性なる夜に赤ちゃんプレゼントされまくり♡ ドチビな癖におっぱいがデカ過ぎる強気詐欺なドマゾ幼馴染サキュバスちゃんの子作り三昧オールナイト♡ 作:デイジー亭
「じゃあ……うんうんユキぴ。どしたん? 話きこか? ムリヤリッ♡」
「ううっ♡ ライトセットまで用意しやがってぇっ……♡」
「キャルの尋問には定評があるものね♡」
「ああ、エゲつないともっぱらの評判だ♡」
「黙るとためにならんし♡ このマゾ乳首ぐらい素直になること……おけまる?」
「お゛ッヒュッ♡!? あ゛ッあ゛ッンモォ゛~ッ♡♡♡♡♡」
落ち込んだキャルを慰めるため? 否……
またもオレをラブラブいぢめるために、開廷されちまったのは学級裁判♡
ギラッギラに輝くライトで顔面照らされた挙句、鏡まで見せつけられちまってるっ♡
だが、目を逸らすことは許されない。それをしようとした瞬間に、つぷんっ♡ つぷんっ♡ と激悦♡
ミルクの出し過ぎで、開いちまった両乳首の乳腺に不法侵入カマす良く手入れされたネイル。
クッソ丁寧にほぢくられた後に引き抜かれると、大噴乳でお返事させられちまったオレっ♡
「あら、始まってもいないのに。浮気ミルク、た~っぷりドピュッちゃったわね♡」
「いかんぞユキ♡ これでは裁判参加者の心情に、おおいに悪影響を与えてしまう♡」
「んひっ♡ あ゛ヒッ♡♡♡ め、メンバーはどうなってるんだよぉっ……♡」
「被告人がユキぴ♡ 陪審員がミリピとリッカっち♡ 検察があ~しで、弁護人はナシよりのナシ♡ そして、裁判官はぁ……♡」
「俺だ」
「ンぉ゛ォ゛ッ♡!? ちんぽおっきくしちゃらめっ♡ らっめぇ゛~ッ♡♡♡」
しかもオレの非を咎めながらも、ぴんっ♡ ぴんっ♡ ぼびゅるっ♡ と、炸裂する二対の細指。
チクピンにより押し付けられる追加噴乳に悶えながらも、わかりきったことを聞いちゃうオレ♡
やはり、オレを責めるのはギャルで腋を固めるのはえこひいきする気まんまんのズッ友二匹。
そして最後の一人に、子宮をみぢぢぃっ!! と中からクッソ拡げられて自己紹介されちまったぁっ♡
この学級裁判どころか、年中無休でクラスの支配者♡
そしてオレの親友にして、甘蕩 ユキと言う名のちんぽケースの持ち主♡
熱人が雄様裁判官としてオレを断罪するなんてっ♡ そんなの助かる訳ねぇだろぉ~ッ♡!?
「おっと、駄目よユキ♡ そんなに頭も馬鹿乳もブンブン振って、裁判官様に賄賂ミルクを搾ってもらおうとしちゃ♡」
「裁判官様が手慰みに搾るのは合法だが、被告人が誘惑するのは禁止だぞぉ~♡」
「お゛ッお゛ッンモォ゛ッ♡ て、テメェらが搾るのはっ♡ 良いのかよぉっ♡」
「もちろん♡ 二人は陪審員だけど、それ以前に側近オナホ♡ 裁判官な熱ぴっぴのキンタマをムカつかせてあげんのは、サボっちゃダメな当然の行為だしっ♡」
「ユキ、黙って裁判を受けておけ。俺も全力で努めよう……このようにっ!!」
「ブゥ゛ッ♡!? モォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
ちんぽを子宮にブッ挿されたまんま、短い脚をジタバタ♡ もがこうとしても全く意味なしっ♡
それどころか被告雌としての態度の悪さを咎められ、乳首を握られ爪先も子宮も握り締めさせられるっ♡
あらゆる反抗的行為は禁止でレズセクハラは合法♡
口頭でもそれを伝えられ、だがまだこの負け確裁判からの脱出を諦めきれぬオレ。
だが逞しすぎる剛腕で、マゾ乳ブッ潰されてとびっきりの同意噴乳させられちまったらもう終わりッ♡
裁判官様に絶対逆らいませんッ♡ 大人しく沙汰を搾ってもらいますぅっ♡
そう、渾身のマゾ乳アクメの衝撃♡ それに付随する、子宮による亀頭にぎにぎでお返事させられちまったっ♡
「じゃ、ユキぴが素直になったところで、最初の罪状だしっ♡ ね、ね♡ 何で単独登校なんてカマしたし?」
「さっき言っただろぉ~っ♡ 機械になんか浮気やだッ♡ テメェらで浮気オナニーされんのはもっとヤダっ♡♡♡」
「まぁその気持ちはわかるわ♡ でもね、ユキ?」
「お前のようなドチビの癖に馬鹿乳よわよわ♡ 全身が私はオナホです♡ と主張しつつ歩いてるような、サキュバスがだな♡」
「持ち主不在でブラついてたら、デカパイ引っ掴まれて乳首を手綱代わりにお持ち帰り♡ そのまま監禁おレイプ、楽しまれちゃうかもしれんしょっ♡」
「そ、そんな心配要らねえよっ♡ だ、だってぇっ……♡」
必然、学級裁判はそこからスタート……第一の罪。ちんぽケースが、一人でほっつき歩いてたこと♡
だが、理論武装は既に先ほど自白している。遅刻したらコイツと引き離されちまうので、結果は同じどころかなお悪い。
しかしながら、検察及び陪審員の追求は厳しかった……まぁ確かに?
オレは強気な癖に、馬鹿乳以外はメッチャミニマムな上にか弱い。
人間の小学生にだって勝てない、おレイプフリーの被害者向き。まぁそれは、確かに事実ではある。
でもそんな真実にも免罪符はちゃんと存在するっ♡
だからちんぽでボッコンした、腹を撫でながら教えてやるっ♡
「あら、淫紋ね♡ 確かにそれのゴージャスさは、あたしたちとは比べ物にならないわ♡」
「おちんぽ様に、サキュバスの最も大事な場所♡ 吸精器官たる子宮を、明け渡した証……♡」
「うんうん、確かにそんなチン負け証拠♡ おなかに着けてる専用オナホに、雑魚雄なんかじゃ手が出せんし……♡」
「だろ、だろぉ~っ♡ オレは熱人専用ちんぽケースです♡ 言うまでもなく、見りゃわかんだからさっ♡」
デカ過ぎ亀頭で内側から歪んじゃいるが、そこにはギラギラ輝く下品なドピンク♡
サキュバスはちんぽに負けると、コレが浮かんでしまうのだ……しかもオレのは特別製ッ♡
チン負けするたびに濃くなる上に、追加され続ける負け雌文様♡
幼い頃から毎日負けっぱなしなため、ついには【熱人専用ちんぽケース】の文字までしっかり刻まれちまってるっ♡
こんなモンを腹に堂々と浮かばせてるサキュバスに、手を出す雑魚雄なんかいねぇっ♡
ま、まぁ? 一般的には、恥ずかしい物らしいけどよ♡ でもオレ、幸せだしっ♡
隠すことも禁止されてっし、今日もちんぽに負けまくってもっと濃くしてもらわねぇとっ♡
「だがユキ、幾ら法律でも禁じられているとは言え……気の迷いと言う物もあるだろう?」
「ンッギュッ♡ も、揉むなよぉっ♡ それも心配いらねぇっ♡ だってっ♡」
「ユキはクソよわだけど、漂わせる淫気だけは一人前だものね♡」
「ああ、近づいただけで普通の雄なら負けマゾ射精♡ 使い心地が良すぎるのが一目でわかるため、逆に手が出せん♡」
「ちんぽ突っこんだら吸い殺されるって、馬鹿でもわかるオナホだしっ♡」
「んふっ♡ だからな、無罪ッ♡ オレ悪くねぇっ♡ 一人で歩いても安心なちんぽケースだからぁっ♡」
セ〇ムのマークよりも確実な、国家にまで保証されてる淫紋♡
さらにその上、淫紋うすうすな馬鹿どもが言う通り……オレは美味そうが過ぎて、逆に食べられない小動物なのだ♡
オレのまんこを使えるのはコイツだけ♡ 生半可なちんぽじゃ、突っ込んだ瞬間に干からびちまう♡
そんな事実に対し、検察も陪審員も異論なんか言えやしねぇ。
だから安心しろ♡ このつよつよちんぽしか、食べないから許して♡
そう淫紋ペカらせつつ、必死に子宮を食いしばるオレであったが……♡
「例え絶対安心でも、俺は心配なんだっ! わかれカスッ!!」
「ンぎょホぉ゛ッ♡!? ごめっ♡ ごめんなしゃいぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」
「雄様心をわかってないわねえ、ユキ♡」
「引っ掴んでいないと、安心出来ない♡ 熱人は、お前が自分のちんぽケースだと常に主張せねば気が済まんのだ♡」
「じゃあ熱ぴっぴ、判決は♡?」
「明日からは、背面ちんぽケース登校の刑だ。ユキが俺の親友だと、ミルクを噴かせながら見せびらかさねばな」
ごぢゅんっ!! と、身体ごと振り下ろされて子宮を殴り潰され淫紋バチバチ♡
とんでもねぇ勢いの言い聞かせにて、あっさり全面敗訴アクメ♡
そしてブッ飛んだ意識の中、そっと吹き込まれるのは自らに課される労役♡
お、オレッ♡ もう馬鹿乳引っ掴まれて、噴乳登校するだけじゃ許されねぇッ♡
こどもがおしっこするためのポーズで抱え上げられて、ちんぽをブッ挿されてそのまま歩く振動でドチュドチュ♡
子宮をブン殴られつつ持ち運ばれて、マゾアクメをキメるたびに乳肉握り潰されて大噴乳♡
ミルクマーキング、させられまくっちまうんだぁっ♡
もちろんションベンしろッ! て言われたら、そのままおもらし♡
乳白と黄色のサキュ液で、通学路に負け雌証拠を塗ったくられちまうっ♡
「わ、わかっ♡ ひゃぁっ……♡」
「じゃああたしたちは、お掃除要員ね♡」
「這いつくばって舐め取りながら三歩後ろを匍匐前進するので、一切気兼ねせず覇道を歩んで欲しい♡」
「良かったね、ユキぴ♡ 三方良しどころか、全員大満足の判決だしっ♡」
「気が向いたら、お前たちにも漏らさせてやろう。ションベンばかりをな」
「「「「「はぁいっ♡」」」」」
……もちろんオッケー♡ オレには黙秘権どころか、拒否権だって存在しねぇっ♡
淫紋だってメッチャ光って言ってやがる♡ 明日からが楽しみですぅっ♡ てよ♡
もはや二足歩行すら許されぬ身の上になったオレだったが、検察にも陪審員にも与えられる嬉しすぎるペナルティ。
平等だな、コレッ♡ 愛するコイツにドチュられつつ、上から眺める必死コイた清掃労務♡
なんか被告のオレよりもヒデェことになってるし、裁判に参加してない他の同級生どもまで返事してやがるっ♡
やれやれ、カッコ良すぎんだろコイツッ♡ じゃあ次ッ♡ 次の罪状早くぅっ♡
「じゃあ、あ~しらのメリットまでアゲアゲ♡ 決定してもらったところで……本題♡」
「いつも通り【ちんぽをムカつかせ過ぎる罪】かしら?」
「それではワンパターンに過ぎる♡ もっと新鮮な罪をだな♡」
「な、何でも来いよっ♡ もっと敗訴ッ♡ スッゲェペナルティッ♡」
「否。いつもとは格が違う罪を、ユキは犯してしまった」
「へぅっ♡!? ンォ゛ォ゛ッ♡」
ギャルのテンションもアガりきり、前座の軽い裁判が終わりついに次が本番♡
いつものパターンなら、【馬鹿乳が育ちすぎる罪】や、【まんこが気持ち良すぎる罪】などの認めざるを得ない罪状。
それが突きつけられ、【無限ドチュリの刑】や、【セクハラ誘発無様おねだり労役】などのオレ得判決が言い渡されるのだが……♡
今日は何やら違うらしい。その証拠に、子宮の中で亀頭のボルテージも最高潮ッ♡
こ、コレコイツッ♡ 死ぬほどムカついてやがるっ♡ オレ、マジでちんぽで死刑されちまうかもっ♡
あまりの怯えにぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と、先行的許し乞い子宮握りを実施するオレ♡
「今日は、ユキの誕生日だろう?」
「あ゛ッ」
「メッチャ盛大に祝うって、言ってたのにねぇ?」
「ほら、ユキが紐をまんこで食いしばって、アクメしながら開くためのくす玉もあるぞ♡」
「クラスみんなでちんぽ頑張れっ♡ って、応援するための乳振りダンスも練習してたしっ♡」
「あ、あのあのあのっ♡ 熱っ♡ ちんぽあっぢゅぃ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
言われて、あまりの自分の失態に目の前が真っ暗になる……
オレの名前はユキ。雪降る聖夜に、熱人の隣の家に産まれ。
一目見た瞬間に直感したのだ……オレはコイツの、プレゼントとして産まれたんだって♡
そしてコイツは、そんなオレの期待を裏切ったことなんか一回も無い♡
ぺったんこな頃から、常に乳は握られっぱなし♡
コイツの精通はオレのまんこでだったし、初潮を迎える前から淫紋クッキリ♡
大事な日だったのだ。決して忘れてはいけない、コイツがオレの生誕。
ちんぽケースとして産まれて偉いぞ♡ もっとコキ使ってやるっ!! と、チンハメ感謝しまくる日が今日。
でも慌てて謝ろうとしても、高まり切った熱が子宮を灼いて……その挙句。
「ヌンッ!!」
「ンぎょぎょギョギョォ゛~ッ♡!?!?!? ち、チンッ♡ 抜くのらめっ♡ オレ、ちんぽケースなのにぃっ♡」
「大人しくしときなさいよ、カス♡」
「判決をお利口さんに待て♡」
「そんなに淫紋ペカらせても無駄だし♡ 熱ぴっぴのおちんぽ様、今まで見たことないほどムカついてるっしょ♡」
「やだっ♡ やだやだっ♡ オレ見捨てないでっ♡ お願い、熱人ッ♡ ご主人様ぁ~ッ♡♡♡」
ちんぽっ♡ オレの子宮をケズり倒しながら、コイツにちんぽ抜かれちまったっ♡
その意図は明白……自分の誕生日も忘れるようなアホ雌は、ちんぽケース失格。
両手両足に加え、馬鹿乳まで握られて自分から詫びちんぽケースになるのすら封じられて。
反省ミルクとションベンばかりが、ぼびゅびゅっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ と後から後から溢れ出る。
もう親友とか言ってられねぇ、改めて実感させられちまったっ♡
オレ、コイツにコキ使って頂かないと生きていけないっ♡
失格玩具の必死コイたラブコールも、教室に虚しく響くだけ。
そして、一番聞きたくなかった言葉。
「ちんぽ暖め係は卒業だ、ユキ」
「ヒュッ……うぇっ、ウ゛ェ゙ ェ゛~ンッ!!」
「ギャン泣きね、見てるだけで心が痛むわあたし……」
「無理も有るまい。ユキにとって、世界が崩壊する以上の衝撃だろう」
「ユキぴ可哀そう……でもあ~したちはズッ友だからっ!!」
「そ、そんなの。要らねぇよぉ……!! オレには熱人。熱人だけなのにぃっ……!」
ああ、泣いたのなんていつぶりだろう。
初めての夜。処女をブチ抜いてもらった時?
ミルクをようやくお貢ぎできるようになったときかも。
それより前。出会った瞬間にだって、オレは泣いてた。
いつだって嬉し泣き。コイツとの思い出には、幸せしか存在しない。
だけどもう、オレにそれが与えられることはなく……ただただ、涙に暮れるだけ。
もう終わりだ、ゲームオーバー。ギャルにドスを借りなきゃ。
「む? 何を泣いているのだユキ……しょうがない、ほら」
「ンキュッ♡!? あ゛ンッ♡ あ、熱人ッ♡ コレ、コレッ♡!?」
「ほら、こっちにも」
「ンッピィ゛ィ゛~ッ♡♡♡!?!?!」
「あ、あらっ♡ あらあらそれっ♡」
「何と素晴らしい音色だッ♡ 羨ましすぎるぞユキッ♡」
「く、悔しすぎてアクメッ♡ 聞いてるだけでキメちゃいそうだしっ♡」
「何ッ♡ 何がぁっ♡」
「べろんっ」
「あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
角を優しく撫でられても、目の前は涙の大洪水のまま。
でも、コイツの手は飽くまで優しく……ねぇッ!?
いきなり乳首に連続で感じる激感。何か金属的な物がハメられたっ♡!?
さらに乳先でガラガランッ! と鳴る音に、ついつい腰を引こうとしてクリを引っ張られてそこにもきゅぽんっ♡
そしてそこでも鳴り響く祝福の鐘……涙で見えねぇけど、なんかとんでもねぇコトされてやがるっ♡
優しく涙を舌で拭われて、目に映る景色。それに思わずオレは、とびっきりの大噴乳&嬉しションッ♡♡♡
「良し、最後だユキ……わかるな?」
「わ、わかるッ♡ してっ♡ 早くッ♡ およめさんの刑ッ♡♡♡」
「もちろんだ、ほら」
「嬉しッ♡ ヒィ゛ィ゛~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
「指輪だけで、これほどの無刺激アクメをっ!?」
「サキュ生の絶頂だ、無理もあるまい……わ、私だって瞬時に気が狂う自信しかないっ♡」
「羨ましすぎんよぉ~っ♡ でも……良かったね、ユキぴ♡」
「うん、うんっ♡ ど、どうだテメェらっ♡ 似合うかよォ~ッ♡」
乳首にリング♡ クリにもリング♡ 最後に差し出した左手の薬指にもハメられたら、もうたまんねぇっ♡
嬉しいです♡ ありがとう♡ その気持ちばっかり乳先とまんこからミルクとションベンと化して溢れ出て。
それがブチ当たる衝撃で、取りつけられた鈴がメッチャ鳴ってジングルベルッ♡
サキュ生最高の悦び。その上限が容易く更新され続けて、アクメが全然止まんねぇ~ッ♡
淫紋だって、クリスマスツリーの五億倍ぐらいペカッてやがるっ♡
お、オレッ♡ 自分の誕生日に、コイツへの極上プレゼントに仕上げてもらっちまったっ♡
衝撃に掴まれていた手を離され、喜びに満ちた噴乳乳振り&嬉ションブチ撒け腰ヘコダンスを止める方法なんて一つしかないッ♡
「ユキ。盛り上がっている所恐縮だが……判決には続きがある」
「ンッギュッ♡ な、なんだよッ♡ 早く言えよ旦那様ッ♡♡♡」
「いつも言っているが……産まれて来てくれてありがとう」
「と~ぜんだろっ♡ オレは、お前のために産まれたんだからっ♡」
「だからその悦びを、もっともっと実感してもらいたくてな」
「ほへっ?」
「孕ませるぞ、良いな?」
「あ゛ッ♡ はひっ♡ はひぃっ……♡」
もちろんコイツの乳握り♡ 暴れんじゃねぇ、このドマゾちんぽケース……いや、嫁♡
そうデカい手で命じてもらえば、脚ピン気を付け噴乳の態勢に移行♡
だがベルを鳴らすミルクとションべンの勢いは……止まっちまった♡ その一言を聞いた途端に。
ぎゅぅ゛ぅ゛ッ……♡ ぼびゅっ♡ と、思わず子宮を食いしばり溢れさせちまったのはコイツのザーメン♡
お、オレの身体ッ♡ 準備を整えちまってるっ♡ 短い返事しか出せねぇけど、最高の幸せを与えてもらうための準備ッ♡
「手加減は恐らくできん。拒否するなら今のうちだぞ」
「す、するかよそんなんっ♡ 思いっクソオレのまんこごとっ♡ 子宮をブッ壊す勢いでやりやがれっ♡♡♡」
「頑張るのよ、ユキ♡ 応援したげるわ、もちろんキンタマを……んちゅっ♡ うわ、重ッ♡!?」
「ちゅっ♡ ほ、本当だっ♡ ヤバいッ♡ ほら、ユキも確かめてみると良い♡」
「んブぉ゛ッ♡♡♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「ほらユキぴ、夢中でキンタマ舐めてないでぇ……記念写真撮るしっ♡」
「ちゅっ♡ お、オレッ♡ このちんぽでっ♡ サキュガキたぁっぷりっ♡ 孕ませてもらっちゃいまぁ~すっ♡♡♡♡♡」
「チェキッ☆」
脅されてももう無駄♡ 淫紋もバッチリ、【ナマ膣コンドームモード】から【らぶらぶガキ産みお嫁さんオナホモード】に変わっちまってるしっ♡ 多分ッ♡
その証拠に決意の
さらには勝手にオレの旦那様♡ に、ご奉仕する馬鹿どもに負けじと顔を下げると……載せられるおもおも過ぎる中身ミッチリ♡
グツグツ煮えるそれに、キスするたんびにタマゴ出るッ♡ オレの身体、孕みたがり過ぎだぞボケッ♡
しかもその状態で写真とか、そんな余裕ねぇけど、思い出のメモリーはクッソ重要ッ♡ ならやるっ♡
エロ蹲踞の態勢。オマケにチン目隠し状態で、キメる最高の幸せいっぱいダブルピース♡
祝福の鈴を、自分でガラガラ鳴らしっぱなしッ♡ ミルクもションベンもッ♡ タマゴも全然ッ♡ とまんねぇ~ッ♡♡♡♡♡