※この作品はR-18です。

ある女   作:ねじとれた

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夫には言えない内緒のアルバイト
夫の転院で辞めなければなりません。


春の始まり

 

「音無…響子さん、ね」

 

ストリップ劇場の支配人である飯岡は履歴書を興味無さそうに見ながら

いきなり転がり込んだ女を見ていた。

 

大抵、こんなもんは偽名に偽住所が多い

潜り込まれて初日で盗難に遇うなんてのも珍しい話ではない。

 

しかし目の前のソファーに座る女は惚れ惚れするような良い女だった。

 

服こそ膝下の蒼いスカートに薄いブルーのブラウス

緑のカーティガンと地味だったが

顔もスタイルも下手なAV女優以上だ。

 

「旦那さんの治療費を捻出…既婚者かい?」

 

「あの…既婚者だと…ダメでしょうか?」

 

響子は飯岡の言葉に心配そうに訊ねた。

 

「いや、問題はねーよ」

飯岡は響子の履歴書をテーブルに置いた。

 

「一つ確認しとくが、アンタさウチの仕事の内容知ってるんだよな?」

 

 

「はい…裸になるのですよね?」

 

響子は顔を赤らめる。

 

「あーウチは脱いでくれるなら既婚者でも処女でも気にしねーよ」

響子は安堵の表情を浮かべた。

 

「なら、さっそく脱いでくれるか?」

 

飯岡はニヤリと笑うと響子に立てと命じた。

 

「あの…ここでですか!?」

 

響子は薄汚れた事務所内を見回す。

 

「そーよ、ここで脱げ」

 

響子は戸惑い絶句している。

 

「ここで脱げねーヤツが客の前で脱げるのかよ?」

 

 

脱げるなら誰でも雇うが脱げないならお話にならない。

飯岡は響子が逃げ出すと踏んで続ける。

 

「スカートを脱げ、脱げねーなら帰りな」

 

響子は意を決してスカートのファスナーを下げた。

バサリと音が響きスカートが床に落ちる。

 

「ほぉ…」

 

パンストに包まれた響子の下半身に飯岡は喉を鳴らした。

 

レース地の白い小さなパンティが見える。

陰毛が透け、両サイドを紐で結ぶいわゆる紐パンだ。

 

「おいおい、女子校生みたいなツラしてイヤらしいパンティ履いてるじゃねーかよw」

 

飯岡は立ち上がると響子の後に回った。

 

「パンストも下げな…」

 

「あぁ…」

 

響子はパンストを下げる、飯岡は響子の尻がパンストから露になる様を視姦する。

 

パンティのレース地から陰毛がハッキリと見えた。

 

「テーブルに横たわりな」

 

飯岡は響子の履歴書が置かれたテーブルを指差し命じた。

 

 

 

響子は言われるままに横たわった。

 

飯岡の太い指が響子のカーディガンとブラウスのボタンを外す。

 

「へへっ…ノーブラかよ…」

 

カーディガンとブラウスのボタンを外され

響子の豊かな乳房とピンクの乳首が事務所の蛍光灯の下に晒された。

 

「あぁ!」

 

飯岡が響子の乳房を荒々しく掴む。

 

「お触りくらいでピーピー言うんじゃねーよ!」

 

 

響子は唇を噛んで激しい刺激に耐える。

 

 

「今まで何本咥え込んだんだよ?」

 

響子は飯岡の言葉の意味が分からず彼の顔を見た。

 

「ココに何本突っ込んだか聞いてんだよ!」

 

飯岡の太い指が小さなパンティの上から響子のヴァギナをまさぐる。

 

「あっ!イヤ!イヤ…ン…」

 

飯岡は無言で響子のパンティに指を挿れ陰毛を掻き分けると

響子のクリトリスを撫でた。

 

「オメー、言いなりになるなら楽しませてやるよ」

 

飯岡は自らのファスナーを下げると響子の前に勃起したペニスを突き出した。

 

夫など比べ物にならない巨大なペニスに響子は驚くが決して目をそらさなかった。

 

飯岡は響子をテーブルからソファーに抱き移し

 

響子の美しい顔を自らの股間に埋めさせた。

 

響子は飯岡のペニスの根本を掴むと口を開きペニスを咥え込んだ。

 

響子の舌先が亀頭の周辺を舐め上げる。

 

(こりゃ、拾い物だわ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





飯岡のペニスに調教される若妻
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