Re;サノバウィッチの世界へ転生して、青春を謳歌したい 作:ミュウにゃん
デュアン「はい、サノバラジオが始まりましたね……」
保科「そうだな……今回は、オレとお前の2人だ」
デュアン「おぅ」
保科「ところで……お前、またおかしな世界に巻き込まれてるな……「魔法少女ノ魔女裁判」通称まのさば……、……まだ「その勇」完成してないのに……というか、このRe;サノバウィッチも完成しないよな?」
デュアン「あー……作者曰く「ネタが尽きた」と……」
保科「まあ、Re;サノバウィッチは……Chapter2までは書き終わってるって言ってたし……投稿のタイミングだろう……それと、「その勇」では……ふむふむ……父親と仲直りしたんだな」
デュアン「、……そうだな」
保科「まぁいい……デュアン。まのさば世界線で……ヒロインポジションが……色々いると……ハーレム?」
デュアン「いや、この作品……ハッピーエンドが無い……無情の世界。一応、作者が「バッドエンドのみの作品は嫌いだから、どうにかしよう」と思っての行動だからな……ちなみに、現在AnotherChapterでは、オレが世界を滅ぼしたり、RTAで全員脱出END、ヒロインエマがオレを性的に食べてから、オレの心臓を一突き、そして、同じ凶器で自分自身をも殺して、2人で死亡のある意味、幸せENDらしいぞ」
保科「は?ちょっと待て……この、色欲と嫉妬の魔女エマENDが……幸せなEND?」
デュアン「ああ……ちなみに、一番ヤバいのがオレが世界を滅ぼしたEND……ある意味、メリーバッドエンドだな」
保科「復讐と悲しみのヒトリぼっちの罪の魔王ENDが?」
デュアン「ちなみに、原作の作者さん曰く「推しキャラから死にます」ハッピーエンドはありますかに対する質問で「?」を出すお方だ……15歳の少女達に何の恨みがあるのだろう?」
保科「そうなると……デュアン、このまのさばで……ハッピーエンドを迎える方法ってあるのか?」
デュアン「全員が死なずに、ハッピーエンドは「無理」とのこと。オレの時間遡行を使っても……無理らしい……、今回……オレは、ナツキ・スバルみたいに死に戻りするんだろう……きっと」
保科「……お前って、なんだかんだ……自殺は多いけど……結構皆を幸せにさせてから、自害するよな」
デュアン「そうだな……自害しないタイプは、ゆずソフトのサノバウィッチ……盾の勇者の成り上がりの"盾の勇者"……あとは「痛いのは嫌なので防御力に極振り」の世界だけかな、SAOではSTLでフルチャージで、脳を文字通り沸騰させたし」
保科「こ、コイツ……信じらんねー……転生神も……よくこんなアホを救おうとしてるな」
デュアン「そもそも、オレの業罪は……閻魔の地獄では足りないらしい……無間地獄や灼熱地獄1500億年ですら生ぬるいみたい……しかも、オレ、閻魔大王の代理の少女が浄玻璃の鏡でオレの生前やオレの罪を見た瞬間に鏡が砕け散ったり、オレを魂ごと消滅させようとしたら、逆に消滅させちゃったりしたからな……閻魔大王の代理の少女は、オレを発狂させたりしたからな……」
保科「……前世のお前……神殺ししてるもんな……ってか、お前……閻魔地獄を生ぬるいって言ったよな?」
デュアン「まぁな……んじゃ、そろそろ……本編に行きますか……」
保科「気になるな、まぁ。そうだな……んじゃ、まず……共通ルートはバッサリカットするか?」
デュアン「まあ、ほぼ同じ道筋だしな……だけど……ハロウィンイベントでは変化があるみたいだ」
保科「ほー……どんな?」
デュアン「仮屋さんと綾地さんのダブルヴォーカル」
保科「んー……え?なんだって?ごめん聞こえなかった、もう一度頼む」
デュアン「ダブルヴォーカルするみたいだぜ……」
保科「マジで?綾地さんだよ?」
デュアン「それは、大丈夫だ……まあ、そんなものだ」
保科「そうか……」
デュアン「それじゃ……次の投稿は……いつに……なるんだろうな」
保科「そうだな……10月の後半になるんじゃないのか?」
デュアン「それじゃあ……」
保科「また……」