※この作品はR-18です。

小学生男子達が保健室の先生(サキュバス)にえっぐいメス堕ち調教施される   作:アダルトデイズ

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謝罪
前回の次回予告で最初媚薬を使わず調教するとか書いたのですが書いていたらやっぱり使いたくなってきたので修正しました

【今回の被害者】
小学五年生の11歳で身長は145cm
クラスでは人気者でサッカー部
足が速く顔もいいので女子からもモテている
いわゆる陽キャ
クラスメイトや下級生にも優しくて人気が高いが教師には反抗的で担任からもよく注意されている


教師に反抗するわる〜い子の前立腺をいじめ抜く

「なんだよ」

 

「私は今日、君を指導することになったのよろしくね」

 

「ちっ…また説教かよ」

 

「君さぁ…来年で六年生なんだから、もう少し態度を改めないとダメだよ」

 

「はいはい、わかりましたよーだ」

 

「とりあえず!今から空き教室で、私といてもらうからね」

 

「はぁ…今日サッカー部あるからそれまでに終わらせろよ」

 

───────────────

 

この日を待っていた。

この子には前から目をつけていた、可愛いのに反抗的でお口がわるわる、こんなの私好みに調教してあげたくなるじゃない。

気合を入れて、この部屋には防音や人よけ以外にも、時間の経過をゆっくりにする魔法をかけてある。

部活動が始まるまであと30分ぐらいだから、12時間ぐらいは楽しめるわね。

そんな長い時間この子と二人っきり…考えただけで頬が緩む。

 

「さて…じゃあさっさく始めよっか」

 

『服を脱げ』

 

「はぁ?なに…を……」

 

彼はシャツに手をかけ、ひとりでに服を脱ぎ始める。

 

「は!?な…なんで!?お…おい!お前!おれになにを…!!?」

 

彼にかけたのは体の主導権を奪う魔法。

これで、あんなポーズや、こんなポーズをとらせることだってできる優れもの。

今日はこれで、色んなえろえろポーズとらせてあげるからね♡

そんな妄想にふけっていると、彼は全ての衣服を脱ぎ終わったようだ。

 

「パンツまで脱げたわねよくできました、頭よしよししてあげるわ」

 

「やめろ!そんなのいいから服を着させろ!」

 

「そんな顔真っ赤っかにしながらすごんでも怖くないわよ、耳まで真っ赤にしちゃってかわいいんだから♡」

 

『お尻だけ突き出せ』

 

足を肩幅に開いた状態で、腰をくねらせお尻だけをぷりんっ♡と後ろに突き出すいやらし〜いポーズ♡とってもかわいいわ♡

 

「そんなにおしりぷりぷり突き出して、触ってほしいの?」

 

「ちがう!!これはお前がやらせてるんだろ!?」

 

キッと反抗的な目つきで睨んでくるが、ポーズがおマヌケすぎて頬が緩む、笑い出さなかった私を褒めてほしい。

それにしてもこんな反抗的な悪い子にはおしおき♡してあげなくちゃね♡

手を振りかぶって。

 

ぱちんっ

 

「っ!?」

 

やっぱりおしおきといったらこれよね、おしりペンペン♡

続けて何度も連続でぺちんっぺちんっぺちんっ。

 

「ふぐ…!お…おい、やめ…イっ…やめろ!!!」

 

「なによ?そんなにおしりぷりんって突き出してるのが悪いんじゃない」

 

「だから!それはお前が!?」

 

「はいはい、言い訳しないの」

 

おもいっきり手を振りかぶって…ばっっっちぃん!!!

 

「はぎぃ!!?」

 

痛くてお尻引っ込めたいのに命令のせいで突き出したまんま♡勝ち気な子を躾けるのたまんないわ♡

 

「おしりあか〜くなっちゃったね♡撫でてあげる♡」

 

赤くなったお尻をいたわるようにな〜でなで♡な〜でなで♡

 

「やめ…やめろぉ…なで…ぅ…なでるなぁ…」

 

鋭い目つきが次第に柔らかくなって表情が蕩けている。

強い刺激にビックリしちゃったお尻が、柔らかい刺激を受けてとろとろってまどろんじゃってるのかな?

 

「ねぇ…なんでおちんちんおっきくなってるの?」

 

「…へ?え!?いや!見るな!見るな!!」

 

「ジンジンするお尻を急に優しく撫でられてゾクゾクしちゃったのかしら?

 やらし〜子ね♡どへんたい♡!」

 

「違う!変態じゃない!」

 

「ほんとかなぁ?」

 

正面からハグして、手の平をお尻全体にぴとっと引っ付ける。

ショタの桃尻を堪能しながら、口を耳元に近付ける。

 

「へんたい」

 

囁きながらおもいっきりお尻をぐにぃ〜♡とわしづかみ♡

 

「っ♡!?やめろ♡いたい♡いたいからぁ♡」

 

「にしては声甘すぎない?もしかして痛いのが好きだったりして?やっぱりへんたいさんじゃない♡」

 

「ちがっ♡ちがう♡へんたいなんかじゃ…♡」

 

この子は…想像以上に楽しめそうね♡

媚薬使わずに調教しようと思ってたけどなんか使いたくなっちゃった♡

でもどうしよう…今日はお尻で楽しもうと思ってたけど

お尻に媚薬ドバドバ流し込んだらこの子、歩くだけでお尻気持ちよくなってサッカーできなくなっちゃうし…。

それでもいいんだけど、この子は反抗的で陽キャのところも可愛いから、程よく堕としきらないぐらいにしておきたい…う〜む………。

 

「あっ!!そうだわ!!!」

 

『こっちにお尻を向けてけつあなを広げろ』

 

「…え?やだ…やだ!やだぁ!そんなことしたくない!?」

 

そう言う彼の意思とは裏腹に、体は私の命令通りに動く

こちらにお尻を向け、自分の指でお尻の穴をぐにぃ♡と広げる。

 

「綺麗なアナル♡シワまで綺麗に見えるわよ、息吹きかけてあげる」

 

ふぅ〜

 

「…っ♡」

 

「あは♡ひくってなったよ!気持ちいい?」

 

「そんなわけ…ないだろ…」

 

「そう?じゃあこれはどう?」

 

口をお尻に近付けネトネトの舌をけつあなに…ずぼっ♡

 

「ひゃ♡なにして!ほんとになにしてんの♡!?」

 

ショタのけつあなうっま♡

そのまま舌をぞりんぞりん♡中で動かしてあなを広げていく。

 

「ふぐ…♡おい!おまえ!ぜったいお前の方がへんたいだろ♡!!!」

 

うふふ♡バレちゃった♡そうだよお姉ちゃんは君みたいなちっちゃい男の子をメス堕ちさせて楽しむ、ド変態サキュバスなんだぞ♡

もうそろそろほぐれたかな?

けつあなから舌をにゅぽん♡と引き抜く。

 

「ん♡」

 

けつあながぽかぁ♡と開いてて凄いえっち♡

さてケツ舐めも楽しいけど、わざわざこんなポーズさせたのには理由がある。

とりあえずけつあなの中を確認しなきゃなんだけど…せっかくだから自分でやらせちゃおっか♡

 

『指をけつあなに入れて可能な限り広げろ』

 

彼の中指がつぷつぷ♡とヌメヌメのお尻に吸い込まれていく♡そしてそのままぐっにぃ〜♡とけつあなが歪んで広がる。

中が暗いのでスマホのライトを使いけつあなを観察する

う〜んどこかな?あっ♡みつけた♡

 

「見つけたよ!君の前立腺!」

 

「そんなの…みるな…」

 

さてここからだ、極小の転移魔法陣をお尻の中に出現させ、魔法陣を前立腺にピッタリ合わせて、前立腺だけを転移させる。

すると

 

「あ〜ら不思議♡かわいいぷりぷりの前立腺が私の目の前に〜♡

みてみて♡この魔法陣からぷりっ♡と出てきてるの君の前立腺だよ♡」

 

「え?こっこれが…おれの前立腺…?」

 

彼は目を丸くして自分の前立腺を見つめる。

さすがに驚くわよね、自分の前立腺だけが外に出てるなんて。

そんな彼を見ながら、バックから媚薬の原液が入った瓶を取り出し蓋を開ける。

そしてこの中に魔法陣からぴょこっ♡と出てる前立腺をぽちゃん♡

 

「つめたっ…おい…なんだよ…こ…れ……」

 

前回やった乳首のような性感帯ではあるものの、外皮に付いているものと違い、前立腺は言わば内臓でありなおかつ性感帯♡染み込む速度は段違い♡

 

「はっ♡なァ♡なんだ゛よ♡ごれ゛♡♡♡゛」

 

「さぁ〜てと、昨日あんまり寝てないから、ここで寝ちゃお」

 

「…っ!?はぁ♡!?お…おい♡まてよ♡!これ♡これなんとかしろよ♡♡♡」

 

「おやすみなさい、君も寝てていいよ」

 

「む゛りに♡ぎまっ゛♡…でんだろ゛♡♡♡゛」

 

思ったよりは耐えてるわね、まっ漬け始めたばっかりだからかな?このままたっぷり漬けこんであげるね♡

耳栓を付けておやすみなさ〜い。

 

「ふぎぃ…♡はぁ♡はぁ♡…びん…♡びんから…♡おれのとらないと♡…うごけぇ♡…うごけよぉ♡…おれのからだぁ…♡♡♡」

 

──────────────

 

8時間後

 

「はぁ〜よく寝た」

 

起き上がり固くなった体をぐ〜と体を伸ばす。

さてとどうなってるかな?

前立腺の方は…意外と変わらないわね、乳首は結構変わってたのに…まっいいか感度は大変なことになってるだろうし。

一方彼の方はというと体をベタッと床にくっつけてお尻だけを突き出して…ビクンっ…ビクンっ♡とはねている。

 

「お〜い!生きてる〜?」

 

「…………」

 

反応がない

どうせ前立腺いじくり倒したら飛び起きるしいいや。

バックからイボイボの突起がたくさん付いたゴム手袋を取り出す。

これは魔界の触手から作られた特注品の乳首&前立腺磨きグッズ。

瓶から前立腺付きの魔法陣を取り出し、媚薬を手袋にぬっちゃぬっちゃ♡塗り広げる

これで下準備は整った…さぁ待ちに待った前立腺いじめ開始よ!

ぷくっ♡とふくれた前立腺にイボイボゴム手袋で。

 

ぞりぃ♡♡ぞりぞりぞりぞり♡♡♡ぞっっっりィぃぃ♡♡♡♡

 

「あび゛ぃ゛♡♡♡゛♡♡♡゛゛」

 

びっっっくん♡と飛び起きた

 

「おはよ〜よく眠れた?」

 

「っ゛♡゛…ッッッ♡♡♡゛゛♡♡♡♡゛」

 

声にもならない悲鳴あげてるけど、あんまり動いてない…?あっ体の主導権奪ってたんだった忘れてた。

 

『お尻だけ動かしていいよ♡』

 

「ふぎぃ゛゛♡♡♡゛あ゛あ゛あ゛ァァァ゛♡♡♡゛゛゛」

 

「あはっ、なにそれ♡お尻だけぶんぶん振り回しておもしろ〜い♡」

 

「ばが゛に♡♡はぅ゛♡♡♡゛…ずんな゛♡♡♡゛…いぐぅ゛♡♡♡♡♡♡゛゛゛」

 

必死で理性を保ちながらこちらを睨んでくるが、涙と鼻水でぐちょぐちょな上お尻をぷりん♡ぷりん♡動かしてるので全然怖くない。

しかし、ここまでしても反抗してくるのは普通に凄いわね…もっと強くしてみよう♡反抗的な態度取れないぐらい強い快楽流し込んであげる♡

前立腺を手のひらでぐにぃ♡っと変形するぐらい強く掴みごりっ♡ごりっ♡っと回転させる。

 

「もう゛♡♡゛やめろ゛゛♡♡゛やめ゛ろぉ゛♡♡♡゛やべでぇ゛♡♡♡゛゛゛」

 

おちんちんから透明な液体がドボドボ出てきてる…?前立腺を媚薬漬けにしたからかしら?

面白いからもっとやってあげるわね。

 

「ぐっ♡ぐっ♡ぐにぐに♡ぞりぞりっ♡」

 

「も゛う゛ぶ゛りぃ゛♡♡♡♡゛゛゛ど゛め゛でよぉ゛゛゛♡♡♡♡♡♡゛゛」

 

「まだまだ、部活動まで時間あるからね、いっっぱい楽しもうね♡」

 

いつものカッコいい彼の顔なんてどこへやら…ぐずぐずの顔がさらに絶望に歪む。

 

「ひぃ゛♡♡♡゛やだぁ゛♡♡♡゛だ゛ず゛げ゛でぇ゛♡♡♡♡♡♡゛」

 

必死の命乞いを隠す気のないぐらい頬が緩んだ笑みを浮かべながら私はこう返す。

 

「だぁ〜〜〜め♡」

 

ぞり♡ぞり♡♡ぞり♡♡♡ぞり♡♡♡ぞりぃ♡♡♡♡

 

「いやぁ゛♡♡♡゛も゛う゛い゛ぎ゛だ゛く゛な゛いぃ゛♡♡♡♡♡゛」

 

 

──────────────

 

数時間後

 

「うふふ、気持ちよかった?」

 

「…しね」

 

「あらあら…そんな言い方していいの?また前立腺ボッコボコにしちゃうよ?」

 

「…っ♡」

 

顔が少し赤くなりうつむいてしまった。

 

「あれ…?もしかして…?まんざらでもない?」

 

「…ちがう」

 

「ふ〜ん♡そういうことにしておいてあげるわ♡

 

さっ!そろそろサッカー部の時間よ!いってらっしゃい!」

 

「あっその前に」

 

手を振りかぶって

 

 

 

ばっっっちィぃぃいん♡

 

 

 

「あひぃ♡」

 

 

 

耳元に唇を近付け

 

「いつでも保健室おいで♡」




【今回犠牲になったショタの説明】
口は反抗的だけど、体は正直で反応がかわいい音の出るおもちゃ(ペット2号)。
媚薬の原液漬けにされても反抗できる、結構凄い子。
口では色々言っているが、体は主人公のとりこになっており、夢にまでお姉さんがでてきます。
何もしてないときでも、お尻がぱくぱくと物欲しげに開いたり閉じたり。
お尻を強く締めて前立腺を圧迫するだけでイケるようになり、寝るときは前立腺で深イキしないと寝れなくなりました。

余談
一話しか投稿してないのに、8人もお気に入りに入れてくれてありがとうございます。

一番好きなショタを選んでください

  • 一話のショタ(褐色マゾショタ)
  • 二話のショタ(生意気陽キャショタ)
  • 三話のショタ(最年少ショタ)
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