聖騎士イズヴァルトの伝説【新編】・忠烈編 作:CHACOとJAGUAR
案内は自分一人が担うとモスマは言った。毛色が違う案内の仕方になるから、まずは中等部の校舎の中にある沐浴場で身を清めることから始めることとなった。
「お二人とも気持ち良いおまんこをしたせいでかわいいにおい強くなっておりますし、お股はモネの精液でくさいですからね」
「くさい状態で案内したくないというわけじゃな?」
「そういうことですわ」
女子生徒用の沐浴場に入ったが、この時は誰も使っていなかった。ここは武芸の授業の後か剣術や馬術の部活動に入っている女子生徒が使っているという。
ただ、脱衣場からその奥は、中等部の女子生徒達の残り香が漂っていた。鉛筆や焼肉のにおいを柔らかくしたにおいが漂っていたのは、汗ばんだわきがやすそがのにおいである。
「うーむ。経血が出るようになったおんなのこのにおいがきついのう。換気はうまくいっておらんのか?」
「あれれ? 窓を締め切っているにゃん。だからくっさいにおいがこもっているにゃん」
ローザマイヤが走って窓を開けようとすると、モスマがそれを止めた。
「窓を開けてはいけません。男子生徒が覗きますからね」
窓はくもりガラスで外は伺えなかったが、随分と低い位置にあった。
「覗きをする男子生徒がいるどころか、無理やりこじ開けたり割ったりして中に入り、驚いた女子生徒を押し倒してしまう者もおりますの」
「そういうのは大抵、どこぞの貴族のお坊ちゃんというわけじゃな?」
「その通りですわ。沐浴場では、貴族の娘でもその被害に遭いますの」
それで後で娘の実家から、文句を言われることは無いそうである。そもそもその行いで子供ができて無事に生まれれば、丈夫な赤ん坊を産める嫁として保証されるからだ。
【ギルバート=カツランダルク注:この時代のホーデンエーネン貴族の娘は、嫁入り前に庶子を出産する者が多かった。3人に1人の計算である。生娘であることより赤ん坊が丈夫なことと、産後の肥立ちが良いことを重んじられていた。ちなみにだが彼女らが産んだ庶子たちは、弟妹として育てられることが多かった。】
ついでだが床も黒ずんでたり白いものが付着したりして汚かった。年頃の娘たちの汗や垢の堪えられないにおいが漂う沐浴場の中で、姫とローザはモスマの手で清められた。
「はい♡ ここは念入りに洗いましょうね♡」
モスマが特に執心したのは、二人の股と尻の穴である。
「ふひゅっ♡」
「て、てつきが、いやらしいにゃん♡」
前の穴と後ろの孔をくちゅくちゅくちゅとこねられて、2人は絶頂に至ってしまった。
膣や肛門が激しく収縮し、糞便のカスやモネが吐き出した精液があらかた吐き出されると、首筋や脇の下や足の裏をよくこすられた。そちらの手つきも激しかった。
「はひゅう♡ わらわはつかれちゃったぞう♡」
「4回ぐらいいっちゃったにゃん♡」
「お二方とも、とってもかわいいお顔をされておりますね♡」
モスマは艶やかな笑みを浮かべた。この娘は女の体を喜ばせることが好きなのだ。乳房と尻が大きくて丸い、男を楽しませるのに恵まれた肢体の持ち主なのにである。
その彼女だが、引っ付かれた姫とローラは彼女の身体にもう1つの特徴があることに気がついた。においが全く無かったのだ。手入れこそしているが量が多い金色の陰毛から、女膣のにおいがむわんと漂っていなかったのだ。
「そなた、おまんこのにおいが全然せぬが、どういうことかのう?」
「わたくしの一族の女子の特徴によるものですわ。さあさあ、湯船に浸かってきれいさっぱりしてくださいな」
いいと言われるまで湯に浸かり、沐浴場を出ると大きなカゴを担いでいたモネが待っていた。姉は弟に自分たちの衣類をそれに入れて実験室に置くように伝えると、姫たちにこれから始めると伝えた。
「素っ裸でか? 3人仲良く、おとこのこたちの肉便器にされながら案内されるのも悪くはないが、それでは身体を清めた意味が無かろうに」
「お察しが悪いのですね。姿隠しの魔法を使うのですよ」
モスマは2人を抱きかかえながら印を切った。鏡に映っていた裸体が一瞬で消えた。
「これに浮遊魔法をかけますからね。空からご案内いたしましょう」
「なるほどにゃん。でも、姿隠しの魔法なら服も消せるにゃん」
「それはゴブリン流の術式です。私が習得しているのはサキュバス流。ゴブリンのは高度で私の魔力回路と相性がよくありません」
しかしサキュバス流のならば浮遊魔法も飛翔魔法もそこそこ使えるとモスマは言った。
「ほう。妾達とおんなじじゃな! ただローザちゃんは精霊魔法も得意じゃぞ!」
「そうでしたか。アーノンレンシ姫様は魔界のハーフリングの術式も得意そうに思えますが?」
「そっちはまったく知らん。はよう案内せぬか?」
モスマと姫たちとともに廊下を出て窓から外に出た。浮遊魔法で屋上まであがると、十数名の男子生徒たちがやんやと騒いでいた。
その集団を白衣をまとった褐色肌のエルフの姿があった。でかい陰茎を丸出しにして、美人だが知性が足りてなさそうな顔立ちの女子生徒にしゃぶらせていた。
そのエルフの手は、娘が胸元から出した、真っ白で乳輪がばかでかい乳房をしっかりと揉みこんでいた。
「あれは何者じゃ?」
「保健医の先生ですわ。アワッヒドから呼んだ医者エルフですの。大抵の傷を癒してしまいますのよ」
「で、なんであやつはちんぽをしゃぶらせておるのじゃ?」
「おおかた、あの決闘の迷惑料を払っているみたいですわね」
その決闘だが、乳房の大きな女子生徒を巡ってのものだった。男子生徒の中で剣を抜いたのが4名。彼らのうち1人がこう叫んだ。
「ブネバベルティ家のビアンカちゃんとの3ヶ月間おまんこ独占権を巡る決闘を始める!」
もう1人が剣を高く掲げて呼びかける。
「まだ剣を抜いてない者たちよ! 加わるものは我ら4名のみでよろしいか!」
他の男子生徒たちはさっと退いた。ビアンカという娘は、保健医のちんぽを咥えている当人だ。彼女は亀頭をしゃぶりながら右手をあげた。決闘開始の合図である。
「ブネバベルティ家? どこの誰じゃろうか?」
「アジール港近郊の領主のお嬢様ですわ。あそこのビアンカさんは中等部の2年生の中で、一番の人気がございますの」
ビアンカの齢は16歳。胸元が開いた服を好んでまとい、あのでっかいおっぱいを廊下でゆらゆらとさせて男子生徒の気を引きつけているという。
「うーん。あんましあたまよさそうなお顔じゃないにゃん。モスマさんのほうがよっぽど美人だにゃん。ああいうのが男の子たちの好みなのかにゃん?」
「おっぱいだけはでかいですからね。本当にただそれだけのお嬢さんでございますことよ?」
決闘が始まった。1対1ではなく乱戦形式だ。男子生徒たちが剣を振るう。技巧はそれなりだったが、勢いは激しかった。
血がしぶき悲鳴があがった。目や首や心臓を突くことは無かったが、皆が指や耳の端を斬り飛ばされたり、腸が覗くような深い傷を負った。
そうして決闘が終わり、最後に立っていた1人が血塗られた剣を高く掲げた。彼は浅い傷ばかりをこさえているだけで、痛いと喚き散らす程の怪我をしていなかった。
射精を終えたばかりの保健医が傷を受けてうめく彼らの介抱を始めた。切り離された指は治癒魔法で接合され、腹の傷から血が止まった。
「勝者はおれだ! ビアンカちゃん!」
「はーいー!」
ビアンカはスカートを捲りあげて太い尻を丸出しにすると、3ヶ月間の独占権を得た男子生徒の前で四つん這いになった。
彼は皆が見ている中で勃起した陰茎を取り出し、興奮してヒクンヒクンと蠢いていたビアンカの女陰に突き立てた。
「どうだ! 俺のデカマラの味は!」
「はううんっ! ビアンカのことすっごい欲しがってるうっ! 強い男子のおちんちん、だいすきっ!!」
血で汚れた床の上で、ビアンカは嬉しそうに喘いでいた。それを見て姫とローザはげんなりとなった。
「あやつ、ろくな趣味の持ち主じゃないのう」
「男の子たちもひどいんだにゃん。4人仲良く拝み倒しておまんこさせてもらえばよかったにゃん……」
モスマはああいう決闘もまた、中等部の貴族の男子生徒が好んで行うのだと2人に告げた。
「ただ女の子の機嫌をとっておまんこを味わうのではなく、俺は凄い男だぞ、と剣で魅せてじゅわって濡らすのですよ」
こういう決闘だが、大学部のほうでもよく行われていた。尚武の国であるホーデンエーネンの貴族の男子らは、真剣を用いての喧嘩に明け暮れることが多かったのである。
□ □ □ □ □
学舎内を回って見た中等部の悪習は、決闘だけではなかった。玄関近くにあった休憩室でも伺えたが、生徒たちはところどころで喫煙や麻薬に耽っていた。
学舎の外に出れば、トリシア大学の中等部生はもっと酷いことに繰り出していた。
平民相手の恐喝やレイプ、はたまた住民が飼っている犬や猫に矢を射掛けの嫌がらせである。
盗んだロバで走り出して郊外に出て、行く先もわからぬまま駆け回っていたり、農家を襲っては肉付きだけが良い小娘を小屋に連れ込み、その長い髪を撫でながら女陰をちんぽと精液で温める、といった行いもあった。
一言でくくれば狼藉者ども。領主や騎士ではなくまるで賊である。
こんなことがまかり通り、法にも見逃されるゆえ、トリシア大学は諸外国から、この様な蔑称をつけられているとモスマは告げた。
「トリシアは『
「ふぁっきん……ホーデンエーネンの言葉ではないのう。どこの言葉じゃ?」
「どうも異世界の言葉らしいですの。くそったれ、という意味でございますことよ?」
言われるとおり、トリシアはくそ、であった。姫は曾祖母が建てたこの大学が、この様な体たらくになったことに深く心を痛めた。
そうして姫はこうしてまる1週間、トリシア大学の学生らの堕落ぶりを目にし続けた。そうなると悲しみは怒りへと変わり、腸と肛門にわだかまって、抑えきれなかった。
「おのれえええええっ!!! おばあちゃまとひいおばあちゃまが作り上げたものをこうも汚しおってぇええええっ!!!!」
姫は声をあげて激怒した。あろうことか理科実験室の窓の縁に足をかけ、丸出しにしたお尻から盛大にびぢぐそを吹きながらである。
下痢便がべちゃっと落ちた中庭の周囲には、煙草や酒を手に持った女子生徒ばかりが輪を作り、実験室の窓から出ていたお尻を眺めていた。
「おお、『くそひねり姫ちゃん』のげりうんち、いつ見ても勢いが壮観ね!」
「昨日もぶりゅりゅりゅだったけど、今日のはもっとぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅだったよね!」
姫が実験室の窓からおケツを出して便を吹き出すのは、この3日前からだった。身隠しの魔法を用いての『見学』を終えると、腹が痛くて痛くてたまらないのだ。
「ふんにゅ!!」
残りの下痢便をぴゅっと放ち、印を切って作った水の球でお尻と股を清めた。肛門から汚水がしゅばばばと散布され、虹をつくった。
「わっ! 『くそひねり姫ちゃん』の『ケツ虹』だよ!」
「昨日と比べておっきいね!」
彼女たちははしゃぎにはしゃいだ。その目は姫のお尻と肛門に向いていた。昨日はもう1人、猫の尻尾を生やしたかわいいお尻が並んでぶりぶりと愛嬌たっぷりにひねったのだが、それも見たいと思った生徒たちが声をあげた。
「ローザにゃんも、うんちしてよー!」
「かわいいしっぽをふりふりしながら、ぶりぶりひねってみせてちょーだい!!」
窓の向こうにいたローザは呆れ顔でため息を付いていた。その彼女だが、机の上に置いたおまるに尻を向けてにゅるにゅるとひねっていた。
「うふふふ♡ たくさんでましたわね♡」
モスマの声である。ねっとりとした笑みを浮かべていた。彼女の尻尾と肛門に目を向けてだ。ローザがひねったものも、『香水』の原料にできることに気づき、『報酬』をせしめているのであった。
「もっとうんちを出せますの?」
「ふにゃーん、もう無理だにゃん」
「そうですか♡ うふふふふ♡」
モスマはおまるに入ったものを鍋に入れ、蒸留器にかけた。姫が窓から放った下痢便には目をくれなかった。姫の怒りながらのうんちは、ニンゲンのものとさして変わらぬ悪臭を放つからだ。
「ふーっ!!」
姫は窓の縁から飛び降りた。ひねり過ぎて腹が減っていた。モネを一瞥するとスカートをめくって割れ目をみせた。
「おなかすいた! 馳走いたせ!」
「えー? ショリィちゃんに今日、3回もおしゃぶりで飲ませてあげたよねー?」
「これならどうじゃ!!」
姫は右脚を椅子にかけ、指で割れ目の奥をくちゅくちゅとかき鳴らした。びちゃびちゃに濡れ始めた女陰から甘いにおいがぷうんと漂い出すと、モネはむらむらとしだしてズボンを脱いだ。
彼の陰茎は亀頭も幹も、1週間前よりだいぶ太ましくなってしまっていた。姫とローザに求められてばかりだからである。淫魔の唾液や愛液には、男性器の成長を急激に促進させる効果があった。
「モネちゃん、遠慮なくいただくぞ。はむっ!」
「ああ、そんなにしゃぶりこまないでよう……」
姫の吸い立て方はえげつなかった。陰茎の形とどこに弱みがあるのかを熟知していたからだ。モネはたちまち肛門が大きく脈動し、腰が抜けた。
姫の口の中に飛び込んだ新鮮な精液はちょびっとした量どころではなく、火酒用のおちょこ1杯分、つまりは、その日最初にせしめた精液と同じ量だった。モネの陰嚢と前立腺も、姫とローザによって鍛えられてしまったのである。
「ふーむ、満足いく味と量じゃった。しかし、胸と腹に満ちるわだかまりが収まらぬ」
悪党ばかりの、まったくもって酷いこととなっている学校を、どうにか
「姫様。もうすでに答えはでておりましょう」
「むむ……? どういうことじゃ?」
「姫様の秘めたお力でもって皆を魅了し、導けばよいのではございます」
なるほど、と姫は合点した。となれば後は覚悟を決めるだけである。姫は一晩でそこまでに至った。
その翌日。授業を終えた後に姫は知り合いとなった女の子たちに呼びかけ、初等部と中等部から下半身の抑えがきかぬワルで知られる男子生徒を数名、初等部の屋上に連れて来させた。
少年たちは姫の可愛らしい姿を見るや、表情をデレデレとしだしていた。姫がおケツを丸出しにしてぶりゅぶりゅと出すところを見た事があったからだ。それを『おかず』のネタにすることも多々あった。
「くそひねり姫ちゃま、急に僕らを呼び出してどうしたいんだい?」
「呼び出したも何も、そなたらを妾の股肱にしてやろうと思うたまでじゃ」
「でも、くそひねり姫ちゃまは王女様じゃないんだろ? 俸禄とかどうすんのさ?」
「いやいや、土地や金のやりとりではなく、魂で結ばれる主従というものじゃて。こういうことをして誓おうではないか?」
そう言って姫は口元で輪っかをつくり、なにかをしゅこしゅことして舐める仕草を魅せた。
少年たちはそれに、戸惑いとめまいを覚えた後、胸のときめきを覚えた。姫のその仕草に、とある幼き女傑の影を見出したからである。
彼らが親や叔父叔母達に映像水晶で見せてもらった、愛するあるじのでっかいおちんちんに吸い付くかわいい搾精姿と、肛門を丸出しにしてぶりぶりとひねる『おしゃぶり姫』のそれであった。
「え、いいの?」
一番年上の少年が進み出た。姫は口をあーんと開き、可愛い舌を出して早く早くとせかしたてる。
「いいの? じゃあ、おねがい……」
少年はズボンのボタンを外し陰茎を出した。姫はそれに曾祖母譲りの魔力が籠もった口と舌で愛で、彼を溺れさせた。
「はあうう……すごいきもちいい。ちゅぱちゅぱされるのたまらない。くそひねり姫ちゃんのおくち、こんなに気持ちが良かったなんて……」
その少年はたったの2分で姫の小さな口の中に放ち、他の数名も楽園にいる様な面持ちでそれを享け、あっという間に果てた。
姫は全員を陥落させ、魅了した後にこう告げた。
「もっと仲良くなれば、おまたのあなとおケツのあなも楽しませてやろう。しかしじゃ」
これを受けた者は金輪際、悪党の真似ごとを一切やめるようにと姫は命じた。男子生徒全員が、はーい、という間の抜けた声で返した。
「さあ、妾のお口のことを広めるのじゃ。よいな! 今すぐ口コミを広めてくるのじゃ!」
少年たちはすっかりだらけきった笑みを浮かべながら階段を駆け下りていった。
これこそがモスマが姫に告げた魅了の力であったが、さて、これを用いた風紀の統制は果たして功を奏すのか?
その続きについてはまた、次回にて。
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
セクシーな挿絵をどうぞ。
【挿絵表示】
以下はリンクです。(別サイト)
削除したエピソードはこちらでご確認ください。
題名はSEО対策です。
本編
『聖騎士イズヴァルトの伝説 〜無双の武と凶悪無比なデカチンを持つ英雄の一大叙事詩〜』です。
現在ハーメルン版と同じく聖王編まで掲載。
主人公イズヴァルトがちんちんをぶんまわしながら世界を渡り歩き、マイヤやスケベな女達に搾取されるお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/934913837
外伝1 マイヤとトーリが主軸のお話です。
『前世の記憶を持つ神業尺八使いの狸系美少女の妹と、女帝サキュバスの祖先の才を受け継ぐ清楚ビッチな姉の2人で、搾精の王国を建てちゃいます☆』
トーリとマイヤとそのご先祖について、そのご先祖の家来筋のイーガ魔法王国の王子の物語と、覚醒したトーリがホーデンエーネン王国の実権を握り支配し、凋落するまでのお話となります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/779914728
外伝2 本作の重要人物、魔法戦士ヘラのお話です。
『転生したらあたし、セックス教団の教主の養女でいつでもどこでもエッチがしたくなっちゃう、レベル999のビキニアーマーの美少女魔法戦士でした!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/959004604
以下は旧版のイズヴァルト。題名はSEО対策です。
(内容は大体一緒ですが、細部がいろいろと違います。)
『エリクサーみたいに栄養満点の精液を放つ絶倫聖騎士は、転生美幼女淫魔にまとわりつかれておちんちんをチューチュー吸われる。
』
https://novel18.syosetu.com/n3094lt/
以下のは、副産物となります。
爆焔のダークエルフ
https://h.syosetu.org/novel/378655/
サキュバスレストランへようこそ! Hルート
※別サイト。エロをマシマシにした改稿版です。
https://novel18.syosetu.com/n1061iv/