※この作品はR-18です。

性なる夜に赤ちゃんプレゼントされまくり♡ ドチビな癖におっぱいがデカ過ぎる強気詐欺なドマゾ幼馴染サキュバスちゃんの子作り三昧オールナイト♡   作:デイジー亭

7 / 8
7 待ちに待った性夜の六時間♡ もちろんそれじゃあ終わらずに、種付け三昧オールナイト♡(視点:ヒロイン)

「はぁ~ッ♡ はァァっ♡ ンぉ゛ッ♡♡♡」

 

「準備は万端のようだな、ユキ」

 

「にゅ、入念過ぎてヤバいッ♡ クッソ丁寧に、オレを煮込みやがってぇッ……♡ ゲプッ♡」

 

「やるからには全力だ。わかっているだろう?」

 

「……♡ もうっ♡ テメェったらホントド鬼畜ッ♡ ちゅっ♡ ンぉ゛ッ♡♡♡」

 

 学校で見事な寿卒業宣言をキメたオレだったが、その程度で心配性なコイツがオレを許すはずもねぇ♡

 でっけぇ手で搾乳され、まんこを指でほぢくられつつ、チンキスしながらの帰宅♡

 そしてコイツのちんぽが寒がるため、頻繁過ぎるパイズリフェラ休憩♡

 

 古いキンタマの中身を余さず胃袋の中にコキ捨ててもらい、ただでさえ容量の少ないオレは吸精限界超えっぱなし♡

 なのにコイツの濃厚過ぎる精力は尽きる様子もなく、射精するたびにもっとキンタマが重くなっていきやがるっ♡

 卵子絶対にがさねぇ。吸精なんか一滴分も許さず、ぜってぇ全部孕ませる……

 

 その意気を子宮が感じて、もう亀頭にキスするだけでタマゴがぷりゅぷりゅでっぱなしっ♡

 

「ご近所さんへの挨拶も完璧だ。これで邪魔が入ることはない」

 

「い、今からコイツに孕ませてもらいます♡ って。ノリノリで言わされたオレの気持ちも考えろッ♡」

 

「仕方あるまい。ユキはちょっとまんこをド突くだけで、近所に騒音公害をまき散らすからな」

 

「もうみんな慣れてんだろっ♡ 良いからとっととハメろや旦那様ッ♡♡♡」

 

「ムードと言う物を、大事にしない嫁だな」

 

 そしてその意気込みは、周囲にまで波及した……

 目撃者が出るたびに、学校でやったようにチン目隠し噴乳ダブピー♡

 もう同意、スッゲェ合意♡ むしろオレから、孕ませて♡ っておねだりしちゃいました♡

 

 そんな事実と異なる自白ばっかりさせられ、もはや助けが来る見込みなどゼロ以下。

 というか、近所にコイツのちんぽ目当てのサキュバスしか住んでねぇせいで、応援ばっかりされちまったっ♡

 アイツらの魂胆なんざわかってるんだよォっ♡ オレの子宮がサキュガキで満杯になった所を見計らい、コイツにこう言うんだッ♡

 

 『見ての通り、私のおなかなら空いてますよ♡』、 『浮気孕ませにご興味などありませんか♡』ってなァッ♡

 そうはいかねぇっ♡ コイツのキンタマの中身は、全部オレのッ♡ オレのも……の……???

 

「ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ い、今まで見たコトねぇぐらいっ♡ ちんぽムカつきすぎっ♡ 許してッ♡♡♡」

 

「なぜか、ユキが身の程知らずなコトを考えている気がしてな……わからせてやらねば、と」

 

「やっぱちょっとタンマッ♡ まぁ落ち着こうぜ旦那様ッ♡ そ、そんなのブチ込まれちまったらぁっ♡ オレ、孕む前に死んじゃうッ♡」

 

「誰が殺すかっ!! 逆だッ!! 産ませると言ってるだろうが、この馬鹿がっ!!」

 

「あ゛ッ♡ 馬鹿乳ハンドル握りゅの反則っ♡ ミルクもタマゴもでりゅっ♡ のォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!?!!?!?」

 

 目の前に突きつけられた雄威厳に、抜けっぱなしの腰をますます抜かしちゃうオレ♡

 だが自分のベッド……別名『熱人がユキをコキ潰す場所』におけるそれは、オレのぷにあなの死を意味していた♡

 馬鹿乳に手を突かれ、そのままブッ潰しながら握られて大噴乳♡

 

 あまりのミルクの勢いに乳鈴で歓迎BGMを奏でつつ、長年刻み込まれた習性によりお股ぱっかぁ♡

 その隙ならぬ好き♡ どうぞ、旦那様♡ そんなマゾ嫁アピールを見逃さず、一気呵成に叩き込まれる激ヤバちんぽ♡

 にゅぶぶぅ~っ♡ ごっぢゅんっ♡!! と、まんまとケツをシーツに埋め込まれちまったオレ♡

 

 だがその絶対抵抗不可能♡ つまりはいつもの種付けプレスのポーズには、常とは異なる点が一つだけ存在した♡

 

「ん……? ふむ」

 

「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡」

 

「セイッ!!」

 

「ンぎょほぉ゛ォ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」

 

「ユキ、力を抜け。これでは俺のちんぽが、子宮に合法侵入をキメられるんではないか」

 

「む、無茶言うなよぉっ♡ あと、いっぺん試してみてから言うんじゃねぇっ♡」

 

 それをコイツも感じ取ったのか、ぐぐぐっ……! と腰を持ち上げ、ちんぽハメられたまんまのオレの下半身も上昇♡

 バタバタバタッ♡ と、脚を暴れさせた途端に、今度は逆に急降下♡

 ベッドが悲鳴を上げる程の勢いで、ケツをシーツに埋め込まれてアクメ絶叫上げさせられちまったっ♡

 

 だが思いっきり嫁ちんぽケースにDVカマした実行犯は、まだまだ腑に落ちぬご様子……

 それもそのはず。コイツが違和感を覚えるのも当然♡

 いつも大喜びで暖かく迎え入れるはずのオレの子宮が、コイツの亀頭の侵入を頑なに拒んじまってるッ♡

 

「孕ませてやると言ってるだろうがっ!!」

 

「だ、だからだよボケッ♡」

 

「む? どういうことだ」

 

「オレの子宮は、もうナマ膣コンドームじゃねぇっ♡ だからテメェに孕ませてもらうためのタマゴを守るために、必死コイて入口閉じてんだよォっ♡」

 

「なんとっ!?」

 

 あまりの異常事態に、さらにちんぽをムカつかせるコイツであったが……頭が悪いのもいい加減にしろっ♡

 だがこのままでは何度でも試されるのは確実なので、クッソ丁寧に教えてやる♡

 今までのオレの子宮は避妊要らずのオナホだったが、お嫁さんになった今は違う。

 

 絶対この雄様のサキュガキ孕まなきゃ♡ そんな使命感とタマゴに満ちているために、淫紋が暴走……否、正しく動作している♡

 子宮にぴったりどころか、オーバーサイズにも程がある亀頭をブチ込まれたら当然みっちりと詰まり尽くしたタマゴが潰れる。

 つまりはコイツのちんぽではなく、受精したタマゴを暖める場所。

 

 ほかほかラブラブ赤ちゃんベッド♡ に、進化しちまったのが原因なのだ♡

 

「だから、な♡ オレにサキュガキ産ませるために、そこはもう使用禁止ッ♡ 良いなッ♡」

 

「ぬぅ……これほど頼んでも駄目か? ん? どうだユキ」

 

「のほぉ゛ッ♡ やめりょぉ゛ッ♡ 優しくグリグリッ♡ チンキスしまくって子宮口ッ♡ 甘やかすにゃぁ゛~ッ♡♡♡」

 

「卵子なら後で死ぬほど再生産させてやるっ!! オラッ、亀頭スタンプで約束してやるっ!!」

 

「ンのッ♡ のっホォ゛~~~~ッ♡♡♡!? オ゛ゲぐォ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」 

 

 だが敵もさるもの、アプローチを変えてきやがった♡

 とちゅっ♡ とちゅっ♡ ぐぅりぐり♡ と、優しく甘々にコネ回される子宮口♡

 コレを大人しく迎え入れれば、とんでもなく気持ちいいぞ♡ いつも通りにな……早く開けカスッ!!

 

 そう脅し付けられちまったら、この雄様酷いの知ってるモン♡ でも、今度こそ優しくしてもらえるカモ……?

 オレに似て、チョロくてクソバカな子宮がそう勘違いしちまうのも仕方がねぇっ♡ そしてまた輝く淫紋。

 即座に抵抗は甘くほどけて、トドメをくれようとした亀頭がずどぼっちゅんっ!! と、思いっきりゴール・淫♡

 

 凄惨な感触が胎の奥底で拡がり、魂の底まで感じる莫大な喪失感で鬱アクメッ♡ キメちまうぅ~ッ♡♡♡

 

「む、すまん。思いっきりイッたな」

 

「ひぃ~っ♡ ひぃぃっ♡ 酷いッ♡ 酷すぎるっ♡ オレがせっかくお貢ぎしたタマゴどもっ♡ まとめて全部潰したぁっ♡」

 

「マジすまん。どうか機嫌を直してくれ」

 

「じゃ、じゃあキスしてくれたらゆるすっ♡ ほら早くっ♡ キスッ♡ きしゅぅ゛~ッ♡♡♡」

 

「チョッロ……だがそれでは俺の気が済まん。パイ飲みキスだ、良いな?」

 

「んちゅっ♡ がぶがぶっ♡ ンむぉ゛~ッ♡♡♡ ぷぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡♡♡」

 

 ビグンッ! ビグビグンッ! と、あまりの鬱アクメの重さに悶え狂うオレ。

 さすがのコイツも罪悪感を感じたのか、謝罪の意を表明しやがったのですかさずおねだり♡

 何言ってんだ、タマゴを台無しにされるぐらいこっちは織り込みだっつ~の。チョロいぜ♡

 

 なのですかさず、ラブラブキッスが良いです♡ とおねだり。

 すると計画通り、もっとキッツイヤツで迎え撃ってくれるらしい……オレ賢いッ♡

 予定調和の喜びを自分の乳首ごと、勢いよく咥え込んで噛み潰すと、またミルクと一緒にタマゴでたっ♡ 

 

 でもぷりゅんっ♡ した側から、卵管で詰まってやがるっ♡ オレのミルクを噴きっぱの鼻と同じで、通り道が狭すぎるんだよカスッ♡♡♡

 

「じゅるるっ……ごくっ。ううむ、間抜けにアへりながらも得意げ。さすがはオレのユキだ」

 

「ふへっ♡ へぇっ♡ しあわせっ♡ らいちゅきっ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

「ああもう、可愛すぎるッ!! 良かろう、挨拶代わりに一発喰らえっ!! ヌンッ!!」

 

「のほぉ゛ッ♡!? ザーメンあぢゅいっ♡ あぢゅすぎぃッ♡ タマゴッ♡ 卵巣ごと茹でられちゃう゛ゥ゛~~ッ♡♡♡♡♡!!」

 

 その嫁らしい態度に、クソ酷雄様なコイツも当然ご満悦♡

 そしてコイツが満足そうだと、オレももちろん嬉しいのでイチャラブキッスを捧げまくり♡

 だがそのお利口さんな態度が、逆鱗まみれのキンタマをもっとムカつかせてしまったらしい。

 

 子宮内に直接ブチ込まれる、アツアツ過ぎてマグマみてぇな白濁奔流ッ♡

 無論溜めに溜めた新鮮精液が、ちっちゃい上にみっちみちに亀頭が詰まったそこに収まる訳もなく……

 嘘だろ、オイ♡ 卵管にまで不法……いやいや、合法侵入キメやがったッ♡

 

 それどころか、逆流♡ タマゴ詰まりを起こしていた卵子どもを押し流し、卵巣の中で直接喰い荒らされてやがるっ♡

 ぷっちゅん♡ どころか、ブチュチュチュンッ♡ 人間の雌じゃ到底成し得ないクッソ面白い卵巣内受精輪姦カーニバル♡

 

「ふぅ……あまりの雑魚さに忘れがちだが、流石はサキュバス。精への貪欲ぶりは折り紙付きだな」

 

「う゛へへっ♡ プチュんっ♡ あ゛ッ♡ 十個同時にッ♡ はりゃんだぁっ♡♡♡」

 

「おお、盛り上がりッぱなしだなユキ……ならば俺も、もっと気張らねばなるまいっ!!」

 

「のホひぃ゛~ッ♡!?!? 孕んでりゅっ♡ 孕んでりゅからぁっ♡ 孕ませながら追加おレイプッ♡ らめっ♡ らっめぇ゛~ッ♡♡♡」

 

「何がレイプだっ!! 夫婦の熱々な交わりだろうがっ!! ふざけんじゃねぇぞこのボケッ!! オラッ!! 追加の教育的射精ッ!!」

 

「お゛ッ♡!? お゛ッ♡♡♡ お゛~ッ♡ やべてっ♡ オレちぬっ♡ 排卵アクメと受精アクメでっ♡ の~みそごとっ♡ 天国イきっぱなしにゃのぉ゛~ッ♡♡♡♡!!」

 

「黙って死ぬほど孕めっ!! 安心しろっ!! 例えうっかり死んでも、ちんぽで叩き起こしてやるっ!!」

 

「んブぉ゛ッ♡♡♡ ~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 な、何が流石なんだよっ♡ 淫紋まで熱が伝わって、もう焼ごて押し付けられたみてぇに子宮と卵子ごと燃えるッ♡ 燃えちまうッ♡

 順調に1ピストンごとに負け雌証拠もサキュガキもプレゼントされまくるオレであったが、忘れていた……コイツの必殺技を♡

 それは、馬鹿デケェ身体でオレのちっちゃな身体をブッ潰して固定。ミリ単位の抵抗すら封じたままに。

 

 唯一オレがサキュバスらしい場所。浅ましくちんぽを食いしばり続ける子宮で、ザーメン死ぬほど(オレだけが。)搾らせる魔の宴。

 身体全部がベッドに埋め込まれ、逞しすぎる胸板で顔面ブッ潰されて、声なき絶叫で妊娠報告しつつオレは歌う。

 幸せ過ぎるジングルベル♡ 永遠にシングルにはならないどころか、サキュバスの常識すら超える子沢山♡

 

 楽しみ過ぎだろ、そんなの……まずは一回孕みながら死にまぁすっ♡ アへッ☆

 

 ◇◇◇◇◇

 

「すぅ、すぅ……」

 

「ハッ!? 天国ッ!? いや朝っ!? 違った……で、でもなんとか六時間。耐え抜けたぜっ♡」

 

 優しいぬくもり。コイツの手の中で、ようやく目覚めたオレ。

 あの後も酷かった……本来はサキュバスの大好物たる、聖夜の六時間。

 それを、大マンキツされっぱなし♡ コイツが飽きるまでドチュられ続けて、コイツが飽きたら自分で腰を振らされる♡

 

 もちろんオレに、騎乗位なんて満足に出来る訳がねぇ……

 1mm腰を上下するたびに、タマゴをダース単位でぷりゅんっ♡ 

 そして動けなくなったら、身体ごと持ち上がるぐらいの益荒男射精で、即座に全部孕ませてもらえちまう拷問みたいな時間♡

 

 まぁつまりは、幸せってことだ……コイツも寝ちまったみたいだし、[[rb:臨死妊娠絶頂 > ニアデスアクメ]]キメさせられてちんぽで射精で叩き起こされるのも疲れた。

 貰い過ぎたプレゼント。いつか産まれるサキュガキどもの顔でも想像しつつ、ついに待ち望んだ安眠を……

 

「ユキ、愛してるぞ……」

 

「ンヒッ♡ こ、コイツッ♡ クソみてぇに嬉しすぎる寝言をっ♡ またうっかり孕んじまったじゃねぇかっ♡」

 

「もっと孕め」

 

「あ゛へひぃ゛ッ♡ わかっ♡ わかりました旦那様ぁっ♡♡♡」

 

 だがオレは、地獄にして天国な六時間の代償を甘く見過ぎていたらしい。

 だって、寝言を聞くだけでタマゴがぷりゅんっ♡ しちまったしっ♡

 ちんぽはブッ挿されたまんまだし、こんなの孕むしかねぇだろっ♡

 

 しかも次は、ご命令ッ♡!? なら無意識だって従わなきゃダメだろっ♡

 ちんぽで歪んだまんまの、さらに負け癖刻み尽くされた淫紋がそう判断して追加でぷりゅんっ♡

 そして即受精……オイオイ、コイツは寝てるっつうのにっ♡ オレ、ちんぽで支配され過ぎだろ幸せッ♡

 

「ん……ミルク」

 

「はいどうぞっ♡ いっぱい飲めよッ♡」

 

「じゅる、じゅる……」

 

「のヘヒィ゛ィ゛~ッ♡♡♡♡♡ ま、まったくよォ♡ 可愛さまで兼ね備えてるとか、最強すぎっ……♡」 

 

「ぷはっ。すう、すぅ」

 

 そして今夜……いや、もう今朝か♡ オレの役割は自然とわかった。

 コイツの上に乗っかって、ちんぽを子宮で暖めて追加妊娠キメながらのラブ授乳♡

 ちっちゃいけど、極上の肉布団に違い無い……しかし美味そうにミルク飲むなぁ、コイツ♡

 

 巌のように厳めしい顔が、今ばかりはあどけなくてまた別ベクトルでもガチ恋排卵キメちまうじゃねぇかっ♡

 もう、逆に判決くださねぇと駄目ッ♡ オレを惚れさせ過ぎた罪だ、はい決定ッ♡

 もう起きたらすぐに、罰を執行ッ♡ 『オレにさらに媚び散らかされつつ、サキュガキ追加でプレゼントしまくる刑』。

 

 過酷すぎるラブラブ労役を、永遠に与え続けなきゃダメだろっ♡

 

「早く起きろよ~♡ あんまり待たせると、オレ寂し……ンのほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!?」

 

「すまない、ユキ……俺はお前を愛するのを、例え寝ていてもサボらなぐぅぐぅ」

 

「ちょっ♡!? まっ♡!? 寝たまま有言実行とかカッコ良すぎっ……お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~ッ♡♡♡♡♡!!」

 

「うるさいぞ」

 

「んブォ゛ッ♡♡♡ ~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 だがそんな浅はかな雌魂胆は、無意識なのにっ♡ 寝てんのに、コイツにあっさり粉砕されちまったっ♡

 いきなりちんぽハメ込まれたまま裏替えされ、子宮をクッソ内側から削られつつ上下逆転♡

 寝バック姿勢を無理やり取らされ、ナマイキなこと考えてんじゃねぇぞっ! と、オレの涙とヨダレでグッチャグチャな枕に顔を埋めさせられる♡

 

 そのまま無意識ゆえの手加減皆無で、ごっちゅっ♡ ごっちゅっ♡ と、ケツごと叩き潰されまくる子宮ッ♡

 助けを求めても無駄、だってコイツ寝てるしまた嬌声すら封じてもらえちまってるもんっ♡

 規則正しく執拗に。自分の身の程わからされる、さっきとは真逆の姿勢でのわからせドチュリは永遠に続くかのように思えた……♡

 

 でも。

 

「ぬぅっ! ちんぽが気持ち良すぎるッ!!」

 

「ほぎゃっ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

「む? 寝ていたか……グッモーニン、ユキ」

 

「お、おはア゛へェ゛ッ……☆」

 

「すまない、寝起き射精などで孕ませてしまって……じゃあ、続きと行こう」

 

「へぅ゛ッ♡!?」

 

「俺の愛が、六時間程度で尽きる訳なかろう? むしろこれからが本番と言える」

 

 終わりも不意討ち射精も、突然訪れるのは当然のこと♡ ぼびゅびゅぅ゛~ッ♡ とブチ撒けられる寝たままザーメン♡

 そしてオレが追加妊娠キメた衝撃でびぐんっ! と跳ねるとやっと目覚めてくれたっ♡

 だがあまりに一晩で受精させられ続けたため、今度はオレがグロッキー。

 

 だって気絶しっぱなしだったし、コイツが寝てる間も全然休めなかったし♡

 いったん休憩させてもらってから、また改めて孕ませねだりを……そう考えるオレはやはり、あまりにもポンコツサキュバスだった。

 また感じた、子宮のナカの熱さに悟る……こ、コイツッ♡ ちんぽ全然満足してねぇっ♡

 

 むしろもっとデカくなってる気すらするっ♡ そしてそのイヤな予感は、言葉でも念押しされちまったっ♡

 

「さ、流石に死ぬッ♡ もうオレ死んじまうッ♡ ち、ちなみにっ♡ いつまでヤるつもりだよっ♡」

 

「そうだな……大晦日まで。その程度が妥当な区切りだろう」

 

「ちょっと待てよオイッ!! 今が12月25日だから……六日間ッ!?」

 

「何か不満が有るのか? 初夜だけでは足りない、俺はユキをもっともっと愛したい」

 

「あ゛ッ手ェ掴むなっ♡ 無理やりダブピーさせんなっ……お゛ッゲぇ゛ッ♡♡♡ 子宮を直接ッ♡ 脅すにゃぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡♡♡!?!?!」

 

 嘘だろ、さっきまでの六時間はコイツにとってはただの前戯ッ!?

 そして告げられるのは、単位が時間ではなく日。

 じっくりタップリ念入りに、オレのぷにまんブッ壊してやるからな♡ という、凌遅刑みてぇな死刑宣告ッ♡

 

 もちろんオレが、そんなクソバカ提案を受け入れるはずもない。

 もう赤ちゃんデキてますっ♡ 旦那様のサキュガキちゃんたち許して♡ と、シーツを握り締めて決死の抵抗。

 でも馬鹿デケェ手で丁寧に指を包まれ、ムリヤリ曲げさせられて取らされる両手でのVサイン♡

 

 そのまま腰をネッチリ動かされ、グリュブチュッ♡ ぶちゅちゅんっ♡ と、胎内で破裂させられる受精済のタマゴどもっ♡

 あまりの凄惨な鬱アクメの津波に、抑えつけられたまんまだからマグロみてぇに跳ね回ることすら許されないオレっ♡

 

「うおっ、すげぇ締め付けと大噴乳……ユキも乗り気なようで何より」

 

「ち、違うぅっ♡ 旦那様酷いッ♡ 死ねボケッ♡ 折角オレに孕ませた自分のサキュガキッ♡ 自分のちんぽでブッ潰しやがってぇっ……♡」

 

「ああ、すまん。ではもっともっと孕ませてやらねばな」

 

「うう、話が通じねぇッ♡ コイツマジで最悪ッ……! ンぎぃっ♡!?」

 

「という訳で、やらせてやろう。[[rb:ア > ・]][[rb:レ > ・]]を」

 

「嘘だろっ!? [[rb:ア > ・]][[rb:レ > ・]]駄目ッ♡ 助けてゆるしてッ♡ 旦那様ぁっ♡」

 

 怒りの全てを激ヤバアクメとミルクとして、シーツにブチ撒けさせられたオレ♡

 それをコイツと来たら、嬉しがってると勘違いしてやがる……そんなのぜってぇ許せないッ♡

 旦那様ダメ♡ そんなことしたら、赤ちゃんの素が潰れちゃうだろボケ♡ そう自ら子宮を締め付けて、実演してまた鬱アクメ♡

 

 ちゃんとオレをママにして♡ そんな必死の子宮ちんぽケース懇願も通じず、諦めの境地に達しちゃったぜ……

 でもこのド鬼畜過ぎる旦那様は、いつもオレの予想を超えっぱなし♡

 やっとオレにダブピーさせるのをやめてくれたと思ったら、握りしめられたのは……角♡

 

 普通のサキュバスより短くて貧相なソレも、機能については同様。

 そして本来は二本あるそれが、片っぽしか存在せずサイドテールに変えられたのはっ♡

 

「折るぞ、ユキ」

 

「駄目っ♡ ダメダメッ♡ そ、そんなコトッ♡ しちまったらぁっ♡」

 

「どうなるんだ、ン? お前の口から説明しろ」

 

「ンピィ゛ッ♡ オレの折れ角名残ッ♡ カリカリ引っ掻いちゃらめっ♡ らっめぇ゛ッ♡♡♡」

 

「がじがじ」

 

「お゛ッ♡!? ヒィ゛ィ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡ 噛むのッ♡ もっとらめぇ゛~ッ♡♡♡!!」

 

 ガキの頃に、片っぽ圧し折られたからッ♡

 ……サキュバスにとって角とは、自分の【力】の制御装置♡

 オレが処女を卒業させてもらった日。興奮し過ぎたコイツは、勢い余ってオレの片角を握り折りやがった♡

 

 ま、まぁそれは良いんだけど? ちゃんと後で、子宮をちんぽケースにしつつ謝ってくれたし♡ 

 だが悪影響は凄まじかった……片方だけとは言え、淫気の制御を失っちまったオレの身体はとんでもねぇことになっちまった♡

 サキュバスのデフォルトである、雑魚雄どもに勝利を収めるための高身長ド爆乳には育てなかった。むしろ、その逆♡

 自分の角を圧し折った、強くてカッコいい雄様♡ コイツに媚びつつ、負けまくるためだけの淫猥性長を開始♡

 

 オレがドチビなのに、乳ばっかりクソデケェ馬鹿乳サキュバスなのもそのせい♡

 それなのに、もう片っぽも圧し折ってもらえちまったらっ♡ オレ、どうなっちまうんだよぉ~ッ♡!?!?!?

 

「喘いでないで説明しろ」

 

「た、多分っ♡ もっとオレ、ちんぽによわよわになるっ♡ 子宮を脅されただけで、熱人の言うことっ♡ なんでも聞かされちまうっ♡」

 

「それだけじゃないだろう?」

 

「……♡ ち、力ッ♡ 淫気も両方から漏れっぱなしになっちまってぇ……♡ ちんぽねだりも鬼強化ッ♡ いつでもちんぽケースにされたがっちまうぅっ♡」

 

「正しい夫婦の姿だ。楽しみでたまらん」

 

「ンヒッ♡」

 

 そして、悪影響……いや、善影響なんだ。多分♡ それは身体に作用するだけじゃ留まらねぇ♡

 角を折られつつの衝撃的な初体験は、オレの心に深刻なトラウマを与えたし角の欠損面からサキュバスにとって最も大事な物♡

 淫気がいつでも漏れっぱなし……♡ 雑魚雄なら近づいただけで射精しちまうぐらいの、美味そうなニオイを周囲に振りまいちまう♡

 

 そして当然、片方の角分だけでも、淫気を身体に留めておけないオレのサキュバスボディはいつでも飢えてるッ♡

 極上のエネルギ―源。常にコイツにブッ濃いザーメン注いでもらってなきゃ、淫気欠乏症で飢え死にしちまうぐらいにっ♡

 ちんぽで飼って頂かなければ、コイツにエサを恵んでもらわねば生きれぬ身体♡

 

 でも、オレの身体は正直だった……ぼびゅるっ♡ と、ミルク。つまりはこれまた淫気によって構成されたコイツのエサが乳先から噴き出して。

 もっとオレを終わらせて♡ とんでもねぇ不束者♡ 

 クソ雑魚な上に、要介護なサキュバスですが。どうか一生面倒を見て頂けませんか、旦那様……♡ と、身体が角折りねだっちまうっ♡

 

「ではユキ、改めて宣誓しろ」

 

「はいっ♡ はぁい旦那様ッ♡♡♡ オレ、熱人に角を両方圧し折ってもらってぇっ♡ お礼に病める時も健やかなる時もっ♡ ンぉ゛ッ♡♡♡」

 

「良いぞ、その調子だ」

 

「朝から晩までっ♡ 365日、熱心チン媚びしっぱなしっ♡ 旦那様のキンタマの中身ッ♡ ブッ濃いザーメン恵んでもらってぇっ♡ はきゅぅ゛ぅ゛ンッ♡♡♡」

 

「うむ、当然のことだ」

 

「お礼にミルクもっ♡ が、ガキッ♡ 可愛い赤ちゃんも……♡ ポンポン死ぬほどッ♡ 産み散らかすのっ♡ 誓っちゃいまイぐッ♡ イッぐぅ゛ゥ゛~ッ♡♡♡♡♡」

 

「ああっ! では早速実施ッ!!」

 

「ア゛ぎょっ♡!?!?! ひぃ゛ィ゛ィ゛~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?!」

 

 奇しくも態勢は、旦那様にブッ潰して頂いた嫁当然♡ 土下座よりも無様な、寝バック姿勢なのも都合が良い♡

 興奮にビクつくちんぽで、子宮をナカから脅してもらってスルスルと自然に口から出る言の葉♡

 一言宣誓を終えるたびに、漏れるマゾタマゴと濃厚過ぎる先走りでぷっちゅんしながらアクメ絶叫っ♡

     

 片手間孕ませしながら、嫁宣言させてくれるなんてなんて素晴らしい旦那様だっ♡

 あまりの歓喜に身体が勝手に暴れようとするも、おもおも体重でブッ潰されて動けやしねぇっ♡

 そして、最後の結びの言葉と共に。ごぢゅんっ♡!! と子宮を亀頭で内側から殴り潰されながらの満を持しての角折り♡

 

 奪われた尊厳を、ちんぽで隙間もないぐらい子宮を埋め尽くされてオレは変わる。

 最強、極上、絶対無敵♡ 熱人に、旦那様に媚びてサキュガキ産むだけの、生涯負けまくりな永世名誉専用ちんぽケース嫁にっ♡

 

 ――オレの名前。雪みてぇに角の破片が舞う中、最高の[[rb:雌叫 > めたけ]]びは甲高く、しかし甘く優しく溶けていって……♡

 

「むぅっ!?」

 

「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ 旦那ッ♡ ダンナしゃまぁっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽォ゛~ッ♡♡♡」

 

「素晴らしいぞユキッ!! 美味そうが過ぎる上に、ここでまさかのセルフサーヴィスだとっ!?」

 

「ガキッ♡ サキュガキ産みたすぎるにょぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ 欲しいッ♡ くださいッ♡ お願い早くゥ゛ぅ゛~ンッ♡♡♡」

 

「ああ、たらふく飲ませてやるッ……! ユキッ!! お前の全てを、オレの愛で溶かし尽くして溺れさせてやるっ!!」

 

「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡!! ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡♡♡」

 

 静まり返る室内……な訳がねぇ♡ ごっちゅっ♡ ごっちゅっ♡ と、淫猥なBGMが二人の愛の巣に満ちる♡

 その音源はオレッ♡ 熱人のクソ重ボディを、微かながらもちっちゃなケツで持ち上げちまう勢いのちんぽ欲しがり逆ピストンッ♡

 嫁サキュちんハメロデオの開始だァッ♡ 自らの力で旦那様に、自分の子宮を内側からブン殴らせまくる狂気の宴ッ♡

 

 だが持ち上げたら当然、次の瞬間に全雄体重フリーフォール♡ ゴヂュグリッ!! と、子宮が内側から膨らみながらもケツごとぺしゃんこ♡

 でもオレの身体はもはや、旦那様に媚びぬことをオレに決して許さなかった♡

 脳内バチバチ、頭まっしろ雪景色♡ でも旦那様の雄たけびを聞くだけで、無限にオレは頑張れちまう……

 

 ……っていうのは、やっぱり気のせいだった♡ オレってやっぱりクソ雑魚サキュバス♡

 旦那様には負けることしかできませぇん♡ と、コキ潰されたカエルのポーズでお嫁遊具は急停止しちまったっ♡

 でも、心配は要らねぇ♡ だって、オレの旦那様は……♡

 

「うむ? 元気が無いぞユキ。仕方あるまい、では今度はオレから動いてやろうっ!!」

 

「のぎょひぃ゛ッ♡!?!?! お゛ッウ゛ゲッ♡ だ、旦那様壊れるッ♡ 今度こそオレの子宮、壊れちゃう゛ぅ゛~ッ♡♡♡」

 

「やかましいッ!! 泣き言抜かすな、このマゾ嫁ッ!!」

 

「お゛ゲぎゅオ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」

 

「怪獣みてぇな声上げてんじゃねぇッ!! だが可愛いッ……! オラご褒美ッ!!」

 

「ギャァ゛ッぢぃ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡ とけっ♡ 溶けりゅぅ゛ッ♡ オレ、まるごとなくなっちゃぅ゛にょぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」

 

「逃がすかボケッ!! ンッ!!」

 

「ンむぶぉ゛ッ♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ♡」

 

 とってもド鬼畜、容赦も皆無♡ 寝てねぇのに寝てんじゃねぇっ!! と、子宮をガリガリ益荒男ピストン♡

 またタマゴが潰されまくって、ご容赦ねだるとさらにガチ切れ♡ 内側から亀頭でバチボコにブン殴られて、タマゴ全滅カーニバル♡

 受精済も未受精も関係なく叩き潰し、このちんぽケースは俺のだゾ♡ 住所変更も既に済んでる……そう満足そうに告げる、雄々しすぎるデカ過ぎ亀頭♡

 

 だが、それだけじゃ気が済まなかったのか今度は灼熱奔流がブチ撒けられて卵管を逆流♡

 卵巣で身を潜めていた産みたてタマゴどもまで、アツ過ぎザーメンで輪姦受精レイプを喰らいご臨終♡

 ブヂュンッ♡ ブヂュヂュンッ♡ という断末魔みてぇな受精音が連続しまくりマシンガン♡

 

 身体の一番ふけぇ場所でクソみたいにヤバい受精アクメを味わわされつつ、折られた角の代わりにサイドテールを引っ掴まれ無理やりキス♡

 そしてオレの口の中をワガママに味わいつつ、そのアツアツの舌は言っていた……もっとまんこを子宮ごとブッ壊してやっからな♡ と。

 もちろん返事はお返しキス♡ もっとどうぞ、旦那様♡ と、マゾ嫁ブッ殺し許可を与えちまうオレっ♡

 

「ぷはっ……じゃあ今度はまたユキからだな。疲れたら言え、交代してやる」

 

「んちゅっ♡ あ、あのあのあのっ♡ きゅ、休憩♡ とかはぁっ……♡」

 

「無い」

 

「えっ。で、でもそのっ♡」

 

「無い」

 

「……はい♡ わかった、わかったよこのベッドヤクザッ♡ 見てろよオイッ♡ もっとオレ、まんこ自分でブッ壊しつつサキュガキ孕みまくってやっからなっ♡♡♡」

 

「その意気だ。では実施」

 

「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッふギィ゛~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「腰が振れてないぞユキッ!! もう疲れちゃったのかな? 可愛いなオイ……オラ死ねッ! ちんぽで死ねッ!!」

 

「ぎょェ゛ッ♡♡♡ ンごヒョォ゛ッ♡♡♡ あ゛ッちぬっ♡ ちょっと死にゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「ちょっと死んでんじゃねぇよッ!! 産めって言ってるだろうがこのボケッ!!」

 

「えっ言ってなっ……オ゛ゲぐォ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!! ……ぉ゛~ッ……♡♡♡」

 

「チッ、またくたばったか……情けない嫁だ。だがそこも愛しい……残り六日。愛し尽くしてやっからな?」

 

「あ゛へぇ゛ッ……☆ ちゅっ♡」

 

 ああんもう、子宮ブン殴らずに、嫁に自分でまたブン殴らせるとかとんでもねぇDV旦那様だぜっ♡

 でもやりまぁすっ♡ あっやっぱ無理ッ♡ でも今度は泣き言すら言わせてもらえず、ごちゅごちゅごっちゅんっ♡

 そしてシーツにオレの全身が埋まっちまっても、旦那様の凶行じみた嫁ブッ殺し純愛は宣言通り。

 

 六日間決して止まらず、オレの子宮は除夜の鐘が鳴っても尚、ひたすらにブッ叩かれ続けたらしい……♡

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