聖騎士イズヴァルトの伝説【新編】・忠烈編 作:CHACOとJAGUAR
『サキュバスミルクシェイク』はマリィだけができることではなかった。
マゼンダ、アズル、サルファの3人もまた、真似して試して習得した。テーブルの上で寝転がり、盛り上がった尻穴にストローをぶっ刺して『愛人』らにこう誘うのだ。
「はーい♡ わたしのおしりの奥の冷たくてあまーいの、すっからかんになるまで召し上がれ♡」
小柄ながらもおっぱいと太ももはむっちりとして柔らかく、身体から甘いにおいが漂う美少女たちに誘われたら、どんな男でも断れない。
尻穴から伸びるそれに口を入れ、ちゅううを飲みはじめると「ひゃああん♡」と可愛く悶える声とヴァギナが感じて動く姿を拝めてしまう。
そして口に含む粘り気のある飲み物は、冷たくて甘い。その甘さが股間を直撃し、海綿体への血の巡りと精巣細胞内での生産を活発化させる。
性本能が最高潮に達し、ギンギンになったのを見てマゼンダ達は相手に必ずこうせがんだ。
「今度はわたしのあそこに、濃ゆくてあっついミルクを飲ませてね♡」
そうしてインをすればすぐに、「びゅるるるる♡」となる。だが『サキュバスミルクシェイク』の催淫効果は極まってる。放ってぐだぐだ、にはならなかった。
「うふ♡ おっちんちんがまだ硬いよ♡」
「出し切れていないのかなぁ♡」
「もっともーっと、この奥にぴゅっぴゅと放ってね♡」
などと誘われておおよそ1時間、相手は休み無く腰をフリながら精を膣の奥に放ち続けるのだ。
そういった熱い情交が楽しめるので、マゼンダ達はこのサカらせ方で男達のちんぽを搾取した。毎度毎度あまりにも濃いものが出るものだから、ついつい避妊魔法に隙が生じ、この1ヶ月後に3人はとうとう受胎してしまった。
3人から妊娠の報告を聞き、アーノンレンシ姫はこのことをオットーに伝えることにした。イズヴァルトとの2人目の子が授からず、気に病んでいたからだ。
「オットーちゃんもおじいちゃまに食わすか飲ますせば良いのじゃ!」
ちなみにだがイズヴァルトはまだこの時まだ、イーガから帰って来ていなかった。長い長い滞在になるかもしれぬと手紙に寄越していた。
「でも姫ちゃま。それだとイズヴァルトさまの赤ちゃんを授かる前に、他の男の人の赤ちゃんをつくってしまいますことよ?」
「む、確かそうであったな」
美しく色香たっぷりの豊満で淫らな身体の持ち主であるオットーは、ちんぽを突きつけてくる男がひっきりなしだった。
近頃だと理事会のメンバーに言い寄られてついつい股を開くことを繰り返していた。ほぼ毎日である。
『クリちんぽ』の下に隠れている、彼女のむっちりとした芳醇なにおいを漂わせる熟肉の汁には、彼等の雄汁の成分がかすかに混ざっていた。
それがサキュバスの愛婬液となじんで、男達を引きつける上品な香りのスソガとなり、ますます男達を引きつけるマテリアルとなっていたのである。
「まあそれでも良いではないか? 2人目が容易くできるのがわかったら3人目をおじいちゃまに仕込んで貰えばよいだけじゃ。そもそもサキュバスというものは、どんなちんぽのお汁でもありがたく卵子と引き合わせるものでは無かったか?」
「まあそうですけど、そのう、マゼンダちゃんたちの方法、おばさんになっても効果あるのかしら?」
「とっくにサキュバスになっておろうに! 魔族であれば加齢で卵子が劣化することなど無いはずじゃ! 万年ぴちぴち卵子だというのが魔族と亜人の共通の特徴だと、イナンナさんから聞いておる!」
アーノンレンシ姫の励ましを受けたオットーは、どこぞの馬の骨の精子で孕むことに決めた。つまりは『サキュバスアイスクリーム』をひねる練習を始めたのだ。
その講師役としてローザマイヤとマリィが申し出た。用意ができたと知らせを受けると、姫はオットーと数名の男の召使いらと共に、屋敷の厨房に入った。
先に待っていたローザとマリィは、腰の上までめくったスカートをベルトで縛り、お尻と割れ目が丸見えになっていた。
ただでさえ押し倒して膣を犯したくなるような美少女2人である。召使い達は股間を掴んで鼻息を荒くした。待て、と姫が叱った。
「後でちんちんは妾も含め、キンタマの中身がすっからかんになるまでたっぷりと楽しませてやる! それまでは我慢の子じゃ!」
かくして準備が始まる。ローザは母に腹の洗浄はまだかと尋ねた。
「もう済ませたわ。姫様から事前にお聞きしたからね」
それを聞いた召使いの何人かが残念そうな顔をした。オットーの安産型のでっかい尻のむちむちとした肛門が、悩ましく蠢きながら臭いものをひねるのを見たかったからだ。
【ギルバート=カツランダルク注:オットーだが素質としては魔界のサキュバスでも中の上に位置すると言われていた。この女の側に仕える男たちで、彼女の豊かな乳房を咥え、熱い肌と臍の奥を堪能しない者はいなかったという。】
かくしてレクチャーの時間だ。まずはローザマイヤの実演である。彼女は牛乳瓶を1本飲み干すと、調理台にあがってしゃがみ、尻尾を揺らしながら肛門を器に向けた。
「ママ、見ているんだにゃん! ふにゃにゃにゃ……♡」
ローザの尻穴が膨れ上がり、ぽっかりと開いた。そこから甘い匂いとともにむりゅりゅりゅと白いうんちがひねられた。
「はふん♡」
立派な
するとアーノンレンシ姫がローザの肛門に顔をつけ、ぺろぺろと舐めだした。
ぴちゃぴちゃ。ぴちゃぴちゃ。
「うにゃん♡」
小さな口と舌が可憐な皺穴を舐める様子を見た召使いたちは全員、ペニスと陰嚢に思い圧迫感を覚えてしまった。
「はにゃん♡ ショリィちゃん、いたずらが過ぎるんだにゃん♡」
「すまんのう。美味しそうで、ついつい舐めてしまったのじゃ。許せ」
ローザがひねったものの実食である。オットーは小分けにされて器に盛られた、された愛娘がひねった
「これ、食べられるんですの?」
「何をいう? おじいちゃまから聞いたぞ。そなたはローラさんのうんちしたての尻穴を、おいちいおいちいと言いながら清めたほどのヘンタイだったとな。お通じがなかなかうまくいかない時は尻の穴に舌を入れて、ぐりぐりと回し込んだとも聞いておるぞ?」
それを聞いてオットーの顔がカッと紅くなった。いつもとは違う凛々しい声を発した。
「そこまでヘンタイではない! 尻穴の奥に舌を突っ込むなど、あの男がやっていたことだ! 私がローラのケツアナに突っ込んだのは
激してしまったオットーは、理性が痺れてしまった。甘い匂いを放つ冷たい
「あま〜い♡ 可愛いローザちゃんのお腹がつくってくれたアイスクリーム、毎日食べたくなっちゃうぐらいにおいしいですわ〜♡」
表情の変わりっぷりにローザは青ざめた。だが、娘がひねってくれた冷たい甘い菓子を食べた後、その母親は思わず前かがみになった。
「んっ……♡」
力をつけた『クリちんぽ』が持ち上がり、スカートの裏の生地をこすった為である。
お次はマリィの実演であった。彼女は牛乳を飲むとテーブルの上に寝っ転がり、両脚を思い切り大きく広げてすじの奥にあるほぐれきった小陰唇を見せた。
「サキュバスミルクシェイクはおまんこをしないと作れないので、誰かおねがいします♡」
「お、おれが!」
一番最初に手をあげたのは、マリィの膣に何度かお世話になっている年嵩の召使いだ。大学での彼女の曲芸を見て以降、すっかり細くて小さな女の子を求めて色街に繰り出すようになってしまった。
「ど、どうぞ♡」
マリィが指でくぱあと開く。うっすらと開いた口から、サキュバスの女の子の甘い匂いがむわんと漂いだした。
召使いはいてもいられずタイツを脱いでデカくなったものを握りしめ、濡れて待ちわびているマリィのそこに押し込んだ。
「んんん♡ あつい♡」
チン負けしまくりのサキュバス膣から腰全体に電撃が奔った。膣とその周囲の筋肉が、吸精へと動き出す。
急激に締まりだしたそこに召使いは喜んだ。ぐいぐいと腰を動かしてずっちゅずっちゅと汁気を帯びた音を立て、マリィの腕が彼の腕に絡みついた丁度その時に陰茎は思いを果たした。
「あふうう♡ たっくさんとびこんできたぁ……♡」
絶頂弛緩顔のマリィはもう一発を欲しがったがそうはいかない。オットーへの実演が優先である。肉襞をびらびらと動かしてねだろうとすると、姫がたしなめた。
「そういうのは後でじゃ。マリィちゃん、目的を見失うでない」
「身体は欲しがってるのに……ぐすん♡」
しかし相手をしてくれた男に対して、彼女は至極愛情深い。相手がまだ硬いちんぽを引き出すと、彼女はくすりと笑ってこう囁いた。
「続きはこの後か、今夜にね♡」
彼は彼女の右の脛に口づけて離れた。マリィは世間一般のサキュバスらしく、男たらしの気があった。そこに惹かれてしまい恋心を抱いてしまう者も多かった。
マリィはしばらくして尻を高く上げる。もういいよ、と姫に告げると太いストローがその肛門に差し込まれた。
「んんんっ♡」
「というわけでオットーさん、マリィちゃんの尻穴とつながるこの筒から、ずずずずっと吸い上げるがよい」
「味はどんなのかしら……」
杞憂であった。粘っこくて冷たい甘い飲み物をオットーはずずずず、と飲み干してしまった。
「おいしいわ……」
「そうじゃろう? ではれっつとらい、じゃ」
「ショリィちゃまは実演してくださらないの?」
「妾はどーもできぬみたいじゃ……さあさあ、牛乳をぐびっとやって試してみよ」
オットーは言われた通りに試してみた。呑み込んでから食道を通り過ぎたら内臓に働きかける魔法を使いながら、氷の魔法で流体を冷やしていく。
「どうじゃ?」
「ううん。身体強化術式はまあまあ自信はあるのですが、氷結術式となりますと、あまりよろしくないかもしれません」
「まずはやれるだけやってみることが大切じゃよ」
液体がいよいよ小腸の真ん中あたりにまで来た。ここで少しずつ氷結術式をかけていくわけだが、ここで姫はオットーの身体から漂う魔力を感じて首を傾げた。
「ううむ。なんか弱まっている様に思えるぞ?」
「ええと、まあ、そうかもしれませんわね……」
「なぜじゃ?」
「それが……いらいらとしっぱなしだからですの」
オットーはスカートの裾をめくりあげた。整えられた陰毛が生えた下腹に生えている『クリちんぽ』が、弓なりになって天を向いていた。
「2人のお尻の穴から出てくるものを食べたせいか、ここがイライラとなりっぱなしで落ち着きませんの」
「だからか。あいわかったぞ!」
姫はオットーの『クリちんぽ』にむしゃぶりついた。幼く柔らかい唇でぐぽぐぽとシゴき、小さな手で滑りよくすりすりとさすりだした。
「んんんっ♡ こんなこと、姫ちゃまには!」
姫のおしゃぶりと手のひらでのすりすりは、幼い娘とは思えぬほど技巧に優れている。オットーの長いクリトリスの弱いところを重点的に攻め、その長い感覚棒に溜まっていた淫気を確実に抜こうとする。
だが、オットーはしゃぶられてしごかれるよりももっと強い快感をもたらしたかった。
「も、もうだめっ♡ 姫ちゃま、ごめんなさいっ!」
オットーは姫を抱き上げるとテーブルの上に倒し込んだ。
「何をするのじゃ!」
驚いて怒鳴る姫の両脚を後ろに押し倒し、つるつるとしてふわふわな割れ目と、まるで赤子のそれのような窄まりがオットーの目の前に現れた。
「はあっ♡ はあっ……♡ 姫ちゃまの穴で、すっきりさせてくださいませ♡」
硬くなった『クリちんぽ』を握りしめ、その亀頭部分の先っちょをそこに当てると、一息にぐぐぐ、と押し込んだ。
「んほおおおっ♡ そ、そこはだめじゃああっ♡」
オットーが押し込んだのは姫の膣、ではなく肛門であった。味わった者を必ず菊門狂いにさせる絶品である。
怒張した『クリちんぽ』が姫の柔らかな入口を通ってその奥の、締まり良くそれでいて豊かな快楽器官を擦りだす。肛門括約筋と一緒にである。
「んおおおおおお♡ そんなに激しくされると、ショリィはくるくるぱーになってしまうぞぉっ♡」
「ぱ、ぱーになってるのはわたくしのほうですっ♡」
自己申告の通り、オットーの腰は狂気がかかっていた。もっと尻穴を堪能しようと思った肉体のせいで無我夢中になり、テーブルにあがって姫を貫いたまましゃがみ、それから猛々しく叩き出した。
「ショリィ、もうおケツがやききれちゃいそう!」
「んおおおおおっ♡ 焼かれて♡ 切れ痔になってっ♡ ひめちゃまのけつあな、気持ちよすぎてもう止められませんっ♡ 覚悟してくださいっ♡」
俄然、彼女の魔力が急激に高まった。凄まじい勢いで腰を振るものだから、スカートはめくれてオットーは大きな尻と形の整った麗しい肛門と、美しくも肉厚で淫らな恥裂とを丸見えにしながら姫の肛肉を犯し込んだ。
姫は痛がるどころか、むしろ快楽の波に呑まれきって表情がへなへなになっていた。
「こ、このままじゃうんち出しそう、おしっこ漏らしそう……」
などと、いつもより気弱で可愛らしい声でつぶやき、肛肉を堪能しているオットーからゆらんゆらんとしていたおっぱいを胸元から出されると、その先に口をつけ、んちゅんちゅと吸い始めた。
姫に乳を与えながら肛門を犯していたオットーは段々と腰全体が得も言われぬ快感が溜まり始めたのを覚えていた。
「あふううう♡ たまりませんわ、この感じ♡」
クリちんぽにとって、姫の肛門は最高の筒であった。淫裂からぴゅっぴゅとねばっこい汁が飛び散り、尿口からもしゅっ、としぶかせた。
そして急に腹の奥で違和感を感じた。つまりは便意である。彼女は焦った。姫の肛門を掘ることにかまけすぎて、氷結魔法をろくにかけていなかったことにだ。
さあ、どうしようか。姫とのアナルセックスを一旦止め、便所に駆け込もうか。
だが、オットーはそこまで意志が堅固ではなかった。姫の直腸はあまりにも離れがたかったからだ。『めすちんぽ』は既に、この童女の尻についた落し穴にはまり込んでいた。
オットーは姫を堀り続けた。姫の方は一番の泣き所を休み無く貪られたせいで、視線は明後日の方向にあり、心はここにあらずの状態であった。あまりにも深い絶頂が続きすぎて、心が疲れたからである。
そして、オットーは直腸のあたりでその違和感を感じた。我慢をしたくても腰を振り続けているせいでできない。でも我慢をしなければ、人格というものをひねり出してしまいそうだ。
「もうだめ……もうだめ……もうだめ……♡」
これまで味わったことがない身悶えをしたオットーは、人格というものを捨てることに決めた。もうどうとでもなれ、である。
「んんん……おおおおおおおおおっ♡」
腰を止めた。姫の直腸の奥が締め付けて舐め取ってくる感覚を味わいながら、オットーは肛門から勢いよく抜けていく開放感に身と思考を委ねた。
「んほおお♡ んほおおお♡」
肛門からの激しく、深く、それでいて得も言われぬ快感の連続に、オットーは気を失いそうになった。
「んふー♡ んふー♡」
肛門からの排泄が終わった。膣からどろどろと愛液をこぼしながら、深呼吸を繰り返していたオットーは、気だるそうに後ろを振り向いた。
ローザが器を持って何かをすくい取っていた。長いゼリーが入っていた。やや白がかった、半透明の、にゅるにゅるとした物体である。
「それ……なんですの?」
「うーん。わからないにゃん」
ローザが持っていた器に入ったそれは、悪臭を漂わせてはいなかった。むしろあまりにも甘く香り高いにおいだった。
「新手の、うんこかしら?」
「わからないにゃん。つっついてみようかにゃん?」
つんつんと触れる。冷たくて弾力的。これは何かと考えた。何を思ったかローザマイヤは、それをスプーンで少しだけ切って口に放り込んだ。
「んにゃ!」
「まさか、うんちだったのかしら!」
「違うにゃん! これ、ゼリーだにゃん! 甘さはひかえめだけど確かにゼリーみたいだにゃん!」
オットーは耳を疑った。ローザマイヤはうんこを食べても平気な胃腸が強く治癒の魔法も得意だからそう答えるが、果たして本当にそうなのだろうかと疑問を感じた。
となればなにゆえこの様なものをひねり出したのだろうかと思い、イナンナを呼ぶことにした。
やって来たエルフの女医はオットーがひねったものを検査器具で調べ上げるとこう答えた。
「ただのゼリーズラよ」
「はええ?」
「多分おまんの腹にある体液と牛乳とが何等かの化学反応を起こしてこうなったんズラよ」
そう答えるとイナンナは残ったそれを勝手に食べだした。だがオットーが心と身体に深く刻み込んでしまったのは、つるりとしてにゅるるとしたものを腹の奥からひねる時の、深くて激しい快感であった。
その時の体験をイナンナに事細かに伝え、彼女は女医にこう尋ねた。
「あのう……これをもっと手軽に体験したいのですが、手っ取り早い方法はあるかしら?」
「オラたちエルフの里に伝わる術に、そうもんがあるけれど……深入りする、戻れなくなるかも知れねえけど、それでもええズラか?」
さて、エルフの里に伝わるその術とは一体何だったのか?
その続きについてはまた、次回にて。
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
以下はリンクです。(別サイト)
削除したエピソードはこちらでご確認ください。
題名はSEО対策です。
本編
『聖騎士イズヴァルトの伝説 〜無双の武と凶悪無比なデカチンを持つ英雄の一大叙事詩〜』です。
現在ハーメルン版と同じく聖王編まで掲載。
主人公イズヴァルトがちんちんをぶんまわしながら世界を渡り歩き、マイヤやスケベな女達に搾取されるお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/934913837
外伝1 マイヤとトーリが主軸のお話です。
『前世の記憶を持つ神業尺八使いの狸系美少女の妹と、女帝サキュバスの祖先の才を受け継ぐ清楚ビッチな姉の2人で、搾精の王国を建てちゃいます☆』
トーリとマイヤとそのご先祖について、そのご先祖の家来筋のイーガ魔法王国の王子の物語と、覚醒したトーリがホーデンエーネン王国の実権を握り支配し、凋落するまでのお話となります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/779914728
外伝2 本作の重要人物、魔法戦士ヘラのお話です。
『転生したらあたし、セックス教団の教主の養女でいつでもどこでもエッチがしたくなっちゃう、レベル999のビキニアーマーの美少女魔法戦士でした!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/959004604
以下は旧版のイズヴァルト。題名はSEО対策です。
(内容は大体一緒ですが、細部がいろいろと違います。)
『エリクサーみたいに栄養満点の精液を放つ絶倫聖騎士は、転生美幼女淫魔にまとわりつかれておちんちんをチューチュー吸われる。
』
https://novel18.syosetu.com/n3094lt/
以下のは、副産物となります。
爆焔のダークエルフ
https://h.syosetu.org/novel/378655/
サキュバスレストランへようこそ! Hルート
※別サイト。エロをマシマシにした改稿版です。
https://novel18.syosetu.com/n1061iv/