※この作品はR-18です。

聖騎士イズヴァルトの伝説【新編】・忠烈編   作:CHACOとJAGUAR

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第三十四回の後半部分です。


第三十四回 下

 美しいイナンナと男子学生との生性交。その様を眺めていた悪童達は目をまんまるくして魅入っていた。

 

「あんなに美しい人が、あれほどまで下品に尻を振るなんて……」

「ショリィちゃん、さっき怒鳴られたけど、あのエルフは誰? 知り合い?」

「おじいちゃまの古くからのともだちであり、恋人じゃ」

 

 ついでにちんちんの皮を剥く手術を受けた少年たちの、女性への好みを底上げする悪者、と姫は皮肉った。エルフに筆おろしされたニンゲンの男子は、もう彼女たち以外を恋人にしたくないと思ってしまうからだ。

 

 特に、イナンナ=イセルローンは群を抜いて美しかった。声も蕩けそうなぐらいに響きが良かった。同じ白い服を着るならば、医者の白衣よりも演奏場の歌姫が着るような薄い生地の白いドレスの方が似合うぐらいだ。

 

「ふうん……世界の『ゆうしゃ』になるとあんな美しい人を抱けるのか」

「いいなあ、エルフ。俺たちも強くなってあんなきれいな人を嫁さんにしようぜ?」

 

 美しい銀色の長い髪を振り乱すイナンナに恋しながら、血気盛んな少年たちは夢を語った。

 

「よき心構えじゃ。エルフちゃんたちはちんちんが元気な男の子が大好きらしいぞ。身体を鍛えていっぱい精力をつけ、サキュバスちゃんたちとちんちんで対戦して実力をつけたら、挑んでみるとよい」

 

 姫はそうアドバイスしたが、ニンゲンの男が女エルフと生涯添い遂げるのは至難の技である。大抵は性的な要求が苛酷な女エルフのせいで短い生涯を終えることが多かった。耄碌し亜人の妻に介護をしてもらえる者は、ほんのごく一部である。

 

「おまん♡ ものすっごく頑丈ズラな♡」

 

 股間の奥に青年のちんぽを収めながら腰を振り続けるイナンナが褒める。学生の陰茎は既に2度放出していたが、ぎちぎちなままだった。スカートの中では熱くてねばっこい臭気が充満していた。

 

 その熱気は周囲の学生たちを更に盛らせていた。これを見ながら手淫をしてズボンの中に放った者も何人かいる。女性学生たちも、美しいイナンナの貪婪な腰遣いに頭をやられ、股を潤ませていた。

 

「そ、そろそろ、話の続きをしねえといけねえズラな♡」

 

 ご存じであろうが、と彼女は一言入れてこう述べた。

 

「これが2人で楽しみあっての性の悦びズラ♡ 一旦火が付くととまんねえしやめられねえズラ♡ これが生命の神秘、というものズラよ♡」

 

 それが本題だったか、と姫はつぶやく、それからローザマイヤがどういう意味かと聞こうとするが、姫は口を閉じ、イナンナの次の言葉に耳を傾けていた。

 

「おまんらも朝のおまんこでつい腰が止まらなくなっちまって、気づいたら授業をすっぽかしちまったこと、1度や2度ぐらいあるざあな?」

 

 亜人とは違うんだ、見くびるな、と男子学生たちから声があがった。

 

「一日中やっている亜人たちとは違うんだ! トリシア大学の学生はそんなことにかまけてられないんだ!」

「そうだそうだ! 俺たちはおまんこよりも大事なことを知っている! 家の名誉であり王への忠義だ! 学を修め剣を振り馬を駆けることに比べたら、女と寝る事なんぞどうでも良いッ!!」

 

 男の生きがいとは、恋よりも大切な何かとは。

 

 男子学生達は勇ましく論ずるが、どの若者もいささか迫力が欠けていた。

 

 イナンナの乱れる姿で手淫をしていたとういうのもあるが、そもそも彼等は初等部の頃より、色街で遊び惚けて学校を休んだりしていたからだ。

 

 暇を持て余していたピエラが、イナンナに呼びかけた。

 

「ねえねえ、おばちゃん!」

「おばちゃんはほめ過ぎズラ。孫もいる身だからババアで結構ズラよ?」

 

 イナンナの股で気持ちよくなっていた男子学生が目を見開いた。孫がいると聞いて驚いたからだ。

 

 目の前にいるのは20歳前後に見える美女である。凝視しても皴は無い。エルフだから当然である。ただイナンナは、孫どころか数十代先の子孫もいる身の上だった。

 

「このにいちゃんたちさっきからちんぽ汁のにおいがきっついから、わたしと待機しているルチアちゃんたちとで相手していーい?」

「ええズラよ。生命の神秘というもんをたっぷりと教えてやれ。おまんこよりも苦しいことをしたがるもんが、どれだけ誘惑に強いかを学んでみるズラよ」

「えーと、おまんこに負けてばかりのザコにしか見えないんですけど?」

 

 ピエラがくすくすと笑う。その『めすがき』っぷりに男子学生たちが怒りの声をあげた。

 

 するとルチア以外の他3人、マリカとクロエとルチアが壇上に姿を現した。

 

 ピエラの様な白衣をまとっておらず、姫が初秋のショーゴイン湾で見たような、ノースリーブで太ももが露わになり、動きやすいように腰に切れ込みがある、ツックイーの子供エルフの普段着をまとっていた。

 

 4人の中で一番背が高く、どこか煽情的な気配のあるルチアは、周りを見渡すと自分の鼻をつまんで言う。

 

「うっわー、どこもかしこも洗ってねえちんぽみてえなくっせえにおいが漂ってるずら♡」

 

 ほうずら、とうなずくクロエとマリカ。ピエラは着なおしたばかりの服をまた脱ぎながら3人に呼びかけた。

 

「このガキども、かっちょえー正論をぶって気取ってるから、わからせてあげようよ?」

「ガキってなんだ!」

「わたし、こう見えても25歳は超えているよ。ハーフエルフだけどさ?」

 

 ピエラ達は12歳ぐらいの少女に見えたが、トリシア大学の3年生男子とほぼ同じぐらいの歳である。しかしたかだか2歳か3歳違うだけで、ガキと笑われた学生たちは血気盛んにまくしたてた。

 

「あーあ、ニンゲンのおとこのこはめんどうくさいなあ」

 

 ピエラは胸を寄せて谷間を強調し、舌なめずりしてこう告げた。

 

「語るよりもさぁ、交(かわ)そうよ♡」

 

 ルチア達も裾をつまんだり尻をめくってみせた。挑発である。ショーゴイン港をうろつく暇な船員たちだった、ここで大抵、勃ったちんぽさらして見せつける。家や名誉が大事な学生であれば、鼻で笑うはずだった。

 

「ああそうかよ、やってやるよッ!」

 

 そう叫んだ学生がタイツを脱いで、ぱつんぱつんの肉棒を外に出した。放ったばかりの精液にまみれて青臭いにおいを放っていたそれは、『生命の神秘』とやらを味わいたくて上を向いていた。

 

「ふーん♡ 色町のサキュバスとよくやってます、っていう感じの、可愛くないおちんぽじゃん♡」

 

 つまりは褒めている。淫魔との性交などで仕上がったちんぽは大抵、ぶっとくて黒ずむものである。

 

 ピエラはそのべとついたものを掴むと口を明けて含もうとした。八重歯がちらと見えたところで相手の学生は彼女を抱き上げた。

 

「前戯なんかいらねえッ! さっさとわからせよろよッ!!」

 

 脚をこじ開けられ、割れ目がぱくと開いて中の膣口を露わにした。ずぼ。ピエラはびくっとのけぞった。あはん♡

 

「んぐぐぐぐっ♡」

「なんだ、挿れられただけでアクメヅラかッ!」

「おぼぼぼぼおっ♡」

「がっはっはっ、雑魚だな! おい『めすがきもどき中古女』! 後輩のちんぽで恥ずかしいアへ顔をみんなに晒しながら、情けなく不同意受精をして腹ボテになっちまいなッ!!」

 

 男子学生はぶっといものでピエラをこすり出した。ずこずこずこといった調子の力強い挿入だ。

 

「ぬおおおおっ♡」

「おらっ! おらっ! 子種が欲しいと言え! 赤ちゃん産ませてくださいと乞え!」

 

 アヘっていたピエラは、急に真顔になった。

 

「……えーっ、わたし、お腹に避妊魔法かけているんですけど?」

「じゃあそれを解け! でないと抜くぞ? 俺様のちんぽを楽しませてやらないからな? いいか、わかったか?」

「ちぇーっ。じゃあそうします。まったく、言葉責めは内容をもっと考えてやってほしいズラ……」

 

 ピエラは呆れ顔になって魔法を解いた。しかしこれはせいぜいが、念のため程度のものである。そもそもピエラにはまだ、排卵というものが起こっていなかった。

 

【ギルバート=カツランダルク注:ちなみにだが平均的なハーフエルフの初潮が訪れる年齢は、30歳から40歳の間だという。】

 

 ピエラが受精卵を作りたいという素振りを見せると、男子学生は『わからせ』を再開した。

 

「おらっ! おらっ! おらっ! どうだ俺のデカチンの暴れっぷりは!」

「うーんっ♡ これじゃあ裂けちゃうよう♡ ガバガバまんこになっちゃうよう♡ ピエラ、わからせられちゃいそうっ♡」

「がははは! わかれよ! わかってしまえ! 腹ボテになってよーく反省しろ!」

 

 そうして男子学生の股間から、ぴりゅりゅりゅりゅと精が出た。彼はピエラの乳房にかぶりつき、吸い立てた後にこうささやく。

 

「へへっ、これでお前もわかっただろう。俺様のちんぽの前には屈するしか無いってことを……なッ!」

 

 残り汁を放ちながらもう一度深くついた。ピエラは顔を赤らめた。

 

「わ、わからされちゃった♡」

「だよな! おらっ、もう1発ぶちまけるぞ! ありがたく思えッ!」

 

 学生は再び動きだした。ピエラがまた喘ぎ出す。しかし彼女はうろんげな目を向けていた姫とローザに、念話魔法でこうぼやいていた。

 

「バカと付き合うの、かったりぃー」

 

 ローザは苦笑いしながら「講義だし仕方ないにゃん」と慰めたが、姫は机の上に脚をぶん投げ、鼻くそをほじりながら屁をこいた。

 

「だったら、その場で拳でわからせてやればよいのではないのか?」

「あーそれ、イナンナさんからきつく禁じられているの。ルチアちゃんたちもそうだし……」

 

 そのルチア達もまた、男子学生らと『生命の神秘』を学ぶ行為の真っ最中だった。こちらは複数同時に相手をしていた。

 

 ちんぽをしゃぶったりしごいたり、まんこでじゅっぷじゅっぷとやりながら、「気持ちええずら〜♡」と喜んでいた。

 

 あちらは興を削ぐ言葉責めが無かった。男子学生たちが底無し(だと思い込んでいる)精力で圧倒すれば、自然とわかるだろうと思っていたからだ。それだけ彼女たちのちんぽの喰らい方は熱心だった。

 

「……おお、たまんね」

「なんもかもがすけべでたまらねえ。サキュバスもいいけど、メスガキエルフに乗換えようかな、俺」

 

 クロエ達も、楽しそうに貪られている様子がはっきりしていた。こちらに関しては姫は腕を組んで、うんうんとうなずいていた。

 

 黒髪エルフのシタラも物欲しそうに、まんこの肉を指でいじっていたので、姫は促してみた。

 

「あいつらよりもきんたまが無尽蔵な、ショーゴインの船員ちゃんを食い散らかしたそなたなら、ピエラちゃん達よりも夢中にさせると思うぞ?」

「ん、まあ、その辺は負けるつもりは無いちや。カントニアの姉妹達よりも男どもが好きな肉体美を持っておるからのう」

 

 男の性本能を極限まで火をつけるなら、ナハリジャーヤのエルフの右に出るものはいない。

 

 シタラはそう笑ってみせるが、ぽつこりお腹の可愛らしい体型は、ヤリたいと思わせるより養いたいと思わせるほうが強かった。

 

 乱交が1時間も続くと、イナンナは申し出てきたもう1人の男子生徒に組み伏せられ、脚を広げながらこう語った。

 

「これこそが『生命の神秘』というものズラ♡ さあさあおまんら、講義の時間が終わるまでオラたちとめいいっぺえ盛り合うズラよ♡」

 

 姫はとうとうブチギレて席から立った。

 

「聞いてられん!!」

 

 彼女はルチア達が止める声に耳を傾けずに、この講義の場から去っていってしまったのである。

 

 

□ □ □ □ □

 

 

 学祭といえば、催しものもさることながら、学生たちが商う屋台もまた魅力の1つと言えよう。

 

 美味しい屋台がてんこ盛りで、綿状にした砂糖菓子やしゅわしゅわの麦酒、はたまた蒸し芋にヤギのバターを塗りたくって岩塩と胡椒をまぶしたものなど、簡単だが魅力的な食べ物がいっぱいある。

 

 性の欲を満たすこともさることながら、食の欲を貪ることもまた、生き物の文化的な娯楽の1つであるだろう。

 

 そしてトリシア大学でもまた、そういった屋台が軒を連ねていた。楽しそうな学生達の声。食べ物を下ごしらえし、調理する熱気。あるいは、売り子となった娘の愛らしさ。

 

 そのどれもが欠けてはならぬ魅力であった。

 

 しかし姫はイナンナの講義を聞いているかのごとくブチ切れていた。

 

「これをきさまはイカの塩辛と申すかあァッ!!!」

 

 姫は食べかけの芋を蒸したものが置かれた皿を、店員に突き出した。それにはゲソ足のようなものが乗っかっていた。店員は面倒くさいという様子で皿を押しのけた。

 

「いやそれ、確かにイカの塩辛なんだが?」

「これは塩辛とは言わぬ! ただの塩漬けじゃ!」

 

 姫は語る。イーガ産の瓶詰めの塩辛は、ぬめぬめしたピンクがかった液体がかかっている。

 

 磯臭いが食えば「しょっぱうま〜♡」な味がして、舌が幸せに包まれるものである。

 

 しかしこの塩辛は食感がざらついており、塩の味がきつい。

 

「ああ、マイア=テクニカが売っている塩辛ね。あれ、くさくてぬちゃぬちゃしてて気持ち悪いだろ? だからサカーイ産のそれにしたんだよ」

「塩辛のぬちゃぬちゃしているのがたまらんじゃろうがっ! サカーイ産のものはスープや炒め物に使うものじゃ!」

 

 それから姫は、ローザマイヤがちょっと口につけただけで飲まなくなった麦酒の杯にもケチをつけた。その店が出しているものである。

 

「劣悪な酒造のやつじゃぞこれは! ショーゴインの船員ちゃんたちが気軽に酔うだけのくそひでーシロモノだと罵っておったわ!! それを、市価の倍以上の値段をつけているというのはどういう了見じゃ!?」

 

 姫の剣幕に店員達は、こめかみに青筋が立ってしまい、ついつい怒鳴り返してしまった。

 

「なんだとぉ! 酒の味がわからねえガキが生意気言ってんじゃねえ!」

「そうだ! おめーは祭りを楽しむってことを知らねえようだな! 拳とちんぽで今からわからせてやろうか!!」

 

 学生達が棒や取り箸を持って屋台から出てくると、アーノンレンシ姫は悪童から木刀を借りて身構えた。

 

「望む所じゃ! 妾1人で相手してやる! のしたら殴るなりマワすなり、存分にやれば良い!」

 

 全く物怖じしない、それどころか、獰猛果敢なその様子に、店員のうち1人が仲間に囁いた。

 

「ほんとにこいつ、『二代目おしゃぶり姫』の娘なのか? あれに比べてやかましいことこの上無いんだが?」

 

 この学生たちのほぼ全員が少年の頃、姫以上におまんこを無闇矢鱈に使う母親に、ちんちんを献上したことがあった者たちだ。

 

 ヨーシデンに預けられていたトリーネ姫は、娘と同じ様にトリシア大学の初等部にいた。ほぼ同い年ぐらいの少年たちとちんぽとおまんこによる交流をいっぱいやらかしていたのである。

 

「いや、目を見ろよ。かわいいかわいいトリーネさまとまるで違う。据わってて、殺し屋の目をしてやがる。ガキだからって油断はするな」

「そ、そうか……仕方ないな」

 

 かくして屋台の前で、学生たちと姫との私闘が始まろうとしたその時である。

 

「お止めなさい! 学びの園で酔った戦士の真似事は慎みなさいますように!!」

 

 姫と彼らを止めようとする声がした。

 

 その張りと威厳のある、美しい声に思わず皆が振り返った。

 

 さて、姫と学生たちとの乱闘を止めようとした、この声の主とは一体何者であったのか?

 

 その続きについてはまた、次回にて。




ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

セクシーな挿絵をどうぞ。

【挿絵表示】


以下はリンクです。(別サイト)


削除したエピソードはこちらでご確認ください。
題名はSEО対策です。

本編
『聖騎士イズヴァルトの伝説 〜無双の武と凶悪無比なデカチンを持つ英雄の一大叙事詩〜』です。
現在ハーメルン版と同じく聖王編まで掲載。
主人公イズヴァルトがちんちんをぶんまわしながら世界を渡り歩き、マイヤやスケベな女達に搾取されるお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/934913837

外伝1 マイヤとトーリが主軸のお話です。
 『前世の記憶を持つ神業尺八使いの狸系美少女の妹と、女帝サキュバスの祖先の才を受け継ぐ清楚ビッチな姉の2人で、搾精の王国を建てちゃいます☆』
トーリとマイヤとそのご先祖について、そのご先祖の家来筋のイーガ魔法王国の王子の物語と、覚醒したトーリがホーデンエーネン王国の実権を握り支配し、凋落するまでのお話となります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/779914728

外伝2 本作の重要人物、魔法戦士ヘラのお話です。
『転生したらあたし、セックス教団の教主の養女でいつでもどこでもエッチがしたくなっちゃう、レベル999のビキニアーマーの美少女魔法戦士でした!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/959004604


以下は旧版のイズヴァルト。題名はSEО対策です。
(内容は大体一緒ですが、細部がいろいろと違います。)

『エリクサーみたいに栄養満点の精液を放つ絶倫聖騎士は、転生美幼女淫魔にまとわりつかれておちんちんをチューチュー吸われる。
』
https://novel18.syosetu.com/n3094lt/


以下のは、副産物となります。

爆焔のダークエルフ
https://h.syosetu.org/novel/378655/

サキュバスレストランへようこそ! Hルート
※別サイト。エロをマシマシにした改稿版です。
https://novel18.syosetu.com/n1061iv/
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