小学生男子達が保健室の先生(サキュバス)にえっぐいメス堕ち調教施される 作:アダルトデイズ
【ふたなりさんの性処理は小学生男子の義務ですよ!】という2つの作品を投稿しました、興味ある方はこちらもどうぞ。
『もう゛♡♡゛やめろ゛゛♡♡゛やめ゛ろぉ゛♡♡♡゛やべでぇ゛♡♡♡゛゛゛』
部屋中に絶叫が響いている、甲高い…しかし、女にしては低い声だ。
これは誰の声だろう?
『も゛う゛ぶ゛りぃ゛♡♡♡♡゛゛゛ど゛め゛でよぉ゛゛゛♡♡♡♡♡♡゛゛』
涙で喉を震わせ絶叫している、これは女ではなく男だろうか、聞いたことがない声質のはずなのに、聞き覚えがある。
これは誰の声だろう?
『ひぃ゛♡♡♡゛やだぁ゛♡♡♡゛だ゛ず゛げ゛でぇ゛♡♡♡♡♡♡゛』
この人物に男の尊厳などないだろう。
こうも情けなく懇願しては、もはや女…メスと言うべきだ。
これは誰の声だろう?
『いやぁ゛♡♡♡゛も゛う゛い゛ぎ゛だ゛く゛な゛いぃ゛♡♡♡♡♡゛』
その人物の顔が見えた、顔を涙でぐしゃぐしゃになり、表情は快楽と絶望で歪んでいた。
一瞬、誰かわからなかった、数秒経って気付いた。
これ、俺だ。
目を開けた瞬間、布団を跳ね除けた。
パジャマが汗で引っ付いて気持ち悪い、走った後のように息があがっている。
「また、またかよぉ…もう、いい加減にしろ………」
この夢を見るのは…もう8回目だ、数えたくないけど忘れらない。
下半身が濡れてパンツと密着している。
見なくてもわかる、射精ている…。
「あの変態教師のせいで…アイツのせいでっ!」
それもこれも、あの変態ドS化け物女ゴミ教師から前立腺を弄ったせいである。
自分の喉から発せられた、恥も外聞もなく泣き喚いた声が、脳にこびりついて離れない。
「どうしたら治るんだよ…」
脳裏をよぎったのは、その忌まわしき女の声だ。
『いつでも保健室おいで♡』
なんでこんなときに…あんなヤツの言葉なんか思い出すんだ…っ。
──────────────
放課後のグラウンド、地面を駆けながらボールを蹴り上げる。
そのボールはキーパーの手をすり抜け、ゴールネットを揺らした。
顧問が笛を鳴らし、俺達に向かって声をかける。
「休憩の時間だ!」
服の裾で顔の汗を拭い、ため息をついた。
体を動かしてるとアイツのことを忘れられる。
「あっ、保健室の先生じゃん!」
クラスメイトの声を聞いて、全身の体温が地面に落ちた。
やめときゃいいのに、嘘であってほしくて顔をあげた。
視線の先には俺達を見ている、あの忌々しい女がいた。
俺の視線に気付くと、笑顔で手を振ってきた。
「…っ」
どの面さげて…忘れていた記憶が全身を這いずり回る。
「あの先生、マジで美人だよな」
「うん…それに、そのおっぱいでっかいよな」
「やめろ、顧問に聞こえるぞ」
部員達があの女に色めき立ち始めた。
顧問に聞こえないように、ヒソヒソ声で話している。
ふと顧問を見ると、あの女と話していた。
内容は分からないが、笑顔で話しているのを見ると、単なる雑談だろう。
しかし顧問は、話しながらもチラチラ胸と尻を見ていた。
明らかに鼻の下が伸びている。
誰も彼もあいつの正体を知らないからそんな態度が取れるんだ。
あいつが、サイコパスド変態ドS化け物だとわかったら、そんなこと誰も言えなくなる。
(まぁ、でも…たしかにデカいよな)
単なる白衣なのに、胸が大きすぎてカーテンのようになっている
身長も体格も男性のようなのに、一切男性的な要素があると思えない。
白衣は本来、ダボッとしていて何らエロスな要素などないはずだ…しかし、コイツの場合は違う。
胸が大きすぎてカーテンのようになり、尻がデカすぎて密着していて、身体のラインを嫌でも意識させられる。
顔もまるで女優のようで、テレビに出てもタレントと何ら遜色ないだろう。
不愉快だが認めざ『なに見てんの♡』…目が合った。
あいつはニヤッと口角を上げて、両腕で胸を軽く持ち上げた。
むにゅ♡っとたわわな胸が変形して、両腕を下げると、ゆさっ♡っと揺れた。
「っ!?」
下を向いて、思わず下半身を隠してしまった。
「見た?」
「見えた…すげぇ」
他の人間の会話が耳に入らない。
手に伝わる熱く固くなったモノを、バレないように隠すことに集中していた。
自分が情けなさすぎてため息が出る。
一刻も早くあいつから距離を取りたくて仕方がない。
仲間達を裏切るようで気分は悪いが…今日はもう早退して『保険室』に帰るとしよう。
いや、保健室に行ったらアイツがいるんだから、俺は『先生に会いに保健室』へ帰らないといけない。
…………………いや、だから!俺は『先生のマゾペットにしてもらうために保健室』へ行かないといけない。
はぇ…?いや、だから家に………
「はぁ、強情な子ねぇ…そういうとこも好きだけど♡ちょっとだけ整合性取ってあげるわよ」
『僕は前立腺を治してほしいから保健室に行かないといけない』
「あっ、僕じゃなくて俺だっけ?まぁ…後で直せばいいか」
そっか、僕は保健室に行かないといけないんだ…そうだ、思い出した!
前立腺を使われ、尊厳を叩き潰され、それが夢にまで現れてろくに寝れもしない。
文句の一つでも言わないと気がすまない。
「先生ごめん、体調悪いから保健室行ってくる」
僕はサッカーの練習を休んだことがないからか、仮病を疑われることなく早退を認められた。
保健室のドアを開ける直前になって、身体が硬直した。
身体が「やめろ」と拒絶している。
自分で行きたいと決めたんだ…自分を振るい立たせ、ドアをガラガラと開けた。
「は〜い!いらっしゃい!待ってたよ」
ゴミ女教師が僕が来るのをわかっていたかのように、こちらを向いて座っていた。
笑顔で出迎える姿に、ギリッと歯を噛み合わせる。
「お前っ、僕の気も知らないで!」
「僕じゃなくて俺でしょ?」
「あれ?ホントだ…じゃなくて「前立腺治してほしいんでしょ?いいよ」俺の………え?」
まるで何もかも見透かしているかのように、俺の気持ちを言葉にしてきた。
困惑する俺を見て、ニコッと微笑んだかと思えんだ。
「私とゲームして勝ったら、治してあげてもいいよ」
俺は目を丸くして言葉を失ったが、すぐに正気を取り戻した。
地獄のような日々が終わると思うと、喜びで身体が震える。
「早くしろ」
「もう、せっかちだなぁ」
お前のせいでこうなってるんだろ!という言葉が喉まで出かかったが飲み込んだ。
このふざけた態度も、これが最後だと思えばまだ許せるかもしれない。
「そのゲームっていうのはね、私のお尻イジメを受けて「もうやだぁ♡」「こうさんしますぅ♡」とか言わなかったら君の勝ち、治してあげる。
言っちゃったら私の勝ち、治してあ〜げない!やる?」
あまりにもふざけたゲームだ。
しかし、俺の返答は決まっている。
これまで地獄の日々を過ごしていた…お前のことを考えるだけでお尻が熱くなる。
椅子に座るだけで甘ったるい刺激で腰が砕ける…男としての尊厳を奪われた日々に比べれば、その程度の責め苦なんて大したことはない。
「さっさとやれ!」
これで俺は…男としての誇りを取り戻す!
「うつ伏せになって、ズボンとパンツ脱ぎなさい」
ベッドに横たわり、お尻を突き出して下半身を露出させた。
舌舐めずりをする音が聞こえた。
「ちっちゃくてかわいいね♡」
「おまたせ」
その手にあったのは、20Lと書かれたポリタンクである。
持っているときにポリタンクに重心を引っ張られ、置くときに水が揺れる音が聞こえたので、中身は限界まで入っているだろう。
一体、これでなにをするつもりなのか…。
「これの中身は気になる?」
訝しげに見つめる俺に、ニヤッという笑みを向ける。
「中身はなんと………
全部媚薬でーす!君のお尻に20L入れちゃいまーーーす!」
「………は?………え?」
自分の顔が固まったのがわかる。
顔どころではない、腰を引いて逃げようとしたが動かない。
チャポンとポンプが液体に浸かる音がした。
ぷしゅぷしゅの空気が抜け、ピンクの液体がポンプを流れ伝う。
「じゃ、挿れるね」
鼻歌混じりにポンプを穴に当てられ、とぽとぽ♡と腸壁に液体が入ってくる。
触れるだけで本能がそれを拒否する。
腸壁を締めて送り返そうとするも、かえって媚薬が引っ付いて全体に染み込む。
ケツを上下に振ってポンプを外に出そうとするが、外れない上にこいつにとって興奮材料にしかならなかった。
「お尻ぷりっぷり♡気持ちいいのかなぁ?」
「っ゛!」
すると腸壁が熱くなり始め、神経に媚薬に染み込み始める。
アナルが疼いて、身体は「いますぐ何かで埋めろ」と騒いでいる。
必死で腰を左右にぶんぶん振って媚薬を押し出そうするが、媚薬はべっとりくっついて剥がれなかった。
「あぁ♡必死なショタの腰振り…えっろぉ♡」
恍惚とした表情で見下ろしながらも、ポンプを押す手は一切止まらなかった。
腸壁が熱く熟れて火傷してしまいそうだ、常に尻を動かしてないと疼きで脳みそが狂ってしまう。
もう何リットル入ったのだろうか…
「まだ1Lも入っていないよ」
心の声が聞こえているかのように、あいつは俺に投げかけた。
寒気がして、背中に鳥肌が立った。
歯がガチガチと震えて、お腹が熱いのに背中から冷や汗が垂れる。
「こっこうさ゛、こうざんしゅる」
気がついたら声を発していた、恐怖と疼きで呂律がまわらない。
単純な恐怖だけではない、これは生理的な…命の危険を感じ取った。
俺の敗北宣言に、あいつは満足そうに笑う。
「やったぁ!私の勝ち!じゃあ、残り一気に入れようね」
自分の意思や思いなんて考慮されないなんて、俺は最初からわかっていたはずなのに。
なんで敗北宣言なんてしてまったんだろう。
なけなしの尊厳…尊厳というにはちっぽけなカスすらハイヒールで潰された。
「あぁ゛…ゔっ」
「あらあら♡そんな素敵な絶望顔…写メ撮っとこ」
「どるなぁ…やめろよぉ」
「はい!よく撮れてるよ」
スマホに映る俺は…顔が青ざめ、目を腫らして涙を流し、まるで狼に食べられる直前のウサギのようだ。
顔をそむけて布団にうずめた。
あいつはポリタンクを持ち上げ傾けた。
どぼどぼどぼ♡と入ってくる媚薬は直腸まで到達し、お腹が膨れて破裂しそう。
媚薬は胃まで届き、そのまま…
「ごばぁ゛ぶびぃ゛♡」
口と鼻から媚薬が溢れ出た。
呼吸ができず酸欠でのたうち回る、喉も胃も直腸もアナルも熱い。
苦しくて嫌なはずなのに、ちんぽがぶるんぶるん♡暴れてカウパーを撒き散らしている。
「苦しい?」
「ぐぶび゛ぃ゛」
「わかったわかった、取ってあげる」
あいつは手をアナルに当てる。
緩くなったアナルはあいつの手を丸ごと呑み込み、そのまま…肘まで入れた。
「がばあ゛♡♡♡!!!?゛」
熟れ疼いた腸壁にその刺激は強すぎた、身体を魚のようにビタンと跳ね上げ、アナルは腕をむぎゅ♡と締め付ける。
俺の様子なんて意に返さず、前後に激しくズブズブ♡動かす。
媚薬まみれの腸壁はぶちゅぶちゅ♡と音を立て脈動する。
手が結腸まで入る感覚がする。
そして、一気に引き抜いた。
すると媚薬がぶぴぃ♡ぶぽん♡と大量にアナルから排出される。
腕の大きさに開いたアナルは、その排出を止めることができない。
ちんぽからどくどく♡と勢いのない射精が止まらない。
朦朧とした意識の中で聞こえたのは、あいつの笑い声である。
人としての尊厳を踏みにじり、それを罪悪感なく嘲笑する。
その所業はまるで
「あ゛あぐまぁ゛」
「せいかい♡」
今まではローテーションでショタを登場させていましたが、これからは順不同です。
全裸で首輪付けておさんぽさせようかと思いましたが、それはまた今度ということで。
最後に付けてるやつに投票してくれてる人、ありがとうございます。
それにしても褐色ショタくん人気ですね。
褐色だからか?主人公すきすきだからか?理由を知りたいものです。
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