※この作品はR-18です。

一騎当千の女英霊なのに性格最低最悪なマスター様に一目惚れ♥️人理なんか放り捨てて大好きなご主人様を崇拝する奴隷妻になった英霊失格の雌サーヴァントたち♥️   作:Tスプーン

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ちょっとエロ要素薄いかも


寝坊助マスター様のために目覚ましおまんこスクワットで朝勃ち性処理♥️

 

人理保障機関カルデアに所属する少女、マシュ・キリエライトは人類最後のマスターであり、この世で最も愛し、尊敬し、崇拝する藤丸立香(先輩)が休むマイルームへと向かっていた。

 

薄紫色のミディアムボブにした薄紫色の髪に、アメジストのような紫色の瞳。顔は小さくそして顔つきも愛らしい、十人が十人声を揃えて断言するだろう美少女だ。

しかし、少女の可憐さを秘めた顔の下にある身体はまるで雌の色気と雄の欲望を煮詰めて形作られたドスケベボディである。

150センチを超えて爆乳や超乳と呼ぶに相応しいバストはマシュの顔の2倍以上はあり、その圧巻のバストは背後から見たとしてもその存在感を示している。何度も何度もマスターと繁殖して可愛い赤ちゃんを産み落としまくっているのに乳房の大きさと合わせて顔よりもサイズが大きくなった乳輪と、その中心にまるで山のように高くそびえる乳首は一向に色素が沈殿することなくまるで汚れを知らない乙女のように綺麗なピンク色を保っている。

そんな見ただけで元気な赤ちゃんをたくさん産める確信を抱かせるムッチリ♥️雌肉がたくさん乗った特大の安産型ヒップ。その柔らかさは折り紙付きで鷲掴みにすれば指が簡単に雌肉の中に沈んでしまう。そのくせ弾力も凄まじく、雄が気持ちの良い深度で押し返してきて、その素晴らしい感触は雄なら2度と忘れられないだろう。そんなマシュの華奢な肩幅よりも遥かに横に広がっているデカ爆尻のせいで履けるパンティーは少なく、彼女が満足に座れる椅子は限られてしまっている。

しかもそんな超乳・爆尻はさらに日々ミチミチ♥️と柔らかそうな媚肉を蓄え続け成長しており、実際にどちらも先週よりも1センチも大きくなっている。

そして太っているという印象をまったく与えない絶妙な量のモチッ♥️とした脂肪が付いていて触れば心地よく吸い付いてくるウエストはしっかりキュッと引き締まっており、サキュバスのような魅惑のボディラインを崩さずにいる。

そして、デカ尻に負けじと太ももにもたっぷり♥️と雌肉が付いており、スラリと長くセクシーな美脚は歩く度に自然と雄の視線を誘い、ムチッ♥️ムチッ♥️という淫らな効果音が聞こえる。

 

そんなドスケベ過ぎるドスケベ後輩ボディを包むのはデンジャラス・ビーストというハロウィンの仮装と称して用意した雄媚びコスチューム。

 

妖艶な紫のビキニに毛皮を張り付けたようなデザインのそれは毛皮以外のパーツがほとんどが紐だけで構成されており、紐によって締め付けられたムチムチ♥️雌肉がいやらしくアピールし、この少女がいかに雌として優秀な肉体の持ち主であるかを主張していた。

毛皮のようなグローブやソックス、頭の上に付けられたケモ耳なども含めてどれをとってもいやらしい、ただ雄に媚びてチンポを勃起させたいがために存在する破廉恥極まりない痴女衣装である。

 

その足取りはまるで大好きな恋人との待ち合わせに向かう乙女のように軽やかだが、すっかり期待で止めどなくまん汁を溢れさせているまんこからは大量の期待汁を滴らせ、廊下に淫らな足跡を残している。

 

 

本来ならばマスターの許しなくマイルームに立ち入ることを許されない聖域だが、マスターの補佐役という大役を担うマシュはマスターのマイルームへの自由な出入りが許可されているため、朝にマスターを起こすのはマシュの役割となっている。

 

 

「失礼しま───あっ……♥️」

 

扉を開けた瞬間、中から溢れ出した匂い。

マスターのマイルームの扉を開けた途端に中から溢れ出した淫臭にマシュは甘い喘ぎ声をあげてしまう。

 

「んくっ……♥️ふぅ……♥️」

 

マイルームの扉を開いた瞬間、ぬっちゃぁ〜♥️と音が鳴るくらい粘っこい液体が廊下に流れ出し、さらに部屋全体に充満する淫らな臭いは湯気のように視覚化するほど濃密でマシュは思わずゴクリ♥️と喉を鳴らす。

 

部屋中に染み付いているのはご主人様(マスター)の夜伽として呼ばれたマゾ雌サーヴァントたちの悦びに満ちた雌の発情した臭いであり、嬉ションしながら英霊を辞めて永久にご主人様(マスター)だけの奴隷妻になることを宣言できた幸せな負け雌犬たちのまん汁とおしっこの臭いであり、そして奴隷妻(サーヴァント)たちを容赦なくブチ犯してこの雌は永遠に自分の所有物で奴隷妻だと魂と子宮に刻み込む偉大なご主人様(マスター)の精液の臭いである。

 

そんなあまりにも強烈な淫臭は生身の雌なら一瞬で理性と知性を完全に溶かして性欲と本能のままにオナニーし続ける発情オナ雌猿になってしまうほど強力な媚薬である。

事実、カルデアの女性スタッフたちは全員が正気を失ってカルデアの一角でオナニーし続けるオナ猿と化してしまっている。

 

人間よりも頑丈なサーヴァントでさえもほんの一息で快楽堕ち、どんなプライドの高い女王様や女帝様や女神様でもほんの一捻りでプライドと人格が崩壊すること確定。

先に奴隷妻にしていただけた幸福な雌たちへの激しい嫉妬と深い羨望で子宮を蕩けさせながら地面に額を擦り付けて深々と土下座をしながらお尻を左右にふりふり♥️ケツ振りお交尾おねだりダンスを踊り、「ご主人様(マスター)の奴隷妻(サーヴァント)にしてくださいっ♥️」と土下座懇願♥️

座にいる本体さえどんな人理の危機であってもご主人様(マスター)専用奴隷妻(サーヴァント)以外の召喚を全力拒否してしまうほどご主人様(マスター)へのガチ恋恋慕とおチンポ崇拝し、魂から心酔して完全に服従するご主人様(マスター)狂信者へと存在ごと作り変えてしまうほどに強力である。

 

 

 

生身の身体を持つデミ・サーヴァントのマシュもそれは例外ではない。

理性と知性というメッキを溶かし、「強くて優れた雄様に服従したいっ♥️」「大好きなご主人様の赤ちゃんをたくさん産みたいっ♥️」という原初の雌の本能を剥き出しにされる致命的な媚毒によってマシュの脳みそは一瞬でドロッドロ♥️に蕩け、子宮も『先輩(マスター)とイチャラブえっちしたいっ♥️』『崇拝する雄様の赤ちゃんをたくさん産みたいっ♥️』と本能のまま鳴き叫び、今すぐにでもマスターにドロッドロ♥️になるまでセックスして赤ちゃんを産み産みしたいと土下座懇願してしまいたい本能に駆られている。

 

「おっ♥️おはようございますぅ♥️せんぱぁい♥️ご主人様(先輩)だけの奴隷妻(サーヴァント)マシュ・キリエライトですぅ♥️♥️」

 

マシュは気力を振り絞って耐え、ガバっ♥️とガニ股になってガニ股敬礼で朝のご挨拶。

心の底から崇拝し服従し愛するご主人様(マスター)の奴隷妻(サーヴァント)であるマシュはシオンたちのような知性も理性もない発情オナ猿などとは格が違う。

今すぐオナりながら先輩に土下座レイプ懇願したいという欲求を我慢し、発情丸出しの蕩けきったトロ顔をさらし、まんこからも滝のようにまん汁を噴き出し、甘ったるく上ずった猫なで声になりながらもなんとか言葉を絞り出す。

 

雌の身でその婬獄を乗り越えたことはカルデアに所属するすべてのサーヴァントたちから称賛され、英霊の座にも登録される偉業であった。

 

マイルームからはマスターのイビキだけが返ってくる。どうやらまだ眠っているらしい。

 

 

「あふぅ……♥️はぁ……♥️ひぃ……♥️」

 

半ば知性が蕩けたトロアへ顔でふらふらと覚束ない足取りになりながらも、マシュはご主人様(マスター)に気持ちよく起床していただくためにマイルームへと足を踏み入れてマスターのもとへと馳せ参じる。

 

マスターのマイルームはカルデア職員やサーヴァントたちに提供される一般的マイルームとはまるで違い、数多の奴隷妻(サーヴァント)を従え、カルデアを支配する者に相応しい宮殿のように豪華な作りとなっている。

キャスタークラスのサーヴァントたちが総力を挙げて空間を拡張しているためとにかく部屋は広く、例え何十人も集まっても広々と不自由なく生活できてしまうほどで、部屋の中には様々な施設が備え付けられている。

シャワールームは何人同時に入っても広々と使うことができ、また全面ガラス張りになっているため、サーヴァントたちがシャワーを浴びる様をマスターが楽しめるようになっている。シャワールーム以外にもライブラリに保存された映画やアニメなどの映像データを直接投影できる大スクリーンのシアター。マスターが小腹が空いた時のためにブーディカやタマモキャットなど料理ができるサーヴァントを呼び出して料理を作らせるために使用するキッチンなど他のマイルームにはないものが備え付けられている。

 

そんな豪華なマイルームの中で1番目立つものと言えばやはり部屋の中心に鎮座する巨大なベッド。

素晴らしい寝心地のそれはマスターの寝台であり、カルデアに召喚されたサーヴァントたちが人理を護る英霊であることを辞めてマスターだけの奴隷妻として永遠に存在することを誓わせる英霊たちの処刑台でもある。

 

「あっ……♥️せん……ぱぁい……っ♥️♥️」

 

そのベッドの上。

ぐごごご、と大きくイビキをかきながら爆睡しているマスターの姿を見ただけでマシュの心臓と子宮は激しくときめき、まんこは壊れた蛇口のようにまん汁が止めどなく噴き出してさらにまん汁プールのかさ増しをする。

 

 

全裸で眠りこける彼の周りには昨夜マスターの夜伽役として奉仕に励んでいたフローレンス・ナイチンゲール、アン・ボニー&メアリー・リード、そしてスカサハの4名の姿があった。

人類史に名を刻んだ見目麗しき英霊たち、誰もが見惚れ、憧れ、ひれ伏すほどの圧倒的な美貌と肢体、存在感を備えた美の女神たちである。

普通の雄たちでは出会うことなく人生を終え、万に一つの幸運を使ってその姿を一瞬だけ拝見し、来世の幸運も全て使い果たして何とかその声をほんの少しだけ拝聴することができるような存在である。

 

しかし、そんな女神の如き女英霊たちはベッドの上でべっちょべちょ♥️に淫液まみれになり、ヒクヒク♥️ビクンビクン♥️と無様に身体が痙攣させ、その拍子にブビッ♥️ブリュリュゥ♥️♥️と下品な音を立てながらまんこから精液を噴き出している。

 

 

ライムグリーンの薄い生地でできたイキ潮とおしっこが染み付いた雌臭いエロパンティーを頭に被っているナイチンゲールはだらしないアヘ顔へと歪め、アヘ♥️おほっ♥️と知性の欠片もない鳴き声をあげながら腰をヘコヘコッ♥️ヘッコォ〜ッ♥️と間抜けに動かしているなど、いつもの冷静なお澄まし顔の面影はまるでない。

ナース服をより卑猥にしたデザインしたカルデアでは既に見慣れた彼女の普段着であるトリック・オア・トリートメントは乱雑に脱ぎ散らかされて部屋のあちこちに散乱していた。

エナメルのようなテラテラとした光沢をした黒と蛍光ピンクの上着は他のサーヴァントたちの下敷きになっており、派手なライムグリーンのグローブやガーターベルトも床に放り捨てられている。

かろうじて脱ぎ残っていた派手なライムグリーンと蛍光ピンクの下品なコントラストを描いたトップスはその役割を放棄してマシュよりも大きく豊満なおっぱいを放り出しており、申し訳程度に存在するあまりにも短い超ミニスカートや右脚に残ったうっすいライムグリーンのソックスには使用済みコンドームが大量にくくり付けられてどれほどセックスが行われたのかを物語っている。

 

 

すっかりマスターにハメ潰された肉食系海賊コンビのアン&メアリーも幸せそうなアヘオホ顔を浮かべてながらピクピク♥️と体を震わせて快楽にどっぷり浸っている。

ベッドの上で犯されていたナイチンゲールとは違ってふたりともシャワールームで犯された後にベッドの上に引き釣り込まれたらしく、よく見ればシャワールームの脱衣所にはふたりが普段着としている不思議の国のアリスをモチーフにした雄媚び衣装が脱ぎ散らかされている。

いつもは埋もれて顔を出さないアンの陥没乳首と、マスターにたくさん虐めていただいてプックリ♥️と下品に膨らんだ大きなデカ乳首には左右の乳首を結ぶようにそれぞれのパンティーがくくり付けられており、豊満なアンのデカパイにもなだらかなメアリーのちっぱいにもマスターの噛み跡が大量に残されている。

 

 

潰れたカエルのように仰向けになったスカサハはどうやら濃厚ブチュキス交尾されながら子宮ぶっ潰し種付けプレスでトドメを刺されたためか、その余韻から意識を飛ばしたまま意識が帰ってきておらず、無意識にプルップル♥️な肉厚エロ唇を下品に伸ばし、ベロベロ♥️と一生懸命ベロを伸ばしてマスターとひょっとこらぶらぶベロチューする妄想に耽ってる。

艷やかな髪はスカディと同じツインテールに結われ、髪留め代わりに使用済みコンドームが使われている。陰毛がもっさり♥️と下品に生い茂り耕されたマスター専用肉厚まんこはクパクパ♥️とお口を開いておチンポおねだりする度に、ごっぽぉ〜っ♥️と大量にマスターの遺伝子がたっぷり詰まったザーメンを溢れさせている。

 

 

そんな死屍累々の屠殺場を築き上げるほどの逞しさにマシュは目にハートマークを浮かべながらまた子宮から惚れ直してしまう。

マスターのおチンポ様は数多の雌サーヴァントたちのまんこをハメ潰して自分専用の雌穴へと改築し、何重にも淫水焼けして激エロ臭チンポ臭がこべりついた真のおチンポ様。

雌の分際で強いと勘違いした生意気サーヴァントを一瞬でガチ恋服従させ、つよつよ雄チンポ様にヘコヘコ媚びて子種様を賜り、運命のご主人様のために新しい繁殖用ご奉仕雌畜を献上するというザコ雌本来のあり方を思い出させる、あらゆる雌が崇拝し、あらゆる雌が平伏するグロテスクな雌殺しのおチンポ様である。

 

「ふぅ〜……♥️ふぅ〜〜……♥️♥️」

 

そんな最強チートチンポに引き寄せられるように発情丸出しの熱っぽい桃色吐息を吐き出しながらマシュはゆっくりと部屋の中心で眠るマスターの元へと誘われる。

マスターが眠っているベッドの上に四つん這いになって乗り、マスターを起こさないようにゆっくりと静かに這って進んでいく。

 

「〜〜〜……っっ♥️♥️♥️」

 

なんとか起こすことなく無事にマスターの前まで辿り着いたマシュは目の前にそそり勃つチンポに顔を近づけ、整った鼻をチンポにくちゅっ♥️と押し付ける。

マスターのチンポにぷにっ♥️と鼻をくっつけただけでマシュは簡単に絶頂し、その臭いを嗅いだだけでじょぼっ♥️♥️じょぼぼぼぼぉぉぉ〜〜〜〜っっ♥️♥️♥️とおしっこをお漏らしするようにガチ惚れまん汁を噴射してしまう。

懸命にマスターの安眠を守るために手で口を抑え、奥歯が折れんばかりに歯を噛み締めて何とかイキ声悲鳴を殺している。

マスターのチンポの直嗅ぎはそれこそ脳みそをオナホ代わりにぶち犯されて脳みそとザーメンをぐちゃぐちゃ♥️に掻き混ぜられるようなもの。

そんな快楽に耐えられる雌は人間どころかサーヴァントにも女神にも存在するわけがなく、ただの雌であるマシュの脳みそが耐えきれるわけもない。

臭いだけで脳みそはブチブチィ♥️と脳細胞が快楽で焼き切れながら蕩けきり、あまりの多幸感にガチガチと歯を鳴らす。眉毛と目尻は限界まで垂れ下がり、アメジストの瞳は焦点を失っている。そして半開きになった瑞々しい唇から真っ赤な舌を放り捨ててダラダラ♥️とヨダレを垂らしている。

 

「あふぅ〜〜……っ♥️あへぇぇ〜〜〜……♥️♥️」

 

本来ならそのまま半日は意識がぶっ飛んでしまうが、マスターに気持ちの良いお目覚めをプレゼントする使命感に突き動かされるマシュの身体は半分意識を失っても雄媚び本能だけで動き続ける。

女失格、雌として百点満点な下品過ぎるドロッドロ♥️なトロアヘ顔を浮かべながら、よろよろと立ち上がったマシュの身体はマスターのチンポと自身の紫色の陰毛が生い茂った肉厚まんこがピッタリ合う位置に立つとそのままガニ股になってゆっくり腰を下ろしていく。

まん汁をお漏らしし続けるつゆだくまんこがぶちゅっ♥️ぶちゅっ♥️と目の前数センチにあるおチンポ様の亀頭様へと懸命に伸ばして雄媚びエアキスを連発する。

 

時計の長針が60を指して短針が動いた瞬間───

 

 

「んほぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ♥️♥️♥️」

 

 

───ドチュンッッッッ♥️♥️♥️♥️♥️とチンポ目掛けて腰を振り下ろすおまんこスクワット。

マスターのチンポは歓迎する膣肉を無視して一瞬でマシュの子宮までたどり着くとメリメリィ♥️と音を立てるように子宮がぶっ潰される。深々と突き刺さったチンポがマシュの引き締まった腹にくっきりと浮き出ており、その逞しさと力強さを示している。

 

「んぉっほぉぉぉ〜〜〜〜〜んっ♥️♥️♥️♥️」

 

マシュはなっさけない喘ぎ声をあげ、プルプル♥️と震えながらズルズルゥゥ〜〜〜♥️♥️♥️と腰を上げてチンポを引き抜くと、くぱぁ~♥️と大きくお口を開いたまんこと繋ぐようにねっとぉ〜〜♥️と粘っこい本気汁が糸を引いている。

そして────

 

 

「ふんごおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っっ♥️♥️♥️♥️」

 

 

───またドチュンッッッッ♥️♥️♥️♥️♥️と腰を振り下ろしてまんこにチンポをお出迎えする。

 

 

5秒に1回のハイペースでチンポを引き抜いては腰を振り下ろし、マスターが朝から気持ちよく目覚められるようにカルデア中に聞こえるくらい大きな下品なアヘオホ声をあげながらおまんこスクワットで朝勃ち性処理目覚まし。

 

普通の男ならたった1回で一生分の射精をしてしまうような最高に気持ちいいマシュのおまんこスクワットでもマスターにとってはなんてことない毎朝の習慣でしかなく、わざわざ起きる価値もない行為である。

 

眠りたい時に眠り、起きたい時に起き、食いたい時に食らい、犯したい時に犯し、射精したい時に射精する、誰の意思にも流されることがない真の支配者であるマスターを奴隷妻(サーヴァント)ごときの都合で変えられるわけがなく、その証拠にマスターの朝勃ちチンポはガチガチに勃起したままで、一向に萎えることはなく、射精をする気配もない。

 

 

マシュもたかが奴隷妻(サーヴァント)のおまんこスクワットごときでご主人様(マスター)を起こすことなど不可能であることなど重々承知である。

しかし、それでもご主人様(マスター)の朝勃ちチンポをおまんこで包み込んでご主人様(マスター)が気持ちよく朝を迎えられるように奴隷妻(サーヴァント)としてご奉仕しているのだ。

 

もっとも、毎朝行っているマシュのおまんこスクワットとアヘアホ絶叫は時報として利用されており、ある者はマスターへ献上する朝食を作るためにキッチンへと向かい、ある者はマスターへ献上する貴重な素材を乱獲するためにレイシフトを行い、そして、ハメ潰されて気絶していたはずのナイチンゲールたちのような奴隷妻たちもマスターにご奉仕するために目を覚ますなど、マシュの情けないチン媚びアクメを合図にカルデアは朝を迎え、サーヴァントたちは今日も1日中マスターのためだけに行動している。

 

目を覚ましたナイチンゲールたちの行動は早く、ご主人様(マスター)が寒くないように極上の最高品質の柔らかくてムッチリ♥️としたおっぱいでマスターの身体を覆い尽くして人肌おっぱい温度で体温管理しながら身体中の雌肉を余すことなく全部を使ってマスターが気持ちよく起きれるようにマッサージする。

 

ムチムチ♥️たぷたぷ♥️と全身を使った気持ちいい雌肉布団マッサージにさすがの寝坊助マスターのまぶたがピクリと動き、身動ぎをする。

 

「「「「「おはようございますっ♥️♥️ご主人様(マスター)ぁ♥️♥️♥️」」」」」

 

そして、ようやく目を覚ましたマスターへとみんなで声を揃えてトロ甘ご挨拶をしながら奴隷妻たちは雄媚び笑顔を浮かべながら、ずいっ♥️とマスターの目の前におっぱいを差し出す。

 

ナイチンゲールやスカサハたち奴隷妻たち奴隷妻の最高品質雌肉の最高級雌肉布団とマシュのおまんこスクワットという雄垂涎ものの最高のパコハメモーニングコールを受けて目覚めたというのにマスターは眉間にシワを寄せている。

それもそのはず。

マスターが眠っている間はマスターの妹を名乗っている分際でご主人様(マスター)にガチ惚れしてることを隠そうともしない奴隷妻(サーヴァント)レディ・アヴァロンと夢の世界でも現実でも関係なく赤ちゃんをたくさん産みまくってる奴隷妻(サーヴァント)のアビゲイルによって理想郷として管理されている夢の世界で何不自由なく好き勝手に遊んでいるのだ。

それなのにいつも人理焼却やら最後のマスターやらの責任を負わされる面倒臭い現実に戻されるため、マスターの寝起きは常に機嫌が悪くて必ずイライラしている。

 

そんなイラついているマスターはおもむろに目の前でたぷたぷ♥️ぷるぷる♥️と揺れるマシュのマシュマロおっぱいに手を伸ばすとそのままかなり乱暴な手つきで乳肉をギュッ♥️と力いっぱい握ってもて遊び、もう片方の拳でスカサハのケルトおっぱいをバシンっ!と思いっきりぶん殴り、アンのパツキン海賊おっぱいを噛み切らんばかりの力で噛み付き、ナイチンゲールのナースデカパイの頂上にそびえる真っピンク乳首とメアリーのちっぱいデカ乳首をまとめて掴むとそのまま上に持ち上げるように引っ張る。

 

イライラを解消するように奴隷妻(サーヴァント)たちのおっぱいをサンドバッグに殴り、叩き、噛み付き、引っ張り、痛めつける。

 

寝起きのちょっとしたイライラを解消するためだけに女性たちに性暴力を振るうような最低最悪の行為。

しかし、マスター全肯定な彼女たちにとってマスターのご機嫌取りのためにおっぱいをサンドバッグにされることはむしろご褒美であり、常人よりも頑丈なサーヴァントのおっぱいや乳首には激痛が走ることもなく、わずかに感じる痛みもご主人様(マスター)に痛めつけていただけたマゾ快楽として悦んで受け入れているのだ。

 

奴隷妻(サーヴァント)たちのおっぱいサンドバッグで多少イライラをスッキリさせたマスターはベッドから起きると、5人を引き連れて日課のシャワーを浴びるためにマイルームに備え付けられたシャワールームへと向かった。

 

 

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