小学生男子達が保健室の先生(サキュバス)にえっぐいメス堕ち調教施される 作:アダルトデイズ
今後の投稿は日曜日が多くなります
完結自体はちゃんとさせますのでご安心ください
【今回の被害者】
小学一年生の6歳で身長は115cm
おとなしい性格で人と関わるのが好きではなく休み時間中いつも本を読んでいる
友人はいないがテストの点数はよくおとなしいので担任からの評判はいい
「せんせー?用事ってなに?」
「ただの健康診断よ、少しだけ体を触って病気がないか調べるの」
「…注射するの?」
「注射はしないわ!いたいいたいはしないから安心して」
「そっか!じゃあいいよ!」
「それじゃあ保健室行こっか」
─────────────────
「それじゃあ、そこのベッドに寝そべって、お尻をこっちに向けてね」
私の命令を聞いて素直に聞き入れうつ伏せになり、ちっちゃいお尻をこちらにぷりっ♡と突き出す。
心臓がバクバクと高鳴る。
さすがに今回は私も緊張が抑えられない…だって今までとはレベルが違うマジのショタだもの♡
今までの子達も格別で最高だった…でも今回ばかりはレベルが違う。
体格や身長が明らかに幼く犯罪臭が尋常ではない
いつもなら、媚薬の原液を使って開発してあげるところだけど、さすがに6歳に原液なんて使ったら壊れちゃうから、媚薬は使わずに調教していくわね。
なんちゃって♡そんなこと言うと思った?
安心して?ちゃ〜んと媚薬の原液使って、ぶっ壊してあげるわ♡
この前、一晩中前立腺を媚薬漬けにしても意外と大丈夫だったからいけるでしょ…たぶん。
「ズボンとパンツおろすわね」
ズボンとパンツの裾を掴み一気におろすと、ちっちゃくてぷりんぷりん♡なショタの桃尻が私の眼前に広がる。
やっばぃ♡見ただけなのに脳みそが蕩けそう♡
「…っ♡はぁはぁ…♡すごく…綺麗な…お尻ね…うひひ♡ちっちゃ〜い♡」
「…?せんせー?」
はっ!?危ない危ない…私としたことが…ショタの桃尻見ただけでノックアウトだなんて情けない。
彼は私の様子を訝しんで不安そうに見つめる…そんな可愛い顔して誘ってるの?
「おし…お尻の穴…ぐひ♡…見せて…もらうわね…♡」
がっしりとスベスベなお尻を両手で掴んで…
うわっ♡!?やわらけぇ♡指が沈む♡子供特有の体温高めのケツぅ…♡
あまりにも暴力的な誘惑に落ち着いて…落ち着いて…と何度も心の中で唱え平静を保つ。
「じゃあ…お尻…広げるね……」
ばくん…ばくん…心臓が高鳴る…呼吸が荒くなる…指を割れ目に当て…ぐぱっ♡
「……っ♡!!?」
うす茶色できゅっ♡と優しく締まったちいちゃなアナル…♡
ぐぱっ♡と広げたことでお尻の割れ目に溜まっていた匂いがむわっ♡と漂う。
もう限界だ、アナルに唇を合わせる。
じゅるる♡じゅる♡じゅぼぉ♡
「ひゃあ♡なに♡!?なにしてるの!!?せんせー!?」
うっま♡6歳児のガチショタけつあな♡うっま♡
けつあながめくれそうな下品なバキューム♡一目で開発済みだってわかるグロアナルにしてあげる♡
腕を腰に回しガッチリ拘束して、顔をおもいっきりショタケツにうずめ桃尻の感触を顔全体で楽しみながらのけつしゃぶり…♡
ショタの汗ばんだ芳醇なお尻の匂いをふが♡ふが♡と豚鼻を鳴らしながら嗅ぎまくる。
一嗅ぎするごとに私の理性を蕩かし脳みそをふやけさせる♡
ヤバい♡これヤバい♡一生舐めてたい♡
「ねぇ゛♡あのさ♡おくすり!おくすりお尻に入れるから!ねっ!いいでしょ♡!!!」
バカになった脳みそを必死で動かし、バッグから注射器のような媚薬がパンパンに入った容器を取り出す。
その容器を見て彼の顔が青ざめる。
「ちゅ…ちゅうしゃはやだ……」
「注射じゃないから!痛くないから!ねっ!!!」
「せんせーなんかこわい…」
あまりにも必死な私を見て怖がっているようだ。
ごめんね?泣かないで?すぐにどうでもよくなるぐらい気持ちよくさせてあげるから。
少しめくれあがり私のよだれでベチョベチョのアナルに容器の先端をちゅぽん♡と挿入しぷちゅぅ〜♡と媚薬をけつあなに注入する。
「ひゃう…」
ぽかぽかになったお尻に冷たい媚薬が入ってきてビックリしちゃった?
それほど多いわけではないが6歳児の小さな腸内はこれでも限界のようでお腹がたぷたぷと膨れている。
さてそろそろかな?
「やだぁ♡!?かゆい♡!?おぢりぃ♡!!?むずむずする♡♡♡゛」
何度見ても媚薬漬けされて半狂乱になるショタはたまんないわ♡
「お尻に指入れて引っ掻いてあげよっか?」
「うん゛♡いれ゛で゛♡ひっがいでぇ゛♡♡♡゛゛」
そんなにおしりぷりぷりしなくても引っ掻いてあげるわよ。
ぱくぱくと物欲しげに開いているアナルに指をズボッ♡
「ひぎぃ♡♡♡」
うおっ♡あったけぇ♡
入り口は「おいで♡おいで♡」って開いてるのに、中は不規則にきゅっ♡きゅっ♡って締めつけてくる♡
指を抜こうとすると「やだ♡いかないで♡」ってぎゅうぅぅ♡って指を抱きしめてくるわ。
なんて生意気なけつあなしてんのこの子♡
「ぜんぜぇ゛♡ぜんぜぇ゛♡おぐ♡!!!ひっがいで゛♡♡」
もう…わがままな子♡いいわよ♡ぐいっ〜♡とお尻に手のひらを押し付けて腸壁の奥をぐりん♡ぐりん♡と掻き回す♡
「おほぉ゛♡ずごいぃ゛゛♡もっど゛♡もっどやっで♡♡♡゛」
「お気に召したみたいでよかったわ、ここ好きでしょ?ほら♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡」
そう言いながらいっちばん奥の腸壁の背中側をぐいっ♡と強く押しながらちゅこ♡ちゅこ♡いじってあげるとビクビクっと痙攣して大喜び♡私に弱点教えちゃったら大変よ?
「もっど♡もっどおぐ゛♡じでぇ゛♡゛」
あれ?これでも満足できないの?ちょっと媚薬多すぎたたかしら…?
「ごめんね…私の指じゃこれ以上は入らないわ」
「やだぁ゛♡おぐぅ゛♡♡おぐ♡むじゅむじゅずるの゛♡」
必死に私の指を咥え込んでお尻を上下上下しているが、それでも目当ての部分に当たらなくてもどかしさで泣いてしまいそうだ。
かわいそう♡ちょっと早いけどあれ使っちゃいましょうか♡
「大丈夫だよ♡ちゃ〜んと奥の奥まで引っ掻いてあげれる道具持ってきたから♡見てよこれ!」
「へ…♡なに…それ♡」
「これはね…しょくしゅ♡って言うのよ」
バッグから取り出した道具は丸い板に一本のぶっとい触手が付いた見るからにヤバい代物♡
これは本来大人の女の子に使う物だから、こんな子供に使ったら大変なことになると思うけど別にいいわよね♡
「ほら♡ベッドの上に置いといてあげるから自分でお尻に挿れてごらん♡」
「こ…ごんなの゛♡!?はいんない゛♡!!?」
お尻のむずむずが止まらなくてお尻がくねくねと動いてるけど、さすがにこんな大きいの挿れるのは怖いかな?
お尻から指をにゅぽん♡と抜き耳元で優しく囁く。
「だいじょうぶ…だいじょうぶだから…入るよ…ごりごりごりぃ♡って肉壁擦れて気持ちいいよ♡
お尻うずうずして辛いでしょ?お尻すこ〜し落とすだけでいいから♡ねっ♡
そしたらこの触手ちゃん君の中で勝手に暴れるから♡すんごいところまで引っ掻いてくれるよ♡
一生けつあなが触手ちゃんのやみつきになるだけだから♡
挿れてごらん♡」
私の説得♡を聞き顔が真っ赤になって目がとろん♡と惚けた顔になっている。
もう一押しかな♡アナルに挿入はせずに入口だけをさわさわ♡しながら
「ほら♡挿れろ♡」
もう我慢できなくなったのか触手の上に立ち、手を頭の後ろに置きながらスクワットのポーズで腰を落としていく。
このエロガキ♡無意識にエロ蹲踞してやがる♡
その顔には不安と期待が入り混じったぐちゃぐちゃな顔♡
ゆっくり…ゆっくりと腰を落としていって触手の先端にちょん♡
「あ〜あ♡ふれちゃったね♡」
触れた瞬間に触手が勢いよくけつあなに入り込む。
「はぎ゛ぃい゛♡♡♡♡゛!!!?」
そして腸壁をぐりん♡ぐりん♡ぞりん♡ぞりん♡とおもいっきり搔き回し彼のお腹がぼこっぼこっ♡と膨らむ。
「きもちいい?」
「あ゛あ゛あ゛ぁあァ♡♡♡゛ひぎぃ♡♡♡♡゛゛」
白目を剥いて体を魚みたいにぴちぴち跳ねさせ快楽に悶え苦しむ。
こんな暴力的な快楽をこの歳で知ってしまったら、もうまともな生活は送れない。
私が一生面倒みてあげるから安心してね?
触手が更に動きを増す、彼の弱いところを重点的にぞりぞり♡と削るように、それでいて傷つけないように容赦なく責め立てる。
「ぞごだべぇ゛♡♡♡♡゛゛おじりごわいぃ゛♡♡♡♡♡゛゛…はが……♡」
あまりの快楽に脳が耐えきれず白目を剥き気絶するが快楽でまた叩き起こされる♡
あまりの快楽に彼のお尻はとっくに許容範囲を超えているのにそれでも一切責めを緩めてくれない♡
「気持ちいい?」
「ぶりぃ゛♡♡♡゛ぢんじゃう゛♡♡♡゛゛」
う〜ん?それにしてもちょっと異常なぐらい感じてるわねぇ…?
「お〜い!だいじょうぶ?」
「おべ゛♡♡♡♡゛おごぉ゛♡♡♡♡♡゛゛!!!?」
ん…?あっ…待ってこれ…もしかして……。
「ね…ねぇ…あの今どこらへんに入ってる…?」
「ぢらない゛♡♡♡♡!?ぢらない♡♡♡♡゛゛ぢらないどごばいっでるのぉ゛♡♡♡♡♡゛!!!?」
うわ…これ…入っちゃいけないところに入ってるわ……
いや…これさすがに放っといたらヤバいわよね……
よし…さすがに抜いてあげよう。
丸い板のところを掴んで引っ張る。
「ぼぎゅ゛う゛♡♡♡♡゛!!!!?」
かたっ!ぜんっぜん抜けない…!?この触手…!ショタのけつあなの居心地よすぎて出てこないわ!!?
両手で板を掴み全力で引っ張る。
「この!この!でで…きなさい!?」
「っっっ゛♡♡♡♡♡゛!!!!!?」
引っ張っても引っ張っても腸壁にへばりついて全然剥がれない。
引っ張るたびに触手がビックリしてけつあなの奥に潜り込もうと更に暴れる。
すると彼のけつあながぎゅう♡ぎゅう♡と触手を締めつける。
「ねぇ!?きみ!けつあな締めるのやめて!触手が取れないから!」
「ぢらない゛♡♡♡!?ぢらないィ゛♡♡♡♡!?がっでに゛なるのぉ゛♡♡♡♡♡♡゛゛!!!?」
そんな彼をお構い無しで力いっぱい触手を引っこ抜こうとする
すると少しずつだが腸壁から触手が剥がれていった
「よし!思いっきり引っこ抜くから我慢してね!」
「だべぇ゛♡♡!?ぢんじゃう゛♡♡♡ごろちゃ゛ないで゛♡♡♡゛」
「だいじょぶ!だいじょぶ!多分…死なないから」
「まま゛ぁ゛♡♡♡♡゛だじゅげでぇ♡♡♡♡♡♡゛゛!!!!?」
彼の脳が快楽に耐えきれなくて死なないよう祈りながら触手を全体重をかけながら引っこ抜く。
ぼこん♡ぼこ♡ぼこ♡じゅぽんっ♡
「あがぁ゛ああアア゛ああァぁ゛♡♡♡♡゛゛!!!?」
ぷしゃ〜♡
ビクビク痙攣しながら失禁して気絶してるけど…死んではないわね…一応…あぁよかった……。
「それにしてもまぁ…すんごいアナルになっちゃったわね?」
ぶっかぶかで奥の奥までまるみえ、6歳にしてオムツの手放せない淫乱けつまんこに早変わり♡
これ何かで栓してあげないといけないわね。
ちょうどいいや、なんとなく持っていた既製品のディルドお尻に突っ込んであげる♡
ほら、ぱちゅん♡
「お゛♡♡♡゛」
体がぴくんっ♡と跳ねて飛び起きる。
「トイレの時はそれ取ってしなさい♡まぁでも媚薬と触手で掃除されきったから多分しばらく何も出ないわよ」
「でも今日はホントにごめんね…さすがにここまでする気はなかったの…辛かったわよね……」
私もベッドで横になり頭を優しく撫でながらハグをする、やさしく疲れ切った頭と体を労るように撫でる。
「…ん♡はぁ…はぁ…♡ぼく…いきてるの?」
「うん…生きてるわ…ごめんね…一緒にしばらく寝ましょう」
まぁ、それはそれとして♡
「私さ、君のけつあな大好きになっちゃった♡だからね♡君のお尻で遊びたくなったらお尻だけテレポートしていい?」
「ふぇ…なにぃ…?いいよ…」
結構エグいこと言ってるのに♡頭ぽわぽわで私の言うことわかってないわね♡
「ほんと?ありがと」
うふふ♡
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その夜
「はぁ〜疲れた」
「さてとショタケツをテレポート♡」
「かわいいパジャマ♡寝る直前だったのかな、まぁいいや」
「お尻に顔をうずめてすんすん」
「うふふ♡ビクビクしてる♡鼻息くすぐったいのかな♡」
「はぁ…今日はこのまま寝よ……」
「あぁ〜♡ショタケツ枕たまんねぇ〜♡」
【今回犠牲になったショタの説明】
極上のお尻を持っている最年少ショタ(ペット3号)。
幼稚園卒園してそんなに経ってないのに、変態教師に目をつけられた可哀想な子。
もうおしりは完全に手遅れでアナル狂いになっている。
主人公もこの子のお尻にドハマリして、毎日お尻をテレポートして遊んでいる。
余談
全てのヒロインが出揃ったので、アンケートを実施してみました。
お気軽にご投票ください。
一番好きなショタを選んでください
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一話のショタ(褐色マゾショタ)
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二話のショタ(生意気陽キャショタ)
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三話のショタ(最年少ショタ)