石垣だった。
「おじいちゃま。そう言えばこのあたりには昔のホーデンエーネンのお城があったそうじゃな?」
「さようでござる。聞くところによれば王様のご先祖様は、大陸制覇の為にこの地を捨てたそうでござる」
そうしてサキュバスの血を継ぐ女王が住まうナントブルグを攻め落とし、そこに移り住んだ。
「しかしそのご先祖には、この地にとどまり家畜と暮らした兄上様がおられたそうでござるよ」
「へー。ってことはもしかしたら、ハイジのごせんぞかもしねえのか?」
「さようでござる。牧童の村を含むアスカウの地の人々には、その兄上様の末裔でもあるらしいでござるよ」
「そうじゃったか……」
姫とハイジは尻から捻り出しながら城跡を見つめ直した。王家創業の地にある城は、空堀は無くただただ石垣の塁で囲まれた簡素なつくりであることが伺えた。
【ギルバート=カツランダルク注:近年の発掘調査によれば、城域はもっと広大なものだったという。シュミット家の家屋があった辺りに城の本丸があったらしい。】
2人の尻を清め終えると、イズヴァルトはシュミット家に戻った。これから姫達と一緒に牧場の住民の世話をする為にだ。
子供達と一緒に動物の世話をするのが、アスカウ滞在中の彼の一番の楽しみであった。
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アスカウでの滞在がちょうど一カ月を過ぎた。
その夜、聖騎士は領主の部屋で、その当人を担ぎ上げて股をちんぽで貫いていた。
「イズヴァルトさあん♡ もっとちょうだいよぉ♡」
亡き母によく似た、美しいコリアンナが喘ぐ。さっぱりした気性であるのに、性愛で乱れると悩ましい限りであった。
トーリやマイヤとは違い、獣ちんぽに慣れ親しんでしまったぶわぶわのまんこであった。けれども巨大な突撃槍とも表せる太さと長さを持つそれには、しっくりときた広がりぐらいであった。
「おおっ♡ おおおっ♡」
コリアンナが膣の中の弱点を突かれ、自分から腰を振りだした。ぶわぶわのまんこだが膣質とその壁は親譲りの吸精仕様。
「すまぬ! 出ちゃうでござる!」
叫んでイズヴァルトは果ててしまった。股の中に納めてからまだ2分も満たなかった。とかくこの男のちんぽは放ちたがりであった。
「ふえええ♡ そんなしょげないでよ♡ まだまだかったいし続けてすればいいじゃん♡」
「もちろんそう致す。しかしコリアンナどのを腹ボテにしてしまいそうで申し訳ないでござるよ……」
「だいじょーぶ♡ あたしは避妊の魔法を使っているから♡」
そう笑ってコリアンナは腰をぐいぐいと押した。膣奥が亀頭にあたって、イズヴァルトはよがってしまった。
性交の再開をと腰を引いた時、コリアンナが斥候として雇ったサキュバスがいきなり入って来た。ピンク色の髪をした、小柄で土偶みたいな体型の女だった。
「ありゃ失礼! 精液摂取の真っ最中でしたか!」
「構わないって! 急ぎの用事で入って来たんでしょ? 持っている手紙をちょーだい?」
サキュバスはイズヴァルトに担がれているアスカウ公に手渡した。手紙はイーガ王家の印がついた蜜蝋で封じられていた。イーガ王マルティンからのものだった。
「ふーん。なになに? ナガオカッツェの裏街道から王家の軍が入ってきているようだ。だからガモーコヴィッツ領から来いってさ!」
手紙にはこう書かれていた。ヨーシヒデクス=ヒラジマッシモ率いるナントブルグ軍1万が、ナガオカッツェ山脈の西側にある裏街道を通って領内の街道を封鎖しだした。
しかもその中には王国最精鋭の聖騎士団と魔道士師団の姿もあるという。
「ははあん。とうとう本腰を入れて来たね? ヨーシヒデクスのおっちゃんは手ごわいらしいじゃん?」
「いくさの駆け引きを心得ている猛将でござるよ。アナキンどのより厄介でござる」
敵はその1万だけではなかった。ヨーシヒデクスを慕うナガオカッツェの騎士と手勢を含めれば、1万5千はくだらないだろう。
コリアンナはイーガ王の手紙を信じることにした。諜報にかけてはイーガに勝てるのは、この世界には無いからである。手持ちのサキュバス達も頑張っているが、どうにも手抜きの副業といった様子が否めなかった。
かくしてイズヴァルトは姫を伴い、南にではなく東に進発した。
自分達に敵対する勢力の領土に踏み入れなければ安全にイーガに入れるかと思ったが、そうでも無かった。
さて、イーガへの道中で起きたこととは一体何だったのか?
その続きについてはまた、次回にて。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
セクシーな挿絵をどうぞ。
【挿絵表示】
以下はリンクです。(別サイト)
削除したエピソードはこちらでご確認ください。
題名はSEО対策です。
本編
『聖騎士イズヴァルトの伝説 〜無双の武と凶悪無比なデカチンを持つ英雄の一大叙事詩〜』です。
現在ハーメルン版と同じく聖王編まで掲載。
主人公イズヴァルトがちんちんをぶんまわしながら世界を渡り歩き、マイヤやスケベな女達に搾取されるお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/934913837
外伝1 マイヤとトーリが主軸のお話です。
『前世の記憶を持つ神業尺八使いの狸系美少女の妹と、女帝サキュバスの祖先の才を受け継ぐ清楚ビッチな姉の2人で、搾精の王国を建てちゃいます☆』
トーリとマイヤとそのご先祖について、そのご先祖の家来筋のイーガ魔法王国の王子の物語と、覚醒したトーリがホーデンエーネン王国の実権を握り支配し、凋落するまでのお話となります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/779914728
外伝2 本作の重要人物、魔法戦士ヘラのお話です。
『転生したらあたし、セックス教団の教主の養女でいつでもどこでもエッチがしたくなっちゃう、レベル999のビキニアーマーの美少女魔法戦士でした!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/959004604
以下は旧版のイズヴァルト。題名はSEО対策です。
(内容は大体一緒ですが、細部がいろいろと違います。)
『エリクサーみたいに栄養満点の精液を放つ絶倫聖騎士は、転生美幼女淫魔にまとわりつかれておちんちんをチューチュー吸われる。
』
https://novel18.syosetu.com/n3094lt/
以下のは、副産物となります。
爆焔のダークエルフ
https://h.syosetu.org/novel/378655/
サキュバスレストランへようこそ! Hルート
※別サイト。エロをマシマシにした改稿版です。
https://novel18.syosetu.com/n1061iv/