※この作品はR-18です。

性なる夜に赤ちゃんプレゼントされまくり♡ ドチビな癖におっぱいがデカ過ぎる強気詐欺なドマゾ幼馴染サキュバスちゃんの子作り三昧オールナイト♡   作:デイジー亭

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2 パイ責め尋問眺めながら、思い出すは愛しい思い出♡(視点:生徒会長サキュバス)

「ち、ちげぇんだよッ♡ 話を聞けって、熱人(あつひと)ッ!!」

 

「ほう……何が違うのかな?」

 

「オレがテメェを置いて行ったのは、その……ンピィっ♡!?」

 

「手が寒い。暖めながら聞こうか」

 

「んはぁっ♡ す、好き勝手ッ♡ しやがってぇっ……♡」

 

 名前の通り、寒がりなカレは雪が嫌い。

 でもユキは大好きなので、早速始める一挙両得♡

 慌てて言い訳を始めた彼女の言葉も、ロクに聞かずにクソデカおっぱい鷲掴み♡

 

 むぎゅ♡ むぎゅ♡ と、揉み込まれて手を暖めるための暖房として使われてしまっても。

 熱い吐息を吐きながら、言葉とは裏腹にもっと揉んでくださぁい♡ とばかりに必死に背伸び。

 スムーズにパイ揉み尋問の態勢に、移行されてしまった彼女であるが……♡

 

「ほら、ほらほら。早く理由を教えてくれないと、いつまで経っても手が滑らんぞ?」

 

「はひぃんっ♡ す、滑ってんじゃねぇかっ♡ にゅうりんカリカリッ♡ らめっ♡ らめぇっ♡」

 

「しかたあるまい。俺は大層イラついてるのだ……ココみたいにな?」

 

「あ゛ッヒュッ♡ は、話すッ♡ オレ、話しましゅぅ゛~ッ♡♡♡」

 

 元より巨大な手が全て埋まってしまうほどに、やわやわにほぐされっぱなしなパイ肉♡

 唯一残った固い物……先ほどの私たちの挨拶で、ニップレスが浮くほどにシコりきったマゾ乳首。

 それが頂点にそびえる、ぷっくら膨らんだ乳輪段差をいぢわる引っ掻きされてしまえばもうたまらない。

 

 トドメとばかりに、両方の指で一番の弱点をそっと持ち上げられると即座に屈服♡

 もはや脚ピン背伸び。おっぱい捧げのポーズすら保てずに、短い脚をガニ股脚ピン。

 握られっ放しの弱み。クソデカおっぱいを長乳に変えられながらも自白が強要されてしまう♡ 

 

「やだ、ユキったら素直になった癖にぃ……とっても喋りにくそうね♡」

 

「もがっ♡ もがもがっ♡」

 

「このままでは、喋るどころか呼吸困難♡ な、なのでその♡ 手助けが必要に思えるのだが……♡」

 

「致し方あるまい。俺のユキの乳に触れることを許可してやる」

 

「「はぁい♡ じゃあユキ、おっぱいびろぉん♡」」

 

「あ゛ッひぃ゛ィ゛~~ッ♡♡♡」

 

 だが、そこはドチビ爆乳の宿命。馬鹿げたメートルサイズに、自らの顔面を埋めてしまう♡

 片方だけでも自分の頭よりデカいのに、二つ合わさればもはやそれは柔らかすぎるシャッターと化す。

 しかしながら、彼が己の手をパイ揉み暖めするのを止める訳もない……

 

 なので、ちっちゃな美貌をデカパイ窒息させる彼女を助けるのは我らが役目♡

 腕パイズリを継続しつつ、カレの指を待ち望み続ける大弱点。

 マゾ乳首を私たちなんかの細指で摘まんでやり、拡げてV字乳伸ばし♡

 

 感動の御対面を果たしたそのミニマムフェイスは、カレの目の前乳首浮気で感じちゃってます♡

 そう、おおいに主張してしまっていた。

 

「ますますムカついてきたな……」

 

「ンッギュッ♡♡♡ ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいっ♡ ごめんなしゃいぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」

 

「ちゅこっ♡ れろれろ、れりゅんっ♡」

 

「む……すまないユキ」

 

「あ゛ッ♡ 優しッ♡ きゃ、キャルッ♡ ナイスサポートだぜっ♡ そのまま熱人のケツ舐めて、御機嫌取っててくれぇっ♡」

 

「ちゅこっ♡」

 

 すると当然、目の前おっぱい浮気を楽しまれた彼がさらに力を強めてしまう♡

 スペンス乳腺ごと握り潰さんばかりのその雄剛力に、必死に謝罪する彼女はだが一人ではない。

 またも友情。熱心過ぎる長舌ギャルのケツほぢりが炸裂し、なんとか気を取り直してくれたカレ♡

 

 ねちっこい舌遣いに満足げにしつつ、甘やかすような乳肉ほぐしに移行。

 そして彼女と違い、カレがケツ穴をサキュバスに舐めさせる程度のことは一切浮気とは判定されない♡

 必然お礼を叫び、継続を求める声におけまる水産♡ とばかりに、さらにネジこまれる舌。

 

「じゃあ、まずはあたしから質問しちゃおうかしら♡ ねぇユキ、何で違反したのかしら……アンタ限定校則♡」

 

「『蕩甘(とろあま) ユキは、登校の際には熱盛(あつもり) 熱人におっぱい引っ掴まれながら。もしくはちんぽケースにしてもらいながら♡』」

 

「アンタが違反したお陰で、あたしたちはクソみたいな共通校則。履行することになっちゃったのよ……つまり無罪♡」

 

「まぁ、カレのお仕置きはもちろん。大喜びで受け入れさせて頂いたのだが……♡」

 

「そ、そんなアホみたいな校則ッ♡ 誰が決めたっつ~んだよォっ♡」

 

 カレがようやく、パイ揉みながらも聞く態勢を整えてくれたので……まずは外野からの質問♡

 同族に厳しいことと、カレへの甘々具合に定評のあるドマゾツインテが問いかけるは先刻の一幕の要因。

 彼女だけに与えられ、彼女だけが守らねばならぬ絶対のルール♡

 

 それに違反していたため、私たちは心苦しいながらも次善のマゾを強要していたのだ。

 私たち悪くありません♡ 悪いのはこのドチビ爆乳です♡ そう、自らの言い訳もできる一挙両得。

 グッドムーブをカマした私たちに、彼女は当然異論をまくし立ててくるが……

 

 答えなど、もう既に用意されっぱなしである♡

 

「カレが決めて、生徒会長たる私。そして、理事長のお母様も……学校の指導部全員が、ムリヤリ嬌声同意させられてしまったからな♡」

 

「アタマから落とす。まぁ基本よね♡ そして風紀委員長たるあたしも、ついでに是認させられたわッ♡」

 

「こ、この負けマゾどもッ♡ サキュバスの誇りは、どこ行ったんだよボケッ♡」

 

「そんな下らん物、入学式の日に爆砕されたに決まってるだろうがっ♡」

 

「そうよっ♡ 当たり前でしょっ♡ こ、コイツの雄姿♡ カッコ良すぎたのよっ……♡」

 

「んちゅっ……♡ ユキぴもそれに、ひと役買ってたし~♡」

 

「う、ううっ♡」

 

 A:学園指導部全員が、大喜びでケツ白旗を振らされたから♡

 そしてカレが事前に用意していた新しい校則が書かれた紙に、順番にケツシバきされつつおまんこスタンプ♡

 更にそこから、カレが気に入りそうな校則をクリ習字で先を争い立案し、承認させてくださぁい♡ とみんなで仲良くおちんぽ様ベロベロ♡

 

 我らのチンしゃぶ懇願は功を奏し、その日から学園は改名及びちんぽの遊園地化を完了♡

 おまんこスタンプを叩きつけ過ぎて、負けションベンまで漏らしまくり用紙を台無しにしてしまいさらに一巡。

 お仕置きちんぽビンタの痕が、しばらく取れなくなるほどにその饗宴は続いた……

 

 だがそれも、全部ユキが悪くて雄様無罪ッ♡ 何故ならばッ♡

 

「おっぱいで持ち上げられた、おしっこポーズで登壇させられてぇ♡」

 

「『オレはこの雄様に負けさせてもらいっぱなしでチョー幸せです♡』 なんて、叫びながらションベンシャワー♡」

 

「あんなん見せつけられたら、思い出しちゃうしっ♡ サキュバスの伝説ッ♡」

 

「『雑魚雄なんかを絞るより、お強い雄様に飼って頂く方が幸せ♡』」

 

「実例見せつけられたら、嫌でも信じさせられちゃうに決まってるじゃないっ♡♡♡」

 

 2m越えの巨体に抱きかかえられた、おっぱいだけデカ過ぎるドチビサキュバス♡

 搾るどころか嬌声ばっかり搾られっぱなし♡ しかも、負けションベンまでブチ撒け放題。

 そんな彼女が壇上の上で、そのままコキ潰されるのを見て私たちは悟ったのだ……♡

 

 セックスに強いはずのサキュバスを、逆にチン負けさせられるつよ雄様は本当に存在した♡

 人界と淫魔界が融合してから、歴史上数例も居ないはずのセックス強すぎモンスター。

 そんな存在が目の前に現れたならば、他の雑魚雄ども……

 

 要らない精液袋は即座に追い出し、あなたのキンタマの中身以外は吸精(たべ)ません♡

 そう、全校生徒一丸となって土下座♡ 学校まるごとのサキュバス忠誠を、ただ一人に捧げてしまったのは当然のことだった♡

 

「クソッ♡ 目が覚めたら、浮気まんこの群れに包囲されてたオレの気持ちも考えろッ♡」

 

「良いじゃない、別にッ♡ どうせアンタのちっちゃな子宮じゃ、精力全部吸精(たべ)きれないでしょっ♡」

 

「私たちは、余ったキンタマの中身を吸精(たべ)させて貰うだけで十分♡」

 

「もちろん原液とは言わんし♡ ユキぴのぷにあなから零れた分を、数百倍希釈したヤツで我慢してやっているしっ♡」

 

「お、オレが気絶した隙にぃ♡ コキ潰してもらったりもしてるだろっ♡ 知ってんだぞこっちはっ♡」

 

「「「すぐに精力酔いで、アクメ気絶しちゃうユキが悪いッ♡」」」

 

「う~っ♡ う゛~ッ♡ ンッギュッ♡!?」

 

「……ユキ?」

 

「ひゃいっ♡ ひゃぁぁいっ♡ オレ、時間稼ぎしてないで自白しゅりゅぅ゛~ッ♡♡♡」

 

 そして、当然今まで独占出来ていたキンタマの中身を横取りされる彼女は面白くない。

 それが例えぷにあなから溢れる余りを、這いつくばって回収。

 その後に膣内射精以外は好きでない、カレが使わないコンドームに水で薄めて全校生徒に配布するだけでも。

 

 オマケにユキが気絶している隙に、こっそりコンドームに貼っておいた整理券の順番通りコキ潰して頂いているのも当然バレている。

 だが、それも彼女が最愛なのにカレのキンタマのお世話を十分に出来ていないため。

 その専用ちんぽケースとしての不徳を認識しながらも、なおも言い募ろうとするユキ。

 

 けれどもう時間切れ。モブちんぽケースな私たちの事情など、カレには一切関係が無い♡

 またもデカ乳脅されて、彼女は不承不承喘ぎながらもついに供述をし始めた……♡

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