※この作品はR-18です。

性なる夜に赤ちゃんプレゼントされまくり♡ ドチビな癖におっぱいがデカ過ぎる強気詐欺なドマゾ幼馴染サキュバスちゃんの子作り三昧オールナイト♡   作:デイジー亭

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1 プロローグ 登校同時にレズいぢめ♡ もちろん本番は当然、最愛雄様のアツアツハンドにて♡(視点:ツンデレサキュバス)

「あら、ユキじゃない。一人で登校とか、珍しいわね……?」

 

「何だァ? オレがぼっちで歩いてたら悪ィっつ~のかよっ!!」

 

「別に、そうは言ってないけども」

 

「珍しいのは確か。私もそう思うわ?」

 

「あ~しもとってもレアなカンジで嬉しみ♡」

 

 朝。粉雪が舞う中、校門前で発見したのはちびっこいの。

 長身がデフォな自分たちとは一線を画する、幼女みたいな低身長にこれまたガキ臭い髪型。

 特徴的な蒼髪を短いサイドテールに括って、逆側にこれまたちんまい角を生やしたドチビ。

 これで同級生とか、普通にびっくり……しかも態度ばかりはクソデカい。

 

 一緒に取り囲む同族の中で、そのちびっこ具合に匹敵する者など一人も居ない。

 なのにキャンキャン吼えて威嚇するさまと言ったら、身の程を知らぬチワワのよう。

 だが、あたしは知っている……! 彼女の態度は当然のコト。

 

 何故ならば。理由について考える前に、身体が勝手に動いていた。

 

「まぁいいわ。それよりほら、挨拶♡」

 

「ンッぎゅっ♡」

 

「私もしよう。んふっ♡」

 

「あひんっ♡」

 

「あ~しもするっ! ほらほらユキぴ、カリカリしてやんよ~♡」

 

「んっぴぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」

 

 彼女がデカいのは、態度だけにあらず。むしろココが大本命♡

 足早に短い脚を動かして、去ろうとするちっちゃいの。

 上下動は小さいのに、だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡ と大激震するソレを肩越しに。

 

 後ろからがっし! ぐむにゅう♡ と引っ掴んでやると、驚きの柔らかさ♡

 そして反対側も引っ掴まれると、脚ピン気を付け♡ 

 サイドテールと角をブンブン振って、しっぽまでビンビンに伸ばして、無抵抗になるがまだ許さない。

 

 トドメにキラメキネイルで、ビンッビンに布地を押し上げるそこを引っ掻いてやればナマイキ態度の粉砕完了♡

 

「て、テメェらぁっ……♡」

 

「何よ、あたしたちの挨拶に文句が有るのかしら♡」

 

「校則は守らねばならん。そうではないか、ユキ♡」

 

「ごめんし♡ でもそんなに怒っちゃメッ! だし♡」

 

「ンヒッ♡ あ゛ヒッ♡ お゛ッ!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡♡♡」

 

 ……と思いきや、涙目で見上げつつ睨んできたので挨拶継続♡

 上乳と肝心な部分だけを隠す制服を、デカ乳引っ掴んだままにめくると……

 ムカつきまくっている上に、ハートマークが貼られたマゾ乳首♡

 あたしたちの小指よりもご立派なそれを、ねっとりとシゴキいてやりながら追加でカリカリ。

 

 するとガクガクビックンッ! かっぱぁっ……♡ ビンビンッ! と。

 ただでさえ低い頭を、さらに低くしちゃうガニ股脚ピン♡

 そうしたらすぐに、手が疲れるのよ♡ と、乳首を抓ってお仕置き。

 

 そのままぐんにゅうぅ……♡ と上に向かって伸ばしてあげると、長乳にされたまんまにぴょんっ♡ ぴょんっ♡ と乳首アクメジャンプ♡

 

「ほらほら♡ 挨拶してあげたんだから、お返しは♡?」

 

「う、ううっ♡ ほ、ほらっ♡ しっかり見やがれぇっ……♡」

 

「うむうむ、上出来だぞユキ♡」

 

「しっかりガッチリ濡れてるぅ♡ 流石は優等生だし、あ~しらも鼻が高いしユキぴはマジでド淫乱ッ♡」

 

 やっと素直になってくれたので、校則の履行を求めるとヘコつかせるちっちゃな腰。

 そこを見下ろしガン見するあたしたちの視線に、恥ずかし気ながらもぶしっ♡ と漏れる潮♡

 背と同じく、ちっちゃすぎるミニマムまんこ♡ そこに張り付けられた、これまた小さなハートマーク♡

 

 それが剥がれそうになるぐらいに、感じてくれたようだ……これぞまさに友情パワァ♡

 

「私立サキュバス学園、校則その一♡」

 

「生徒は常にエロッちぃ制服を着てぇ♡ 生徒同士で誘惑の手腕を高めること♡」

 

「つまりはお触り大歓迎♡ やっと思い出してくれたし♡」

 

 そう、あたしたちはサキュバス……男性の性を糧とする、ドスケベ特化種族なのだ♡

 なので必然、学校で学ぶのは淫戯ばかり。そしてそれは制服にも、挨拶にも反映される。

 身に着けて良いのは、今ユキが身に着けているようなそれ。

 

 メートル超えもロクに隠せぬ、下乳丸出し♡

 スカートはもちろんミリで、馬鹿乳と同じく身長に見合わぬサイズのケツに乗っかり股間は全然隠せない。

 しかも下着はもっと酷い、ちっちゃすぎるハートマークのニップレス&おまんこ前貼り♡

 

「な、ならなんで乳ばっかりっ♡ オレのまんこはほぢくらねぇんだよォっ♡」

 

「そんなコト出来る訳ないじゃないっ♡ だ、だって……ね♡」

 

「無理に決まってるでしょう、何言ってるのかしらユキは♡」

 

「無理、無理無理カタツムリだしっ♡」

 

 そんな、常にちんぽを煽るお勃起誘発衣装であるし、挨拶だって当然愛撫♡

 常にサキュバスとしての性能を高めるための、相互鍛錬をしなければならない。

 だが、肝心な場所……まだヘコらせ続けているぷにっぷに♡ 前貼り貼られたぷにあなには、指一本触れはしない。

 

 それに元気に異議を申し立てる、ドチビなのにおっぱいがデカ過ぎる強気マゾであるが……♡

 彼女はまだ気づいていない。自分のドマゾおっぱいを握りしめてる犯人。

 あたしたちの脚が、背後から聞こえる重々しい足音にガクガクガクッ♡ と、期待に怯えちゃってることを♡

 

「おい」

 

「「あ゛ひぃ゛ンッ♡♡♡」」

 

「そ、その声はっ♡」

 

「ごごご、ごめんしっ♡ でもあ~したち、まんこにはネイル一本触れてないからぁっ♡」

 

「は? 引っ掴んでるだろうがっ……! 俺専用のユキ乳をっ!! このようにっ!!」

 

 そして、遂に審判の時は訪れた……制服越しにおっぱいに食い込む、逞しい指♡

 雌のサキュバス。おまけに未成熟なガキなあたしたちとは、比べ物にならない剛腕♡

 同い年のはずなのに、人間の癖にっ♡ 挨拶だけで腰砕けッ♡

 

 あたしは自慢の金のツインテをブンブン振って大歓迎の意を示しちゃうし、同じく乳握りされてる方も同様♡

 ポニテに括った長い黒髪を、しっぽみたいに跳ねさせまくりっ♡

 オマケに一人だけおっぱい握ってもらってないのが、言い訳しようとした途端に強まる力♡

 

「「ンッギュッ♡♡♡」」  

 

「あ、ああっ♡ 挨拶だけでイかされちゃったぁ♡ ミリィも、カイチョ―もっ♡」

 

「ち、乳首ぃ♡ 可愛がってもらって、にゃいのにぃ……♡」

 

「貴様、雄様らしすぎるぞっ♡ もっとしてっ♡」

 

「黙れ」

 

「「きゃぁ゛ッひぃ゛ィ゛~ンッ♡♡♡」」

 

 乳肉ガチで握り潰されて、二人仲良くマゾ乳アクメをキメさせられちゃったっ♡

 ど、どこがこのようになのよっ♡ 格の違いばっかり、思い知らされちゃうじゃないっ♡♡♡

 許せないわ、もっとおっぱい握ってもらわなきゃ♡

 

 そう思い、手を添えて揉み放題ですぅ♡ そう誘惑するも、振り払いつつ手形を刻む打ち降ろし式パイビンタ♡

 ばちんっ! ばっちぃんっ! と、思いックソおっぱいブッ叩かれて追加アクメまで頂けちゃったぁっ♡

 

「ああっ♡ 二人ともズルいしっ♡ あ~しもっ♡ あ~しもっ♡」

 

「うるさい。貴様はケツでも舐めていろ」

 

「やったっ♡ 肛門様にご挨拶っ♡ んちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡」

 

「誰がアナル舐めパイズリまでやれと言ったっ!?」

 

「ン~ッ♡ ン~~~ッ♡♡♡!!」

 

 崩れ落ちて、べちょんっ♡ と降り積もった雪を溶かして地面に刻んじゃったおまんこ魚拓♡

 それを見下ろし嫉妬して、自分もとばかりにデカ乳揺らしておねだりするギャルみたっぷりであったが……

 求められたのは逆♡ 挨拶という名の雄媚びであったので、もう大喜びで早速実施。

 

 フェラ素振りでイメトレして、仁王立ちする彼のケツにド派手な美貌を突っ込んで。

 自慢の長い舌を突っ込むだけでは足りぬとばかりに、パイズリまで自主的にし始めた♡

 もちろん彼が、そんな雌無作法を許すはずもなく雄々しいケツが引き締められ雌舌軟禁♡

 

 肛門括約筋で舌を引っ張られたままに、盛った銀髪をやっぱりブンブンしてごめんなさい♡

 ゆるして♡ って全身で表現しちゃってる馬鹿をケツに貼り付かせたままに、彼は重々しく告げる。

 

「さて、ユキ……言い訳を聞こうか」

 

「ひぃんっ♡」

 

 それこそが、真の挨拶……傲岸不遜な響きは言っていた。

 もうここは、私立サキュバス学園。正式名称、『私(・)立(・)サキュバス雑魚雄搾り学園』ではない。

 今はもはや、たった一人のつよ雄様に支配される『私(・)物化した雄様専用♡ 立(・)派に負けまくりサキュバス雄媚び学園」。

 

 つまりは、彼専用のちんぽの遊園地であることを♡

 そして、その声にビィンッ! としっぽをビビらせる彼女。

 ユキこそは、その最愛なるちんぽケースであると……♡

 

「で、ではミリィ♡ 彼を讃えるアホ呻きは、キャルで十分なのでっ♡」

 

「ええ、わかったわリッカ♡」

 

「「ンッ♡」」

 

「ン~ッ♡ ン~~~~~ッ♡♡♡」

 

 しょうがないから見守っちゃうわ、だってあたしたちはお利口さんで……そしてモブ♡

 どんなに極上の美貌と肢体を兼ね備えてる、雑魚雄には手の届かない高嶺のサキュバスでも。

 最強の雄様の前では、横からご雄姿眺めるだけで負けっぱなし♡

 

 つまりは主人公を飾り立て、たまにお情けでおちんぽ様を突っ込んで頂けるだけの便所穴なアクセサリ♡

 つよ雄様のお邪魔なんて、絶対する訳ないじゃないっ♡

 だからあたしたちのデカ乳を、揉んでシバいてお疲れな剛腕を二匹で仲良くパイズリもてなし♡

 

 お間抜けギャルの嬉しがり負けマゾ吠えをBGMに。

 さっそく始まる朝の躾けを、特等席でガン見するわよあたしっ♡

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