※この作品はR-18です。

性なる夜に赤ちゃんプレゼントされまくり♡ ドチビな癖におっぱいがデカ過ぎる強気詐欺なドマゾ幼馴染サキュバスちゃんの子作り三昧オールナイト♡   作:デイジー亭

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3 文句を言ってもマジ効かねぇ♡ だからオレまず、おくちオナホ兼パイズリオナホとしてコキ使ってもらっちゃいまぁす♡(視点:ヒロイン)

「ま、まずぅ♡ せっかくオレが、起こしてやったのにっ♡ いつものパイズリ目覚ましで、ちんぽ暖めてやったのにいっ♡」

 

「心地良すぎて、どうにも起きる気がしなくてな」

 

「早く起きろ♡ 遅刻すんぞボケ♡ ってぇ、お口で追加ホカホカさせてやろうとしたらっ♡」

 

「指も寒くてな……」

 

「だからって、まんこほぢくるのは駄目だろ♡ お陰で、テメェに最高に気持ちいい寝起きお射精♡ 味わってもらえなかったじゃねぇかっ♡♡♡」

 

 コイツはマジでとんでもねぇっ♡ せっかくの朝の恒例行事、幼馴染のオレによるパイズリ目覚まし♡

 それもロクに味わわずに、チンしゃぶホカホカさせてやる前にっ♡

 寝起き特有の馬鹿力で、もっと必死に媚びろカス! って、Gスポばっかりコネ回しやがってッ♡

 

 お陰でオレは、チンキスも出来ずにあんあん喘がされっぱなし♡

 そして気づいたのだ……このままじゃ、マゾアクメのし過ぎで登校なんて不可能になると♡

 

「それについては済まない。だがそれは、俺を置いて行った理由にならないのでは?」

 

「このクソバカッ! いくら遅刻カマしても、チンキス歓迎してもらえるテメェと違ってオレはなぁっ!」

 

「もちろん風紀委員長のあたしが取っ捕まえて、即座に生徒指導室送りね♡」

 

「そしてカレは、雌拷問を受けるユキの姿を眺めつつ私たちにおちんぽ様をしゃぶらせる♡」

 

「それのどこに、問題があるっつ~しっ♡」

 

「問題しかっ! ねェんだよォ~~~ッ!?!?」

 

 当然幾らマゾアクメのキメ過ぎで、オレが動けなくなっても目覚めたコイツがほっとくわけもねぇ♡

 即座にちんぽをブッ挿して、そのままナマ膣ちんぽケースにしてドチュリながらの朝食。

 おもおも精液をオレの子宮にご馳走して、あまりの重さに動けねぇオレをハメっぱなしで登校。 

 

 そして学校に着いたならば、即座に引っこ抜かれて乳を浮気引っ掴みされて別室に嬌声連行♡

 機械なんかに浮気させられっぱなしなオレを鑑賞しつつ、集団お掃除フェラを自分ばっかり堪能しやがるっ♡

 だからそうなる前に、亀頭にキスマークだけつけてこれオレの♡ って、主張してから登校したんだぞコッチはっ♡

 

「俺の方も問題しかなかったぞ? ちんぽは寒いし、やっとまた暖めてもらえたと思ったらユキママだったし」

 

「ど、どうせそのまま。コキ潰しやがったんだろうがっ♡」

 

「満足行く射精が出来なかったのでな。新しい妹を楽しみにしているといい」

 

「このクソカスッ!! ノンデリ野郎ッ♡♡♡」

 

「照れるな……」

 

「褒めてねぇんだよっ!? ちんぽがカッコ良すぎるからって、調子乗んなボケッ♡」

 

 まったく、まったくまったくもう♡ コイツが幼馴染なばっかりに、オレのサキュ生はもうさんざん♡

 ちっちゃな頃からコキ潰され続けて、若い頃はブイブイ言わせてたっていうママももちろんちんぽケースにされっぱなし。

 お隣さんの家を、サキュガキまみれの専用便所にして心は痛まねぇのかよコイツ……

 

 ……まぁ無理だな。だってママ、壁をブチ抜いて専用通路まで作りやがったもん♡

 コイツのキンタマのお世話をするお礼に、新しいサキュガキの素を恵んでもらわないと気が狂うとか言ってたし♡

 オレの部屋は、コイツがいつでも合法侵入キメられる通路直通だし……♡

 

 むしろ、すぐに馬鹿乳に吸い付いてくる妹ガキサキュバスから逃げるために。

 こっちから、おっぱい助けて♡ って、コイツの家に押し掛けてるしっ♡ 

 ……あれ、良く考えると非があるのはこっちじゃね? やっぱりコイツは悪くないかも……♡

 

「ところでユキ、ちんぽが寒い」

 

「しょしょしょ、しょうがねェなァ~っ♡ テメェのちんぽは寒がりだからなっ♡ 反省の意も籠めて、暖めてやんよっ♡ ンッ♡」

 

「また勝手に全自動で、自分が悪いの認め始めたわよコイツ」

 

「そこがユキの素晴らしい所だろう? 魂の底まで、雄様無罪の精神が染み付けられている♡」

 

「あ~したちも見習わないとだし♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

「ま、負けねぇぞぉ~っ♡ んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡♡♡」

 

 やっと自分の過ちに気付いたオレの目の前に、差し出される大好物♡

 もちろん降り注ぐ雪が、積もるなんてことはねぇ……片っ端から、アツアツ亀頭で蒸発させられてやがるっ♡ 

 強い、アツそう♡ カッコいい♡ だが溶けるってことは当然、熱量を消費しているということ。

 

 コイツから熱を奪う? オレ以外が? そんなの同じ名前でも、許せるわけねぇっ♡

 だからオレが、名に反するホッカホカで暖めてやらねぇと駄目だろっ♡ 

 そしてしつこくケツ穴に吸い付く、他サキュにも負ける訳にはいかねぇっ……!

 

 オラッ♡ オレの罪の重さが無かったっておもおもっ♡

 ほかほかマゾ乳で、ちんぽの芯から暖まりやがれっ♡♡♡

 口だってサボらねぇぞ、お掃除ッ♡ ママ愛液、必死コイて拭わねぇとっ♡

 

「しっかし、ジャストフィットし過ぎでしょ……いくら熱人がデッカいからって、立ちパイズリカマせるのはアンタぐらい♡」

 

「とことん専用に躾けてもらったと丸わかり♡ 同じサキュバスとして、鼻が高いしちっちゃいのに乳がデカ過ぎるぞユキ♡」

 

「あたっ♡ 当たり前だろぉ~っ♡ オレがドチビで馬鹿乳なのは、コイツのちんぽを暖めるためなんだよぉっ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

「んふふ♡ 美味しい♡?」

 

「さ、最悪っ♡ ママ以外のサキュ液の味まで、コビりついてやがるぅっ……♡ はぁぷっ♡ もぐ♡ もぐ♡」

 

「すまない。だがユキも悪いんだぞ? 俺がちんぽを出して歩いたら、こうなるのは必然と言えよう」

 

「しまっとけよ♡ でもごめんな♡ コビりついたリングルージュ、ぜぇんぶオレが塗り替えてやっからよ♡ んちゅっ♡」

 

 しかも、コビりついてたのは愛液だけじゃねぇ……色とりどりの、浮気チンキスの証どもっ♡

 七色を超えて、ゲーミングな色合いにカッコいいちんぽが染まってやがるっ♡

 つまりこれは、オレがちんぽのお世話を怠った何よりもの証拠ってヤツだ♡

 

 しかもオレと来たら、くちびるまでちっちゃいと来てやがる♡

 いくらチンキスカマしてやっても、全然罪の証拠がぬぐえねぇッ♡

 そして不満そうに谷間でチンピクされるたびに、どうしようもなく悲しくなっちまって……♡

 

「苦労しているようだな、ユキ♡ 手助けは必要かな?」

 

「要らねえよっ♡ コイツのちんぽは、オレばっかりがお世話ッ……ちゅっ♡」

 

「やぁねぇ、忘れたの? アンタは熱人に無理やり突っ込んでもらわないとぉ♡ 先っぽだけで、お口みっちりじゃない♡」

 

「た、確かにッ♡ でも、オレには乳が有るからぁっ♡ ほら、ぎゅ~……んぴぃ゛ッ♡♡♡」

 

「パイズリも、ご奉仕よりパイズリレイプしてもらう方が得意だろう♡?」

 

「そんなクソ雑魚デカ乳ブラ下げといて、イきってんじゃないわよ♡」

 

「う、う~っ♡ う~っ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

 そして、コイツの腕をパイズリもてなししてやがる外野どもが茶々。どころか、手伝いの打診までしてきて……♡

 反論しようとするも、確かにオレのミニマムおくちじゃ亀頭ぐらいしか暖められない♡

 自分から喉奥まで咥え込むなんて、確かに出来ないし……ならばと手で乳をコネると、奔る淫悦♡

 

 改めて実感してしまう……オレの馬鹿乳は、コイツ専用パイズリおもちゃ♡

 オレなんかが手を振れるだけで恐れ多いし、クソよわ腕力でズろうとしても暖める前にこっちがイッちまう♡

 あまつさえ、フェラとパイズリ。同時にした日にゃ、ご奉仕なのに自分ばっかりイき狂うアクメ玩具の出来上がりになるのは確定した未来♡

 

 だから、唸りチンキス捧げながらも答えが出ちまう。こ、コイツのちんぽを♡ 暖めるためにはぁっ……♡

 

「ほら、どうしたユキ♡?」

 

「早くおねだりなさい♡」

 

「て、手伝って。くださぃ……♡」

 

「声が小さい♡」

 

「あともっと具体的に♡ 熱人のちんぽが悦ぶように、惨めに懇願しなきゃだぁめ♡」

 

「オレのおくちと馬鹿乳コキ使ってオナホにしてッ♡ コイツのちんぽ、ぬくぬくさせてくださぁいっ♡ さっさとしろカスどもっ♡♡♡」

 

「「合点承知♡ ほら、あ~ん♡」」

 

「あ゛~ッ……♡ ンむぶぉ゛ッ♡ お゛ゲぐォ゛ッ♡♡♡ むぅ゛~ッ♡ むぅ゛ぅ゛ッ♡」

 

 いぢわる目線でとっととしろ♡ ちんぽ寒そう♡ と急かされて。

 そんなどうでも良いモンはシカトして、最愛雄様見上げると寂しそうに見つめ返されて……♡

 ダチのちんぽ。持ち主様を寒がらせるなんざ、親友オナホとして失格すぎっ♡

 

 焦る気持ち。罪悪感がオレを突き動かして、おくちオナホから微かに漏れる応援要請。

 でもそれでも足りないとか言われちゃ、デッカい声で叫ぶしかねぇっ♡ ブラ下げてる馬鹿乳みたいになァ~っ♡

 ヤケグソ気味なちんぽねだりヴォイスが校門に響き渡ると、やっと嘲笑う二対の瞳♡

 

 そしてオレのより長くて、コイツの指とは比べ物にならない細い指。

 それがコイツ専用のオレハンドル♡ サイドテールと角を引っ掴んで、お辞儀させるように喉奥まで一気にちんぽごっちゅんっ♡

 

 でも苦しいとか全然なくて、オレにあるのはまずおくちオナホとしてちんぽをあっためれる幸せ♡

 しかもオレは欲張りだから、使ってもらってる口の代わりに次のオナホをだっぽんっ♡ ぶるんっ♡ と振りまくり、さらなるおねだりカマしちまうだろぉ~っ♡

 

「ふふ。おちんぽ様美味しいか? ユキ♡」

 

「ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡」

 

「チュパ音どころか、グポ音でお返事とか……♡ 誇らしいったらならないわ♡ ご褒美よ、こっちもコキ使ってあげるっ♡」

 

「ンむぶぉ゛~~~ッ♡♡♡!!」

 

「ああ、いいぞ三人とも……キンタマまで熱くなってきた」

 

「うむ、やはり朝と言えば馬鹿乳乾布摩擦だな♡」

 

「じゃあもっと♡ 馬鹿乳無くなるぐらい、ガリガリパイズらせてあげなくちゃねっ♡」

 

「お゛グぶぅ゛ッ♡!? ゲぉ゛ブッ♡ ンむぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 でもコイツのちんぽ、いつもながら長くて太くて逞し過ぎっ♡ カッコいいっ♡

 喉奥ガン突きして狭いぞ♡ このクソガスがっ!! って、満足にちんぽあっためれねぇオレのおくちの怠慢咎めてきやがるっ♡

 なのでごめんなさい♡ ゆるして♡ と、奏でられるままに本音をミッチリ隙間から吐き出すと次なる一手。

 

 オレがブラ下げてる、最高のちんぽ暖房機。馬鹿乳の先っぽのマゾ乳首、シゴかれながらちんぽシゴかさせてもらってりゅぅ゛~ッ♡♡♡

 酸欠で窒息して、気絶しそうになってもマゾ乳アクメで叩き起こしてもらえるっ♡ 

 乳首だけじゃなくて、谷間をケズるちんぽの感触だけで無限にイぐッ♡

 

 あまりのオモチャ悦びに、ぷにあなから噴くッ♡ 前貼りめくれるぐらい、潮ばっかブチ撒けてるけどっ♡

 こんなんじゃ全然ッ♡ 足りねぇよぉ~っ♡ 乳首ムカつくっ♡ ハートマーク、剥がれちまうだろぉ~ッ♡

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