聖騎士イズヴァルトの伝説【新編】・忠烈編 作:CHACOとJAGUAR
姫が『宿敵』に念願の1本を取った翌日のことである。
イーガの王子や王女たちが、姫を祝いたいと王宮でのお泊りに誘って来た。姫は既に30回ほど、この城で寝泊まりをしたことがあったから快く受け入れた。
姫へのお祝い、というが、真にもてなされているのはイーガ王夫妻とその子たちのほうであった。
言われた通り魔道学問所からやって来て早々、姫は国王夫妻らに間抜けな声でせがまれた。
「うんちするところみせてー?」
「なんじゃ、そんなことでよいのか! ならばあれを持ってくるのじゃ!」
姫に呼びかけられると国王夫妻自らが、何かを持ってきた。はしごがついた、2メートルほどの高さの、樹脂製の透明の台座である。
その上は姫が足を置く踏み台と、ものを落とし込むへこみがあった。姫が昇ってスカートをめくり、尻を下に向けると、国王一家はその台座の下に潜り込み、姫の愛らしいお尻と割れ目を眺め出した。
「ショリィちゃーん。もうだせるー?」
国王の娘が呼びかけると、姫は肛門をくわっと開いてみせた。
「すぐに出せそうじゃ! ぐぬぬぬ! んほっ♡」
果たして尻穴から大便がするりと出てきた。とても太い1本だけでなく、続けて2本目3本目と落とされた。
国王一家は姫の愛くるしい肛門が糞を吐き出す動きと、1本をひねり終えてうにゅ、うにゅとうごめく姿を興奮しながら見届けた。
男性経験は既に可愛くないが、見た目はとても愛らしいぷにっとしたすじからお小水が放たれ出すと、一家は誰が茶色く染まった尻穴を拭くかで言い争いになった。この光景は既に20回ほど目にしていた姫は、呆れた様子でたしなめた。
「誰でもよいじゃろう……おけつがかゆい。はよう拭いてくれないと、自分で水魔法でやってしまうぞ?」
その日の栄誉ある尻拭きは、王妃が致すこととなった。この婦人だが、幼いころから『おしゃぶり姫』のうんちぶりぶり映像が入った映像水晶を集めるという、筋金入りのおケツ好きであった。
「はーい。ショリィちゃん。わたしがお尻を拭きますから、いいこにしてくだちゃいねー♡」
「そのしゃべり方は気持ちが悪い。妾は赤ちゃんではないぞ?」
「ごめんなちゃーい♡」
王妃のちり紙を扱う手つきは、実に優雅で卑猥なものであった。肛門をまんべんなく揉んで感じさせるそのやり方に、姫は「あふ♡」と悶えて股から蜜を垂らすことがしばしばあった。
うんちの後は子供たちとの沐浴となった。王子王女らは既に嫁取り・婿選びに近づき、股や脇には毛がまばらに生えている年頃であったが、風呂は必ず一緒に入っていた。
服を脱ぐとき、王女らの胸がだんだんと膨らみ、王子らのちんちんが黒ずんで立派になりだしているのに気が付いた。自然に任せての二次性徴ではなく、性腺を活発にさせる行いを続けての成長であった。
上の王子王女らが、最近とみに発達しだしたのを見て、アーノンレンシ姫はどのような性生活を送っているのかと尋ねた。
「僕は父上に言われて侍女たちと毎日しているよ。この前、最初の赤ちゃんができたのがわかったんだ!」
「おお!」
「わたしはオットーさんが紹介してくれたドワーフの竿師のお兄さんたちとおまんこをしているの。ぶっといちんちんであそこを耕されながら、おっぱいを揉まれているから急激に膨らみだしたのかも」
「なんと! ではショリィもこれからするときは、いっぱいおちちを揉んでもらうことに致すぞ!」
姫がそう宣言すると、王子らはこぞって姫との洗いっこで小さな胸をつかみ込んだ。その頃乳首も感じやすくなりはじめ、その気持ちよさを覚えた姫は、揉まれるたびに「にゅふ♡にゅふ♡」と喘ぎ声を出してしまった。
「はわわ……♡ そんなに揉まれたらおちちがしわしわになってしまうぞ♡」
姫の顔があまりにも蕩けかかっていたゆえ、イーガ王の子供たちは面白がって、股や尻穴に手を伸ばした。
ふわりとした肉がついたその周りを揉み、それから指先でくちゅくちゅと音を立てて愛くるしい襞や皴をさする。上の王女に背中を支えられると、小さな足の指を石鹸がついた手で優しく拭われた。
「うう……♡ おしっこが漏れちゃいそうじゃ♡ そろそろ交代してほしいのう♡」
そう言ってピンク色の秘芯と色のきれいな肛門をヒクヒクと震わせると、姫が背中を洗う番となった。最初は王女達だった。
「ショリィちゃん、いつものようにやって!」
上の姫様に頼まれると、姫は胸と腹と股間に石鹸を塗りたくって、椅子に座る王女に抱きかかえられ、そのまま身体を動かした。
王女の膨らんだ乳白色の胸が、姫の肩にぶつかって揺れた。
「んふっ♡ んふっ♡ ショリィちゃん、お胸がくすぐったいわ♡」
姫はテンポ良く上下した。姫のふわふわとした肌と脂がのりだした王女の肌とが絡み合う。二人はこの触れ合いに歓喜した。
胸と腹に石鹸をこすり終えると今度は背中である。姫はぴったりと引っ付き、その上を滑らかに滑り出した。きめ細やかなそれに触れた王女の背は喜んでいた。
少し開いていた股から蜜が漏れ、それからこの日の朝に膣での快感を覚えさせてくれたドワーフの胤液の残りがとろりと零れ落ちた。
背中を清めると王女は四つん這いになった。姫は手に石鹸をつけてお尻を拭う。
「きゃはっ♡」
王女の尻も肉を蓄え始めていた。剣や乗馬の稽古と、子づくりの行いの教育役の上に乗って跳ねる行いとで筋肉が発達して大きくなっていたが、その表面は成長期の少女らしくふんわりとしていた。
「おしりがまたまた大きくなっておるのう。でっぷりと肥えてむちむちしておる」
「それ言うのやめてよう♡ すっごく気にしているんだよ?」
「安産型の、いいお尻になったとほめておるのじゃが?」
【ギルバート=カツランダルク注:マルティン王の上の王女だが、これより1年後にイーガと交流が深いアワッヒドの有力な大公に嫁いだ。15の歳から12人の子を産み、87歳でみまかった。マルティン王の子らは皆、多産で長命だった。】
姫は熱心に王女の尻を掌で拭い、尻穴と股にも手を伸ばした。小さな指で皴や割れ目を優しくこすり、クリトリスの縁についた恥垢をとってやると王女は呻き声をあげ、膣屁を放った。
それを見ている王子たちはいたく勃起してしまい、そのまま姫に襲い掛かりたいと語り合った。しかし下の姫は図々しかった。姉のお尻と股を熱心にいじくるアーノンレンシ姫の身体に抱き着いた。
「わっ! いきなりなんじゃっ!」
「ウフフ♡ ショリィちゃん、もっかいなでなでさせてー♡」
下の王女は石鹸がついた手で姫の尻穴をほじくりだした。アヌスが決して鍛えられぬ弱点であった姫は、「ぬああっ♡」と声をあげて自分から腰を振り出した。
「しょれは、だめじゃよう♡ ショリィはおちりがとーっても嫌なのじゃ♡」
「でも、自分からお尻をうごかしているじゃない?」
「不可抗力じゃよう♡ んあー、おちりの奥がとってもかゆい♡ もっともーっと奥まで挿れて掻いて欲ちい♡ んふー♡ んふー♡」
そうして姫は絶頂を告げる
いや、尻に指を押し込められた時点で既に絶頂に至っていたが、更に上の悶死の域にまで達していたのだ。姫の肛門は曾祖母のものの様に激弱だった。
それを見ていた王子たちはとうとう我慢ができなくなった。尚も姫のお尻の穴をいじいじして悶えさせる妹を無理やり引き剥がすと、上の王子は勃起した陰茎の先をぽっかりと空いた姫の肛門にあてがった。
「ねえねえ、いーい?」
「よいぞっ♡ ばっちこーい♡」
ぐにゅ。ずぶずぶずぶ。
姫が「ぬほっ♡」と声をあげると、肛門から直腸まできゅっと締まった。姫の排泄腔は恐るべき搾精腔でもあるゆえ、ぬめぬめした糞の通り道を亀頭でかきわけるだけで王子はこの世の最高の快楽を味わっているような笑みを浮かべた。
しかし根元まで挿れた直後、笑みは悲しみに満ちた表情へと変わった。暴発を起こして吐き出してしまったのだ。姫の尻穴を行き来して、大便混じりの腸液をぶちゅぶちゅと音を立てて掻きだす行いこそが射精よりも優る快楽だった。なのにである。
「ううっ……ひどいよぼくのおちんちん。ショリィちゃんのうんちのあなに挿れただけでおせーしをださないでよう……」
「大丈夫じゃ♡ ショリィが王子ちゃんのおちんちんを、こうして、がんばれー♡ がんばれー♡ してやるからのう♡」
姫は自分から尻を突き動かし、縮もうとしていた王子のちんちんをしごきにかかった。
ふわふわもっちゅりとした肛門をぎゅうと締め、皴穴コキで王子のおちんちんを応援した。
「ううん。おちりのあなでのちんちんこきこきがたまんないよー♥」
「にゅひっ♡ がんばりぇー♡ がんばりぇー♡」
姫の肛門の奥で、王子のちんちんが残り汁を吐き出しながら再び硬くなっていった。勃起が最高潮になると王子は姫の小さなお尻を抱え込んで、力いっぱい胤汁を仕込みにかかった。
「んふっ♡ んふっ♡ 王子ちゃんのちんちん、奥に当たっていたいぞう♡」
「後で治すからいいでしょ! ううん♥ ショリィちゃん、けっこんしてー♥」
「ぼくもだよー! ショリィちゃんとぼくらでたくさんあかちゃんをつくろーよ!」
上の王子と下の王子のいきなりの婚約のお誘いに、姫はそっけない声でこう返した。
「……いやじゃ。妾は身体の相性だけでは背の君を決めとうないわい」
断られた王子たちはわああんと泣いた。しかし姫の肛門とその後に続くお口でのちゅぱちゅぱ、甘いにおいを放つおまんこに狂って、おおよそ1か月分の射精感を沐浴場で味わった。
□ □ □ □ □
ホーデンエーネン王国暦376年10月。コーヅケーニッヒにいるイズヴァルトとアーノンレンシ姫のもとに、またもやあの男が現れた。
「いやあー、この日が来たというわけですな姫様! この1年以上、一日千秋の思いで姫様との再会を待ちわびておりました!」
ハビキシュッテン公、ゲッツ=ハビキシュッテンである。彼はまたもやホーデンエーネンの使節としてやって来たのだ。
だが、随行していた30人ほどの集団に、ニンゲンに化けたサキュバスが6人もいたのが気になった。どの娘も12歳ぐらいに見える背格好と顔立ちで可愛らしかった。しかしおっぱいの大きさは全くにくたらしい、淫魔仕様であった。
大公は姫の顔と身体つきをまじまじと見た。背丈が伸びて顔立ちがはっきりしだした。口元がきりりとして目は大きく、眉はすっかり形が整っていた。
水色だった髪は少し色が深くなり、肩甲骨のあたりまで伸びていた。しかも短いスカートを巻いていたから脚の輪郭がうかがえた。伸びていてすっきりした脚である。
しかし病弱そうな令嬢のそれではなく、少年と少女のはざまに立つ、健康的な子供の脚だった。
「ぬふふ。姫様は大層美しくなられましたな。美童女と呼ぶにふさわしいですぞ?」
「褒めんでもよい。妾のおまたは常に開かれておるからのう。口説くのは無用じゃ」
そう言って姫はしゃがみ、スカートの前を開ける。幼い股間の双丘が大公の目に映り、彼をいたく欲情させた。姫はそのもっちりとした質感のそれを指でこじ開け、目の前の男が舐めたくって突きたがった、小さな入り口を披露した。
「おおお。すっかりとぬるぬるになられておいでですな?」
「はじめて会った時、妾を存分に楽しませてくれたそなたを、おまんこは覚えておったのじゃ♡ というわけで隣の部屋で、まずはそなたの長旅を労おうぞ♡」
その後に同行するほかの男たちを褒めて遣わすと姫は言った。
大公の部下たちはイズヴァルトとマゼンダ達が茶や菓子でもてなす間、姫は隣の部屋でハビキシュッテン公のちんちんに褒美を与えた。
公がタイツを脱ぎ、前よりもぶっとくなったものをソファの上に立った姫にさらけ出す。亀頭から漂う尿や恥垢のにおいをものともせず姫はしゃぶり始めた。
小さくて短くはあるが、鈴口をなぞり、ぴちゃぴちゃと雁裏をなめる仕草に公は喜んだ。
「おおお、とてもおじょうずになっておりますなあ!」
咥え込み、唇でしごきだす。姫の唇は柔らかくて動くさまはとても滑らかだった。公はそのまま本能に心を委ねて姫の口の中で精を放った。
「ふうう……ごほうびはここまでですかな?」
「げぷっ。そう急くな。そなたへのほうびはこれからじゃ。おしゃぶりごっくんはほんの前菜みたいなものであるぞ」
「左様でございますか。では、私からも姫様に『前菜』をごちそういたしますぞ?」
大公は姫を抱えてソファに座り、小さな体を持ち上げた。
ソファの背に寄りかかって己の首元に姫の尾ていを乗せると、間近にあるもっちりとした雛肉にかぶりついた。
「うあっ♡」
大公の大きな舌が割れ目をなぞる。先端は肉芯に触れ、陰核をくすぐった。姫は身じろぎしながら悦楽に溺れた。
幼い姫の一番濃いにおいを放つそこを舐め続けると、クリトリスの真下からやや渋いしずくがあふれ出てきた。大公は口をすぼめて飲みだした。催淫の作用が多分に含まれていたそれは、陰茎を活性化させ、激しい放出欲をもたげさせに来た。
「はうう♡ すっかり出してしもうたわい♡」
「ああ、姫様のおしっこはおいしゅうございまするぞ。しかしもっとおいしいものをいただきまするぞ?」
大公は姫を腹の上に降ろした。屹立していたものを口を開きつつあった姫の股穴に近づける。数か月前のめくるめく歓喜を思い出していたそこは、ぬるりとした蜜が襞をべっとりとぬめらせていた。
「さあ、姫様の一番大事なところをごちそうくださいませ?」
「ぞんぶんに放ってよいぞ♡」
大公と姫の身体が1つになった。股の入り口から奥を大きく広げられた姫は大公のでっぷりとした身体にしがみつき、激しく腰を揺らし始める。
姫にとってこの行いは、相手への労いや褒美以外の側面があった。男根による深い性感は己の魔力を活性化させ、底上げすることにつながった。
それだけでない。相手の前立腺分泌液を搾り取り、消化器や子宮に吸わせることは姫の身体の成長にもつながっていた。
小さくも受け入れてくれる膣が与えてくれる快楽に喜ぶハビキシュッテン公が放つ精液は、姫の身体の糧となった。
精虫たちはもちもちとしたほっぺやぷるぷるとした性器粘膜だけでなく、灰色の脳細胞や頑丈な骨の原料となるのだ。
そして姫の身体から常に放たれている、赤ん坊が漂わせるように甘く、それでいて性欲をかきたてる匂いもまた、男たちの汗や精液に身体が刺激されるとより強く漂うようになっていた。
こうした身体の作用は、姫が淫魔として生まれたからに他ならない。つまるところ、この幼い妖婦にとって、ちんちんとはおいしい栄養を与えてくれる『乳首』であり『蛇口』であった。
「ぬお~♡ ぬお~♡」
まったく色気のない悶え声を放ちながら、姫は大公から栄養たっぷりの精液を子宮の中に吸い込み続けた。
排卵はまだだったから当然妊娠することは無いが、胎児の部屋は吸い得た精液によって将来の出産の為の増築に役立てるため、壁で吸い取って姫の血液の中に送り込んでいった。
そして五度目の膣内射精が終わった後、姫は汗だくになったお尻についた皴穴をくぱくぱと開いたり閉じたりしながら、顔からやり切った感を漂わせているハビキシュッテン公に問いかけた。
「ふい~♡ わらわの労いは、どうじゃったか♡」
「ふひひ。まったくもって素晴らしいおちんぽいじりでございましたぞ。
妾は遠ざけ姫への思慕の念を抱いたまま、次に会うまで操を立てるという誓いであった。
この忠義に姫はいたく感謝し、お清めのフェラチオで応えることにした。小さな舌と唇で余さず拭われながら、大公は自分こそがまことの果報者であると何度も何度も姫に伝えた。
姫が家来を呼び、お湯が入ったたらいと手ぬぐいを持ってきたアズールに股穴を拭わせてもらうと、来た時に教えてもらいたかったことを聞くのをすっかり忘れていたと言い、大公に尋ねた。
「どうしてハビキシュッテンちゃんはまたここに来たのじゃ? サキュバスちゃんの転移魔法を使ったとしても、あんな人数連れだと大事なことを話しに来たとしか思えぬのじゃが?」
「ぬふふふ。私めもすっかり忘れていたところでした。実を言うと、ジューンショーン王陛下からの文を携えてイーガに来たのでございますぞ」
大公は国王からの便りを預けていた部下を呼び、姫にそれを手渡した。
蜜蝋の封を解き、中に入っていたものを出すと姫は思わず喜びの声をあげてしまう。
「なんとっ! まさしくこれは!」
中に入っていたのは王の手紙だけでなく、透明な薄板で覆われた1枚のカード。
さて、国王が姫に渡したものとは一体何だったのか?
その続きについてはまた、次回にて。
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
セクシーな挿絵をどうぞ。
【挿絵表示】
以下はリンクです。(別サイト)
削除したエピソードはこちらでご確認ください。
題名はSEО対策です。
本編
『聖騎士イズヴァルトの伝説 〜無双の武と凶悪無比なデカチンを持つ英雄の一大叙事詩〜』です。
現在ハーメルン版と同じく聖王編まで掲載。
主人公イズヴァルトがちんちんをぶんまわしながら世界を渡り歩き、マイヤやスケベな女達に搾取されるお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/934913837
外伝1 マイヤとトーリが主軸のお話です。
『前世の記憶を持つ神業尺八使いの狸系美少女の妹と、女帝サキュバスの祖先の才を受け継ぐ清楚ビッチな姉の2人で、搾精の王国を建てちゃいます☆』
トーリとマイヤとそのご先祖について、そのご先祖の家来筋のイーガ魔法王国の王子の物語と、覚醒したトーリがホーデンエーネン王国の実権を握り支配し、凋落するまでのお話となります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/779914728
外伝2 本作の重要人物、魔法戦士ヘラのお話です。
『転生したらあたし、セックス教団の教主の養女でいつでもどこでもエッチがしたくなっちゃう、レベル999のビキニアーマーの美少女魔法戦士でした!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/959004604
以下は旧版のイズヴァルト。題名はSEО対策です。
(内容は大体一緒ですが、細部がいろいろと違います。)
『エリクサーみたいに栄養満点の精液を放つ絶倫聖騎士は、転生美幼女淫魔にまとわりつかれておちんちんをチューチュー吸われる。
』
https://novel18.syosetu.com/n3094lt/
以下のは、副産物となります。
爆焔のダークエルフ
https://h.syosetu.org/novel/378655/
サキュバスレストランへようこそ! Hルート
※別サイト。エロをマシマシにした改稿版です。
https://novel18.syosetu.com/n1061iv/