※この作品はR-18です。

小学生男子達が保健室の先生(サキュバス)にえっぐいメス堕ち調教施される   作:アダルトデイズ

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ご無沙汰しています2ヶ月ぶりですね。
まだ五話しか投稿してないのに赤バーありがとうございます。
アンケートの投票もありがとうございます。
褐色ショタくん人気ですね。


バニーコス着た褐色ショタの乳首をなぶりまくって下品なロケット乳首にする

「ようこそ私のおうちへ!歓迎するわ」

 

「………」

 

「ふふっ…どうしたの?もじもじしちゃって?」

 

「はやく…ねぇ…♡」

 

「もう欲しがりなマゾさんね、いいわよ♡」

 

 

──────────────────

 

今日この時のため家全体に時間の流れを遅くする魔法がかけておいた(生意気ショタの前立腺いじめるときに使ったやつ)

そして今日は休日、つまり…一週間は遊べる…うひひ♡考えるだけでニヤけてくる。

それはそれとして…

 

「ねぇ、なんでそんなに薄い生地のタンクトップと短パンで来たの?君の乳首丸わかりだよ?」

 

胸元ゆるゆるで上から見たらえっろい乳輪が丸見え。

薄い生地だからぷくっとふくれた乳首が服越しでもはっきりとわかる。

こんなの誘ってるとしか思えないわよ?このエロショタめ♡

 

「ねぇ…なんでこんなエッチな服着てるの?」

 

少し顔を赤らめながらうつむきポツポツと話し始める。

 

「あの…厚い生地のやつだと乳首に生地がいっぱい当たってムズムズするから……」

 

「───っ♡」

 

なによそれ…エロすぎ♡

普通にお洋服着るだけで乳首ムズムズして気持ちいいなんてよわっちい乳首だね。

 

「えっちな乳首見てたらドキドキしてきちゃった♡ベッド行こ、もう先生我慢できないや♡」

 

そう言うと彼はぴくんっと体が跳ね、顔がとろ〜んと蕩け、明らかに息遣いが荒くなった。

 

「その前にさ…お洋服お着替えしよ」

 

 

─────────

 

「この服…恥ずかしいよ…それに歩きにくい…」

 

「安心しなさい、凄くエ…似合ってるわ」

 

ハイヒールに網タイツが鼠径部まで続き、黒い布は大事な部分をギリギリ隠している、そして乳首は黒い布越しでもピンっと主張していて、ほんの少しめくれば丸見えになる。

そしておまけの付け耳バンドを着けた特注のバニーコス。

いやエロすぎでしょこれ。

 

「じゃ、さっそく始めちゃいますか」

 

ベッドの上に腰を掛け股を大股開きに開く。

 

「それじゃあ太ももの間に座ってくれる?」

 

「え!?でも…その…」

 

「いいから!おいで!」

 

私が手を広げて迎え入れるポーズをすると観念したのか恥ずかしそうにしながら、ちょこんと太ももの間に座った。

そしてそれを後ろから脇に手を通してぎゅ〜♡とバックハグ、もう逃げられないぞ♡

 

「あっ、あの先生…その…おっぱいが…当たって……♡」

 

彼の背中に私の豊満なおっぱいがむぎゅう♡と形が変わるぐらい押し付けられている。

あぁ〜!いけないんだぁ〜♡でも気にしなくちゃいけなのは私のおっぱいじゃなくて君のおっぱいなんだぞ♡

 

「ねぇ乳首触ってほしいでしょ?」

 

「…うん♡」

 

「素直で可愛いわね♡というわけで今日はこれで君を泣かせてあげる♡」

 

私のお尻から二股に分かれた黒い尻尾がにょきっと生える。

 

「なにこれ…?」

 

「私の尻尾だよ、これ乳首やお尻をいたぶるために色んな機能が付いてるのよ!ほら先端をよく見てて♡」

 

先端がくぱっと開かせ中を見せてあげる。

尻尾の中はイボイボがびっしりと付いた肉壁がぬらぁ♡と艶めかしく光っていて、いやらしいことに使うための物なのが一目でわかるえぐい代物。

 

「これが…僕の乳首を…っ♡」

 

息が荒くなって食い入るように尻尾を見つめる。

まったく…何考えてるのかしら?いやらしい子ね。

 

「これだけじゃないのよ、これを見て」

 

「…っ!?それは♡!?」

 

「そうだよ、おくすり♡君これ好きだったよね」

 

見ただけで息がさらに上がって私にも心臓のドキドキが伝わってくる。

見ただけでこんなことになるなんて、よっぽど大好きなのね。

 

「覚えてるわよ♡これまた塗ってほしいとか言ってたわよね?色々あって待たせてごめんね♡これを尻尾の中に垂らして…」

 

ただでさえ艶めかしく光っていた尻尾の中がピンク色の液体で更に危険な色香を放つ。

 

「どう?これで君の乳首を乳輪ごとぞりぞりしたり♡ずぞぞぞって♡吸い付いたりするんだぞ?

前みたいに乳首なっがくなっちゃうんだよ♡」

 

服の上からでもわかるぐらい乳首ぷっくりして、私の説明を聞いて堪らなくなったのか無意識におっぱいを突き出している。

 

「やってほしいよね?ペットくん♡」

 

私の言葉を聞いた彼は、期待で緩みっぱなしだった口角を少し下げ俯いた。

 

「う…うん、ペット…そうだよね…」

 

あれ?歯切れが悪いな?飛びついてくるかと思ったんだけど?

 

「どうしたの?やってほしくない…?」

 

「いや、してほしい…してほしいんだけど…その僕ってペットだよね…?」

 

「ふふっ、そうだよ君は私のペットだよ?」

 

「ならなんで最近構ってくれなかったの?お仕事忙しかった…?」

 

なるほどね、ちょっと不安になっちゃったのね。

でもそれなら好都合!どうせあの子達のことを話しておきたかったし丁度いいや♡これ話したかったのよね、絶対いい反応するだろうなぁ♡

 

「そっか…実はね!君以外にも2人ペットがいるんだけど、その子たちとちょっと遊んでたの」

 

「え…?なに2人って…?僕以外に…ペット…?」

 

今までの興奮はどこへやら急に不安そうな顔を見せる。

やっぱりいい反応するわ♡私のこと大好きだもんね?自分以外にも対抗がいるなんて心中穏やかじゃないわよね。

 

「いるよ君以外にも一人は5年生で生意気だったから前立腺を媚薬に浸して一晩放置してあげたの。

もう一人は1年生だったんだけど、お尻に媚薬ドバドバ流し込んでぽっかりケツアナにしてあげたの。

2人ともすっごい可愛かったわぁ♡」

 

チラッと彼を見ると凄く不安そうで、瞳が潤んで泣いてしまいそうな顔をしている。

これ癖になりそう♡飼い猫の前で別の猫を撫でてるみたいな背徳感♡

 

「そういえば前に乳首いじったとき指だけでヒイヒイ言ってたわよね、この尻尾ちゃんは刺激が強すぎるから他の子にするわ、君は指で可愛がってあげる」

 

「待って!?やる!僕やるから!怖くないよ!先生の尻尾凄い気持ちよさそうで全然怖くなんてないから!だから僕に…僕にしてよぉ……」

 

…っ♡もう…可愛いんだから♡

 

「自分でめくっておっぱい突き出しなさい♡」

 

胸にペタっと張り付いている部分をぺろっとめくる。

シャツ越しでも主張していたピンピンに勃っている乳首がお目見え。

 

「媚薬でとろとろになった先生の尻尾で僕の乳首いじめて♡」

 

「っ!?もう!おねだりしろなんて言ってないぞっ♡」

 

上目遣いで少し涙ぐみながら媚びるみたいな甘ったる声でおねだり…こんなエロいのどこで覚えたのよ♡

 

「せんせー、こういうの好きでしょ?」

 

んん〜♡ちゅき♡だいちゅき♡なんで知ってるの?

 

「ねぇ…そんなおねだりしちゃって大丈夫?すんごいことしちゃうよ♡泣いても喚いても気絶しても許してあげないよ♡いいの?」

 

すると彼は私の耳元に唇を近づける。

 

「せんせー?ぼくがへんたいなの知ってるでしょ♡」

 

声変わり前の幼い声質から発せられるとは思えない、扇情的な台詞を耳元で聞き、私の脳は多幸感で蕩かせられる。

 

「…して♡」

 

「なんか可愛すぎてムカついてきちゃった♡」

 

尻尾の先端が乳首にゆっくり近付き、先端から発せられる、生暖かい空気が乳首に当たっている。

彼は、目を開き、尻尾に視線が釘付けになる。

はい、乳首ぱっくん♡イボイボで乳輪ごと磨くようにぞりぃ♡

 

「─ッ♡♡!!?゛」

 

乳首をぱっくんした瞬間ビクビクびくっ♡ってはねちゃった。

 

「んひぃ゛♡゛」

 

暴れる彼に抱きつき自由を奪い、バキュームのように乳輪ごと吸い上げながら伸びた乳首をブラシで容赦なく責め立てる♡

 

「──ッッ♡♡♡゛゛♡゛」

 

「あら?気持ちよすぎて声出ない?」

 

「──ア゛♡♡♡゛…ひぎぃ………♡」

 

体をガックンガックンさせ暴れる彼を無理やり抑えていると、急に暴れるのをやめ声も出さなくなった。

 

「あっ…白目剥いて気絶してる…まぁいいや、ほら起きなさい♡」

 

すぞぞぞぞ♡

 

「おびぉ゛♡♡ア゛っ♡ぎぃ♡♡♡゛!!?」

 

気絶していた脳を快楽で無理やり叩き起こす。

彼は胸を前に突き出しながら、お口がだるんだるんでよだれを垂れ流し。

 

「何その喘ぎ声?うふふマヌケでとってもエッチよ♡もっとやってあげるからね♡」

 

 

─────────

 

三時間後

 

すっかりなぶられた乳首は乳輪ごとつんっ♡と尖っていて、一目見ただけで何もかも手遅れだと分かる。

ピンク色の媚薬がてらてらとした怪しい光沢が更にそれを演出する。

彼は涙でグチョグチョの顔をとろ〜んとさせ、たまに余韻でぴくんっ♡と体をはねさせている。

 

「あはっ♡これ見てよ…長乳首っていうか…乳輪ごと尖っちゃってるよ…♡」

 

「…………♡」

 

「あらら♡これは聞こえてないわね♡」

 

じゃあ恒例のアレで起こしてあげましょう。

 

「ほら指をデコピンの形にして、ぴんぴんぴ〜んっ♡」

 

「─あびぃ゛♡゛」

 

尖った乳首が指にパチンと弾かれるたび、ぶるん♡といやらしく暴れる。

 

「ほら起きた♡君ほんとにこれ好きだよね」

 

「しあわせぇ♡でこぴんだいしゅきぃ♡」

 

「─!?もう!どんだけ可愛いんだこいつ!!?」

 

大人を誘惑するマゾショタにはおしおきしなきゃね♥

とんがった乳首を乳輪ごと万力みたいにつまみながら、めいいっぱい引っ張る。

 

「───んぎぃ゛♡♡゛これだべぇ♡゛どれぢゃう♡゛ちくびぃ゛どれぢゃう゛♡♡♡゛」

 

ぐっにぃ♡と擬音が聞こえてきそうなぐらいに乳首が歪んでいやらしく下品に伸びる。

 

「気持ちよさそうだから、もっとやったげる♡」

 

ぐりぃ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっにぃ〜♡

 

「おほぉ゛♡♡♡゛!!?」

 

「きったない声…♡」

 

────────

 

一時間後

 

「おねがいぃ゛♡♡゛じぇんじぇ♡♡゛やざしぐじでぇ゛♡♡♡゛ぢょっどでいいからやざしくしでぇ♡♡♡♡゛゛!!?」

 

ぐっずぐずに大泣きしながらの必死すぎるおねだりかわいい♡やだ♡やめない。

 

「まだまだ泣くには早いぞ♡ほれほれ次は先っぽをつまんできゅ♡って捻ったげる」

 

「ひぃ♡♡♡゛もうおがじぐなるぅ♡♡♡゛!?゛」

 

ただでさえ下品に尖ったロケット乳首が更に伸びてとんでもないことになっている…さすがに可哀想かな…?うふふ♡

 

「ほら乳首から指離してあげたわよ、大丈夫?」

 

思っきり乳首を挟んでいた指から力を抜くと、急に刺激がなくなってビックリしたのか彼の体がぶるっと震える。

 

「せんせぇ…ありがと…」

 

もう何時間も乳首をなぶられ続け脳も体も限界を迎えかけていたところに、ようやく休憩…一秒一秒を噛みしめるように深呼吸をしている。

まぁ…休憩なんてないんだけどね。

 

「それじゃあ…この伸びちゃった乳首戻しちゃうね」

 

「………へ?」

 

「ほら前にやったじゃない?伸びた乳首はどうするんだっけ?」

 

私の言葉を聞き段々と顔が恐怖で歪む…でも私は見逃さなかったわよ、聞いた瞬間に少しだけ口角があがったところ。

 

「あ…まって…やだ…♡」

 

「まちませ〜ん♡」

 

伸びきった乳首の先端に手のひらを当て…思いっきりぐりゅ♡と押し込む。

 

ぐりゅ♡ぐりゅん♡ぷりゅ♡ぷりゅ♡ぷりゅん♡

 

「ああぁア゛♡♡♡♡゛もうぢぐびへんになるぅ゛♡♡♡♡♡♡!!?゛」

 

もうなってるわよ♡

 

 

──────────────────

 

更に三時間後

 

「う〜ん…なんか戻んない…」

 

泣き叫んで失禁までして、それでもやめてくれなくて絶望してた彼が可愛すぎて張り切ってしまった。

しこたま乳首を押し込んだ結果、ある程度は戻ったが乳輪と乳首は依然とんがったままである。

そりゃあんだけいじめればこうもなるか…♡

にしても、ほんとにエッチな乳首♡これからアレもやりやすそうね。

唇を彼の乳首に近づけ…

 

「いただきま〜す」

 

ちゅぱっ♡

 

「ひゃあ♡!?せんせぇ♡!?なにしてるの♡!?」

 

「みてふぁからない?ひみのひくびなめてんのよ」

 

乳輪まで口の中に入れ舌で乳輪ごとぞりん♡となめしゃぶる。

うっま♡マゾショタ乳首うっま♡

 

「ふぉらふぉら♡ひくびなめなめなんかにまけるにゃ♡」

 

「あんっ♡だめぇ♡んっ♡」

 

さっきのオホ声とは打って変わって蕩けたふにゃふにゃの甲高い喘ぎ声、これもかわいいわ♡

 

「こんな…♡ちくびとけちゃうよぉ♡」

 

溶けないわよば〜か♡逆にどんどんいやらしく尖っていくわよ♡

ほらフェラするみたいに上から下にちゅっぽちゅっぽ♡

 

「ちゅっぽ♡ちゅっぽ♡」

 

「あぁ…♡ずるい…ずるいよぉ…♡」

 

……?ずるい?どういうこと?

 

「なんでぼくの…ちくびばっかりちゅーするの…?

ぼくだって…せんせぇとちゅーしたい…♡」

 

──っ♡かわいいにも程があるぞ、このガキ♡。

ちゅっぽん♡と乳首から口を離す。

 

「ねぇ…そんなに私とキスしたいならさ…うさぎさんの真似しながらおねだりしてみてよ」

 

「うさぎさんの真似…?」

 

せっかくバニーガールの服着せたんだから何かさせたいと思ってたのよね。

 

「そうよ手を頭の上に持ってきてウサ耳みたいにして…語尾にぴょんって付けておねだりしてみて」

 

「それしたら…ちゅーしてくれる…?」

 

「ええ、してあげる」

 

彼の顔がぱぁーと明るく笑顔になった。

 

「ほんと!?頑張るね!!!」

 

ちょろいなぁ…

 

「えっと…ぴょん!僕は先生とちゅーしたいぴょん!

僕の乳首とばっかりちゅーしててずるいぴょん!

僕は先生のペットだぴょん!

なのに僕のこと置いて他の子に構うなんてモヤモヤするぴょん…だから仲直りのちゅー!してほしいぴょん!!!」

 

─っ♡はぁ…♡かわいい…♡こんなバカみたいなお願い聞いてくれるの理想のペットくんすぎる…♡。

約束通りキスしてあげよう。

彼に顔を近づけ柔らかそうな唇に…ちゅ♡

 

「どう?」

 

一瞬、彼は何が起こったか分からずポカンとしていたが、すぐに顔が耳まで真っ赤に染まり、恥ずかしさのあまり顔を手で隠し布団に突っ伏してしまった。

こんなにド変態なのに、こういうところは年相応なのね。

 

ていうか網タイツ越しのちっちゃいケツ丸見えなんだけど、それはいいのかしら…?

 

はぁ…やっばムラついてきた♡

 

 

──────────────────

 

「ねぇ…?なに?そんなに、お尻見せつけてきて…誘ってんの?」

 

「…へ?いやあの…そんなつもりは…」

 

「ムラついてきた♡衣装めくって乳首差し出せ♡」

 

「せ!?せんせぇ♡!?も…もうさすがに無理ぃ…♡ゆるしてぇ…♡」

 

「うるさい♡君が悪いんだぞっ!」

 

「ひぃ♡!?むりぃ…もう乳首むりぃ…♡」

 

「そのエロケツもっと突きだせ♡まさぐりながら乳首いじめてやる♡」

 

 

それから彼が寝ることを許されたのは3時間後だった。

そしてそれから8時間後に乳首アクメで叩き起こされ幸せな一週間をすごしましたとさめでたしめでたし。

 

 

〇〇時間後

 

「あ…♡ぁひ…♡あ♡ひぇ…♡…ひくびしゅきぃ♡♡♡」

 

「あ〜やば…完全にやりすぎた…壊れちゃった…まぁほっといたらそのうち治るかな…?」




褐色ショタくんは今回の調教で乳首が乳輪ごととんがった下品なロケット乳首になりました。
当然のように感度もえぐいことなっています。
余談ですが、このショタは「ブタの真似して♡」と言ったら本気でブタ鼻鳴らしてブタの真似してくれます(書くかどうかはわからない)
我ながら可愛すぎる…私もこんなペットほしい。

次回は幼稚園あがりショタです。
生意気ショタの話を2話構成にするか1話にまとめるかまだ決めていないので先に6歳児の方を出すことにしました。
生意気ショタが見たかった人はちゃんと酷い目に合わせるので許してください。

一番好きなショタを選んでください

  • 一話のショタ(褐色マゾショタ)
  • 二話のショタ(生意気陽キャショタ)
  • 三話のショタ(最年少ショタ)
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