※この作品はR-18です。

FGO小ネタ集   作:アジンコート号

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事後にリッカちゃんに寝取り報告するなら藤丸君とエッチしていい弊カルデアで、藤丸君と寝た後、藤丸君の恋人であるリッカちゃんに寝取り報告するマリーの独白小ネタ。

下記urlに投稿したいが、文字数と表現からこちらに投稿する作品です。
https://bbs.animanch.com/board/4404097/

ぐだ男…フジマルくん
ぐだ子…リッカちゃん


マリー寝取り報告

「ふふふ、ごめんなさい、リッカ。私、フジマルと寝たの」

「初めては彼のお部屋。シミュレーターの予約が取れなかったからお部屋で二人っきりのお茶会しないか?って誘われて。今思うと誘った時から私とセッ○スする気だったのね、彼♡」

「椅子が足りないからベッドでごめんねって優しい声で言われて、テーブルをベッドの前に持ってきて…それも今思うとその後私とセッ○スするためのフジマルの仕掛けだったのね♡私ったらすっかり悪い狼さんに騙されて、肩と肩とが触れ合うぐらい近い距離に二人並んで座って…私ったらずっとドキドキしていたわ♡」

「お茶会はとても楽しかったわ、彼の冗談に笑って、私の冗談にも笑ってくれて…気がついたら肩を抱かれていたの♡男の子の大きな手で肩を抱かれて、どんどんどんどん彼に抱かれるみたいに力強く体を寄せられて…♡」

「流石の私も困惑して、彼を見上げたの♡そしたら、フジマルったら凄くコワーイ目で私のことを見ていて♡完全にこれからセッ○スして滅茶苦茶に抱き潰す女を見るオスの目だったわ♡」

「私ったらその時になってやっと分かったの♡フジマルは最初っから私の事抱く気で二人っきりのお茶会に呼んだんだって♡」

「だからね、私言ったの。あなたにはリッカがいるのだから、こんな他の女の子を抱きしめるみたいなことをしたらダメよ、って♡」

「そしたらね、彼ったら返事もせずにいきなりキスしてきたの♡」

「私ね、ちゃんと断ったのよ♡ダメだって♡今のキスは忘れるから、お友達に戻りましょ?って♡でもね、彼ったら、マリーみたいな可愛い女の子は自分のものにしたいって♡とっても愛しているから許して欲しい♡って何度も何度も耳元で囁くの♡」

「本当はダメだって分かっていたのよ♡でも、リッカも女なら分かるわよね? フジマルみたいな顔も良くて性格も良くて優しい素敵な殿方に、何度も何度も愛を囁かれて耐えられる女の子なんていないってこと♡」

「結局、キスだけよ♡って許しちゃったの♡絶対キスだけでは済まないって内心分かっていたのに♡」

「それからは本当に凄かったわ、彼のベーゼ♡」

「最初は触れ合うようなキス♡なんだか照れくさくなって思わず笑ってしまったら彼も優しく微笑んでくれて♡その笑みにドキリとして…♡その時、ああ私、フジマルに完全に恋してしまっているのね♡って自覚したの♡」

「そこからはもうただのキスでは済まなくなったわ♡お互い舌を絡め合って、フジマルの唾をたっぷり飲まされるとってもエッチなキス♡」

「キスだけじゃなくて体中まさぐられて♡男の子の大きな手でお尻も力強く揉まれるし、おっぱいも…♡」

「彼ったら本当に女の子を虐めるの上手なの♡乳首に触れるかどうかという所でさっと手を放して女の子を焦らしたり♡」

「突然乳首を突いて女の子が思わずびくびくと身体を振るわせるのを楽しんだり♡」

「本当はサーヴァントの私の方が、彼よりお姉さんなのに、すっかり彼に翻弄されて、熱いベーゼに夢中になっちゃって、いつの間にかドレスも脱がされてベッドに押し倒されていたわ♡」

「それからね、彼も服を脱いで…♡彼ったら本当に逞しくてセクシーな肉体をしているのね。女の子と全然違う逞しい体にうっとりしたのを覚えているわ♡」

「それでね、少しずつ下を見ていったらね、彼のおち○ち○、ペ○ス見えちゃったの♡すごーく大きくて♡女の子を狂わせるいやらしいカタチをして♡硬くて♡熱い♡彼のおち○ち○♡」

「あまりにも大きいから、私ったら怖くなって彼に必死にお願いしたのよ♡」

「マーリーのヴァ○ナ、小さくて狭いから、あなたのおち○ち○大きすぎて入らないわ、って♡」

「でもね、フジマルったら、大丈夫だよ、しっかり濡れてるからちゃんと入るよ、と言うばかりで全然私の言う事聴いてくれないの♡」

「それでね、私もっとお願いしたの♡大人になった私なら大丈夫だけれど、今の私にはあなたのペ○スは大きすぎるわ♡きっとお互い痛くて気持ち良くないと思うの。だから今日はベーゼだけでおしまいにしましょう? って♡」

「そうしたらねフジマル、マリー愛しているって言ってキスしてくれたの♡」

「私ったらそれで安心して、私もって喜んでキスに応じたわ♡」

「その時なの♡フジマルったらとっても大きくて硬いおち○ち○を私の中にメリュメリュメリュって挿れてきたの♡」

「私ったら本当にバカよね♡フジマルは別に挿れないともキスだけでいいとも言っていないのに、彼の甘い言葉とキスですっかり許された気になっていたの♡」

「おち○ち○大きくした男の子がそれで許してくれるはずなんてないのにね♡」

「あとはもうフジマルのなすがままだったわ♡いっぱい耳元で酷い事言われて♡いっぱい喘がされて♡いっぱいいやらしい事言わされて♡何度も何度もアクメさせられて♡」

「最後は子宮に彼の熱いザーメンをいっぱい浴びせかけられて、それで私凄いアクメして気を失ってしまったわ♡」

「それなのに、彼ったら一回で許してくれないの♡結局その日は朝までずっと彼とセッ○ス♡」

「朝日が昇った後も繋がったままシャワーに連れていかれたわ♡そこでもセッ○ス♡」

「体を洗ってくれたのだけれど、何度も何度もキスされて、おっぱいばかり洗われて、彼が興奮したら石鹸の泡がついたままセッ○ス♡」

「彼がミーティングに遅刻しそうになった日があったでしょう? あの日のことよ♡本当に時間ギリギリまで彼とセッ○スしていたの♡」

「これで、フジマルとの初めてのセッ○ス体験のお話はおしまい♡どうだったかしら、リッカ?」

 

「ふふふ、興奮してもらえたようで良かったわ♡」

「…それで、ね、今日はもう一つ許してもらわないといけないことがあったの♡」

「実は、初めての後も何度もフジマルには抱かれているの♡」

「抱かれるだけじゃないわ♡廊下を一緒に歩いている時でも彼がムラついたら、物陰に連れ込まれて、フェ○チオ♡、させられてるの♡」

「私ね、私のお口は小さいからあなたのペ○スは大きすぎて咥えきれないわ、って言ったのよ♡そしたらね、彼ったらペロペロしながら手で扱けって♡」

「それでね、私、すっかり彼のペロペロ奴隷にされちゃって♡彼のペ○スの味をしっかり覚えさせられちゃったの♡」

「勿論、覚えさせられたのはペニスの味だけじゃないわ♡ザーメンの味も♡ 出る瞬間、頭押さえられて吹き出て来る彼のザーメン、チューチュー吸わされるの♡だから彼のとっても苦くて重たいザーメンの味もすっかり覚えさせられてしまったわ♡」

「時間があったり、空き部屋がある時はそれだけでは済まないの♡大抵は倉庫とか物置で、熱いベーゼで蕩かされて、体中好き放題にまさぐられて、それですっかりトロトロになったオマ○コに、ドレスを着て立ったまま、彼の大きくて硬くて熱いおち○ち○を挿れられるの♡」

「この後予定があるから許して♡ってなんどもお願いしても彼ったら全然許してくれないのよ♡」

「彼ったら私の事、キスするだけで何でも言う事聴かせてレ○プできちゃう雌だって知っちゃったのね♡」

「ムラ付いたら抱き寄せて、熱いベーゼを交わして、そのまま人目に付かない所に連れ込んでレ○プセックス♡」

「本当に酷いわよね♡女の子の事、おち○ち○を気持ち良くする道具みたいに扱うのは紳士じゃないわ♡って何度も言っているのに、全然言う事聴いてくれないの♡」

「でも、しょうがないわよね♡あんなに素敵な男の子に強引に迫られたら女の子は誰も抵抗出来ないのだもの♡」

「だから、ごめんなさい♡リッカの大事な彼氏のザー○ン、今は私が殆ど独占してしまっているわ♡」

 




こんなロクでもない恋人(藤丸君)が寝取られる報告を聞きながら、必死でま○ずりしちゃうリツカちゃん可愛いね♡
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