※この作品はR-18です。

小学生男子達が保健室の先生(サキュバス)にえっぐいメス堕ち調教施される   作:アダルトデイズ

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【ドMクール系えろかわ女子小学生はおじさんの彼女になりました】
【ふたなりさんの性処理は小学生男子の義務ですよ!】という2つの作品を投稿しました、興味ある方はこちらもどうぞ。


【ショタ視点】ドSサキュバスと勝負する生意気ショタ

『もう゛♡♡゛やめろ゛゛♡♡゛やめ゛ろぉ゛♡♡♡゛やべでぇ゛♡♡♡゛゛゛』

 

部屋中に絶叫が響いている、甲高い…しかし、女にしては低い声だ。

これは誰の声だろう?

 

『も゛う゛ぶ゛りぃ゛♡♡♡♡゛゛゛ど゛め゛でよぉ゛゛゛♡♡♡♡♡♡゛゛』

 

涙で喉を震わせ絶叫している、これは女ではなく男だろうか、聞いたことがない声質のはずなのに、聞き覚えがある。

これは誰の声だろう?

 

『ひぃ゛♡♡♡゛やだぁ゛♡♡♡゛だ゛ず゛げ゛でぇ゛♡♡♡♡♡♡゛』

 

この人物に男の尊厳などないだろう。

こうも情けなく懇願しては、もはや女…メスと言うべきだ。

これは誰の声だろう?

 

『いやぁ゛♡♡♡゛も゛う゛い゛ぎ゛だ゛く゛な゛いぃ゛♡♡♡♡♡゛』

 

その人物の顔が見えた、顔を涙でぐしゃぐしゃになり、表情は快楽と絶望で歪んでいた。

一瞬、誰かわからなかった、数秒経って気付いた。

 

これ、俺だ。

 

目を開けた瞬間、布団を跳ね除けた。

パジャマが汗で引っ付いて気持ち悪い、走った後のように息があがっている。

 

「また、またかよぉ…もう、いい加減にしろ………」

 

この夢を見るのは…もう8回目だ、数えたくないけど忘れらない。

下半身が濡れてパンツと密着している。

見なくてもわかる、射精ている…。

 

「あの変態教師のせいで…アイツのせいでっ!」

 

それもこれも、あの変態ドS化け物女ゴミ教師から前立腺を弄ったせいである。

自分の喉から発せられた、恥も外聞もなく泣き喚いた声が、脳にこびりついて離れない。

 

「どうしたら治るんだよ…」

 

脳裏をよぎったのは、その忌まわしき女の声だ。

 

『いつでも保健室おいで♡』

 

なんでこんなときに…あんなヤツの言葉なんか思い出すんだ…っ。

 

──────────────

 

放課後のグラウンド、地面を駆けながらボールを蹴り上げる。

そのボールはキーパーの手をすり抜け、ゴールネットを揺らした。

顧問が笛を鳴らし、俺達に向かって声をかける。

 

「休憩の時間だ!」

 

服の裾で顔の汗を拭い、ため息をついた。

体を動かしてるとアイツのことを忘れられる。

 

「あっ、保健室の先生じゃん!」

 

クラスメイトの声を聞いて、全身の体温が地面に落ちた。

やめときゃいいのに、嘘であってほしくて顔をあげた。

視線の先には俺達を見ている、あの忌々しい女がいた。

俺の視線に気付くと、笑顔で手を振ってきた。

 

「…っ」

 

どの面さげて…忘れていた記憶が全身を這いずり回る。

 

「あの先生、マジで美人だよな」

 

「うん…それに、そのおっぱいでっかいよな」

 

「やめろ、顧問に聞こえるぞ」

 

部員達があの女に色めき立ち始めた。

顧問に聞こえないように、ヒソヒソ声で話している。

ふと顧問を見ると、あの女と話していた。

内容は分からないが、笑顔で話しているのを見ると、単なる雑談だろう。

しかし顧問は、話しながらもチラチラ胸と尻を見ていた。

明らかに鼻の下が伸びている。

誰も彼もあいつの正体を知らないからそんな態度が取れるんだ。

あいつが、サイコパスド変態ドS化け物だとわかったら、そんなこと誰も言えなくなる。

 

(まぁ、でも…たしかにデカいよな)

 

単なる白衣なのに、胸が大きすぎてカーテンのようになっている

 

身長も体格も男性のようなのに、一切男性的な要素があると思えない。

白衣は本来、ダボッとしていて何らエロスな要素などないはずだ…しかし、コイツの場合は違う。

胸が大きすぎてカーテンのようになり、尻がデカすぎて密着していて、身体のラインを嫌でも意識させられる。

顔もまるで女優のようで、テレビに出てもタレントと何ら遜色ないだろう。

不愉快だが認めざ『なに見てんの♡』…目が合った。

 

あいつはニヤッと口角を上げて、両腕で胸を軽く持ち上げた。

むにゅ♡っとたわわな胸が変形して、両腕を下げると、ゆさっ♡っと揺れた。

 

「っ!?」

 

下を向いて、思わず下半身を隠してしまった。

 

「見た?」

 

「見えた…すげぇ」

 

他の人間の会話が耳に入らない。

手に伝わる熱く固くなったモノを、バレないように隠すことに集中していた。

自分が情けなさすぎてため息が出る。

一刻も早くあいつから距離を取りたくて仕方がない。

仲間達を裏切るようで気分は悪いが…今日はもう早退して『保険室』に帰るとしよう。

いや、保健室に行ったらアイツがいるんだから、俺は『先生に会いに保健室』へ帰らないといけない。

…………………いや、だから!俺は『先生のマゾペットにしてもらうために保健室』へ行かないといけない。

はぇ…?いや、だから家に………

 

「はぁ、強情な子ねぇ…そういうとこも好きだけど♡ちょっとだけ整合性取ってあげるわよ」

 

『僕は前立腺を治してほしいから保健室に行かないといけない』

 

「あっ、僕じゃなくて俺だっけ?まぁ…後で直せばいいか」

 

そっか、僕は保健室に行かないといけないんだ…そうだ、思い出した!

前立腺を使われ、尊厳を叩き潰され、それが夢にまで現れてろくに寝れもしない。

文句の一つでも言わないと気がすまない。

 

「先生ごめん、体調悪いから保健室行ってくる」

 

僕はサッカーの練習を休んだことがないからか、仮病を疑われることなく早退を認められた。

保健室のドアを開ける直前になって、身体が硬直した。

身体が「やめろ」と拒絶している。

自分で行きたいと決めたんだ…自分を振るい立たせ、ドアをガラガラと開けた。

 

「は〜い!いらっしゃい!待ってたよ」

 

ゴミ女教師が僕が来るのをわかっていたかのように、こちらを向いて座っていた。

笑顔で出迎える姿に、ギリッと歯を噛み合わせる。

 

「お前っ、僕の気も知らないで!」

 

「僕じゃなくて俺でしょ?」

 

「あれ?ホントだ…じゃなくて「前立腺治してほしいんでしょ?いいよ」俺の………え?」

 

まるで何もかも見透かしているかのように、俺の気持ちを言葉にしてきた。

困惑する俺を見て、ニコッと微笑んだかと思えんだ。

 

「私とゲームして勝ったら、治してあげてもいいよ」

 

俺は目を丸くして言葉を失ったが、すぐに正気を取り戻した。

地獄のような日々が終わると思うと、喜びで身体が震える。

 

「早くしろ」

 

「もう、せっかちだなぁ」

 

お前のせいでこうなってるんだろ!という言葉が喉まで出かかったが飲み込んだ。

このふざけた態度も、これが最後だと思えばまだ許せるかもしれない。

 

「そのゲームっていうのはね、私のお尻イジメを受けて「もうやだぁ♡」「こうさんしますぅ♡」とか言わなかったら君の勝ち、治してあげる。

言っちゃったら私の勝ち、治してあ〜げない!やる?」

 

あまりにもふざけたゲームだ。

しかし、俺の返答は決まっている。

これまで地獄の日々を過ごしていた…お前のことを考えるだけでお尻が熱くなる。

椅子に座るだけで甘ったるい刺激で腰が砕ける…男としての尊厳を奪われた日々に比べれば、その程度の責め苦なんて大したことはない。

 

「さっさとやれ!」

 

これで俺は…男としての誇りを取り戻す!

 

「うつ伏せになって、ズボンとパンツ脱ぎなさい」

 

ベッドに横たわり、お尻を突き出して下半身を露出させた。

舌舐めずりをする音が聞こえた。

 

「ちっちゃくてかわいいね♡」

 

先生(へんたい)の顔をキッと睨みつけたが、意に返さず何かを取りに行った。

 

「おまたせ」

 

その手にあったのは、20Lと書かれたポリタンクである。

持っているときにポリタンクに重心を引っ張られ、置くときに水が揺れる音が聞こえたので、中身は限界まで入っているだろう。

一体、これでなにをするつもりなのか…。

 

「これの中身は気になる?」

 

訝しげに見つめる俺に、ニヤッという笑みを向ける。

 

「中身はなんと………

全部媚薬でーす!君のお尻に20L入れちゃいまーーーす!」

 

「………は?………え?」

 

自分の顔が固まったのがわかる。

顔どころではない、腰を引いて逃げようとしたが動かない。

チャポンとポンプが液体に浸かる音がした。

ぷしゅぷしゅの空気が抜け、ピンクの液体がポンプを流れ伝う。

 

「じゃ、挿れるね」

 

鼻歌混じりにポンプを穴に当てられ、とぽとぽ♡と腸壁に液体が入ってくる。

触れるだけで本能がそれを拒否する。

腸壁を締めて送り返そうとするも、かえって媚薬が引っ付いて全体に染み込む。

ケツを上下に振ってポンプを外に出そうとするが、外れない上にこいつにとって興奮材料にしかならなかった。

 

「お尻ぷりっぷり♡気持ちいいのかなぁ?」

 

「っ゛!」

 

すると腸壁が熱くなり始め、神経に媚薬に染み込み始める。

アナルが疼いて、身体は「いますぐ何かで埋めろ」と騒いでいる。

必死で腰を左右にぶんぶん振って媚薬を押し出そうするが、媚薬はべっとりくっついて剥がれなかった。

 

「あぁ♡必死なショタの腰振り…えっろぉ♡」

 

恍惚とした表情で見下ろしながらも、ポンプを押す手は一切止まらなかった。

腸壁が熱く熟れて火傷してしまいそうだ、常に尻を動かしてないと疼きで脳みそが狂ってしまう。

もう何リットル入ったのだろうか…

 

「まだ1Lも入っていないよ」

 

心の声が聞こえているかのように、あいつは俺に投げかけた。

寒気がして、背中に鳥肌が立った。

歯がガチガチと震えて、お腹が熱いのに背中から冷や汗が垂れる。

 

「こっこうさ゛、こうざんしゅる」

 

気がついたら声を発していた、恐怖と疼きで呂律がまわらない。

単純な恐怖だけではない、これは生理的な…命の危険を感じ取った。

俺の敗北宣言に、あいつは満足そうに笑う。

 

「やったぁ!私の勝ち!じゃあ、残り一気に入れようね」

 

自分の意思や思いなんて考慮されないなんて、俺は最初からわかっていたはずなのに。

なんで敗北宣言なんてしてまったんだろう。

なけなしの尊厳…尊厳というにはちっぽけなカスすらハイヒールで潰された。

 

「あぁ゛…ゔっ」

 

「あらあら♡そんな素敵な絶望顔…写メ撮っとこ」

 

「どるなぁ…やめろよぉ」

 

「はい!よく撮れてるよ」

 

スマホに映る俺は…顔が青ざめ、目を腫らして涙を流し、まるで狼に食べられる直前のウサギのようだ。

顔をそむけて布団にうずめた。

あいつはポリタンクを持ち上げ傾けた。

どぼどぼどぼ♡と入ってくる媚薬は直腸まで到達し、お腹が膨れて破裂しそう。

媚薬は胃まで届き、そのまま…

 

「ごばぁ゛ぶびぃ゛♡」

 

口と鼻から媚薬が溢れ出た。

呼吸ができず酸欠でのたうち回る、喉も胃も直腸もアナルも熱い。

苦しくて嫌なはずなのに、ちんぽがぶるんぶるん♡暴れてカウパーを撒き散らしている。

 

「苦しい?」

 

「ぐぶび゛ぃ゛」

 

「わかったわかった、取ってあげる」

 

あいつは手をアナルに当てる。

緩くなったアナルはあいつの手を丸ごと呑み込み、そのまま…肘まで入れた。

 

「がばあ゛♡♡♡!!!?゛」

 

熟れ疼いた腸壁にその刺激は強すぎた、身体を魚のようにビタンと跳ね上げ、アナルは腕をむぎゅ♡と締め付ける。

俺の様子なんて意に返さず、前後に激しくズブズブ♡動かす。

媚薬まみれの腸壁はぶちゅぶちゅ♡と音を立て脈動する。

手が結腸まで入る感覚がする。

そして、一気に引き抜いた。

すると媚薬がぶぴぃ♡ぶぽん♡と大量にアナルから排出される。

腕の大きさに開いたアナルは、その排出を止めることができない。

ちんぽからどくどく♡と勢いのない射精が止まらない。

朦朧とした意識の中で聞こえたのは、あいつの笑い声である。

人としての尊厳を踏みにじり、それを罪悪感なく嘲笑する。

その所業はまるで

 

「あ゛あぐまぁ゛」

 

「せいかい♡」




今まではローテーションでショタを登場させていましたが、これからは順不同です。
全裸で首輪付けておさんぽさせようかと思いましたが、それはまた今度ということで。

最後に付けてるやつに投票してくれてる人、ありがとうございます。
それにしても褐色ショタくん人気ですね。
褐色だからか?主人公すきすきだからか?理由を知りたいものです。

一番好きなショタを選んでください

  • 一話のショタ(褐色マゾショタ)
  • 二話のショタ(生意気陽キャショタ)
  • 三話のショタ(最年少ショタ)
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