※この作品はR-18です。

聖騎士イズヴァルトの伝説【新編】・忠烈編   作:CHACOとJAGUAR

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第十六回

 頭1つぶん背が高いローザマイヤに頬ずりされた姫は、途端にローザの唇を吸い出した。初対面の者たちに囲まれて見られても気にしなかったのは、ローザとはこういうことをよくやっていたからだ。

 

「んっ……んっ……」

 

 二人は小さな舌を出して絡ませあう。ローザも姫も互いの唾液の味と口のにおいが大好きだった。口元をよだれまみれにしながら貪り続ける。二人の身体の女の子のにおいが、徐々にまわりに漂いだした。

 

 接吻を求めあえば身体を密着させて絡ませあうというのも自然の欲求というものである。姫とローザは互いの背中に手を回し、学問所での先輩は己の右脚を姫の股に押し付けた。

 

「んぐうっ」

 

 姫の表情がまた柔らかくなった。ローザマイヤの腿が股間に当たり、ゆっくりとさすりって来たからだ。

 

 中の割れ目は押し上げられたスカートの生地でこすられた。ふわっとした割れ目の間にある童(わらべ)の核(さね)をくすぐられた。

 

「ローザマイヤちゃん、いたずらが過ぎるぞ?」

 

 たしなめたても笑うだけのローザマイヤに、姫は仕返しを始めた。両手を彼女のスカートにかけてめくり始めた。白くてむっちりとした太腿に、愛らしくも色気がある桃尻が露わになった。しっぽが尾ていのあたりから生えているのが露わになった。

 

 姫は左手でスカートをつかみながら、右手でローザの尻肉を揉みだした。ローザは尻尾を揺らして頬を赤く染めた。

 

「ふうん♡ ローザのお尻、あんまり強く揉まないで欲しいにゃん♡」

 

 姫の小さく柔らかい手に触れられ、肉を揉まれるとローザマイヤは感じてしまった。彼女の肌はどこもかしこも感じやすかった。ローザマイヤもまた、淫魔に寄った身体で生まれたのだ。

 

 腿による『おまたくにくに』を、ローザは止めてくれない。アーノンレンシ姫は彼女の尻を叩き出した。

 

「ひゃあっ♡ ショリィちゃん、痛いのはイヤなんだにゃん♡」

 

 姫は尻叩きを止めなかった。ローザマイヤの「イヤ」はもっとやっていいぞと言っていることと同じだった。

 

 姫と猫の獣人の様な淫魔の娘は相性がとても良く、知り合った翌日から『ゆりえっち』をする仲となっていた。ローザマイヤはお尻を叩かれると強く感じてしまい、割れ目を広げて露を垂らしてしまうのを姫は存じていた。

 

 姫は構わず尻を叩き続けた。

 

「ふにゃあん♡ ふにゃあん♡」

 

 叩くたびにローザの尻は思い切りぷるんと揺れた。そして股の割れ目はじんわりと濡れてきて、小陰唇がねばっとしたものに覆われ始めた。

 

「そろそろ、よいかにゃん♡」

「ショリィもじゃ。おまたはすっかり用意ができておるぞ?」

 

 姫がうなずくと、ローザマイヤが右手の指で印を切った。二人の身体が浮かび上がり、1メートルほどの高さにまであがると、ローザは姫と絡めあっていた脚をほどいた。

 

 それから自分の身体を下に倒すと、片方ずつ脚を持ち上げた。スカートがめくれきって彼女の生の股と肛門が丸見えになった。

 

 その幼いすじには、ちょっこりとクリトリスが姿が見せていた。しかしローザマイヤのそれには包皮が無かった。もっと感じやすくなるようにとイナンナによって施術を施され、亀頭が常にむき出しになっていたのだ。

 

「さあ、いっしょにしゅりしゅりするにゃんよ♡」

 

 周りの視線が強くなり、同時に精液のにおいも強くなったとのを感じながら、姫はスカートをめくりあげて己の尻と股をさらけだした。

 

 脚を広げ、真上を向いているローザマイヤの濡れた割れ目の上に乗った。股がぴったりとくっつけあうと、ゆっくり、ゆっくりとお互いのクリトリスをこすり出した。

 

「ふにゅうんっ♡ ショリィちゃんのぐりぐり、きもちいいんだにゃん♡」

 

 姫も同じくだった。股を密着させ、すじの周りの肌をこすりあう。姫はローザマイヤとこの行いを毎晩楽しんでいた。『ぷにすじプレス』と名づけ、ローザマイヤとは毎晩楽しんでいた。

 

 お尻が重なり合い、アーノンレンシ姫は盛んに腰を揺らし、時にはぐるりとまわしながら、己のすじをローザマイヤのそれと馴染ませあった。

 

 互いの蜜で濡らしあいながらの、ねっとりとした大陰唇同士の触れ合いが続くと、縦すじの間が広がりだした。ローザマイヤのピンク色の入り口と、姫の愛らしいそれとが深い口づけをしだした。

 

「ふにゅうん♡ うにゅうんっ♡ ローザのおまんこがたっくさんちゅっちゅしたいと欲しがっているにゃん♡」

 

 姫もまた同じく。「おおおお……♡」と呻きながら広がった自分のまんことローザのまんこを舐め合わせ、肛門をしきりに動かしていた。下にいたローザも同じくだった。

 

 だが、二人は果てて叫ぶことは無かった。おまたすりすりをしたはじめの頃からエクスタシーに達していたのだ。サキュバスの身体はすぐに果てやすく、そして何度も何度も絶頂の波が訪れるものだった。

 

 だが、幼くてかわいらしい二人の、くちゃくちゃと淫らな音を立ての『百合エッチ』は、観客たちの理性を保たせることはできなくなっていた。

 

 ローザマイヤの肛門と姫の肛門の両方を見たその学生は、とうとうズボンを脱いで勃起したペニスをつかみ、ローザマイヤの口元にあてがった。

 

「ローザマイヤちゃん、おねがいだ! しゃぶってなだめてくれっ!」

 

 出された亀頭をローザはたじろぎもせず、ひょいと口に入れ、もごもごとねぶりこんでから、それから唇でしごきだした。それを見てやはりそうか、と姫は合点した。

 

「つまりは、このにいちゃんたちのおちんちんが、お祝いの品というわけじゃな!」

 

 ローザマイヤはちんぽをしゃぶったまま、念話術式でもって答えを返した。

 

「そうだにゃん♡ おちんちんが歓迎のごちそうだにゃん♡ ローザとショリィちゃんがおまんこをいじりあって蒸れ蒸れになるのを見せて、先輩たちのおきんたまをすっからかんにさせたがるように仕向けたんだにゃん♡」

 

 なるほど、と思い姫はぷすうとオナラを放った。性的に興奮しての屁には、きわめてきんたまによろしくない催淫の香りが多く含まれていた。

 

 それを嗅いだ者たちは、いてもたってもいられずに陰茎を出して二人に迫った。

 

「女の子どうしでするのも気持ちいいけど、男の子のちんぽはもっと気持ち良くなるよ?」

「身体がちいちゃくても、大人のおちんちんを楽しめること、しっかりと教えてあげるから」

 

 姫は憤りを覚えた。自分を生娘だと思って侮っている口ぶりに聞こえたからだ。

 

「ローザマイヤちゃん! おまんこにちんちんを挿れたことはあるか!」

「にゃん♡」

 

 ローザはぬちゅぬちゅと音を立てての貝合わせをしながら、自分の女裂に指をいれてこねだした。処女膜というものがなければできぬ、深い指挿れだった。

 

 姫はまんずりをやめ、尻をくいと持ち上げて学生らに肛門を見せつけた。それから潤滑剤を持ってこいと求めた。

 

「それを妾のしりあなちゃんに注ぎ込み、存分に耕すがよい! しっかりと味わって活きのよい『ざあめんみるく浣腸』を馳走いたすのじゃ!」

 

 生娘扱いとは言語道断。恐るべき精液強奪者だった曾祖母と祖母2人、それから、『二代目おしゃぶり姫』を襲名した母に劣らぬ性の豪傑であると示したかった。

 

 かくして肛門にぬるりとしたものが注ぎ込まれると、姫はローザマイヤから引きはがされた。

 

 服を脱がされ、もちもちとした愛らしい幼体が糸一本まとわずにさらされるようになると、いくつもの陰茎が迫り、口元や頬、薄いピンク色の乳首や肛門に押し当てられた。

 

 青年たちの陽物はどれも、汗臭く生臭いにおいを放っていた。ただホーデンエーネン人とは違い、彼らのそれは最初から亀頭が剥き出しで施術痕があった。

 

「なにゆえみんな、ほーけー手術をしおったのじゃ?」

 

 ちんぽを姫の左頬にあて、ぐりぐりと押し込んでいた青年が答えた。

 

「えへへ。エルフのお姉さま方に切ってもらったんですよ」

 

 青年やその他の学生たちは皆、平民階層の出であった。そういう者は大体少年のころに精通が起こると、近所に住む女エルフや旅の耳長人から無料で手術を受けるのだ。

 

 その代わりに陰茎で女陰の奥を楽しませる術を叩き込まれた。女エルフがそうするのは、彼らが子だくさんになり子孫を絶やさぬ為に勇気づける為でもあった。

 

 その施術済みの陰茎たちが、姫の身体の上で這い出した。その口に近いものに舌を這わせ、肛門の中に入ってくるものがもたらす快感に酔った。

 

 姫のフェラチオは口が小さくて至らぬところがあったが、亀頭から雁裏、裏筋への愛撫は丹念で、相手を大いに興奮させた。

 

「すごい、なめなめがお上手ですよ……」

 

 姫の肛門に押し込み、腰を振る男も感じ入っていた。素晴らしい菊門だと感嘆していた。

 

 姫は喘ぎ声を放ちながら、陰茎たちとの戯れに興じた。とはいえホーデンエーネンの武者と比べて、いささか硬さと野蛮さに欠けると不満を抱いた。

 

 それから、悦楽から少し醒めて周りに気を配るようになると、ローザマイヤの盛んなうれし啼きが聞こえるので気になってしまった。

 

「にゃあん♡ にゃあん♡」

 

 ローザは前と後ろとで挟まれ、膣と肛門の両方で硬直した男茎を受け入れていた。姫よりも頭1つぶん背が高いローザマイヤの裸は、かわいらしさよりも色っぽさが目立っていた。肉付きもそうだが乳房もふくらみだしていた。柔らかな丸みがついていた。

 

「にゃあん♡ もっとえんりょなくいじめてほしいにゃあん♡」

「えへへ、ローザちゃんのおまんこ相手だと気が引けちゃうよ。昨日みたいにしっかりと閉まっていているからねえ」

「にゃああん♡」

 

 前と後ろの穴で陰茎を受け止め、精液を搾り取るローザマイヤはとても活き活きとしていた。悦楽に正直なイズヴァルトとオットーの娘を見て、姫は自分も悦楽の黄金境で遊ばんと、自分から尻を動かして肛門をほじる相手の陰茎を刺激した。

 

「うわっ。もうだめ! いっちゃうよ!」

 

 姫の尻の中で相手の亀頭が爆ぜた。感覚が鋭い腸がねばっこい男汁が流れ込むのを感じ取り、嬉しい気持ちを顔に表した。

 

 咥えていた亀頭を離し、うっとりとした目で脚を開いた。空いている手でクリトリスをいじるとその先に指を入れ、皆に示した。

 

「こっちも仕上がっておるから、遠慮なくどぴゅどぴゅしていいのじゃぞ♡」

 

 姫の瞳には、吸精魔が持つ淫らな光が宿っていた。

 

 

□ □ □ □ □

 

 

 淫魔にとっておちんちんとそれから出るものは、悦楽に満ちたご褒美であると共に、魔力に関しての栄養でもあった。

 

 それからセックスは魔法に関して言えば、ニンゲンだろうと亜人だろうと魔族だろうと基礎力の増強につながる。

 

 その証拠に、世界で名を遺した偉大な魔道士は皆、4人も5人も妾を持ち、20人以上の子供に恵まれた子だくさんばかりであった。偉大とは言えないまでも、優れた魔道士の多くは必ず、愛人の1人や2人は抱えていた。

 

【ギルバート=カツランダルク注:注意するべきなのは、魔道士の一家は大体、亜人や魔族がよく流れ込んでいることである。普通のニンゲンの5倍以上の性欲の持ち主だという彼らの血が濃いと、自然と艶福家になってしまうのである。】

 

 そしてアーノンレンシ姫は守り役であり義理の父となったイズヴァルトと同じように、魔法を使いこなす者となる才があった。

 

 素性はわからぬが強い力を持つ淫魔の祖を持った彼女は、イーガの学問所で修練し、おちんぽとの千人組手を致せば、歴史に名を残す大魔道士になる未来があった。

 

【ギルバート=カツランダルク注:素性がわからぬ淫魔とは全くの嘘である。姫は正真正銘、淫魔の女王を戴いたカツランダルク王国の子孫である。しかもホーデンエーネンの祖の1人であった魔界のハーフリングの血も受け継いでいる。この話の準拠にしているホーデンエーネン版のサーガでは、このことに触れていない。カツランダルク家のことはタブーとなっている。】

 

 しかし魔法というものは武術と同じく、日々の訓練が大事だ。初心、忘れべからずという言葉を己に言い聞かせながら日々、鍛えなければならない。

 

 それと、ただ漫然と練るだけではうまくはいかない。イーガの魔道学問所の教科書には、このような文言をしかと胸に刻めと記している。

 

「まずは考えるな、感じろ。

 

 それから魔法が無い世界を想像してみろ。

 

 さすれば汝は、己が魔の力を強く意識する。

 

 そして己がうちに湧き出る力の、なすがままとなれ。」

 

 そして3歳と半ばのアーノンレンシ姫は、この言葉を口ずさみながら成長していくのだ。

 

 

□ □ □ □ □

 

 

 先輩学生のちんぽによる歓迎会が終わった帰り道、姫は蟹股でよっこらよっこらと歩きながら、ローザマイヤにこう提案した。

 

「せんぱいのおにーちゃんたちとのおちんぽあそびは、今後はほどほどに致すぞ。ちんぽの踊り食いは無しじゃ」

「えー! どうしてにゃん! おちんぽから出るものこそ、ローザやショリィちゃんがすくすく育つもととなるのに!」

 

 淫魔として生まれたからには、毎日あのくらいザーメンを浴び続けなければならないとローザは抗弁した。

 

 彼女もまた蟹股で歩いていた。アクメの余韻が膣前庭部でじんじんとしていて、姫と同じく大股で歩かないと「ひゃうん♡」となってしまうからだ。

 

「やり過ぎると余計にやりたくなってしまうではないか? あれは麻薬と一緒じゃ。やり過ぎると中毒になる。1日に1人か2人がちょうどよいのじゃ」

 

 ローザマイヤはぶうたれた顔になった。彼女は1日に4人、多くて6人ぐらい相手にすることが、よくあったからだ。

 

「サキュバスなのにそんなのおかしいにゃん! ちんちんからぴゅっぴゅと出るものは、ショリィちゃんやローザにとって一番の栄養ドリンクになるんだにゃん!」

「ではあるがのう……毎日あんなことをしていると、勉学や鍛錬がおろそかになってしまうわい」

 

 姫はアスカウの村から今日までの身の上を語った。ベートーベンらきんたまの強者と出会い、おしゃぶりやしりあなえっちに淫し過ぎたのでついつい読書をおろそかにしてしまった。頭も若干パーになった。

 

「勉学や魔法の鍛錬だけでない。武術も学びたい」

「どうしてにゃん?」

「王家の者というものは、ある程度の護身術をたしなむものじゃからじゃ。『ざあめんみるく』を飲み過ぎるようになってから、いささか身体の動きが鈍くなった。そうなると木刀を振るのが億劫になる。よくないことじゃ」

 

 そうであるからおちんぽ汁摂取はほどほどに、と姫は自分自身に言い聞かせるように言った。ローザマイヤは少し黙ってしっぽをふりふりとした後、姫の手を取ってまっすぐに見た。

 

「だったらローザもそうするにゃん! パパとママにはショリィちゃんの立派な家臣になるよう、いつもお小言を受けているにゃん!」

 

 姫はこの友人の申し出に感じ入った。ひしと抱き着くと互いが『心の友』となったと笑いあい、近くにあった店に入って桃の果汁飲料を求め、それを盃として酌み交わした。

 

 かくして姫は生涯の友であり義理の姉と運命を共にすると決めたのだが、異界の英雄譚にある『桃園の誓い』にはまだ1人足りぬ。

 

 歴史はもう1人の『弟分』が姫の傍にいたことを著すが、その者はいまだ母親の胎の中であった。

 

 さて、姫の将来の弟分とはいかなる人物であったのか?

 

 その続きについてはまた、次回にて。




ここまでお読みいただきありがとうございます。

セクシーな挿絵をどうぞ。

【挿絵表示】


以下はリンクです。(別サイト)


削除したエピソードはこちらでご確認ください。
題名はSEО対策です。

本編
『聖騎士イズヴァルトの伝説 〜無双の武と凶悪無比なデカチンを持つ英雄の一大叙事詩〜』です。
現在ハーメルン版と同じく聖王編まで掲載。
主人公イズヴァルトがちんちんをぶんまわしながら世界を渡り歩き、マイヤやスケベな女達に搾取されるお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/934913837

外伝1 マイヤとトーリが主軸のお話です。
 『前世の記憶を持つ神業尺八使いの狸系美少女の妹と、女帝サキュバスの祖先の才を受け継ぐ清楚ビッチな姉の2人で、搾精の王国を建てちゃいます☆』
トーリとマイヤとそのご先祖について、そのご先祖の家来筋のイーガ魔法王国の王子の物語と、覚醒したトーリがホーデンエーネン王国の実権を握り支配し、凋落するまでのお話となります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/779914728

外伝2 本作の重要人物、魔法戦士ヘラのお話です。
『転生したらあたし、セックス教団の教主の養女でいつでもどこでもエッチがしたくなっちゃう、レベル999のビキニアーマーの美少女魔法戦士でした!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/959004604


以下は旧版のイズヴァルト。題名はSEО対策です。
(内容は大体一緒ですが、細部がいろいろと違います。)

『エリクサーみたいに栄養満点の精液を放つ絶倫聖騎士は、転生美幼女淫魔にまとわりつかれておちんちんをチューチュー吸われる。
』
https://novel18.syosetu.com/n3094lt/


以下のは、副産物となります。

爆焔のダークエルフ
https://h.syosetu.org/novel/378655/

サキュバスレストランへようこそ! Hルート
※別サイト。エロをマシマシにした改稿版です。
https://novel18.syosetu.com/n1061iv/
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