ケモミミ貴族令嬢にTS転生したら、ふたなりたちに玩具にされた 作:ぐらんぐらん
俺は男だ。誰がなんと言おうが俺は男なんだ。
(女として15年も生きてきたのに?)
でも男としての方がもっと長く生きてる!
(これからも女として生きていくのに? 年数なんかいつか超えるって)
言うな! 男に戻る方法くらいあるかもしれないじゃないか!
てかお前誰だ!? 俺だな! もうひとりの僕ってやつだ! いらないんだよそんな要素! ビルしかない世界で斬月のオッサンに見守られながら斬り合うか!?
そうだ、この世界には
確かにこの国には女かふたなりしかいないけど、海を渡れば男がいるかもしれないし、もし男がいるなら女が男になる方法だってあるかもしれない。
(いや無いだろ。地球にもなかっただろ)
性転換手術とか……じゃなくても神力なんてある世界だから摩訶不思議なことが起こってもいいだろ。
そう、性転換の霊薬とか神術とかさ。
(男に戻りたいのか?)
そりゃそうだろ……確かに女として生きてきた記憶はあるし、それもまた確かに俺の人生だ。
でも思い出したんだ。俺は俺だ。マフィ・モフテイルでもあるが、前世で男だった俺も立派な俺なんだ。
そして俺は、俺自身が男である俺こそ本当の俺だと決めた。
……俺俺うるさいな、俺……
(そうか……まぁそうだよな。俺は男だ。チンコも挿れる側であって、挿れられる側ではない)
そうだ! 分かってんじゃん。
(だが現実を見ろ。俺は女で、周りはふたなり……俺にはついてないんだよ、チンコが。そして他の女どもは当たり前のように持ってる。しかも……もう処女でもないし)
男だって処女を失う時くらいあるだろ。後ろ限定だけど。
ケツ掘られたからって男じゃなくなるか? 否!
男とは心だ! 精神が男であり続ける限り、心には決して折れない鋼のナニがそびえているのだ!
──ずちゅりっ♡
「モ゛っ゛♡♡♡」
「うわっ、まだ挿れてないですよ。クリちゃん擦られただけで潮吹いちゃいましたね」
「モ?♡ モゴ?♡ ン……♡」
「おかしくなるまで焦らすのもいいけど……あいにく、こっちが我慢できないんで……挿れます、よっ♡」
なんだ? うまく口を動かせない……俺は何を口に入れてるんだ? ……マレット? そうか、マレットか。裸? どうして裸──俺も裸だ。
下を向けばドミルアも裸。
上を向けば裸のマレット。
そして俺が口に含んでいるのは……マレットのおっぱい!?
団子でも入れてんのかと思った。乳首めちゃくちゃ太い。
──ズブ、ブ……
「お゛お゛ぉ゛っ゛♡♡♡♡ あ゛ーーーーーーーーっ゛♡♡♡」
「ぐっ……一やばっ、もう出そう……」
「出してしまいなさい。そして早く交代してください」
なに!? これ、な……に……♡
あ……♡ 思い出した……昨日と同じ♡♡♡
俺、ずっとこれ欲しくて……♡
「ちっ、ちんぽ♡♡♡」
「そうですよお嬢様、あなたの処女を奪ったドミルアチンポです。大丈夫、昨日みたいに優しくしてあげますから」
「お゛…………♡ お゛お゛ぉ゛~~!♡」
やばい、やばいやばいやばい!♡
ひ、広がって……
「ふかっ、ちんぽ深いぃぃ!♡♡」
「まだ亀頭だけですよ……っと」
──べちょっ♡
そんな水音がしたのは、ドミルアのチンポが俺の白濁混じりの愛液で既にドロドロだったからだ。
膣内から引き抜かれ、見せつけるように俺の腹の上に乗せてきやがった♡
あっつ……熱すぎ♡
バキバキに硬くて、血管がビキビキと脈打ってるみたいで、肌の色と同じ褐色なそれにテカテカとした液体が……♡
に、匂いやばい、鼻に届くっ♡
「全部挿れたら、ここまで入りますから♡」
「おへっ、おへそ……♡ むり、おなか壊れる♡♡」
「流石に全部は挿れませんからね~、壊すようなこともしませんよ♡」
「ほ、ほんと?」
「でも……届いちゃうんで、子宮には触りまくっちゃいますけど♡」
あ゛♡ お゛っ、耳元、ささやくなっ♡♡
お前ハスキーな声でかっこいいんだから♡♡♡
「じゃあ今度こそ、ゆっくり……お嬢様の膣内、ひだひだいじめてあげますよぉ♡」
離れろ!!!♡♡
み、耳で……うそだ、声聞いただけでイクわけない!♡
「お゛ぉ゛ぉ゛~~っ、ぐ、いっぐぅ♡♡」
「耳、弱いんですね。そっちは譲ってやるよマレット」
「お……お嬢様が……ああ脳が…………へ?」
「お前大丈夫か……お嬢様は耳元で囁かれたり舐められたりするのがいいんだってさ」
「い、い゛って゛ない!♡ そんなこと♡♡ ちんぽはやくっ♡♡」
くそっ♡ 耳が好きなわけないだろ!
俺が好きなのはチンポだっ♡♡ って、違う! 俺は一体何を……
ズンッ!
──────お゛…………?
「~~っ、やっぱきっつぅ……発情期のドロマンじゃないとこんだけスムーズには入らないだろうなぁ」
お、おなか……はいって……
「お嬢様、まだ膣の半分ですからね。昨日の感じからして……今のと同じ長さ、また押し込んであげます♡」
「い、や……いら、ないっ♡」
「ぎゅうぎゅう締め付けてるのに? 引こうとしても、ほらっ」
あ……?
──ゾリッ
「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!?♡♡♡♡♡」
か、カリがっ♡ いま、抉れっ♡♡
「ゴム有りとはいえ、今のアタシとお嬢様……ぴっちりくっついてるんです♡」
「う、うごかっ゛♡ ないれ゛っ゛♡」
「やです♡ まだ子宮にご挨拶してませんから♡」
ズズ、ズ……♡
「お゛っ♡ お゛っ゛♡ お゛っ゛♡ むりっ、そこむりぃっ♡♡♡」
「Gスポっすね。大丈夫、ここもちゃんといじめてあげます♡」
だ、だめだ、これ……♡
ドミルアのチンポ……あたるとこ、全部♡ しぬっ♡
びくってなるっ♡ おなか震える♡♡ こし、がくがくするっ♡
ズズズ……♡♡
「もう少しだと思いますよ~♡」
「む゛り゛♡ もうむりだから──あ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡」
だめだ、それ以上は!♡
男しんじゃう♡ おれしんじゃうからぁ♡♡♡
そこ、あと数ミリでしきゅうだから、当たるからっ♡♡
「やっばぁぁ……♡♡ ずっとイッて、ずっと締め付けが♡♡ 昨日よりヤバいです♡」
だめ♡ だめ♡ だめ♡ だめ♡ だめっ♡♡♡
しぬ♡ そこ触られたらしぬっ♡
「マフィお嬢様♡」
お゛…………あ゛
マレッ……ト…………?♡
「ほんとですね♡ 耳、弱ぁい♡」
「子宮、触りますね♡」
じゅるっ……♡
ぐちっ……♡
ア゛、
「~~~~っ♡ お嬢様すっげぇ声♡」
「ああっ♡ 苦しそう♡ わ、私これ聞くだけでも、い、くっ……♡♡♡」
──あれ? おれ、なにして……
(どんまい)
なに? おまえ何を……
(本当は昨日、分かってたんだよ……俺、もっかいヤッたら多分……)
「んお゛お゛ぉ゛ォ゛!??♡♡♡ お゛ッ゛♡」
「あ、起きた」
「おはようございます、お嬢様♡」
なに、なにが起きて……
あ、おなか……♡ いっぱい♡
「子宮と耳で気絶しちゃったんですよ♡」
「僭越ながら、このマレットがお嬢様の肉布団に♡」
せなか、やわらかい……おれ、マレットの上に?
首の両側……やわらかい……おっぱい……
っ、お尻、硬いのが……あ、ちんぽだぁ♡
「この体勢なら、両の頬にお耳を感じます……はむっ♡ 口もすぐ届く♡」
「お゛お゛っ!??♡♡」
「マレット、体重かけていいか?」
「ええ、いいですよ」
「んじゃ……っ♡」
待って、今……どういう?
マレットを下敷きにした正常位……?
──ぐりっ♡♡
──ぷしっ♡♡♡♡♡
「ほっ??♡ お゛?♡♡」
「お嬢様も起きたことだし、子宮とGスポいじめ始めますね♡」
「へ? 待っ──」
ズンッ!♡♡♡♡
──ずぶっ♡ ずにゅっ♡ ぐりっ♡ ずじゅっ♡♡
「お゛!?♡ お゛っ゛♡ お゛っ゛♡ お゛っ゛!?♡♡♡」
「どうですかお嬢様♡ ズロロッ♡ ジュルッ♡ 私とドミルアのメイドサンドは♡♡」
「お嬢様の子宮っ♡ 亀頭気持ちいいっ♡♡」
ま、まっへ♡ おかし♡ おかしくなる♡♡
おかしくなるっ♡
やめりょっ♡♡♡ いぐっ♡ い゛って゛る゛っ♡♡
ごりっ♡ ──ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡
「いぐっ♡ いっでる゛♡♡♡ ゆるしっ♡♡ たすけっい゛っ゛♡ ぐぅぅぅ♡♡♡♡」
「おっおじょ、お嬢様のきったない喘ぎ声っ♡♡ 挿れたいっ♡ ドミルアはやくっ♡♡」
「待ってよっ……♡ やば、長く持たないっ……!♡」
「おじょうさまっ!♡ マレットの声でイッてくださいっ♡♡♡」
「お゛っ、おごっ♡♡ コヒュッ……♡」
客観的に見て、俺の痴態はひどいものだった。
ハスキーボイス目指してんのかってくらい叫び散らして……
イキッぱなしでずっと腹と腰と脚を震わせて……
自分の体液量より多そうな愛液と本気汁をドロドロに垂れ流して……
ベッドが水没するんじゃないかってくらい潮を吹いて……
多分体の節々が攣ってたと思う。なんか痛みっぽいのを感じたし。でも痛みなんて気にならないくらい……♡
後から知ったことだが、今日が終わる頃に俺は脱水症状になりかけていたらしい。
バカじゃないの……
ってか、ドミルア上手すぎんだよ……!♡
膣内全部が快楽に直結してるのに、その中でもとびきりヤバい子宮もGスポットもゴリゴリゾリゾリって♡♡
ばっかじゃねぇの♡ ぜったい童貞じゃねぇよこいつ♡
優しくするなんて言っておきながら容赦のないプレス運動に、俺は何度も気絶した。
快楽と、酸欠からだ。
イキすぎて呼吸もままならなかったからな♡
そして何度も何度も意識が暗くなっては明るくなって、気持ちよくなっては何も感じなくなって……
腹の中でプクーッと膨れるゴムを感じながら、俺は噴水みたいな潮を吹きながらまた気絶した♡
「ぁ…………ぉ……?」
「お嬢様っ♡ お目覚めになられたのですね♡」
「あ゛ー……」
意識はすっかりクリーンになっていた。
これが膣内射精(ゴム越しだけど)の力……って昨日も感じてたなこれ。
「本来なら……お嬢様のお体を第一に、お休みいただくのに……時間が、限られていて……ふーっ……♡ ごめんなさい、ガマンできません♡♡」
目が覚めた俺の目の前にはマレット……乳首もチンポも太い、俺の次の相手……♡
「や、やめ……俺、発情、収まってる……」
「私のこれは収まってませんっ♡ 私っ、私、お嬢様のことをお慕いしているんです!」
ぐりっ♡ ぐりぐりぐりぐりっ♡♡
「っ!?♡ お……♡ やめ、はいら、な……♡」
「入りますっ!♡ ドミルアがせっせと広げてくれましたから♡ これからもっと広げますよっ!♡♡♡」
膣口へのチンキスで俺のスイッチがまた入ってしまった。
ほんっと……この体ってバカだろ♡
収まったってのに、繁殖チャンス逃さないためにまた熱くなってきてる♡
さっきと同じく正常位。今度はドミルアが俺の下に……なんてことはなく、全裸のまま椅子に腰かけてこっちを眺めてる。
「傍目から見るとホント犯罪だわ。いい大人が15歳の小娘を……♡」
「あなたも犯罪者でしょう♡」
「そのとーりだ。あーあ、発情期が終わってお嬢様が冷静になったら、2人とも仲良く牢屋行きかもな」
なんだあいつ、新手の賢者タイムか?
言ってる内容はかなり悲観的なのにヘラヘラしてるし。
対照的にマレットはどんどんヒートアップしてるように見え……って、ぶつける先俺だろ!
──ぐぐぐっ♡
「お、おいっ♡ こらっ♡ やめろっ♡♡」
「やめませんっ♡♡ たとえこれきりでも、陰刑に処されようとも、私はお嬢様と結ばれたいのですっ!」
「しないからっ♡ 報告しないから♡ だから太チン擦りつけるなぁっ♡♡」
「う、うまく入らな……」
当たり前だ! 常識的に考えて、俺の腕みたいな太さのモノが小さな膣に入るわけが……♡
だから押し付けるなっ♡ ずっと熱いんだ!♡
──ぐにゅぃぃぃっ♡
お゛……だ、だめ、クリ、潰れっ♡
「ひっ、ひぃぃ゛っ゛♡♡♡ いくっ゛♡♡」
プシャアアァァ──!
「うわ、お嬢様ってば素股で……マレット、潮でチンポつるつるにしちゃえ」
「潮……♡」
「あとはお嬢様の膣内から勝手に出てくる愛液ローションで入るはずだ。頑張れ、童貞のマレットさん♡」
「う、うるさいです♡ 元ヤリチンは黙っててください♡」
ぶちゅっ、むりゅぅぅぅ──♡
「だめだって♡ はいらないっ♡ ひゃめ、お゛…………♡♡」
「拒まないでくださいおじょうさまっ♡」
「やめ、いぐ……っ、ひゃめろぉぉ♡」
端子の合わない穴にケーブルを刺そうとするように、入り口でごりごりと先端が押し付けられる。
「フーッ!♡ フーッ!♡」
「お゛、む、りぃ……♡♡」
そして、直前にドミルアのチンポで耕されていた俺のオマンコは、ドミルアの言う通り潤滑剤を自ら提供してしまい……
まるで観念するように徐々に広がって……♡
「きっ、亀頭まで……フーッ、入りましたっ……♡♡」
「やだっ♡ がばがばやだっ♡♡」
「さっきガバガバにしてって言ってたじゃないですか! 私は聞いてますから!♡」
「てっかいすりゅっ、こわれるからっ、ばかになるからっ♡」
ミリミリミリっ……ミチミチっ♡
「ふっ、っぐ……うぅぅぅぅぅ!」
だめだ、キツすぎる……! おなか壊れる、今度こそ壊れる……!♡
「ふといぃぃぃ♡♡」
「お゛っ、は、半分入りそう、お嬢様っ入りそうですっ……い、や、あ゛、っぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛!!♡♡」
ボビュッ!!♡
「あーあ、暴発してやんの」
「お゛っ……こ、これ……良すぎる…………♡」
「ほら抜いた抜いた」
あ゛……? あ゛、なか、パンパンに……これ、なんだ、ちんぽじゃない……
こ、これっ、ゴム、精液!?♡♡ どんだけ出し、ふ゛ぐ゛っ゛♡ 膣内に残った分、ズルズル引き抜かれていぐっ♡
──ズロロロ……ブルンッ♡
「お゛っお゛ぉ゛ぉ゛ーーーっっ!!♡♡」
あ、お、おれのいりぐち……♡ ばかになってる……とじないぃ……♡
「フーッ!♡ フーッ!♡ ど、ドミルア、替えのゴムを……」
「えーっ、連続? アタシの番でしょ」
「だ゛っ゛で゛ぇ゛!」
「わ、分かった分かった……ったく、これじゃアタシに回ってくるまでに時間切れだな」
お、終わった……よな? じゃないと俺、もうおまんこ閉じなくなっ──
「お゛……お嬢様、私、まだできますからっ♡ 今度こそ全部入れますからね♡♡♡」
「ぜーっ、ぜーっ……は、へ?」
待っ……今、だめだ、おまえ、いま入りやすい──
ずっ!! にゅぅぅぅ──♡
「っ、ご゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛あ゛ぁ゛♡♡♡♡」
「もうちょっと……全部……で、出そう……でも、お嬢様を……♡♡」
こ、こわれ、これ、こわれてるっ♡
おまんこ、こわれてるっ、おなかやぶけるっ♡♡♡
「お嬢様の膣内、ドロドロに絡みついて……♡ ゴム越しなのに、つぶつぶっ♡」
ミチッ、ミリッ……ズリュズリュズリュ……ッ♡
「も、もうひろがらにゃいっ!♡♡ ぬいへぇ♡♡♡」
「あと、もう少し、もう少しで子宮、ですよねっ? ♡」
「うーわぽっこり……どこまで入ってるのか丸わかりじゃん♡♡ やば、また勃ってきた……」
いぐっ♡ ギチギチに広げられて、なんでイクんだよぉ♡♡♡
あたまもうバカになってる♡ なのにおまんこも♡ バカになってガバガバになるっ♡♡
ムチュッ……♡
「お゛──?」
あ、意識飛ぶ……
グイッ♡♡
お゛っ゛!?!??♡♡♡♡♡
「ご♡ お゛、ぉ゛ぉ゛……?♡♡」
「お゛ほ゛っ゛♡♡♡ これ、子宮? お嬢様の、しきゅ?♡♡」
マレットが確認するようにズイッズイッとさらに入れようとしてくる。
でもそこは行き止まりだ。俺の婚約者のための場所なんだ。
「ちゅぶっ、しきゅう潰すなっ♡♡ しょこ、お前のじゃにゃい♡♡ アヤの場所っ♡♡♡」
ブチッ……
「………………ふぅぅぅ……んッ!♡」
ブッチュゥゥゥゥゥッッ!♡♡
「ごっ!? ぉ……? ぉ゛? ほ……っ♡♡♡」
え、子宮、潰れ、ほんとに潰れ……?♡
ドチュッ! ドチュッ! ドチュッ! ドチュッ! ドチュッ! ドチュッ! ズニュゥゥッ!!
「あ゛っ゛!? あ゛ぁ゛ぁ゛ーーーーーーーー!!♡♡♡♡♡」
「今はッ、私のッ! お嬢様、でしょっ!!」
「お゛っ♡ や゛め゛、ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛!!?♡♡」
「お嬢様っ! お嬢様っ! お嬢様っ! お嬢様っ! お嬢様っ! お嬢様っ!!」
おなか! おなかボコ、何回もボコってぇ!♡♡♡
「お嬢様! 愛してるんです! 私のものになって!!♡♡」
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ♡♡♡♡」
「なれっ! なれっ!!」
「に゛ゃ、なら、ないぃぃ♡♡♡」
おまんこ掘削されて♡ ぜったい戻らないようにされてるっ♡
いぐっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡ 止まらにゃい♡♡
たねつけぷれしゅ♡♡ 子宮死ぬぅぅっ♡♡♡♡
「お嬢様♡ した♡ 舌べろぉってしてますっ♡」
「お゛へっ゛♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」
「んじゅっ♡♡ じゅるるるっ♡♡ おじょうひゃまの舌♡♡ あまいれすっ♡♡♡」
ジュルルルッ、レロッ、ブチュッ♡♡
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
「好きっ♡ お嬢様♡ 好きなんですぅ♡♡ お゛、で、出る……♡♡♡」
「だ、だしゅなぁぁっ♡♡ しきゅうちゅぶれてりゅからぁ♡♡ おなかふくらんじゃうぅ♡♡」
「出しますよっ!♡ お嬢様のお腹、パンパンにしましゅ♡」
「だめぇぇっ♡♡ お゛っ♡♡」
「うっ、ぐ、うぅぅぅ♡♡♡」
──びゅぐっ♡ ぼびゅびゅびゅるっ♡♡♡
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!♡♡」
おもいっ、せーしおもいのぉぉ♡♡♡
もうぱんぱんなのにっ♡ 隙間、ないのにぃぃ♡♡
おなかのなか、ゴム、水風船みたいに、お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡
ぉ゛ ぉ゛………………
「やめ……りょ……♡ お゛……だしゅ、な……♡♡♡」
「お嬢様また気ぃ失っちゃった……って、マレット?」
「お゛ぉ゛ぉ゛……♡♡」
「こっちもか……お前マジか……とりあえずアタシも出そっ♡」
ビュルッ♡ ビューーーッ♡♡ ビュググブッ♡♡
「ふぅ……あは♡ 気絶したお嬢様の顔にぶっかけるのクセになりそう♡♡」
「ど、どみ……」
「あ、復活した?」
なんでこんなことになったんだっけ……
そうだ、発情期だ。全部発情期が悪いんだ。
じゃなきゃ俺が、男である俺が……こんな……お゛っ…………♡
まだ……だ……俺は、屈しない……
「どみ、るぁ……まれっ……と…………こ、殺、ころしゅ……♡♡」
「…………♡」
起きる頃には覚えてない、曖昧な世界の中。
俺はドミルアの労うような慈しむような優しい口づけを、確かに感じていた。
■TIPS 精液ボテ
この世界の人間は基本的に体が強くしなやかで、体内からの圧力によって一時的に腹などを膨らませることができ、張り裂けることはない