性なる夜に赤ちゃんプレゼントされまくり♡ ドチビな癖におっぱいがデカ過ぎる強気詐欺なドマゾ幼馴染サキュバスちゃんの子作り三昧オールナイト♡ 作:デイジー亭
「と、言う訳で。人間とサキュバスの関係は……あら」
「ふンッ♡ ぎぎぎぃ゛ッ……♡」
「こら、甘蕩さん。授業妨害しない♡ ちゃんと教材としての自覚をですね……」
「ちげぇよっ♡ オレはコイツ専用ちんぽケースだって何度言ったらわかりやがるっ♡♡♡」
「生徒でないのは確実なのだな……」
「もうの~みそがブッ飛ばされっぱなしだものね。しょうがないわ♡」
「その自覚の強さ。さすがのユキぴだしっ♡」
ああもう、憧れるったらねぇしっ♡ 死にそうな喘ぎ声を零しながらも、センセ~の注意に元気に反論♡
しかも、教室の真ん中にでんっ!! と置かれたゴージャスな椅子。
それに鷹揚に腰掛けた雄様のさらに上で、おちんぽ様で串刺しだっこされながらとかっ♡
さらには勘違いしてんじゃねえぞっ! と、セットの机に置かれた馬鹿乳からぼびゅるっ♡ と、ムカつき噴乳♡
……でもこれはあ~し、流石にセンセ~が正しいと思うなぁ♡
だってこれ以上の教材とか、チン負け志望なサキュバスのあ~しらに存在するはずねぇしっ♡
「こら、ユキ」
「あ゛ッあ゛ッ♡ ごめッ♡ ごめんな熱人ッ♡ またオレ、テメェ専用ミルクを無駄にちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「そんなに愛らしくキスしても許さん。ミリィ、リッカ」
「「はぁい♡」」
「ンのォ゛ッ♡ 鉛筆やだっ♡ 無機物浮気やだぁ゛~ッ♡ オレの乳首ゆるしてっ♡♡♡」
ああもう、また早速理想の雄媚びムーブを魅せつけてくれるしっ♡
ちょっとおちんぽ様をビクつかされただけで、謝りキャンセルからの仰け反りキッス♡
ほっせぇ腹に詰まった子宮を、バチボコに膨らませられながらそんなコトが出来ちゃうだけですげ~のに許されない♡
雄様にご命令頂き、あ~しのズッ友たちが乳首につぷっ♡ つぷんっ♡ とブッ挿す筆記用具。
とんでもねぇ噴乳封じでお仕置きされ、被害馬鹿乳だけじゃなくサイドテールもブンブン振って許し乞い。可愛すぎんよぉ~♡
しかし彼が、自分でブッ挿させた彼女のマゾ乳首の浮気癖を咎めないはずも無くて……♡
「よし、反省したな? では発射ッ!!」
「お゛ッギュッ♡!? ブもほぉ゛ォ゛~ンッ♡♡♡♡♡」
「ヒィッ!? あ、アブッ! 危ないですよユキさんっ! ミルクによる鉛筆砲撃は禁止ですっ♡」
「はへ~っ♡ はへぇ゛ッ……♡ ご、ゴメン先生♡ 許せカス♡」
「馬鹿乳だけでなく、態度もクソデカいですねこの教材ッ……!!」
「何か俺のユキに文句でも? ン?」
「何でもありませんッ♡ どうかご自由にお楽しみをっ♡♡♡」
彼女の乳腺が反省アクメをキメ尽くした所を見計らい、でっけぇ手で天板との間でマゾ乳圧搾♡
圧し潰されて内圧が高まり、必然ミルクの尾を引きつつセンセ~の顔を目掛け放たれる殺意。
だがそこはさすがのサキュバス教諭。敏感に察知して、なんとか避けて黒板にブッ刺さったし♡
そして注意するのはもちろん射手ではなく、砲台として使われただけの被害者であるはずのユキぴ♡
雄様無罪。その原則を忠実に守る聖職者だったが、悪くないので悪びれない言葉にひたすらアガるボルテージ。
そして最終的に、自分が授業妨害の責を一身に背負い、地面に這いつくばり謝罪する結果となった……
うんうん、乳土下座も模範的な美しさだしっ♡
「原因の究明も急げ。今の貴様の授業の問題点は?」
「お、雄様があまりの退屈さにっ♡ 飽きて教材で遊び始めちゃうところかとッ♡」
「は? 俺がユキとイチャラブを楽しんで、何が問題だというのだ……キレるぞ」
「お゛ッギュッ♡♡♡ またちんぽっ♡ おっきくなったぁっ♡」
「あ゛ッごめっ♡ ごめんなさいっ♡ 私の勘違いでしたっ♡ そして教材ブッ壊すのはダメっ♡ 代わりに私の頭を踏んづけてくださぁいっ♡♡♡」
「良かろう」
「ンぶぎゅっ♡♡♡ ありがとうございますっ♡ あの、おみ足を舐めさせて頂いてもっ♡」
「許可する」
「れるちゅっ♡ れろれろっ♡ れりゅぅんっ♡」
でも、それだけじゃ終わらんし♡ さらに難癖つけて頂き、反省する自分の授業要領。
つまらなくてごめんなさい♡ でも、雄様も悪いですぅ♡ と、言外に告げようとするが……
ムカつきちんぽがユキぴのおなかの中でビキビキッ!! と唸りを上げて、その威圧感だけで二人まとめて脅し付ける♡
も、もう超ボッコン♡ してんのにぃ♡ ド鬼畜過ぎんよぉ~っ♡
センセ~もそう思ったのか、教材を守るためにもケツを掲げつつ足元に滑り込み……さらに頭が高い! 反省しろっ!
そう雌の取るべき態度を足裏で教えてもらい、お礼に脚ペロ始めちゃったしっ♡
き、キスまでするとかズル過ぎっ♡ あ~しもしたいしっ♡
「て、テメッ♡ また先公を、足舐め係に任命しやがってっ♡」
「何か問題があるのか、ちんぽ暖め係のユキ? まさか交代したいなどと言うまいな?」
「ンぉ゛ォ゛ッ♡ ちゅのっ♡ 髪引っ張っちゃらめっ♡ らめぇっ♡♡♡」
「た、タマ舐め係も頑張るわよリッカッ♡ んちゅっ♡」
「ああもちろんだミリィ♡ もっとユキをいぢめさせて差し上げなくてはっ♡ はぁぷっ♡」
まさかの聖職者による率先し過ぎた授業放棄。
その原因となった彼に、文句を言おうとした瞬間にグイグイ♡
おちんぽ様がハマッたまんまの子宮を、ちっちゃな身体を下げられてクッソ押し上げられちゃったユキぴ♡
バタバタバタ~ッ♡ と暴れる彼女を、さらに追い詰める二人の雌舌♡
しかもこれ、多分Sサイズのちんぽケースに収まりきらないなっげ~竿♡
キンタマ舐めるだけじゃなく、そこにもリングルージュまた追加で着け始めたしっ♡
え、越権行為? ってヤツッしょそれっ♡ でもまぁ?
「あ~しもンチュッ♡ えへっ、ケツ舐め係だってアゲアゲだしっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡」
「お゛ッ♡!? もっとおっきくっ♡ なっちまってりゅぅ゛~ッ♡♡♡」
「む……いかんぞキャル。あまりユキを苦しがらせては」
「ごめんしっ♡ んちゅっ♡ あ~し反省……ちゅっちゅっ♡」
玉座みてぇなスケベ椅子に座った彼の、前立腺になっげぇ舌をネジ込みまくりっ♡
この苦みがたまらんっ♡ 多分幸せの味ってヤツだしっ♡
でもあ~しのギャルみたっぷりキャル奉仕♡ が、ズッ友一番いぢめちゃったし♡
あ~、でも止まらんッ♡ このケツ穴、あまりにも美味すぎんよぉ~っ♡
えい、あ~しも着けまくっちゃお♡ ケツルージュ、無限にプレゼントしまくるしっ♡
「お゛ッ♡!? お゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡」
「ヌッ……いかん、ユキのちっちゃなおなかがバチボコにつきストップだキャル」
「んちゅっ♡ え、あ~しケツ舐め係クビっ!? つらたん、ハラカしょ……」
「急にヘラったわね……ちゅっ♡」
「致し方あるまい。キャルにとっては、死よりもつらたんな仕打ちなのだからンチュッ♡」
「むぅ、ならばキャル。新しい仕事を与えよう」
「はいッ♡ はぁい熱ぴっぴっ♡ なんでもゆって♡ あ~し全力ッ♡ やる気マックスでやってやんよぉ~っ♡」
しかしまさか、あ~しの熱心ケツ舐めらぶらぶご奉仕♡ が仇になるとは、このギャルの目を以てしても見抜けんかったし。
入学以来、ユキぴがちんぽ暖め係。ミリぴとリッカっちがキンタマ。そしてあ~しがケツ……
その仲良しマゾメスご奉仕スクエアが、カタストロフィる時が来ちゃったなんてっ!
マジでつらたん、生きてる意味ねぇしそれ。ズッ友の輪からハミ出るとか、あ~しあまりにもギャル道不覚悟。
衝動的にハラキリ三昧しようとするも、しっかり握りしめたドスまで没収されぽよだしっ!?
でも優しい彼が、あ~しに新しいお仕事くれるってゆうなら、タダどころかまたお財布ッ♡ お財布どこっ♡!?
「お布施は要らん。あと何故、俺だけポケットなモンスターなのだ……」
「馬鹿ねぇ熱人♡ ピは親しい関係、ピッピはそれに至りたいという願望よっ♡」
「つまりキャルは、側近オナホから専用ちんぽケースにジョグレス進化をキメたいという訳だなっ♡」
「あの短い二文字に、そこまでの深い意味がっ!?」
「そ、そんなんオレが認める訳ッ♡ ンぉ゛ォ゛ッ♡ 確約ビクビクはッ♡ いらにゃぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」
「あ、ああっ♡ バレちゃったしっ♡ あ~しの秘めたる葉隠な気持ちッ♡」
「やはり、ギャルではなく武士では……?」
だがそっと押し返される万札……致し方なく今は仕舞い、後でユキぴのケツにでもネジ込むし。
それで手打ち。自分を納得させようとしたあ~しに、追撃まで入っちゃうしっ!?
ズッ友たちによりモロバレする、ギャルらしからぬタンポポみてぇなひっそりとした思慕。
これもあとで、連座でハラカだし……絶許ぽよぽよだし。
あとユキぴ、子宮をハラキリ寸前してもらい過ぎだしっ♡
羨まし過ぎんよ~っ♡ あ~しもおちんぽ様で他殺されたいっ♡♡♡
混乱しっぱなしのあ~しのマインド。やはり札束? それとも小指が必要だってハナシッ!?
「は~ッ! は~ッ! み、見てるし熱ぴっぴっ! これがあ~しの【覚悟】ッ……!」
「机をまな板と間違えるのはやめろ。武士ですら無かったな」
「キャルがネイルを指ごと捨てる覚悟をっ!?」
「止めないと、堅気には二度と戻れんな……」
「テメェなんかが一本貢いだら、オレなんて両手両足の指をお貢ぎしなきゃならねぇじゃねぇかっ♡」
「お前もノるなユキッ!? 正気に戻れコラっ!!」
「ンォ゛ォ゛~ッ♡ だからって下げんのらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡」
という訳で、再チャレンジだし。没収されたドスをそっと取りさらばウチの小指のネイル。
ユキぴの馬鹿乳邪魔だけど、まさか巻き込むわけにもいかんし……!
ママゴメン キャルの小指 ゴーシュート(字余り)……うん、辞ギャルの句もキマったし。
だが万力みてぇな力が、あ~しの腕を抑えつけてついでにユキぴの頭ぐいぐい♡
そ、そんな漢らしいとこ見せられたらっ♡ あ~しの覚悟が揺らいだ上にユキぴが御臨終寸前だしっ♡
やはり他殺ッ♡ 愛する雄様にブッ殺してもらう方が、絶対きもち~しっ♡
「これ以上放って置くわけにもいかん……いいかキャル、良く聞け」
「ンッ♡ な、何だしピッピオヤブンッ♡♡♡」
「ええい、人を勝手に広島風に進化させるな。ギガシンカか何かか」
「お゛~ッ……♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡♡♡」
「ちんぽもキンタマもテラマックスしっぱなしだけどね♡ ちゅっ♡」
「子宮をBボタンされ過ぎて、ユキなどもう虫のイキだぞ♡ んちゅっ♡」
「いかんな、目覚めるパワァが……
「のぉ゛ッひぃ゛ィ゛~ンッ♡♡♡!?!!??」
「あ゛ッ♡ お射精カッコ良すぎだしっ♡♡♡」
そして優しくあ~しのギャルパイに、セクハラしてくれながらの言い聞かせ♡
次に戯言抜かせば握り潰す……破滅の予感に、あ~しもうテンション天元突破だしっ♡
でも、今度カタストロフィッたのはキンタマの中身♡
ユキぴの子宮を蹂躙するだけでは飽き足らず、ぼびゅるっ!! びゅぼびゅぼ~っ!! と、教室の床に溢れてまたこんもり♡
エサッ♡ あ~しのエサッ♡ ギャルだけじゃなく、全サキュバスの大好物ぅっ♡
その魅惑の白濁奔流を魅せつけられつつ、とうとうあ~しに対する沙汰は告げられた……♡