※この作品はR-18です。

小学生男子達が保健室の先生(サキュバス)にえっぐいメス堕ち調教施される   作:アダルトデイズ

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【ショタ視点】乳首開発されきった褐色ショタの妄想休日オナニー

「…ん♡…ふぁ〜…よく寝た」

 

時計を確認すると、針は5時を指している。

 

最近、僕は早寝早起きをしている。

健康的な生活をしたいとかじゃなくて、乳首が擦れる快感で起きてしまうのだ。

絆創膏を貼っているのに、どうしても寝返りなどで剥がれてしまう。

家族から早起きを褒められるときも、内心は恥ずかしくてしょうがない。

 

『乳首ピンピンしたら起きるなんて…えっちな目覚ましボタンついちゃったわね♡』

 

………♡

前に乳首をいっぱい触られたときのことを思い出す。

 

「はぁ…せんせー…ペットにしてくれるって言ったのに…会いたいよ……」

 

乳首がむずむずしてきた…お母さんが起こしにくる7時まで、あと2時間………。

 

よし♡結構時間ある…♡

 

取れかかった絆創膏を剥がさないと…っ♡

乳輪が粘着した絆創膏に引っ張られて気持ちいい。

絆創膏をくい♡くい♡と引っ張る。

 

「…ぁ♡これきもち…♡」

 

ぺりっ

 

「んっ♡」

 

はぁ…とれちゃった♡

声を抑えるためにパジャマの裾を口に咥える。

期待しすぎて乳輪ごとぷくぅ♡とふくれた乳首に指を近づけ………

 

ぷりんっ

 

「んひぃ♡」

 

指で乳首ぷり♡ぷり♡はじくのすき♡

あぁ♡先生と結婚したい♡毎日こうやって起こされたい♥毎朝毎朝、指で乳首雑にはじかれて起こされたい♡

そのとき先生はすっごい冷たい顔してるんだ「こんな扱いされて喜ぶなんて変態だね」なんて言われたり…っ♡

 

「ふぇんふぇ〜♡ふゅき♡ふゅきぃ♡」

 

そしておしおきとして乳首をデコピンでつよ〜く…ぱちんっ♡とはじかれたり♡

 

「おひぃ♡゛」

 

さっきと違うつよい刺激で、おっぱいが痺れる♡

乳首おはじきみたいに扱われるの、ドキドキする♡

そう言えば、お父さんやお母さんから「怪しい人について行っちゃいけないよ」って言われてたなぁ♡

お父さん、お母さんごめん…

ぼく絶対ついて行っちゃう…♡乳首ひねり上げられたらどんな人にも絶対ついて行っちゃう…♡

 

「責任とって、せんせー♡ぼくの乳首こんなざこざこにした責任とってよぉ♡ペットにしてよぉ♡」

 

───────────

 

〜歯磨き中〜

 

朝ごはん前の歯磨きタイム…なんだけどさっきまで乳首しこたまイジメてたから乳首が疼いてたまらない。

 

「歯ブラシで乳首を磨いたら…ぜったい気持ちいいよね…♡

………いやいや!?さすがにダメ!こんなところで乳首いじめしたら、お母さんにバレちゃう……」

 

頭をブンブン振って悪い思考を取り払い歯を磨く

 

しゅこしゅこ

 

………この歯に当たる硬すぎず柔らかすぎない毛の束。

…少しだけっ、少しだけなら…♡

口から歯ブラシを取り出し、乳首に近づけ上から下に…ぞりぃ♡

 

「あひぃ♡」

 

しゅごい♡これ、指と全然違う♡

ぬるぬるになった毛の束が、乳首を絶え間なく磨き続ける。

気持ちよすぎて足がガクガクと痙攣して、立っていられない。

なんとか倒れないように、洗面台にもたれかかる。

そしてそのまま乳首を、上下にぞり♡ぞりぃ♡

 

「ばれちゃう、ばれちゃうよぉ…♡おかあさんきたら…へんたいだってばれちゃう♡」 

 

バレちゃうかもしれないのに乳首磨きやめられない、なんで…こんなにドキドキするの?

自分でしてもこんなに気持ちいいのに、他の人にしてもらったらどれだけ気持ちいいんだろう。

先生の唾液でねとねとになった歯ブラシでごし♡ごし♡されたいっ♡

汚いものを見るみたいな目で、見下されながら「きもちわるい…」とか言われたりして…っ♡

考えただけで乳首きゅんきゅん♡して歯ブラシを握る手に力が入る。

 

「おわりゃないと♡おかあさんきちゃうのにぃ♡」

 

───────────

 

〜トイレ中〜

 

なんとか無事(?)に歯磨き(?)を終わらせトイレに入ったがさっきより乳首がむずむずして落ち着かない。

もういい加減にしないといけないのに、このバカ乳首めぇ…おしっこぐらい普通にさせてよ。

少しだけ…少しだけ…乳首を挟んで…むぎゅう〜♡

 

「おひょ♡゛」

 

乳首を強くつまんで引っ張って乳首がぐにぃ〜♡と伸びる。

快感で下半身の力が抜けてパンパンに張った膀胱からおしっこがぷしゃ〜♡

 

「おしっこだしながらぁ…♡乳首ひねり上げるのぉ…♡きもちぃよぉ…♡」

 

口角がゆるゆるになってよだれが垂れる。

全身から力が抜けて、表情筋に力が入らない。

せんせーのしなやかな指で引っ張ってほしい、くすくす笑いながら音の出るおもちゃみたいに雑な扱いされたい。

引っ張るたび、ぷしゃぷしゃ♡バカみたいにおもらししてるの見ていっぱいバカにされたい。

「ば〜か♡」とか笑いながら言ってほしいぃ。

 

ぷしゃ〜♡

 

───────────

 

〜宿題中〜

 

算数の宿題をう〜んと頭をひねりながら鉛筆を走らせる。

 

「そういえば先生って先生は先生でも保健室の先生だよね?

算数とかできるのかな?」

 

もしできるなら一緒に宿題してほしいな。

解答が合ってたら「よくできたね」って褒めてくれて、間違ってたら乳首をぎゅ〜♡しておしおき♡

あぁ…だめだよ、せんせー♡

そんなことされたら…ぼく悪い子になる、わざと問題を間違えて乳首おしおきおねだりする変態な悪い子になっちゃう♡

 

「いやでも…問題を間違えたら乳首の周りだけを触って焦らす…みたいな、おしおきかもしれない………」

 

ぼくそんなことされたら絶対泣いちゃうっ♡でも泣きじゃくって「さわって♡さわって♡」って必死におっぱい突き出しておねだりしても全然触ってくれないんだ。

「正解したら乳首ぎゅ〜してあげる♡」とか囁いてくるんだ。

そんな頭バカになりそうなことされて正解なんてできるわけないのに!?

おに!あくま!せんせいのへんたい!

 

「あっ♡それいいかも♡」

 

───────────

 

〜お風呂中〜

 

「ふぅ…」

 

疲れた体に熱いお風呂が染み渡る。

 

「もう…頭も体もヘトヘトだよ……」

 

だと言うのに…このバカ乳首は言うこと聞かずに、ビンビンに主張して「さわって♡」とアピールしている。

だけど!僕だっていつまでも乳首の言いなりになんてならないぞ!

お風呂ぐらい普通に入ってみせるんだ!

 

さて…まずは体を洗わないと。

ボディソープのアワアワを手に乗せ体に馴染ませていく

足から腰にかけて馴染ませ、そのまま腹から…胸へ……

 

「いや…別にその…お胸を洗うことは別に…その…普通のことだし…いや…別に触りたいとかじゃないし……

いやだって…お胸だけ洗わなかったらばっちいじゃん……ねっ…?」

 

ぼくは…一人で何を言ってるの…?

 

まぁ…いいや、ボディソープで胸に付けて…

 

「…っ♡」

 

あぁ♡乳首がにゅるにゅるする。

そのまま胸全体に、アワアワをくるくると馴染ませていく。

そのたびに手のひらに、硬い突起がこりこり♡と当たる。

 

「おっ♡にゅるにゅるぎもぢぃ♡゛」

 

『体洗ってるだけでしょ?なんでビクビクしてるの?』

 

心の中から声が聞こえる気がする、せんせーの声だ♡ついに幻聴まで聞こえてしまった。

 

『君が乳首の快楽に勝てるわけないでしょ?ば〜か♡』

 

乳首の甘い快楽と明らかにバカにした口調と声質に頭がとろける。

 

「まけまちたぁ♡まけまちたぁ♡ちくびきもちいいですぅ♡ぼくなんかがちくびに勝てるわけありませんでちたぁ…♡」

 

『うふふ♡いいこ、素直な君が一番かわいいぞ♡』

 

───────────

 

〜寝る前〜

 

先生は寝るときどうしてくれるのかな?

膝枕されながらパジャマの上から優しくなでなで♡して癒してくれたりして。

「よくがんばったね♡」って今までの厳しい責めとは真反対のやさしい乳首なでなで。

甘ったる快楽責めで疲れ切った頭と乳首を寝かしつけ。

おやすみなさいのチューとかされちゃったり♡

 

「これは…えへへ…ちょっと恥ずかしいな……」

 

想像するだけで顔が耳まで熱くなる。

 

「はぁ…会いたいよ…せんせー……」

 

でもそれらは全てただの妄想。

実際は一人虚しく先生から与えられた快楽を思い出し体を鎮めるだけである。

自覚すると急激に頭が冷える。

 

「はぁ…早く寝よ……」

 

──────────────────

 

「せんせー…何で乳首で遊んでくれないの…?」

 

『呼んだ?』

 

「うわぁ!?先生の声が聞こえる!!?」

 

『テレパシーよ、君の頭に直接語りかけてるの』

 

「へぇ…よくわかんない」

 

『まっ、そんなことはどうでもいいわ…それより今なんて言った?』

 

「あの…なんで最近、乳首で遊んでくれないの?飽きちゃったの?」

 

『ごめんね…ちょっと別件で忙しくてさ、飽きてなんてないから安心して、不安にさせてごめんね…ご褒美あげるから許して?』

 

「……へ?」

 

『明日、先生の家に来なさい、乳首ちゃん死ぬほど可愛がってあげるわ♡』

 

「…ふぇ?」

 

『着替えとか色々持ってきなさい?数日一緒に楽しみましょう♡』

 

「………っ♡」

 

 

それからこのマゾショタは、再熱した体で一晩中妄想オナニーに耽ったのであった。

 

 

 

余談だが、この褐色ショタをどこからか盗撮していたショタコンサキュバスがいるらしい

誰だろうね…?




とんでもないド変態に成長した褐色ショタ君はかわいい、お母さんもビックリだね。

物理的に小説が書けなくならない限り完結させますので、ご安心ください。

一番好きなショタを選んでください

  • 一話のショタ(褐色マゾショタ)
  • 二話のショタ(生意気陽キャショタ)
  • 三話のショタ(最年少ショタ)
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