※この作品はR-18です。

聖騎士イズヴァルトの伝説【新編】・忠烈編   作:CHACOとJAGUAR

64 / 82
第三十八回

 曲芸師の楽屋は、天幕近くに設えた仮小屋がそれであった。

 

 此度の公演の礼を述べに、オットーはアーノンレンシ姫とローザマイヤの2人を連れて入ってみると、そこには普段着に着替えたあの若い男だけがいた。

 

 1人でちびりちびりと酒を飲んでいたが、注ぎ込んだ酒器やその酒瓶の口からは、どぎつい酒精のにおいがぷんぷんと漂っていた。北のほうで飲まれる火酒のにおいだった。

 

「くっさいのう。飲みすぎではないか、あの兄ちゃん?」

「思ってても言ってはいけませんよ、姫様。さて」

 

 オットーは笑みを浮かべて若者に近づき、ぺこぺこと頭を下げながら挨拶した。

 

「これはこれはギャバン様!」

「うー、ひっく! ああ、あんたか……」

 

 若者は酒でぐだぐだになったまま返事を返した。どうもオットーの顔を存じているようだった。

 

「今夜の演技は大変感動致しました! 奥様のムーラン様とご息女のマリィ様も、お美しくてステージの上では女神の母子のように……」

「ん? あっそ」

「あのう……どうかなされましたか? 先ほどからお機嫌があまりよろしく無さそうに思われますが……」

 

 曲芸師の若者はさっと立ち上がった。瓶と盃を棚の上にどけると、オットーに近づいて乱暴に引き寄せた。

 

「え、あの、何をなされますの?」

「サキュバスのくせにつべこべ言うなっ! 黙って身を任せてろッ!!」

「ちょ、ちょっとちょっと! 奥様もお嬢様もいるのに、どうしてそんなご無体なことをっ!」

 

 オットーは身体を卓の上に投げ出された。抗おうとするとドレスの空いた胸元に手を入れられ、たっぷりと脂肪と肉を蓄えた乳房を揉まれ、乳首をしごかれたせいでたちまち力を喪ってしまった。

 

「はううう……♡」

 

 この乱行をアーノンレンシが止めに入ろうとすると、ローザマイヤが止めた。

 

「邪魔しちゃだめだにゃん。これはママにとって『ごほーび』になるんだにゃん……」

「あ、そっか」

 

 2人は邪魔しないように見守ることにした。乳を揉まれて悶えるオットーはスカートを広げられ、白い絹の靴下をまとったむっちりとした太ももと、ふんわりとした肉がついた会陰を露わにした。

 

 しかしこの美しき大学の女理事には、特異きわまりないものが股間についていた。

 

「あ、そういえばアンタ、『クリちんぽ』を付けてたんだっけ?」

「そ、そのいやらしい言い方はやめてくださいませんか♡」

「……これをよく、みんなに貪られてたよな?」

 

 青年はオットーの股間に生えた、ちんぽのようでいて先端に切れ口は無く、尿も精液も放たない不思議な器官を酒くさい口の中に頬張った。

 

 触った感覚はふわふわとしていたが、中はしっかりと硬かった。もごもごと口を動かすと、オットーの身体はぞくん、と震え、肌は紅くなりだした。

 

 そして20センチ以上の『クリちんぽ』に、おしゃぶりしこしこが施されてる。

 

 じゅぽじゅぽじゅぽ。こきこきこき。

 

「はうううんっ♡」

 

 その極太の器官の真下にある小さな口から、ぷしゃっと勢いよくしぶいた。快楽に対して我慢ができない『よわザコ淫魔』であるオットーは、クリトリスをちょっとしゃぶりシコられただけで、エクスタシーに達したのだ。

 

 若者の『しゃぶシコ愛撫』は3分続いた。その間オットーは汚らしくシオを吹き、彼の服と床とを汚した。その姿は、まことにもって『よわザコ淫魔』そのものであった。

 

「ああうっ♡ い、いい加減もっと奥をいぢめてくださいませんか♡」

 

 目に涙を浮かべ、みっともなくオットーがせがむと若者は愛撫を止めた。

 

 ズボンの紐を外すと出てきたのは、20センチを越える赤黒い『剛直棒』だった。しかもその下にぶら下がっていたのは、とんでもない大きさの『精虫入れ』である。

 

 がっちがちででっかいものと、ぶらんぶらんして重そうなものを見たオットーは目を輝かせた。

 

「わあぁ♡ お、おっきいですわぁ♡」

「そのおっきいので、今から奥まで気持ちよくしてやるから黙ってよがってろよなァッ!」

 

 青年の挿入はまことに乱暴で強引だった。しかし鋼鉄の魔羅玩具といった硬さのそれを、オットーの潤沢な膣はぶりゅうっと音を立てて呑み込んだ。

 

 青年が激しく腰を振った。オットーは歓喜し、けたたましく喘いだ。しばらくして青年は腰を止めた。陰嚢が大きく動き、オットーの膣の隙間からカルキ臭い半透明の白い液体がつうっとこぼれ出たが、オットーがせがむと彼は再び力いっぱい腰を動かし始めた。

 

 青年の猛烈なピストンと母の周囲を気にせぬアクメ声に、ローザマイヤの顔は血の気が引いていた。

 

「わああ、すごい激しくおケツを振っているんだにゃん……」

 

 呼びかけられたアーノンレンシ姫だが、その太ももにはつうっと、粘っこいつゆが伝っていた。

 

「うむ。楽しそうじゃのう? 妾たちもあの兄ちゃんにコスられるとするか?」

「それは御免こうむりたいにゃん。ローザはもうちょっと、やさしく出し入れされるほうが大好きにゃん……」

 

 若者がまたも腰を突き上げた。膣と陰茎との隙間からまたも精液がこぼれ出た。オットーはガン決まったオーガズム顔で「おおおおっ♡」と叫んだ。

 

「ふーっ。落ち着かねえな……」

「こ、このまま3発目をいただけますの♡」

「……いや、このままアンタと続けると離れられなくなりそうだから、別のまんことやる」

「はへ……?」

 

 若者は豊満な割れ目から怒張を引き抜くと、精液と愛液でぬらぬらとテカったものをそそり立たせたまま、ローザマイヤの身体を抱き上げた。

 

「な、なにするにゃん?」

 

 ローザは叫ぶが抱えられて脚を抱えられ、スカートを捲り上げられると、たちまち抗う力を喪ってしまった。

 

 尾ていにある猫のそれと同じしっぽの根元を丸出しにされ、白くてふにふにとした割れ目とお尻が露わにされる。彼女の腰が落とされ、膣口を向いていた上向いた怒張の先がずっぽりと入ってしまった。

 

「ふにゃにゃにゃにゃ!」

 

 青年は抱えた彼女の身体を激しく上下させる。でかくて熱いものに貫かれたローザは、しっぽの毛を逆立てながら喜びに満ちた啼き声をあげ始めた。

 

 

□ □ □ □ □

 

 

 ジャン=ギャバン。

 

 イナーヴァニア出身の旅芸人で、サイゴークでは名を知らぬ者はいない曲芸師である。

 

 幼い頃から美男でしかも凄技の使い手として、出待ちして身体を供する女がひっきりなしだった。11歳でファンの女を孕ませたという伝説もあるほどだ。

 

【ギルバート=カツランダルク注:認知はしていなかったが、彼の子供はおおよそ10人以上はいたという。】

 

 ゴブリン族の血がいくらか混じっているが背はそれなりに高かった。かの種族の特徴である尖った耳や大きな鼻ではなかった。優れた身体能力と身のこなしは、亜人の血を継いでこその賜物だった。

 

【ギルバート=カツランダルク注:但しゴブリンの血を引いていることをギャバンは公言しなかった。ばれると「やっぱりそうなのね」と、観客を落胆させるからだと語っていた。亜人と比べて何もかもが劣るニンゲンは、突然変異の『天才』に深く焦がれていたのである。】

 

 しかしサイゴーク諸国とパラッツォ教団との戦争に巻き込まれ、幼い頃に親兄弟と死に別れてしまった。

 

 孤児となった彼は1人でさまよってたところを、従軍兵対象の『おちんぽハンティング』の為に旅していた、とあるサキュバスに拾われた。

 

 それが彼の妻、ムーランである。

 

 ムーランはコンゴウアミダラデンの城下町で、ポールダンスの劇場を開いて人気を博していた。

 

 拾われたジャンは彼女の劇場の司会進行とチケットもぎをして生活し、ムーランとその相方のラプンツェルという髪の長いサキュバスの踊り子の愛人となって少年時代を過ごした。

 

 彼は拾われた時から、ムーランに恋心を抱いていた。ジャンは前世の記憶があり、ムーランは彼の前世の初恋の相手であった女教師にそっくりだったからだ。

 

 しかしムーランは、多情きわまりないサキュバスだ。好いた淫魔がおまんこ相手の子を孕んで産み、乳を与えるところを見て身悶えすることが幾度もあった。

 

【ギルバート=カツランダルク注:ムーランが産んだ娘の父親のうち1人が、シマーヅ国のピピン王子であった。イズヴァルトの『聖王のサーガ』にも歌われている。】

 

 しかし拾われてから10年近くにして、ようやくジャンはムーランを射止める事ができた。結婚してくれと頭を何度も下げたり、彼女の美麗でおいしい味がするおまんこをべろべろと舐めながら「おほおほ♡」とイキ声をあげさせる種付けセックスを繰り返し、1つの命が彼女の胎内に芽生えた時、2人は晴れて夫婦となった。

 

 そうして生まれた娘はマリィと名付けられた。生まれながらにしてサキュバスであった彼女だが、ジャンとムーランの愛情に包まれて育った。

 

 同時に曲芸を教えられ、旅芸人の一家として父母と共にサイゴーク各地を回る旅に着いていった。

 

「……でだな、俺は毎晩、妻と娘がいろんな男と吸精(おまんこ)していることに悩まされているんだよっ!」

「ぐおおおおおっ♡」

 

 アーノンレンシ姫が腹の底からイキ声を放った。ジャンに後ろから抱きかかえられ、可愛いぷりぷりとしたお尻の奥にぶっといもので突きこねられていたからだ。

 

「幼い頃からサキュバスの股汁をちんぽに刷り込まれ、愛液をきんたまに注射された俺は、1日10回射精しないと眠れない身体になってしまったんだ! その精液の出口はムーランのおまんこの奥であるべきなのにっ、夜になるとあいつはっ、俺のちんぽじゃなくて他の男のちんぽを貪るんだっ!」

 

 ジャンは姫の身体を上下に小刻みに揺らす。ちんぽを咥え込んでいた幼い肛肉がぐにぐにと動き、姫は絶頂しておしっこをぴゅっぴゅと放ってしまった。

 

「しょ、しょれはっ、サキュバスちゃんを奥さんにした人の宿命ではないのかッ!!」

「宿命もなにもあるもんか! くそくそくそッ!」

「んおおおおおおんんっ♡」

 

 ジャンの怒りの肛門虐待に、アーノンレンシ姫はまたもシオを吹いた。姫にとって尻穴は一番の泣き所である。挿れられてぐいぐいと動かされるだけで、クリトリスをくすぐられた時の数倍の快感が小さな身体に起こっていたのである。

 

「んおおおおっ!」

 

 尿道に感じる痺れを覚えたジャンが無闇矢鱈に姫を揺らした。その皺穴の奥でびゅるるる、と放ちこむと、椅子に腰を下ろして姫を抱きしめた。

 

「ぐ、ぐるぢい♡」

「たまんねえんだよ、アーノンレンシちゃんのケツアナ。おまんこよりも気持ち良すぎなんだよ……どちらも浅いけど」

「ぐおおお♡」

 

 抱きしめられた姫の会陰だが、ふにゃあんと緩んだ膣口から精液がどぼどぼとこぼれていた。尻穴に挿れられる前に2回も放たれたのだ。淫魔の愛液を注射されたせいで、ジャンの身体は大量の精液を出せるようになってしまったからである。

 

 その『人体改造』の効果は、ジャンをとんでもない絶倫にさせた。卓の上でへばっているオットーと、棚に背をもたれて大股を開いてしっぽにクリトリスをいじらせながら、「うー♡」と唸るローザマイヤは、それぞれ4発も股に放ちこまれていた。

 

「しかし、ローラさんの尻穴にはかなわねえな。もっと深ければ甲乙つけがたくなるんだが……」

「そのほう、おじいちゃまの奥さんとしたことがあるのか?」

「まあな。あの人は何もかもが素晴らしかったぜ。手足こそ切られて酷(むご)かったけれど、おっぱいはでっかでかでお尻もむっちむち。お腹もちょっとお肉がついてておへそがぷにぷにだったさ。全体的に細く見えたけどな……」

 

 だがその身体の肌といい器官の吸精ぶりといい、上位のサキュバスみたいだったとジャンは述べた。ちなみに彼の妻のムーランは中の上ぐらいのサキュバスで、戦いが得意な武闘派だという。

 

「あー。ムーランとマリィが戻ってくるまで、姫ちゃんのケツアナに挿れたままでいいか?」

「それは御免じゃ。だって挿れられただけでお腹の奥がビクビクいっちゃうんだもの♡ ショリィのお尻の穴は我慢ができないのじゃ♡」

「あー、そんなことローラさんも言ってたな。けどさよぉ」

 

 ジャンは姫のぷりんとしたお尻をさわさわと撫でた。指が喜ぶ良い肌である。

 

「はゆう♡ そんな優しく触られると感じてしまうぞ♡」

 

 姫の可愛らしい声が、ジャンの本能を刺激した。撫で続け、締め付けてくる肛門で甘くしごかせると、直腸にぴゅっと残り汁を放ってしまった。

 

「ちょ、ちょくちょーおちゅーしゃはもう、ここまでにしてくれんか♡」

「わかったよ。2時間もやってたからな。そろそろムーランもマリィも帰ってくる頃だろうが……音沙汰ねえな」

 

 ジャンは姫の尻穴からちんぽを抜いた。カスこそついていなかったが脳髄を蕩かせにくる、姫のお尻の奥の甘いにおいが漂っていた。

 

 そのたまらない香りに悩まされながらもちり紙で拭い、水魔法でよく洗うと、外に出て股と尻を魔法の水玉で濯(すす)ぐ姫に言った。

 

「ムーランとマリィにも会いたいんだろ? だったら一緒に迎えに行かないか?」

「おう! そう致そう! しかしどこにおるのかわかるのか?」

「まあな。あいつらがどこにいるか気配でわかる」

 

 オットーとローザマイヤはへばったままなので置いて行くこととなった。ジャンは大講堂がある第二校舎のほうに母子の気配があると言い、そちらに向かった。

 

 玄関をくぐると、濃厚で生々しい甘い香りと精液と汗の臭気が混じった、生々しいにおいをかすかに感じた。その臭気は階段のあたりから濃くなっていることを姫は感づいた。

 

「……どれだけ多くのちんちんが、そなたの妻と娘に食われておるのじゃ?」

「いつもこういう感じだ。ムーランとマリィは行く先々の町と村で、男たちを食い散らかしているんだ」

「そう聞くと人食い鬼に聞こえるが……サキュバスちゃんも似たようなもんじゃろう」

 

 悪童どものちんぽを入れ食いしてばかりの自分のことを棚に置き、姫はジャンとともに階段を昇った。

 

 大講堂は階段のすぐ近くにある。牡と雌の性臭が混じった独特のにおいは、そこから漏れ出ていた。扉は閉まっていたが、においはますます強くなっていた。熱気もである。とにかく蒸れていてクサ過ぎた。

 

「ううむ……鼻が曲がってしまうクサさじゃ。回れ右したいぞ?」

「まあ、いつもとはちょっと様子が違うようだが、この中にムーランとマリィがいるのは確かだ。姫ちゃん、開けるぞ?」

 

 ジャンの手が扉を開けた。その光景を見て、姫は思わずあっ、と叫んだ。

 

 幼く紅い瞳に映ったのは、サキュバスが男のものを貪るよりも激しく、もっとえげつない光景だ。

 

 さて、アーノンレンシ姫と曲芸師が見た、大講堂で行われたこととは一体いかなるものだったのか?

 

 その続きについてはまた、次回にて。




ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

セクシーな挿絵をどうぞ。

【挿絵表示】


以下はリンクです。(別サイト)


削除したエピソードはこちらでご確認ください。
題名はSEО対策です。

本編
『聖騎士イズヴァルトの伝説 〜無双の武と凶悪無比なデカチンを持つ英雄の一大叙事詩〜』です。
現在ハーメルン版と同じく聖王編まで掲載。
主人公イズヴァルトがちんちんをぶんまわしながら世界を渡り歩き、マイヤやスケベな女達に搾取されるお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/934913837

外伝1 マイヤとトーリが主軸のお話です。
 『前世の記憶を持つ神業尺八使いの狸系美少女の妹と、女帝サキュバスの祖先の才を受け継ぐ清楚ビッチな姉の2人で、搾精の王国を建てちゃいます☆』
トーリとマイヤとそのご先祖について、そのご先祖の家来筋のイーガ魔法王国の王子の物語と、覚醒したトーリがホーデンエーネン王国の実権を握り支配し、凋落するまでのお話となります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/779914728

外伝2 本作の重要人物、魔法戦士ヘラのお話です。
『転生したらあたし、セックス教団の教主の養女でいつでもどこでもエッチがしたくなっちゃう、レベル999のビキニアーマーの美少女魔法戦士でした!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/959004604


以下は旧版のイズヴァルト。題名はSEО対策です。
(内容は大体一緒ですが、細部がいろいろと違います。)

『エリクサーみたいに栄養満点の精液を放つ絶倫聖騎士は、転生美幼女淫魔にまとわりつかれておちんちんをチューチュー吸われる。
』
https://novel18.syosetu.com/n3094lt/


以下のは、副産物となります。

爆焔のダークエルフ
https://h.syosetu.org/novel/378655/

サキュバスレストランへようこそ! Hルート
※別サイト。エロをマシマシにした改稿版です。
https://novel18.syosetu.com/n1061iv/
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。