※この作品はR-18です。

ケモミミ貴族令嬢にTS転生したら、ふたなりたちに玩具にされた   作:ぐらんぐらん

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73 このままじゃサンドイッチのハムだな

 大きめなパレオ越しに感じる2つの熱。

 お腹とお尻をぐりぐりと押す存在を感知したマフィの雌の部分が勝手に「あっ♡」と声を出させる。

 

 2人は優秀な雌キラーだ。

 

 布越しの熱が体に触れるたび、今からキルされるのだと思うと体が熱い。

 熱中症か? 否。

 夏の魔法などではない。雌の習性だ。

 

「念のため防音かけよっか! ジェシカはスライムね」

「『水の精、ぷにぷにぷよぷよ、優しく包み込む』……」

 

 おなじみ防音結界的なやつとスライムクッションの登場だ。

 これでゴツゴツした岩場だろうとジャリジャリした砂場だろうと安心。

 

「ほらマフィちー♡ 水着ずらしてー♡」

「だ、だめ、やっ……わかった、わかったから擦りつけるなぁ……っ」

「ジェシカもー……!」

「ウチがお姉ちゃんなんだからウチが先ー!」

「ずるいー! いつもそうじゃんー……!」

 

 ガキ2人がお姉さんを取り合ってるよ。かわいいね。

 

 ちなみに間に挟まってるお姉さんはパレオから出てきた上反りアンジーチンポを見て心臓を速くしている。

 ちょっとでも押せば倒れてしまうだろう。

 

「ずるいずるいー!」

「あっ、ちょっと……!」

 

 後ろのジェシカがマフィ越しに姉に手を伸ばした拍子に、3人揃ってスライムにダイブ。

 本当に押されて倒れてしまった。

 

 下からアンジー、マフィ、ジェシカ。

 形としてはマフィがアンジーを押し倒す形になり、さらにその上にジェシカがいる。

 

「あっ、大丈夫か?」

 

 年上として後輩に怪我でもさせてないかと心配するマフィに、アンジーは笑顔で答えた。

 

「ふふーん、挿れるね♡」

「え──」

 

 クチュっ♡──

 

「っ!? アっ、う゛うううぅぅっ!?♡♡」

 

 騎乗位──密着していたので四十八手でいう百閉の体勢で、もはや水着という壁のない生殖器同士が触れ、いとも簡単に繋がった。

 

「うそっ、お゛っ、待っ……っ!♡」

「あ゛ぁぁぁ……♡♡♡ すっごぉ♡」

 

 まるで温泉に入ったかのような声を漏らしながら、アンジーが狐の丸尻を掴み自分の方へと引き寄せる。

 

 愛液という名の湯を湛えた肉壺温泉は砂浜よりも熱く、竿全体を包み締め付けてくるのだ。いくらヤリチンでも呻くというもの。

 

 一方マフィは予想以上の快楽に困惑している。

 

「これ゛っ゛、なにこれっ♡♡♡ おっき……!♡」

 

 入学して経験人数を増やしまくってきたマフィにとって、大きなチンポというのはセフレ殿下をはじめ珍しいものではない。

 

 だがアンジーのモノは、今まで経験したどの形状よりも違いが分かる。

 初めて見るなら誰もが驚く高いカリ……咥えた時も口内に引っかかりまくった出っ張りの凶悪さはただの巨根では説明できない。

 

 通常、亀頭というのは銛の先端のかえしのように、引き抜くときに引っかかるものだ。

 

 だがこのイタチチンポは挿れる時でさえカリが引っかかる感触があった。

 指が隠せるほど高すぎるカリが往復のどっちでもゾリゾリと膣内を抉り、動けば絶え間ない快楽の連続で休む暇がない。

 

「ぐっ♡♡♡ ふっ、ふーっ……! ふぅーっ……!♡♡」

「あれあれー? 行き止まりー? まだ入るんだけどなー」

「まっ、待て……っ♡ もう当たってる、奥当たってるからっ」

「えー?♡」

 

 ニヤけて何も言わない本人の代わりにチンポが雄弁に語る。

 

 まだ入るだろう、奥潰させろ、気持ちよくしろ──

 

 出し入れされる度に膣内と子宮を容赦なくいじめてくる肉竿の前にマフィは無力だ。

 

「お゛っ゛♡♡♡ ぎっ、おぐっ♡♡ だめっ、お腹ぁっ゛♡♡♡」

「なにこれやっばぁ♡♡ こんなんすぐ出ちゃ……っ♡ まだまだー!」

 

 ばちゅんっ♡ ぐりっ♡ ぐにゅううぅぅっ♡♡ ぞりぞりぞりっ♡♡──

 

 奥に当たってもなお余る長さ、指で摘まめるようなカリ。

 しかもフックのような上反りチンポは膣内のお腹側──前側を特にぶっ殺してきてる。

 そんなチンポが縦横無尽に乱れ突き。

 

「(気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ゛♡ きもちいいっ゛っ゛♡♡ 死ぬ゛っ♡ カリで変なとこ潰されて、子宮もボコボコにされてぇっ゛♡♡♡)」

 

 あわれ狐も乱れに乱れる。

 

「あ゛ぁぁぁっ♡♡♡ お゛♡ おなかっ゛えぐれっ……いぐっ、イッ……♡♡ っあああぁ゛ぁ゛っ♡♡♡ オ゛っ♡♡ おお゛ぉ゛ぉ゛ォ゛っ゛♡♡♡♡♡」

 

 イッてる最中でもお構いなし。

 元気っ子の元気なピストンをまともに受け、岩場には狐の絶叫混じりの喘ぎ声がこだまする。

 

 しかしアンジーもまたマフィの膣内に射精感をぐいぐいこみ上げさせられていた。

 

 狐マンコがよわよわなのは防御力だけ。攻撃力は誰もを早漏にしてしまう凶悪雌穴だ。

 

「ッ……っ゛♡♡ ずっとイッてんじゃん♡ 雑魚すぎ……って、こっちもイキそう……♡」

 

 ばちゅんっ!♡ ばちゅんっ!♡ ばちゅんっ!♡ ぐにぃぃぃぃ~~っ♡♡♡♡

 

「ぉ゛ッ、お゛♡♡♡ だめおくだめぇぇ゛ぇ゛ッ♡♡ いッ゛、ぐぅぅぅ゛ぅ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」

「うっ……出すよっ、一発目ぇっ♡」

 

 リングフィールド姉妹にとっては平均よりもかなり短い時間での限界となった。

 

 アンジーはさらに突きを早め、ぷくっと竿を膨らませ、すぐ引き抜く。

 

 

 どびゅぴゅぴゅっ♡♡ びゅびゅぶるるっ♡♡♡ びゅるるるるびゅるっ♡♡

 

 

「あぇっ゛……?♡」

 

 股の間で肉棒が跳ねる感触。次いで熱くネバネバした子種がお尻にかかる感触。

 

 それが膣外での射精だと気付き、すっかり中出しに慣れて子宮で受けとめるものだと思っていたマフィの体は一瞬だけ疑問を浮かべた。

 

「ふぅー…………スゴヤバのヤバヤバ~! ウチ久しぶりに早漏キメちゃった」

「ぁ゛っ♡ お゛……♡♡ お、終わり……?」

 

 さすがに生挿入はしても膣内射精はしなかった理性あるイタチ姉は一仕事終えた顔で太陽のように笑う。

 まぁ娘の方はまだまだヤレるぜと言わんばかりに張ったままだけど。

 

 それよりもおっかないのは、ずっとおあずけを食らっていた妹の方である。

 

「ううう゛ーー……!」

 

 唸り声の端々に怒りマークが浮かんでそうなダウナー妹は、やはり娘も怒らせている。

 

「アンジーばかりずるい……! ずるいずるいずるいーっ」

「あ、あはは……ごめんって。もう使っていいからさ~」

「え、ちょっと、もう──ぎゅぃ゛……!?♡♡」

 

 ちょうど後ろにいたジェシカはバックの体勢で覆いかぶさり、マフィのお腹に腕を回して密着。

 

「今度こそジェシカの番……ジェシカの番ー……!♡」

「ひっ♡ やめ、擦りつけるなっあっ……♡」

 

 姉のモノと比べても遜色ないイチモツをずりっ♡ ずりっ♡ と擦りつけ、これから犯すメスに脅しを兼ねた挨拶をし……

 

「挿れる……一気にー……♡」

 

 

 にゅぶにゅぅぅ……っ♡

 

 

「ひっ゛!?♡♡♡ これっ、こっちも形えぐ……っ♡♡ 当たる……っ♡♡」

「お、おおおぉ゛~…………」

 

 速すぎず、しかし速くないと言うには嘘になるくらいの突き出しで、アンジーにほぐされていた雌穴は本日2本目のチンポも奥までしっかり受け入れさせられた。

 

 そのまま下腹部と尻肉が密着する。

 直前に姉のなっが~いイタチチンポに耕された膣は、妹のもすんなり呑み込める。

 

 マフィはさっきの連続イキの波がぶりかえし、すぐに口元が緩んだ。

 端から垂れ流しになった涎が下にいるアンジーのほっぺを濡らす。

 

「すごっ、すご~……♡♡」

「ひっ゛♡ ひっ゛♡ だめ、前の方ばっかぁぁ゛っ゛♡♡♡」

 

 先ほどアンジーの上反りチンポでいじめ抜かれた膣内のお腹側。

 

 では後ろからジェシカの下反りチンポが入ればどうなるか? 答えは簡単。同じ場所に当たる。

 

 しかもカリは姉と同じように高いので、前側押し付けピストンをしながら後ろ側にも刺激を与えることができる。

 

 Gスポットを裏筋で刺激され、同時に反対側を高カリで抉られ、ネバネバカウパーを垂れ流す亀頭が何度も何度も子宮にアタック。

 

「気持ちいいっ♡ もっと奥ーっ♡」

 

 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ──

 

「お゛っ゛♡♡ いぐっ♡ いぐっいぐぅぅ゛ぅ゛っ゛♡♡♡」

 

 プシッ!──

 

 バキバキ下反りチンポに敗北したメスはあっけなくハメ潮。

 

 足腰もガクガクと震え、もはや四つん這いすらできない。

 

「ずっと締め付け……すっごー……♡」

「マフィち顔ヤバー♡ ねぇキスしよ?」

「とま゛っ、とまっ゛てっ゛♡♡ イッてるっ゛!♡♡ おまんこイッてまし゛ゅっ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ ンムッ、ンン゛ーッ♡♡♡」

 

 ジェシカへの慈悲懇願に夢中だったマフィは、姉イタチのキスを無防備なまま受ける。

 セフレを何人も抱えてるヤリチンメスガキのキスは甘く、舌は元気に口内を駆けまわる侵略者のよう。

 

「(んっ♡ キス上手いっ♡ きしゅ♡ やば……♡)」

 

 口ではくぐもった喘ぎ声を漏らしながら、頭の片隅では年下からの攻めキスにとろける。

 

「ン゛んっ゛♡♡♡ ちゅっ♡ んむ♡♡ ン゛ッ゛!♡ チュプっ♡♡♡」

 

 やがてマフィからも貪るように舌を出し、先ほどまでの元気に遊んでた狐の姿からはかけ離れていく。

 

「(わー、マフィちすご♡ もう頭空っぽのバカメスって感じ♡)」

 

 ほんとにね。

 

 

「う、う゛ー……♡ も、もう出るっ♡ 出すからーっ……♡」

 

 一方ジェシカは先ほどの姉と同様に、何度もイキまくる極上膣穴に辛抱堪らなくなる。

 

 夢中で腰を振っていた彼女が出すのは果たして外か中か……

 

「んプハッ、ジェシカっ、外だよ外」

「んんぅっ♡ 出るっ♡♡」

 

 姉の声に応じる理性は残っていたらしい。

 

 寸でのところで腰を大きく引き、にゅぽっ♡ と引いて間に合った。

 ついでにマフィはまた潮を噴いた。

 

 

 どびゅるるるるるるっ!♡♡♡ びゅぐぐびゅびゅっ♡♡ ぶりゅびゅびゅぐぐびゅーーっ♡♡

 

 

 姉に劣らぬ濃厚ザーメンが下向きチンポから発射され、哀れなスライムの水色に白が上塗りされていく。

 混ざるかと思いきやそんなことはなく、ぷりぷりと摘まめる精液はその存在感をどんどん増し、ジェシカが「ふーっ」と一息つく頃には精液溜まりと呼んで差し支えない量となっていた。

 

「気持ちよかったー……♡」

「匂いやばっ、犬族だったら遠くからでも気付きそうじゃん」

「それはアンジーも同じー」

 

 本人たちがそう言うほどの匂いをすぐ傍で嗅いでしまっているマフィは……

 

「お……♡ イッ……♡♡」

 

 余韻イキに嗅ぎイキまで加わってまだ復活は遠そうだった。

 アンジーの薄い胸板に体を預け、ビクビクと震えている。

 

 その顔は緩みきったアヘアヘ。

 汗とか涙とか愛液とか潮とか、もう色んな体液を垂らす無様狐だ。

 

 

 

「ほらマフィち、次はウチ♡ 早くシよっ」

 

 赤毛姉はそんな相手にも容赦ない。

 

 よいしょと上下を入れ替えると、今度はアンジーが覆いかぶさる形で正常位。

 サッカーにハーフタイムがあっても以下略。

 

「そういえばナマだけど外に出すからいいよね?」

 

 いいわけない、が、一度ヤッちゃったし今さらかもしれない。

 マフィだって一言も拒まないし言及すらしなかった。

 

「ま、まって、すこし休ませ……♡」

 

 今もしてない。

 

「何言ってんの? 休ませるわけない、じゃんっ♡」

 

 ズブュンッ!♡♡──

 

「ぉ゛……♡ ……!?♡♡ おく、ぅ、ご、ほぉぉ……っ?♡♡」

「マフィちはセフレなんだからっ!♡ 満足するまで相手してよっ♡」

 

 上下が入れ替わっても当たる場所は変わらない。

 亀頭とカリがGスポと膣壁をゴリゴリ抉って快楽を押し付けてくる。

 

 まるでお腹の中から体を持ち上げられるような感覚。

 実際に軽く持ち上げられている。

 

 すっかり勃起していた反り返りが一気に突き入れられたマフィのおへそ付近は、外から見ればちょうど亀頭が入っている辺りが浮き上がっていた。

 

「今度はもっと激しくいくからねっ!♡」

「ぐゅいっ!?♡♡」

 

 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡──

 

「 お゛っ゛♡ ほぉ゛ぉ゛ーーーっ゛♡♡♡ おお゛お゛お゛っ゛♡♡♡ イグッ゛♡♡♡ いぐぅぅぅ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡ ほっ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーっ゛っ゛♡♡♡♡」

 

 突いて捏ねて突いて捏ねて、膣全体がかき混ぜられている。

 

 長い竿がぐちゅうっ♡ と膣奥まで埋まれば息ができなくなり、高いカリがローラーのように天井を擦れば叫び声が出る。

 

「いっぐっ♡♡♡ イっでる゛っ♡ ぞりぞりやめっ、おかしくなっちゃうっ、おかしくなる゛ぅっ゛♡♡♡ 」

「うるっ、さいっ♡」

「ごッ!?♡♡ し、しきゅ……♡ ちゅぶれ、やめっ♡♡ しんじゃうっ♡♡」

 

 さっきは欠片ほどの気遣いを見せていたアンジーの無遠慮ファックに、マフィは脚をガクガク震わせて逃げようとする。

 

「んもうっ、動かないのっ」

 

 が、両足首をがっちり掴まれて種付けプレスのような角度に持っていかれれば逃げ場もない。

 もはや使われるだけのオナホ。玩具である。タイトル回収。

 

「むー……マフィち、こっちもー」

 

 下半身が爆発するような快楽に溺れていたマフィの顔にべちゃっ♡ と熱くて重いモノが覆いかぶさる。

 

「ひっ♡♡ ひゅっ♡ お゛っ♡ お゛っ゛♡♡ スンッ、お゛♡ ……スゥーーっ♡♡♡♡」

 

 コーティングされた愛液の雌臭、その裏から隠しきれない雄臭。

 さっきまで自分の体内をズポズポしていたおチンポ様に体が勝手にへりくだる。

 

「へっ♡ へっ♡ ひぇっ♡」

「アンジーが出すまでに綺麗にしてー♡」

「ムグッ、じゅるっ♡♡ じゅぶぶりゅっ♡♡」

 

 メスガキ双子の片割れに犯され、もう片方に顔面騎乗フェラをさせられ……もし誰かがここに立ち入ってしまえばレイプ現場と見紛うことだろう。

 

「おっ……やば、ちょっと調子乗りすぎたかもっ……♡ 出そう……」

「早くないー?」

「マフィちが気持ち良すぎるのが悪いっ!」

 

 バチュンッ!♡♡♡──

 

「ンムゴオォ゛ぉ゛ッ゛っ゛!!?!?♡♡♡♡♡」

 

 恥骨同士がぶつかるほどの勢いが乗った子宮ぶっ潰しはマフィの視界を真っ白にした。

 

 ほんの一瞬だけ失神し、チンポが膣から引き抜かれる衝撃で意識が戻る。

 何が起きたのかを理解する前に、子種が跳ねた。

 

 

 どぴゅるるるっ♡♡♡ びゅぐぐるっ♡ どぷっぶびゅーっ♡♡

 

 

 ドロッドロの重たいロリザーメンがお腹に降り注ぐ、と言うよりものしかかる。

 

 視界がジェシカの下腹部で覆われているマフィには布団がかけられたような錯覚さえあった。

 

「(熱っ!?♡ 息できな、何がおきて……?♡♡)」

「わっ……アンジー、かかったんだけどー」

「ごめんごめん、ちょっと良すぎて」

「じゃあ次ジェシカー」

「っ、ぷはっ……! ひっ、ひっ、ぜぇっ、ぜーっ……♡♡ あ……」

 

 視界が開ければ、自分のお腹から湯気が出ていた。

 正確には既に1人孕ませた実績持ち双子の濃厚繁殖精液から。

 

「(こ、こんなの……中に出されたら…………♡♡♡)」

 

 危惧のような、期待のような。

 

 どちらかも分からない速さの拍動を感じながら視線をもっと上に向ければ、今度はジェシカが自分の股の間に陣取っていた。

 

「まだ終わらないー……♡」

「ぁ……♡ っ、ちんぽ……っ♡」

「足上げてー、広げて―」

「は、ひゃい……♡」

 

 言われるがままにM字に開脚するマフィ。

 

 満足していないのはヤリチン双子だけではないようだ。

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