性なる夜に赤ちゃんプレゼントされまくり♡ ドチビな癖におっぱいがデカ過ぎる強気詐欺なドマゾ幼馴染サキュバスちゃんの子作り三昧オールナイト♡ 作:デイジー亭
「ごムブぉ゛ッ♡ ムゥ゛ッ♡ ムぅ゛ゥ゛~ッ♡♡♡」
「おや、乳首がさらにイラついてきたな♡」
「それじゃ、そろそろね……ところでどう、熱人♡? ちんぽとキンタマのあったまり具合♡」
「最高だぞユキッ! 体感温度は100度を優に超えているッ!!」
「ああもう、頑張らせている私たちなどガン無視ッ♡」
「もう♡ ムカつくけどカッコいい♡ そのまま出しちゃいなさい、アンタの純愛の塊♡」
「ずっちゅぅ゛ぅ゛ッ♡ くぽっ♡ くぽくぽっ♡」
しばらくヘッドバンキングパイズリを楽しんで頂いていた、オレであったが……♡
あまりのムカつきを反映して、細い指なんざ食い込めねぇぐらいにバチボコに勃起し尽くしたマゾ乳首♡
そこをさらに念入りにシゴかれアクメをキメつつ、ちんぽでもズラれてもはや馬鹿乳全部が快楽爆弾♡
絶頂地獄に叩き落とされながらも、耳に入る嬉し過ぎる感想に頭は雪みたいに真っ白になりながらさらにさらにヒートアップ♡
いや違う、オレがユキでオレがちんぽあっため器で親友に一番コキ使ってもらえるマゾオモチャ♡
高まり続ける熱量で、もう頭掴んで無理やり振らされる必要もねぇ♡ キンタマでも揉んであっためとけカスどもっ♡
そして炸裂させる必殺技……ビクつく亀頭ばっかりあっためまくる、渾身全霊のキツツキフェラッ♡
コイツはオレの、クッソ情けねぇパイズリながらのコレがなきゃっ♡ 熱を吐きだせねぇンだよぉ~っ♡♡♡
「「さ~ん♡ にぃ~♡」」
「はむぢゅっ♡」
「カウントなど待てるかっ!! 愛してるぞユキッ!! 俺の愛で溶け尽くせッ!!」
「ンごゲぐぅ゛ッ♡!? お゛ッギュッ♡♡♡ ごぼっ♡ ごぼぼォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「おお、出た出た♡ やはり二人は仲良しだな♡」
「ちゃんと飲んであげなさいよ、熱人♡ 雪をじゅうじゅう溶かしちゃう、ユキのクソマゾラブミルク♡」
「がぷっ!! じゅるるるるッ!!」
「~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!? ぶぴっ♡ ブピピィッ♡♡♡」
気の利くクソどもがカウントダウンを始め、合わせて亀頭を甘噛みするとやっぱりコイツとんでもねぇっ♡
カウントガン無視♡ それどころか、もっとあっためろボケがッ!! って、俺の顔面チン毛に全部埋めちまったっ♡
もう食道どころか、胃袋の入口まで達してねぇかコレ……?
でも灼熱奔流注ぎこまれつつ、待望の雄指で乳首を捻り潰された途端、出たのはオレの感謝の気持ち♡
ニップレスを内圧で弾き飛ばして、粉雪舞う宙にブチ撒ける、雪なんかよりももっと白いお返しの純愛奔流♡
そしてコイツが、オレのミルクを無駄にするはずもなく乳首をガブガブ噛みながらメッチャ吸い尽くしてきやがるっ♡
ちんぽをあっためるだけではなく、特濃激アツ精液をご馳走されながらのサキュバスミルクの徹底搾取♡
胃袋が中から溶けちまうぐらいの熱量を感じながら、熱々ミルクをお貢ぎしてコイツの胃袋もアツくできる幸せ♡
オレ知ってるぜ、これが親友の正しい姿♡ 最高の満足感と共に、オレの意識はミルクごとコイツに吸い尽くされて優しく溶けて……♡
「ユキっ! 何を寝ている!? このお寝坊さんめ、可愛いぞ♡ グッモーニンッ!!」
「ブピッ♡!? ブッピィ゛ィ゛~ッ♡♡♡!?!?」
「ほらユキ、感謝の気持ちが聞こえない♡」
「ゲェ゛プッ♡ ぐォ゛ェ゛ェ゛~プッ♡♡♡♡♡」
「あらあら、零し過ぎ♡ 胃袋までちっちゃすぎんのよ、このドチビ♡ 罰として馬鹿乳に零したこの鼻ザ―は、あたしたちが没収……んじゅるるるっ♡」
「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ やだっ♡ コイツのちんぽ汁オレんだっ♡ 取っちゃやだっ♡ やだぁ~っ♡♡♡」
「「かぷ、じゅるるっ♡ ンッ♡」」
「ンッひぃ゛ぃ゛~ッ♡ んムブッ!? は、はむ♡ はむぅ♡」
「じゅるるっ♡ れろれろっ♡ れりょぉんっ♡」
「ン~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ ごぼっ♡ ごぼぼぉっ♡♡♡」
……前言撤回♡ コイツ、オレの馬鹿乳握り潰して気付けしつつ、ミルクを盛大に無駄噴水させやがったっ♡
だが文句の代わりに、馬鹿に腹を押しこまれて吐き出しちまったのは大爆音のザーメンゲップ♡
さらには折角恵んで頂いたダチの熱々ザーメンを、馬鹿乳から啜られて没収されちまう哀しみ♡
慌てて止めようとするも、コイツに引っ掴まれたままなのでミルクでかさ増しすることしかできやしねぇっ♡
さらには浮気3Pレズキスで、自分のミルク流し込まれて口内洗浄までされちまったぁっ♡
助けて♡ ゆるして♡ 危機に瀕したオレは、あまりの不本意アクメにションベンまで漏らしちまって……♡
「ユキ。目の前浮気を楽しんでいる所、恐縮なのだが……ちんぽがまだ寒いぞ、どうしてくれる? ええオイ」
「あ゛ッごめっ♡ り、リングルージュもっ♡ 先っぽ以外全然取れてねェっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「んちゅっ♡ 困ったなぁ、ユキ♡?」
「足りなかったわねぇ、ちゅっちゅっ♡ それにこのまんまだと、アンタのちっちゃなお口にも♡ マゾ乳首にも浮気の証拠♡ 付きまくっちゃうわよ~♡」
「やだっ♡ やだぁっ♡ 熱人助けてッ♡ オレのおくちと乳首ぃっ♡ べろべろしながらガブガブしてっ♡♡♡」
「大好物のパイ飲みキスだな、もちろん良いとも。だが、それではちんぽは暖まらんし汚れも落ちないな?」
「だ、だったらぁ……♡ オイお前ら、オレを持ち上げやがれっ♡♡♡」
「「はぁい♡」」
「ンッ♡ そ、そしてぇ♡ 前貼りきちんと、剥がしてぇ……くぱぁ♡」
「ヌッ」
その上目の前でガチ切れちんぽブラつかされて、脅しつけられちまうっ♡
しかもその間にも、浮気レズキスされまくりっ♡ 自分の学校なのに、アウェイ過ぎるだろこんなのっ♡
だがそこはさすがのオレ、なんとか自分の浮気の証拠は上書きしてもらえることになったが……無論、それでは足りない。
ダチとして、リングルージュをこそぎ落してこのちんぽはオレの物♡ って主張しなければならない♡
なので不本意ながらも、馬鹿どもに自分のみじけぇ脚を片方ずつ。身体ごと持ち上げさせて180度の大開脚♡
そして絶対抵抗しません♡ ダチちんぽ大歓迎ですっ♡ と、大人しく降ろした腕でぷにあな見せびらかせば準備は完了。
ビキビキビキッ! ムカムカムカァ~ッ!! と、さらに凶悪さを増す剛直に、最後のトドメを刺さねぇとっ♡
「な、なっ♡ 熱人ッ♡ オレ、ご提案♡ 有るんだけどよぉ……♡ んはっ♡ 自分でほぢほぢ♡ 気持ちいい♡ ンピィっ♡」
「ようやく出たな♡ ユキの一番の、得意技……♡」
「いつもながら、凄い誘惑ぶりね♡ こればっかりは、サキュバスとして負け♡ 認めちゃうかも♡」
「ふ~っ! ふ~っ! な、何だ。ユキッ!!」
「ンムぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?」
野次を飛ばされつつも、脚をガッチリ固定されながらも無理やり腰をヘコつかせるオレ♡
さらにはオナニーもしたコトねぇのに、コイツ専用のぷにあなを自分でほぢる無法を魅せつける♡
あまりのダチ失格の行為に心が痛むが、クリを抓ってお仕置きして我慢♡
すると腰をちょっと突き出せばブッ挿さる位置。そこに有る、雪が溶けちまうぐらいにほっかほかのそこ♡
それをまだ我慢してくれる姿に、心からの申し訳なさ……ケツ筋引き締め過ぎて、突っ込まれっぱなしのギャル舌圧搾しちまってんじゃねぇかこの馬鹿ッ♡
もう、いつでもワガママにブチ込んでくれていいっつ~のによォ♡ だけどダチとして、期待に応えちゃうぜオレはっ♡
「お、オレの馬鹿乳♡ モグモグジュルジュル♡ パイ飲みキスで身の程教え込みながらぁ♡」
「うんうん、それから♡?」
「上半身だけで足りるのかしら♡」
「ほかほかのオレまんこッ♡ ドチュドチュ子宮ブン殴りつつ、お掃除させろっ♡ リングルージュッ♡ 手加減とかぜぇ~ったい♡ 許さねぇからなっ♡ わかったかこのカスッ♡♡♡」
「良い度胸だ、この親友ぷにあながっ!! 飲み尽くしつつ、ドピュリまくってやるぞォっ!! がぷっ! じゅるるっ!! ンッ!!」
「ンピィ゛~ッ♡♡♡ ほぉ゛ッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆!?!?!」
「オイ、キスサボんなっ!! もっと俺に、美味いユキを食わせろォッ!!」
「無理ッ♡ 無理無理ヒィ゛~ッ♡ 馬鹿乳もまんこも溶けるっ♡ オレ全部、溶けちまうのッほぉ゛ンむブッ♡!! ……ちゅっ♡ がぶがぶっ♡ ンぐォ゛ッ♡♡♡」
唱えるは、魔法の呪文……サキュバスとして当然の、チンイラワードの羅列♡
さらにそこにイきりマゾ特有の強気詐欺を加えれば、これ即ち完全敗北確定♡ オレが絶対助からないの、確定し尽くしちまったっ♡
もちろん返事は、ごぢゅんっ!! と、叩き込んだ勢いで、子宮を亀頭で殴り潰す情け容赦ないドメバじみた親友ちんぽ♡
思わず白目を剥きつつ仰け反り絶叫上げるオレだったが、乳首に歯型を刻まれると同時にまた乳汁噴水♡
さらにお迎えキスのご要望まで告げられてしまい、応える間も無くおくちごとガブガブグビグビ貪られまくりっ♡
そっと舌で乳首どうぞ♡ 美味しいですよ♡ と押し付けようとしたら、乳首と舌っ♡ まとめて噛みしめられつつ鬼ピストンッ♡
ヤベッ♡ ヤッベこれっ♡ オレ溶けるッ♡ ユキ無くなるッ♡ コイツの熱で、丸ごと蒸発させられちまうぅ゛~ッ♡♡♡
「馬鹿だなぁ、ユキ♡ こんなクソデカマゾ乳が、そうそう無くなる物か♡」
「むしろまたおっきくされちゃうわよぉ~♡ 子宮はぺったんこにされっぱなしだけども♡」
「ンチュッ……ぽぉんっ♡ こ、こうなったらあ~し完全に邪魔だしっ♡ じゃあ、脚ッ♡ 固定してやんよ~♡」
「のほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!? しょれらめっ♡ 刺さるッ♡ オレもっとコイツのちんぽケースになるっ♡♡♡」
だがそんな懸念も泣き言も許されず、逞し過ぎる胸板で搾られる馬鹿乳がさらにコネられ噴乳強化♡
あまつさえ、ダチ同士の仲を邪魔するわけにはいかねぇ。そんな当然の発想により、オレいぢめ要員が増えちまったッ♡
脚ピンしっぱなしのみじけぇ脚が、届きもしねぇのにコイツの背中側に引っ張られてコアラみてぇに抱きつかされるっ♡
すると当然、パイ肉の潰れ具合も子宮のぺったんこ具合も増しちまって……い、一体今ッ♡ どこまでちんぽにブッ刺さってんだよオレッ♡♡♡
「邪魔だぞ貴様らッ!!」
「「「きゃんっ♡」」」
「ほぉ゛ッ!? ゲぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」
「む、すまんユキ……うっかり子宮にまでちんぽをブッ挿してしまった。そしてキツくて気持ち良すぎるッ!!」
「お゛ゴォ゛ッ♡!? あ゛へッ……ひぃ゛ッ……☆」
「責任持って、教室までこのまま持ち運んでやろう。ほら、ありがとうは?」
「あ、ありっ♡ ありがとうございマッ♡!?」
「すまん、俺の感謝の気持ちが先に
「ほぎゃっ♡☆♡☆♡☆♡!! ふンッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」
だがオレに対して親友として異常な執着を持つコイツが、いつまでも自分のちんぽケースを他サキュに遊ばせておくはずもない♡
どっちゅっ♡ どっちゅッ♡ と、オレを上下させる勢いだけで離せコラっ! と弾き飛ばし、勢い良すぎて子宮口に破滅の感触♡
ごりゅンッ!! と直接一番あったけぇ場所にネジ込まれる亀頭……ふ、普通のサキュバスなら死んでるぞコレッ♡
幼い頃から、専用ちんぽケースとしてコキ使って頂いているオレしか出来ねぇ最凶で最高の魔悦ッ♡
もちろん意識は即座にブッ飛ぶが、ナカでビクつく亀頭の感触で地獄極楽反復横跳びさせられっぱなしっ♡
でも根性出せオレっ♡ コイツにちゃんと伝えなきゃ、オレの子宮までオナホにしてくれてありがとうって♡
しかし残念。タイムリミットが先に来た♡ 俺への愛を我慢できねぇコイツが、喚くように告げる混じりっけゼロの熱量溢れるクソ過ぎラブソング。
灼熱奔流で今度は子宮内を焼き尽くされながらも思う……ホントコイツ、ド鬼畜過ぎ♡ オレ以外に、親友オナホなんかできねぇってこの雄様♡
あ゛ッちょっと死ぬッ♡ マジでヤバいッ♡ 死んじゃゥ゛~~~ッ♡♡♡♡♡