聖騎士イズヴァルトの伝説【新編】・忠烈編 作:CHACOとJAGUAR
さて、イナンナがそのエルフの術とやらは何だったのか。それがわかったのは、オットーが肛門ゼリーをひねり出した3日後の夜であった。
いつもの様に寝室で、姫がちんちんを大きくさせてベッドに飛び込んできたウルフリートと一緒におまんこをいっぱい愉しんでいたところで部屋の扉が勢いよく開いた。
「ひめちゃま〜♡」
甘く間が抜けた声で呼びかけ、乳児の腟内ぴゅっぴゅに「あへ〜♡」と声を出していたアーノンレンシ姫に、オットーが抱きついた。
「我慢できず今夜も来てしまいましたの〜♡」
オットーのいでたちは、スリッパと透けて見える薄い絹の寝間着である。見事なおっぱいと男どもが種付けした赤ん坊をひねり出すところを見たくなる、立派な尻の輪郭が薄っすらと見えた。
「何が今夜も、じゃ? 今朝も構ってやったではないか?」
姫が引き剥がそうとすると、オットーはぐすんと泣き出した。それを見たウルフリートは彼女を慮って姫の膣から離れた。
「ショリィお姉ちゃん、また明日ね?」
ウルフリートは微笑みながらザーメンまみれのちんぽをぶらぶらとさせて出ていった。ちなみにだがこの時既に、この幼児のちんちんは20センチ近くまで育っていた。
男の子がいなくなるとオットーは姫の頬にちゅっちゅを施し始めた。娘にやるそれと言うより、男の客がお気に入りの娼婦にするようなねちっこさが漂う行為であった。
「姫ちゃま〜♡ かわいいかわいい♡」
「やめい。やめい。妾は『いちゃらぶ』が好きではない。とっとと己の欲を満たしてショリィをあへあへと喘がすがよい」
「そんなつれないこと言われると、オットーは困ってしまいます。ぐすん♡」
イズヴァルトと同い年、いや、1つ上のしっかりした美貌の女が涙を見せると、姫は気色悪く覚えて余計に声を荒げた。
「さっさとすっきり致せ! そなたの『クリちんぽ』の専用ずり穴がここに2つおる!」
姫が指で精液まみれのおまんことキュッと締まったきれいな尻穴を示すと、オットーは持ってきた桶を姫に渡した。中にはピンク色の液体が入った大きな注射器が入っていた。
「なんじゃ、この注射器は?」
「イナンナさんからいただきましたの♡ さあ、これを……」
オットーは寝間着を脱いで四つん這いになり、美麗な尻の穴を姫に向けた。『クリちんぽ』はしっかりと勃起していた。
「ちゅううう、と押入れよというわけじゃな?」
「はい♡ うんちカスがつかないようによーく浣腸して洗っておきましたわ♡」
「まあ、何の薬なのかわかるような気がするが、ちがうやもしれぬし。とっとと注いで進ぜよう」
姫はたらいの中に入っていた注射器を持ち上げた。抱えるようにしないと持てない。相当ずっしりとしているのだ。
「さあ♡ その先を押し込んで、ちゅうううと入れてくださいね♡」
「ふむ。こうか?」
注射器の先をオットーの肛門に差し、それから中の液体を勢いよく押し入れた。
「ンホうッ♡」
汚らしい響きではあるが、大変悩ましい気分にさせる声である。半分ほど入れるとオットーは盛んに尻を揺らし出した。振り向いて苦しそうな顔をして姫に言った。
「ひ、ひめちゃまもちゅううっ♡ と注いであげますね♡」
「妾もか……」
姫も四つん這いになり、しきりに喘ぐオットーに肛門注入を受けた。腹の奥まで押し込まれると、「お♡お♡お♡」と悶えだした。
「こ、これはきついじょ♡ ショリィ、すぐに出してしまうかもしれぬ♡」
「そう思ってこれも持ってきましたの♡」
オットーは桶の中から2つの何かを取り出した。ハート型に形を整えた玉石が施された、銀色のアナルプラグである。肛門遊びをするのが好きな男女が、よく好んで使う代物であった。
「これを、お互いのお尻の穴に入れましょうね♡」
「ううむ……そういうのはあまり好きではないのじゃが」
「いいえ♡ 姫ちゃまならきっとお似合いですわ♡」
オットーは鼻の下を伸ばしながらプラグを姫の窄まりに押し込めた。
「おっ♡ おーっ♡」
押し込まれたプラグが肛肉を圧する。それだけで姫はヴァギナからぴゅっと汁を飛ばし、クリトリスをおっきさせていた。
しかも尻穴を締められない状態だと、何かと我慢がしにくくなる。その1つが絶頂だ。尻穴を締めながらのアクメはある程度の悦のセーブを施せるが、締められないとだだ漏れになってしまう。理性の無い動物になってしまうのだ。
「しょれ♡ しょれやられるだけで、ショリィはもうだじだじじゃよ♡」
「うふふ♡ まるでローラみたいに姫ちゃまはお尻の穴が感じやすいですわね♡ さあ、私の尻穴にもはめてくださいませ♡」
オットーは大きな尻を姫に向けた。むっちりとしてたゆんとした脂肪の塊を、姫はついつい頬ずりしてしまう。
「きゃふふ♡ ひめちゃまのほっぺ、柔らかいですわ♡」
「むう、いかん。すべすべが過ぎて浸ってしまう」
「さあ、早くぅ♡」
オットーが尻穴を突きつけて求めた。膨れ動く美穴に姫はプラグの先端をくっつけた。
「あうっ♡」
ぐぐぐぐぐぐ……。
「おぼおっ♡ はうっ♡」
オットーの尻穴に取り付けられたプラグの表面が妖しく輝く。姫のそれも光を帯びだした。
このプラグだが、魔法がかけられていた。肛門に咥えさせてからおよそ10分、肛肉をがっちりと掴んで外れなくなるのだ。
「では、妾を存分に貪るがよいぞ♡」
姫は小さな体をベッドの上に横たえた。尻が縁から少し出ているのは、オットーの『めすちんぽ』を無理のない体勢で迎える為にである。
「では、参りますね♡」
オットーは小さな体に覆いかぶさった。その体は狂おしいほどの甘い芳香に包まれていた。
それだけでも姫は「ううっぷ♡」と声を漏らして幸せそうに微笑むのだが、オットーのガチガチになった『めすちんぽ』が膣口にひっつき、にゅるるると入り込んでくると、途端に白目がちなアクメ顔となった。
「お゛♡」
小さな膣と子宮が熱く太いものに圧迫される。
しかも押し込まれた力の一部が抜けるはずの肛門は、がっちりと閉じられていた。ゆえに快楽の力場が姫の会陰から尾ていまで、渦巻くように巡った。
「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」
気持ち良いのはオットーもだ。肛門に力を入れられぬせいで彼女は腰を動かすたび、『クリちんぽ』から来る悦を外に逃すことができなかった。
「ふおおおおおお♡」
交合の時というものは、性感エネルギーを発するそうである。そのエネルギーは男も女も必ず尾ていに伝わるそうだ。
でもそのままだとすぐに果ててしまうゆえ、尻子玉を開いてエネルギーを抜くのだという。そうして絶頂に至るのを我慢し、できうる限りまで堰を閉め続けた後、我慢の決壊と共に深い深い悦を得るのだと言われている。
「んふう♡ おおお゛♡ ショリィ、我慢ができなさそう♡ おおおおお♡」
身体が小さく、しかも腸も大人に比べて小さくて短いアーノンレンシ姫は、早々に限界を感じていた。
しかしそれは長くて太いクリトリスで、姫の幼くも快楽に貪婪な粘膜隧道を味わっていたオットーも同じくだった。
「ぬぼおおお゛♡」
汚くもいやらしい声を放ちながら、ズコズコと姫の秘道を行き来する。が、腰と太ももの運動は腸に刺激を与えていた。アナルプラグの隙間からぬちゃぬちゃとした汁がこぼれ出していた。
「もももも、もうだめじゃ♡」
「わだぐしもでず♡ ぬぼおおおお♡」
「同じくじゃ! おぼぼぼぼぼぼ!!」
2人のケツアナからプラグが勢いよく、ぽん、と音を立てて吹っ飛んだ。
それから開きっぱなしになった肛門から、にゅるるるると勢いよくピンク色のゼリーが飛び出した。
「おほおおおお♡」
「アアーッ!!」
クリトリスとヴァギナからの快楽に加え、肛門をつるつるとしたものが勢いよく飛び出る開放感の両方とで、姫とオットーはこれまでの数倍の悦楽の波で叩きのめされた。
床には2人の肛門が吐き出した、濃いにおいが漂う細長く太いゼリー状のものがヘビのように身体をうねらせて落ちていた。
「ふーっ♡」
「しゅごく気持ちがよかったぞ……♡」
汗だくになっていた二人はひしと抱き合った。おおよそ3時間分のおまんこをしたぐらいの満足感が2人の身体を包んでいた。
□ □ □ □ □
イナンナがオットーに伝えたゼリー浣腸だが、ケツイキをしたい者の為にエルフが作った、というより、そもそもが便秘に困っている子供向けの薬剤だった。
注入し、性器をいじったりおまんこをして絶頂すると、びゅるるると出て肛門と腸を刺激する。
するとゼリーの中に入っていた整腸成分が粘膜吸収されたお陰で、その後は溜まっていたうんちをもりもりと出す、というわけである。
かくしてオットーは万年発情しきっている美麗なデカパイを新しい我が子に含ませる、という当初の目的を忘れ、つきあってくれる姫にデカクリをぶちこみながら、これを勢いよくひねり出すのにすっかりハマってしまったわけであるが、これを見世物にしようする輩が出てきた。
そのうちの2人がヨーシデンの街にいた。曲芸師のムーランとマリィの母子である。
ヨーシデン滞在から3ヶ月目にして、街の小さな演劇小屋を買い取った。自分たちの一座のその小屋の名を、『ムーランルージュ』と彼女は名付けた。
「ムーランルージュ、どういう意味ズラか?」
初日のお披露目式に呼ばれたイナンナは、座長本人に尋ねた。ムーランにである。
「ええと、ルージュっていうのは、異世界の言葉で紅色のおまんこびらびらの隠語になるのよ」
「ほう。そういうことズラか?」
「これならわかるでしょ、ほらっ?」
ムーランは右脚を高々とあげて股の間をイナンナに見せた。鮮やかな紅色である。その小陰唇の縁は少し黒ずんでいたが、むしゃぶりつきたくなるようなエロ襞であることは確かだった。
「まっちろいか淡い桃色ばかりのエルフじゃ、その名前は付けられねえズラな?」
「まあっ!」
それはさておき、芝居小屋の初披露である。その日第一回目の公演から大入りだった。
客席の定員は30人ほど。しかし中央にある舞台はいっちょまえに様々な色の光を放つお高い照明石で照らし出され、店の四隅にはマイア=テクニカ製の高級拡声機が鎮座していた。
開演直前、その拡声器から調子の良いアナウンスが響いてきた。
「えー、皆様ようこそおいでくださいました。美貌の母と可愛い娘のお店、ムーランルージュへ。ここは美しくそして淫らな母子の晴れの舞台。鬱々なケの毎日を送る皆様をハレの世界にいざない、ついでに股間をたっぷりと、腫れさせることでしょう。さあいよいよ始まりカウントダウン。さあ序内の皆様、アナウンスのこの私、2人のサキュバスのヒモ男のジャン=ギャバンの声に合わせて、一緒に声を出していきましょう。はい、10、9、8……」
カウントダウンが終わると場内が真っ暗になり、拡声器から響きに生気を感じられない激しめのオルガン曲が流れ出すと、ステージは桃色の光に照らされて2人の演者の姿を照らし出した。
「おおーつ!」
「ムーランちゃん! マリィちゃん!」
真っ黒い衣装に身を包んだムーラン母子である。彼女たちの上は袖が無く、下は太ももの上3分の1ぐらいまでの長さのレースで飾ったスカートだった。
舞台にはいつの間に鉄棒が2つ立てかけられており、母子はそれに絡まってくるくると回り始めた。
「おおう。始まったのう?」
店の2階部分の西側、会場を覗き窓から見渡せる部屋にいたアーノンレンシ姫は、いろいろな機械が並んだ机の前で椅子に座り、ぶすっとした顔で酒瓶のコルクを抜くジャンに呼びかけた。
「ああそうかよ。だからなんだってんだ?」
「つれないのう。ムーランちゃんもマリィちゃんも、みんなに笑顔とおまんこと尻穴を見せながら元気よく踊っているではないか?」
「だから俺達一座はヌードダンサーの一座じゃないっての! ああくそ……」
ジャンは不機嫌そうに酒をあおった。
「ちんちんでわるいことしまくれそうなツラのそなたなら、奥様ちゃんたち向けの公演でキャーキャー言われるのではないのか?」
「美人の妻と娘がいるってことが知られてから、その手の売り方ができねえんだよ。くそっ」
姫は心配そうにジャンを見つめた。彼は足を広げて裾を拡げると、しっかりと勃起したちんぽを姫に見せつけた。
「じゃあちょこっと相手してくれよ。股間がイライラとし過ぎてつれえんだよ……」
「仕方がないのう♡」
姫はスカートを捲りあげてお尻と股を丸見えにすると、ジャンの股にお尻をこすりつけた。
「前の穴も後ろの穴も、どっちも好きにしてよいぞ♡」
「俺は後ろの穴だけにするぜ」
ジャンは姫の腰を引き寄せ、勃起したものを窄まりにぐぐぐ、と押し込んだ。
「はうううう……♡ こっちはいつ挿れられても心地よいものじゃ♡」
「俺がケツをふるから姫ちゃんはじっとしていろよ」
ジャンが腰をあげて動かし出した。肛門の悦にお尻の奥と頭の中をとろとろとさせながらも、姫は目の前にあるものに興味を持ってジャンに尋ねた。
「まあしかし、この机の上に並んでる機械が気になるのう。なんなのじゃ?」
「小劇場用の舞台装置さ。そっちのツマミばかりなのが音響用で、ボタンばっかりなのは照明用だな。どれもマイア=テクニカの最新版なんだ」
魔法で動く音響制御装置や拡声器に音を送る集音器など、どれもがマイア=テクニカのイベント用機器部門の製品だという。そこそこ値が張る代物で、ジャンとムーランは貯金の半分を投じたという。
「ほーう。すごいのう。このつまみをちょっといじってもよいか?」
「それは今流している曲の音量に関わるから駄目だ……ああいいな。たまらねえな。姫ちゃんのしりまんこ、毎日ほじくりたくなるような名器だぜ……」
そう言ってジャンは姫の奥にぴゅっ、と放ちこんだ。それから演目が変わった。ジャンは慌てて装置の左側のボタンを押して会場が真っ暗になると、黄色がかった白い明かりが舞台を照らしだした。
「む? 2人ともおっきな注射器を抱えておるぞ?」
しかもその中身は見たことがある。イナンナが教えてくれた尻ゼリーの液体と同じものだ。
「公演の1番の出し物さやるのさ。ほら、舞台の下にはちんぽの置物が立ってるだろ?」
言われてみれば確かにそうである。母子は互いに注射器で尻に薬品を注ぎ込むと、両手を後頭部にあてて腰をへこへこと動かしながら、舞台上でおっ立っている偽ちんぽに膣口をあて、そのまま押し込んだ。
そこでジャンが集音器のスイッチをONにして場内に呼びかける。
「さあ始まりました母子の腰ヘコ自慰屈伸ダンス! しかもゼリー浣腸を我慢しながらのヘコヘコです! 場内の皆様、お手を叩きながらぶざまなメスムーブをかましながらケツを我慢する母子2人を応援しましょう!!」
さあ張り切ってとジャンが呼びかける。客たちは口からつばを飛ばしながら母子を応援した。
「がんばれー! がんばれー!」
「とっとと無様なメス淫魔っぷりを見せちゃいなよー!」
「まないたショー、楽しみにまってるねー!」
その他にも下品だの女の切り売りなどと客たちは心無い声援を送った。
みじめな気分にさせられた2人は、とうとう偽ちんぽから股を放し、観客たちにこう叫んだ。
「みっともないワタシたち母子2人のっ!」
「ぶざまきわまりないひどい姿をっ!」
母子が声を合わせた。
「焼き付けてえっ! その目でっ!!」
2人は上体を伏せて尻だけを突き上げた格好になると、そのまま肛門からびゅるるるるとピンク色のゼリーを放ちだした。
この『奇術』に観客たちは大はしゃぎ。それから肛門をヒクヒクと動かして「あへえ♡」と発情する母子との、ナマで中出しのまな板ショーが始まった。
「ぐぬぬぬぬぬ……」
妻と娘のみっともない肛門芸と、その後のまんこをフリーにこき使う姿を見ながら、ジャンは頭を抱えた。
「2人とも、良いケツひねりっぷりだと思うのじゃが、そうは思わぬのか?」
「そうじゃない。そうじゃなくて……もっと曲芸で人を感動させろよっ! くそっ!」
ジャンはまた姫の尻穴に挑みかかった。結局のところジャンはこの日6度も姫の尻穴に放ってしまった。
芸で売れないジャンは苦悩するが、ムーランルージュは人気の見せとなり、マリィ達もヨーシデンを拠点にして、何かと姫のもとに足繁く通うようになった。
そしてこの一家との結びつきは、姫のその後の人生に大きく関わることとなるが、さて、それは如何様に育まれていったのであろうか?
その続きについてはまた、次回にて。
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
次回は『幕間』のエピソードとなります。
以下はリンクです。(別サイト)
削除したエピソードはこちらでご確認ください。
題名はSEО対策です。
本編
『聖騎士イズヴァルトの伝説 〜無双の武と凶悪無比なデカチンを持つ英雄の一大叙事詩〜』です。
現在ハーメルン版と同じく聖王編まで掲載。
主人公イズヴァルトがちんちんをぶんまわしながら世界を渡り歩き、マイヤやスケベな女達に搾取されるお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/934913837
外伝1 マイヤとトーリが主軸のお話です。
『前世の記憶を持つ神業尺八使いの狸系美少女の妹と、女帝サキュバスの祖先の才を受け継ぐ清楚ビッチな姉の2人で、搾精の王国を建てちゃいます☆』
トーリとマイヤとそのご先祖について、そのご先祖の家来筋のイーガ魔法王国の王子の物語と、覚醒したトーリがホーデンエーネン王国の実権を握り支配し、凋落するまでのお話となります。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/779914728
外伝2 本作の重要人物、魔法戦士ヘラのお話です。
『転生したらあたし、セックス教団の教主の養女でいつでもどこでもエッチがしたくなっちゃう、レベル999のビキニアーマーの美少女魔法戦士でした!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/872528745/959004604
以下は旧版のイズヴァルト。題名はSEО対策です。
(内容は大体一緒ですが、細部がいろいろと違います。)
『エリクサーみたいに栄養満点の精液を放つ絶倫聖騎士は、転生美幼女淫魔にまとわりつかれておちんちんをチューチュー吸われる。
』
https://novel18.syosetu.com/n3094lt/
以下のは、副産物となります。
爆焔のダークエルフ
https://h.syosetu.org/novel/378655/
サキュバスレストランへようこそ! Hルート
※別サイト。エロをマシマシにした改稿版です。
https://novel18.syosetu.com/n1061iv/