小学生男子達が保健室の先生(サキュバス)にえっぐいメス堕ち調教施される 作:アダルトデイズ
今までの物を見返すと地の文が少ない印象があったので増やしてみました。
ロリ物も書きたくなったので、おじさんの捌け口にされるロリの話も書きました。
興味ある方はそちらもどうぞ。
「はぁ…寂しい……」
あの子の乳首で遊ぶ一週間が終わり、また一人で寝る日々に逆戻り…毎日毎日、乳首でおかしくなった彼を抱き枕代わりにして寝てたからか、腕の中に何もないことに違和感がある。
抱いたときに腕から感じる、子供特有の高い体温が脳の神経に染み込んで忘れられない。
「うぅ…誰か私の心を埋めてくれるショタはいないかなぁ…?」
あっ…そうだ!いるじゃないか、いつも寝るときにお尻だけテレポートして枕代わりに使っているショタが…!
でも今日は枕は枕でも抱き枕がほしい…それも快感でおかしくなったエロショタの抱き枕が!
「というわけで君を呼んだの!一緒に寝よ!」
「なんかよくわかんないけど、お泊り楽しみ!」
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いつもならお尻だけテレポートして枕代わりに使ってるけど、今日欲しいのは抱き枕だから本人に来てもらった。
そして、これからどろどろに蕩かして遊ぶ…だと言うのに肝心の彼は、お泊り気分で目を輝かせながら、私の部屋を眺めている。
そんな顔できるの今だけだから好きにさせてあげよう、どうせ数分後にはメス顔晒してる。
「あの…せんせー」
そんな邪な妄想をしていると、彼がもじもじと下半身をこすり合わせ、俯きながら顔を少し火照らせ、話しかけてきた。
「ん?どうしたの?」
「そのボク…今日もするのかと思って…じゅんび…?してきたよ…ほら見て」
そう言うとベッドの上でパジャマを脱ぎ、こちらにお尻を向ける。
「準備…?一体なにを…て…え!?」
困惑する私の目の前にあらわれたのは、アナルにピンク色のディルドを深々と飲み込んだ小さなお尻だった。
「せんせーから貰ったあのおちんちんみたいなやつ…お尻に挿れてるの♡お泊りの前に……あの…えへへ♡お尻…しなくてもいいの…?」
断っておくが彼は性格も見た目も非常におとなしい子である、自己主張も少なく、クラスメイトに話しかけるのすら緊張するような子だ。
そんな彼が自らの手で私の為に、このような淫乱なマゾメスのような真似をしているのだ「頬を緩ませるな」なんて無理な話だと思わない?
おっほ♡マジやべぇなんだこのエロショタ♡毎日毎日、しこたま仕込んでやった甲斐があったわね♡
今日は、ほんのちょっと(比較的)いじめるだけにしようと思ったのに、こんなことされたら我慢できないじゃない。
「そっかぁ…♡じゃあ、お尻でいっぱい遊んでからおねんねしようか?」
「うん♡せんせーありがと♡あそぼ♡はやくあそぼ♡」
もうすっかりメスの顔になっちゃって…完全にお尻の虜になれて偉いわ♡先生誇らしいぞ♡
それじゃあ、さっさとディルド引っこ抜いて…あっそうだ、いいこと思いついた。
「ねぇ、お尻にぎゅーって力入れて、そのディルド取ってみてよ」
彼は私のお願いを二つ返事で快諾すると、四つん這いでシーツをぎゅっと掴み、お尻がピクピクと痙攣させディルドをむりゅむりゅ♡と押し出す。
一センチ押し出すと汗がジワッと背中を伝う、また一センチ押し出す全身がぶるっと震わせる、更に一センチ押し出すと「はぁ…ふぅ♡」と快楽に耐える甘ったるい声が部屋中に響き渡る。
そして、ぼこん♡と音を立てディルドが勢いよく飛び出した、その拍子に彼は「おっ゛♡」と低音の下品な声を出した。
「よくできました〜♡えらいぞ〜♡」
先ほどまでディルドが入っていたアナルはぽっかりと開き、顔を近付けると、一嗅ぎするだけで発情してしまいそうなフェロモンを撒き散らしている。
何度も嗅いでいると体が火照り、私の吐息に熱が妊む。
くっさ♡はぁ…マジでくっせぇ♡
「ねぇ、君のおしり…なにこれ?
ぱっくり縦に割れちゃって、一発で使用済みってバレちゃうわよ?しかも…なにこのエロい臭い♡」
「やだ…恥ずかしいから、あんまり見ないで……」
「だめ、もっと見せなさい。もっと広げるから、おとなしくしてなさい」
開いたアナルに両手の指を六本刺し込み、外側にぐいっ♡と引っ張る。
あ〜あ…ただでさえ締まりの悪いだめアナルがもっと広がって、奥の柔らかそうな腸壁までまるみえ♡
これなら入りそうね。
「しぇんしぇ…おしりになんか挿れてぇ♡」
目を潤ませながら、声変わり前の男の子が発しているとは思えない、媚びた声で私におねだりする。
だらしなく緩んだアナルが何かを締め付けるようにひくひくと痙攣している。
ずっとディルドにゆるゆるアナル埋めてもらってたから寂しいのかしら?
それじゃあ期待に応えてエグいの挿れてあげるわ。
「じゃ〜ん、これなんだと思う?」
彼は私のわざとらしい呼びかけに反応し、快楽で上手く力が入らない体を動かしこちらを見る。
彼は私の股間を見た瞬間ギョッと目を見開いたが、すぐに目尻が蕩け息が荒くなり私の股間を凝視している。
彼の視線の先にある物は…媚薬でドロドロになった真っ黒な極太ペニスバンドだ。
こんなものが彼の体に挿れれば、間違いなく入ってはいけないところにまで入るだろう。
彼もそれがわかっているはずだ、それなのに…
「いれてぇ♡それぇ…いれて♡」
怖がるどころか、甘ったるい媚び声をあげながら、アナルをぐぱっ♡ぐぱっ♡と開閉させ、この無機質なブツを今か今かと待っている。
こんな据え膳食べてあげなきゃ失礼よね。
「前に触手ちゃん飲み込んだときみたいに、自分で挿れてみてよ」
私の肩に手を置き、ゆっくりとペニバンに腰を落とす。
真っ黒な亀頭がぷにゅ♡と当たって、勃起したちいちゃなちんちんをプラプラ揺らしながら、ずぷずぷと小さな体に飲み込まれていく。
亀頭が全て入ると動きが止まり、顔を見ると大量の汗をかき血走った充血した目をして、足は産まれたての子鹿のようにガクガクと震えていた。
「せんせ…あの…えへへ…ごめんなさい、これ……やめてもいい?」
貼り付けたようなヘラついた笑みを浮かべ、懇願する。
「いいわけないでしょ?」
彼のお尻を両手でガッシリと掴み無理やりペニバンを押し込む。
「やべで♡おねがっァ゛♡」
大きなペニバンが緩んだアナルを更に拡張し、にゅぷにゅぷ♡といやらしい水音を立てながら挿入される。
あまりの大きさから、お腹の上から何処までペニバンが入っているか丸わかりである。
彼は上手く呼吸ができないのか酸欠気味になっており、目の焦点が合っていない。
「すっごい、ぶっさいくな顔になってるわよ♡」
ペニバンが3分の2ほど入ったところで、何かにつっかえて入らなくなった。
すると、何をされるのか察したのか、彼の顔から生気が抜けたように青白くなり表情が歪み歯をガチガチとさせる。
「まって」
彼の腰に手を回す。
「おねがい」
離さないようにガッシリと掴む。
「おねがいします」
反動をつけるため、少し上に動かす。
「やめ」
そして、そのまま思いっきり下へ叩きつけた。
「あ゛♡あアァッっ゛♡♡♡」
ペニバンが奥の奥までずっぽり♡ささった瞬間。
とぷ…とぷ…♡と小さいおちんちんから吐精した、一切の勢いがない男の子として失格の惨めな射精。
彼は入ってはいけないところまで、パンパンのみっちみちにされて全身をビクビク♡と痙攣させている。
そして全身の力が抜け、黒目がグリンっとまぶたに隠れ、口からぶくぶくと泡を吹き、パタリと倒れそうなところをハグして支えた。
「気絶しちゃったわね…まぁ、でもやめてげないわよ?サキュバスを誘惑するって行為がどういうことなのか嫌ってぐらい体に教えてあげる♡
このペニバンは特別製で、私の興奮が一定値に達すると、媚薬が混じったダマだらけの精液が飛び出してくるの。
そんなこと言ったって体験してみないとわかんないわよね………あっ、そもそも聞こえてないか」
おそらく暴れるであろう彼を強く抱きかかえる、私の体に伝わってくる、彼の体温…柔らかいけど少し硬さもある男の子特有の肉体…深々と刺さってぽっこりと歪に膨らんでいるお腹。
心臓がどくどくと脈動する。
あっ、出そう…♡
ぶぴっぶぴゅぅ♡ぼこん♡ぼこぼこ♡
「っ!?おっ゛おごぉ゛♡♡♡」
お腹の中に精液を流し込まれ目を覚ます。
何が起きたか分からず混乱してジタバタと暴れるが、抑えつけてるから無駄な抵抗である。
「暴れないで、出てる最中だから」
お腹の中が熱くて鉛のように重い精液で埋め尽くされ、お腹が妊婦のように膨らんでいる。
苦しそうなので出してあげよう。
お尻を掴んで上に持ち上げる、ずりゅずりゅ♡とペニバンを抜いていく。
腸壁がペニバンにへばりつくように咥え込んでいるため、アナルがめくれあがっている。
「おぢり゛♡♡…めぐれる゛♡♡♡゛どれぢゃう゛♡♡♡゛おぢりどれぢゃう♡♡♡゛!!?゛」
「なに言ってんの?」
そして亀頭の部分まで到着した、カリの部分が引っ掛かりアナルが更にめくれるが、そんなことお構い無しに引っ張るとずりゅん♡と肉襞が剥がれペニバンが抜けた。
するとぶりゅ♡ぶちぶちぃ♡と下品にも程がある音を立て、ダマだらけの精液が緩みきったアナルから排泄される。
排泄されるたび「おっ゛♡おごぉ゛♡」と低い声を出し全身を痙攣させている。
やがて全てを出し切ったようで、お腹がぺったんこになった。
「気持ちよかった?」
私の問いかけに彼は何も返さない…何処か遠いところを見て現実から目を逸らしているようだ。
じゃあ無理にでも現実見せてあげるわ。
「聞こえてる?もっかい挿れるわよ」
「………へ?」
私の言葉が余程信じられなかったのか目をパチパチと瞬きしたあと、徐々に私の言葉を咀嚼し理解したのか、目が潤んで今にも泣き出してしまいそうだ。
「ぃ…ぃやぁ…もぅやだぁ…」
「何言ってるのよ?あなたが「お尻で遊んでぇ〜」とか言ってきたんでしょ?」
「ごべ…ひぐ…ごべんなざぃ…もういわない…もういわないからゆるじでぇ……」
あまりの恐怖から縋り付くように私の肩に手を回し泣き出した。
そんなことしても、私をその気にさせるだけだというのに。
「ゆるす…?何言ってるの?私は怒ってなんかないわ?あなたのお願いを聞いてあげただけよ?
だから…おとなしく、お尻壊されようね♡」
絶望的な宣言を聞いて、辛うじて残っていた尊厳が削り取られたのか、遂に大声を出して泣き始めた。
「もうやだぁ゛!!?゛ままぁ゛ばばァ!!?」と、こんな可愛いことされたら私ドキドキしちゃうわ♡
「それじゃ…いくわよ」
顔をぶんぶん横に振ってやだやだしているが、そんなの関係なく、お尻を掴みペニバンに合わせる。
最初に挿れたときよりアナルがだるだるになっているので、全部一気に挿れてみよう。
上に少し持ち上げ、叩きつけるようにばちゅん♡とペニバンに押し込んだ。
「ひぃがぁ゛♡♡♡♡!!?゛」
「あっ…また気絶した、まぁいいや動いてあげる♡」
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数時間後
「なんか君を見てると、あの子を思い出すわ」
「私が学生の頃ね、お母さんが男の子を連れて帰ってきたんだ
その子は君より3つぐらいお兄さんだったんだけど、お母さんに一目惚れして「僕と付き合ってください!」って声掛けて来たらしいの…おませさんでしょ?
だからお母さんね…連れ帰って彼の…うふふ♡お尻を…うひひ♡ぶっ壊して躾けてあげたの♡」
「私は見てるだけだったんだけど、その子ずっと「おぢりごわれぢゃう゛」とか言いながら大泣きしてたわ♡
でも全部無視して無慈悲にお尻いじくりまくって、最初は指一本ぐらいしか入らなかったのに、最終的にお母さんの両手がぜ〜んぶ入るぐらいガバガバになって閉じなくなったの
最後らへんは、もう赤ちゃんみたいにえぐえぐ泣いて、グズっちゃって可愛かったわ♡」
「…ねぇ?」
「なんでそんな蕩けた顔してるの?」
「もっかいする?」
「やなの?お尻もうつらいの?」
「だめ♡」
次回は生意気ショタです。
ちなみに生意気ショタくんは無様エロ担当です。
一番好きなショタを選んでください
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一話のショタ(褐色マゾショタ)
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二話のショタ(生意気陽キャショタ)
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三話のショタ(最年少ショタ)