Re;サノバウィッチの世界へ転生して、青春を謳歌したい 作:ミュウにゃん
◆本作主人公:デュアン・オルディナ・フィア・レグトール/ミュウ
性別:男/女
年齢:17(精神年齢は軽く7桁以上)
職業:学生・バイト
誕生日:6月15日/12月10日
契約者:?
《?????》
代償不明。
能力:この世の理を捻じ曲げる能力
デュアン曰く「日常世界では持ってきてはいけない能力」と語っている。
基本、デュアンが魔法を生成できるのはこの能力のおかげでもある。
魔法具:?
・
・武器は、この世の武器が
魔法:
デュアンは、魔法を作ること可能。ただし"自然界の法則の理"を無視した魔法は作成不可(ただし、能力と組み合わせれば、ルール無視に能力を作成可能)。作成時、心の欠片を消費する。消費する量は、作る魔法によって変化する。
----作成した魔法
《防音・防壁》
綾地寧々の自慰行動に協力の形で作り出された魔法
・自分が部屋に入っている状態で発動すると、その部屋は誰も入ることが出来ず、音を聞くことが出来ない(ただし、魔女は除かれる)。
・本人が気絶しても解除は出来ず、時間経過によって解除される(10分ぐらいに設定している)
《心の観測?》
瓶をかざした状態で、相手に向けると心の状態を把握できる魔法。
一日に5回しか使えず、
《?》
・魔女の代償を一時的に、引き受けることが出来る。
・魔女もしくは魔女を卒業した人間が風邪を引いた時、風邪を代わりに引き受けることができる。
・アルプの契約とは、また別口の枠の魔法
綾地の場合、男の状態で使うことは出来ず、ミュウにならないと使うことが出来ず、使ったら「綾地さんの気持ちがよく分かる。確かに死にたくなる」とのこと。
木月の場合、転生前の記憶が一部吹き飛んでしまった。
《譲渡》
・回収・譲渡・吸収することができる。量は自身で決めることができる。
《心の結晶体》
心の欠片の結晶体。
この結晶体は、綾地さんの魔法行使の人数を自分を含めた複数人に選択し、同じ時間に飛ばすことが出来る。
ただし、心の欠片の消費量が増加する。
------魔術
《Accelerator版 記憶を曇らせる》
対象に向かって《Accelerator》と唱えるだけで、相手の記憶の一部分を曇らせることが出来る。例えるなら、編集した動画の切り抜きをするような感覚。解除方法は「ちちんぷいぷい 靄が掛かった記憶よ、霧散しろ」で《Accelerator》で失った記憶を取り戻すことが出来る。
《門の創造》
異なる土地、次元、世界、世界との通路を想像することができ、門を使えば長い距離を一息で移動することができる。
《時空門》
未来あるいは過去につながる門を創造する。
趣味:家事全般 人間観察
容姿:
童顔で髪が肩まで伸びている。時々、女性と間違われるレベル?
一部の女子生徒からは人気。
髪の色は水色、瞳の色は右が赤、左が水色のオッドアイ。
マフラーを常に着けている。デュアン曰く「表情を隠せて便利」のこと。
学生服は、本来なら留学するはずのものを着ている。
デュアン
162cm 39kg
ミュウ
身長100cm 体重15kgとマニアックな幼児体型。
一人称:オレ
二人称: 男:呼び捨て 女:~さん(戸隠の場合、会長と呼んでいる)
説明:
姫松学院に通う。人とは普通とかけ離れた存在。
原作主人公「保科柊史」とは友達の関係で、彼の安請け合いには頭を悩ませ、一緒に手伝ったりしたりする仲。
授業態度は不真面目だが、頭の良さは、スパコン並。本人のやる気次第では全国1位を狙えるが・・・姫松での学年順位は1年の時が11位。2年で8位となっている。
水をかぶると性別が変化し、元に戻るのに魔法で生成されたお湯を被る。
また、手先の器用さで、何でも出来てしまう。
木月千穂子とは面識がある。
幼稚園の頃に、椎葉紬と出会っている。
綾地寧々とは小学校1年生から高校まで一緒。
シュバルツカッツェのお店のアルバイトを始めていた。客たちの悩みを聞き、解決している。相馬さんに迷惑をかけないように、悩みを聞けるのは2回まで。他言無用を通している。
精神はかなり弱く、心の闇を密かに隠している。
また、免疫力はかなり低く、季節ごとに風邪を引いたりする。
デュアンの資金の多さは、不動産投資と株式、FXで億超えを稼いでいる。
2つの口座を持ち、一つは個人用。もう一つは投資用と分けている。
投資用には、常に12桁以上のお金が入っている。
個人用には、9桁を維持し続けている。
◆原作主人公:保科柊史
性別:男
年齢:17
誕生日:?
説明:
原作の主人公。母親が願いを叶えた魔女であり、その力の一部とされる”人の気持ちを五感で感じる”能力を受け継いでいる。嫉妬や嘘などの負の感情を向けられると痛みなどを伴うため、人付き合いはしても何処か他人と距離をとっており、同級生の女子生徒からは”都合良く使える男”などと認知されている。人と深く関わることを恐れているため不器用で、しばしばデリカシーがないと苦言を呈されている。
本作では、デュアンとは数少ない理解者。
料理の腕は、デュアンから教わって、ある程度マスターしている。
身長は170cm超え
Chapter5にて、悟り妖怪もびっくりの力と共感能力が強化された。更に、ON/OFFの切り替えも可能になった。
◆????:竹内蓮太
性別:男
年齢:17
誕生日:?
説明:
紅葉555様からキャラクターをお借りしていただきました。
本作では、保科柊史の親友の一人。
そんな本人は、人には言えない悩みを持っている。
◆原作ヒロイン:綾地寧々
性別:女
年齢:17
職業:魔女/学生
誕生日:?
契約者:相馬七緒
魔女の代償:発情
魔法具:銃
魔法:両親が"離婚"する前の時間に戻りたい。
好きな人:保科柊史(Chapter5で付き合い始めている)
説明:
柊史の同級生、オカルト研究部・部長。魔女。
その容姿やオカルト研究部(以下、オカ研)の活動内容もあり学院では男女共に人気が高いが何処か他人と距離を取っている女子生徒。
ある願いをかなえるべく魔女になるが、契約の代償として突然発情する”秘密”を抱えている。柊史やデュアンとは”秘密”を共有してから度々フォローしてもらっており感謝する反面、気を使われたり痴態を見られることに自己嫌悪している。
デュアンとは、小さい頃からの幼馴染。
デュアンは「気にするな」と言われ続けているが、どうしても気になるようだ。
身長は160超え
◆本作ヒロイン:椎葉
性別:女
年齢:17
職業:魔女/学生
誕生日:?
契約者:アカギ
魔女の代償:女の子っぽい服装になると気分が悪くなる
魔法具:ハンマー
魔法:欲しい服がもう一着並ぶこと(購入自体はしている)
説明:
本作主人公のヒロイン。
柊史の同級生。学院に転入してきた女子生徒。魔女。
"女性らしい服装を着ると体調が悪化する"という契約の代償を課されて、女子でありながら男性用の制服に袖を通している。
転入の際にオカ研と関わりを持ちその縁もあってオカ研に席を置くことになり、そのつながりで寧々の"秘密"も知ることになる。
本人は女の子らしい服装が好きらしく、部室にて、めぐるとどこまで女の子らしくしてもいいか"を日々研究している。
身長は153cm
◆海道秀明
誕生日:?
「保科」の親友の一人。
彼は、仮屋和奏と付き合い始めた。
海道曰く「乳繰り合いたい」と言っているが・・・実際は、プラトニックな付き合いをしている。
彼は何かに憑依されてるのか、時々「不幸だー!」と叫んでいる。
身長は175cm
◆仮屋和奏
誕生日:?
「保科」の親友のもう一人。
海道とは恋人関係。
原作では、主人公のヒロイン候補の一人
海道と付き合ってるのに、仮屋曰く「プラトニックもいいけど、そういう(エッチな)こともしてみたい。綾地さんは椎葉さんが羨ましい」
身長は、155cm
◆本作オリジナル:井上カズマ
同じく、転生者。
海道とは、結構バカやっている。
身長は、177cm
◆相馬七緒
◆アカギ
◆本作オリジナル:村上
イケメン先生である、高城先生のことが好き。
身長は、138cm