どうやらこの世界に神様はいないらしい。
例えいたとしても人間の思う都合のいい存在ではないのだろう。
自分の信徒を卑劣な男から守ることをしなかったのだから。
今俺の横のベッドにはマリーが仰向けで寝ていた。
あの後、酒を飲み干したマリーは電池が切れたみたいにぶっ倒れた。
この域まで酔っぱらうほど酒を飲んだことはないはずだろうから、おそらく自分の体調の変化に気がつくことが出来ず、溜め込んだ分が一気に押し寄せてしまったのだろう。
そうなるともうやることはこれまでと同じだ。
ふらふらと足取りが安定しないマリーを支えながら二階の部屋に連れていき、たっぷりと犯す。
今日は酒の味だけでなく、チンポの味も教えてやろう。
席を立った時、リィロがいい笑顔で後で飲んだ分を請求すると言っていたのが唯一の気がかりだ。
「悪い子だなぁマリー、こんなオッサンと飲んで寝室まで来ちゃうなんてな」
「うぅー……へへぇ、おしゃけを…もっと…」
呂律が回ってないどころか、会話も成立していない。
うーん、だいぶキマってるな、アル中にしてしまったかもしれない。
まぁ聖職者なんだから自分で回復魔法かけて治してくれ。
逸る気持ちを抑えマリーの着てる服を脱がす、まずは外装からと一枚めくると特徴的な黒い頭巾が見えた。
「……え?」
もしやと思い上半身部分も開けて見ると間違いなく修道服を着ていた。
普段着ている修道服の上からただ外装を被っていただけのようで、もしかしてマリーは聖務が終わり次第着替えもせずそのまま来たということなのだろうか。
ドクンと心臓の音が大きく高鳴る。
現役の若いシスターと修道服を来たままヤれるのか、娼婦にコスプレさせた偽物じゃなく、マジもんの本職と…!
否が応でも興奮せざる負えない、男なら誰しもがこの背徳感に酔いしれるはずだ。
「んん~…まりーのおさけは?」
ふわふわとした状態のマリーの身体を弄ぶ。
全身が柔らかいな、ちゃんと女の子の身体だ。
服の上からでも胸の膨らみが感じられる、これは結構デカいぞ。
「……ん?……???……なにぃ?」
自分が何されているのか分かっていないのだろう、目の焦点が合わず宙をさ迷っている。
もっともっと悪戯して、何もわからない状態で大事な純潔を奪ってやろう。
しかしいくら興奮すると言っても修道服は実際に邪魔だ、ちょっとデカすぎる。
頭巾だけつけたままで後は脱がしてしまおう。
やはり抵抗らしい抵抗はなく、修道服に隠された身体が露になった。
傷一つない白い肌、均整のとれた肉体、芸術作品のような美しさを感じる。
大きく膨らんだ柔らかそうな乳房、引き締まったくびれ、まっさらな純潔の陰部。
そして局部を隠すレース状の黒い下着。
これはネグリジェか? なんだこのドエロい下着は、まさか普段から履いているのか?
まさか修道服の下から出てくるとは思わず、目が釘付けになる。
ひらひらと薄く、下の肌が見えてしまう、乳首なんて丸わかりだ。
これはわかっていて履いているのか? 男を誘っているんじゃないのか?
ゴクリと唾を飲み込んだ。
もはや欲望は腹からぐつぐつと煮えたぎり脳みそを支配させている。
この淫乱シスターを俺の手で汚してやりたい。
マリーの上に馬乗りになる形で跨がり、お腹の方から手を這わせて行く。
すべすべでしっとりとした極上の肌、手のひらから伝わってくる体温は酒の影響かとても熱い。
手を滑らすようにして上部に持っていき、二つの豊満な乳房を手のひらで掴む。
お腹周りの肌も十分な心地よさだが、やはりおっぱいは別格の存在だ。
あまりにも柔らかい。
指で押せばその分沈み、両手の中でもにゅもにゅと形が変わる。
美しい丸みの形を保ったおっぱいは、俺の手に合わせて自在に変化する。
狂ったように揉みしだいた。
「あ♡…んっ……や、…なにしてるの? …ん♡……あれ?…なんで、ふくは?」
「暑いだろうから脱がしたんだ、涼しいだろ」
「うん♡……すずしくて、きもちぃ…んっ、あ♡……ねぇ、おさけは?どこ?」
紅くなった顔で辺りを見回すマリー。
ひん剥かれておっぱい揉まれてるのに、求めるのは酒か。
自分の状況を正しく理解できてないな、これならとことんやっても大丈夫そうだ。
「お酒もいいけど、もっと楽しいのがあるぞ」
相手の返事を待つことなく、唇を奪った。
吸い付くようにして口を強引に重ねる。
本能からか逃げようとするのを手で抑えて、たっぷりと味わう。
「ん~、…ぷぁ…ちゅ……ん♡…んっ」
口内に舌を入れて更に激しい蹂躙に変えていく。
やはりあれだけ飲んだから口の中は酒の匂いで一杯で、味までしてくるようだ。
「ちゅぅ♡ ん♡ はぁ…んっちゅぅぅぅ♡ はぁ♡ ……ちゅぅ♡」
先程までイヤそうにしていたマリーだが、今は自らも舌を絡ませて来ている。
更にマリーは頭を抱えるように抱き締めてくるほどで、積極的に口付けを交わし合う。
最早マリーにシスターの面影はない、端から見れば恋人同士の熱い淫行にしか見えないだろう。
「……っ、ぷはっ!……はぁはぁ」
「……ん、っぷあ♡ …はぁはぁ」
呼吸を忘れてまでキスを繰り返して、気づけば酸欠一歩手前まで来ていた。
一度唇を離し酸素を入れると、お互いに荒くなった呼吸を整えなければいけなくなってしまった。
マリーの表情はとろりとした放心状態で、甘えた顔でこちらを見つめる。
もう一度キスをして、手を下の方へ落としていく。
探るように撫でながら股下まで伸ばし、陰部に触れる。
ビクリと身体が震え、また呼吸が荒くなっていく。
「あ♡あっ♡…やっ…そこっ……さわっちゃ…あっ♡」
「大丈夫だマリー、ただ俺に身を任せるんだ」
指で優しく撫でて割れ目を刺激して。
ほじくるようにして指を少しずつ優しく押し込んでいく。
まだ外周しか触っていないのに、マリーは面白いくらいビクビクと身体が震える。
いったいこの後はどうなってしまうのか、可愛い反応に嗜虐心が大きくなる。
「はっ♡…ん、んん……はぅ…ん♡…」
「我慢しなくてもいいんだぞ、可愛い声を聞かせて…」
トントンと軽く叩くように陰部を刺激する。
シスターとして生活していた習慣からかどうにも声を漏らさないように我慢している節がある。
それを焦らして焦らして徐々にマリーの口から嬌声を出させる。
「ん♡……んんぅ……ぁっ……ぅく♡…はぁっ……ぃあ♡」
十分に馴染ませたところで一気に刺激を大きくする。
「んっぁああああぁあ♡」
指をずぼりと腟内に突っ込み中にズブズブと沈んでいく。
入れた瞬間身体は跳ね上がるようにのけ反り、マリーの口から嬌声が大きく飛び出す。
腟内は熱くねっとりとしていて、柔らかい弾力の肉ヒダが指に吸い付く。
狭い入り口をほぐすため、広げるように指で掻き回す。
指を動かす度その一つ一つに面白いくらいマリーは反応してくれる、ならば更にとクリトリスを指で押す、すると。
「んっ♡だめですっ、そこ♡ あっ♡あっ♡んぅんんんああぁあ♡」
今までで一番いい反応だ、腟内はより愛液が溢れ出て手がぐっちょりと湿っていく。
滑りやすくなって愛撫をより激しいものへと変え、それに合わせマリーの身体はビクビクと震える。
「あっ♡まって、くださっ…あっ♡んっ♡ …あっやっ♡」
「おお、すごいな…止めどなく出てくるぞ、気持ちいいんだよなマリー?」
「わ、わからないです♡ …あん♡ これぇやぁ♡あっ♡あっ♡」
「マリーはこうやっておまんこ弄ったことないのか? ……もしかしてオナニーとか知らんのか?」
「しらないっ、しらないですっこんなのぉ♡ あっ♡んぅんん♡」
この歳までオナニー知らずに生きてきたのは珍しいな。
と思ったが神学校出の真面目なシスターだったら、そんなこともあり得るかと納得する。
厳格な教育で特に女性は処女性を求められるから、性的なコンテンツは徹底して管理されていただろう。
この世界では性に奔放な人種が多いが、聖職者に関しては前世と似て禁欲主義なきらいがある。
なら今日は何もかも初めてな気持ちいいこと身体に教え込んでやらんとな。
「おまんこ弄られると気持ちいいだろ、我慢しなくていいから思いっきり声出してみなよ」
「あぁあぁあああ♡ んぅうう♡ やだぁ♡ もういじっちゃだめぇええ♡」
「だめじゃないだろ? ほらほら、こんなに濡らして…言い訳出来ないぞ」
「んんんぁあああああ♡ やぁああ♡ なにっ、きちゃぅう♡ んぁあああああ♡」
「おっ、イキそうか? 我慢しなくていいから、思いっきりイケ!」
より激しく腟内を掻き回し、クリトリスを弄る。
マリーの嬌声は更に大きくなり、そして一瞬の溜めの後、積もった感情を爆発させたかのごとくイッた。
「あっ♡あっ♡ ん♡ ふぁああ♡ ……ぁっ……ぃいいんんぁあああああ♡♡」
ビクビクと身体は痙攣し、最早抑えることを忘れた様子で嬌声を上げた。
しばらくして快感が過ぎ去ったマリーは、呆けたように虚空を見つめる。
これまでにない快楽に困惑しているのか、ただ快感の余韻に浸っているのか。
荒れた呼吸でだらんと力抜けた状態で寝転がっている。
「はぁ…はぁ……ぁっ…はぁ…」
女の子を派手にイカせられたのは、男としての自尊心が満たされる。
何よりも真面目なシスターを淫乱な女に変え犯すのは、興奮度が桁違いだ。
「はぁはぁ……あっ♡……はぁっ♡……」
マリーの肌を撫でると、またビクビクと身体が震え甘い声が漏れる。
手を這わせておっぱいにたどり着いて揉みし抱く、するとより大きな反応を上げる、かわいい。
イッた直後だから敏感になっていて、ちょっと触っただけでも快感が来るはずだ。
「マリー気持ちよかったか? これがイクってことなんだぞ」
「…うん……すごい、…はぁっ……きもち、よかった……これがイク…」
「もっともっと気持ちよくしてやれるぞ、どうだ知りたいだろ?」
「これより……もっと? んっ……しりたい、もっとイキたいです♡」
マリーは酔うと甘える性格なのだろう、こちらの言葉を素直に受け取り性的刺激に弱い。
もはや俺のペニスはギンギンに勃起してカウパーが溢れ出ている、マリーの淫靡な姿を見てずっとはち切れんばかりに興奮していたのだ。
びくびくと脈動するペニスを見せつけるように、マリーの陰部にあてがう。
今か今かと犬のように興奮して割れ目に頭を擦り付ける。
「あの……それ、は…」
「わかるだろう、コイツを挿入れるとどれだけ気持ちよくなるか、マリーは知りたいだろ?」
勃起した陰茎を見て躊躇するマリーだが、泥酔して著しく判断能力の落ちた頭に性的興奮が合わさり、ついには理性が決壊し本能に折れた。
「ぅ……ん…はぃ…おねがいします…」
言質は取った、じゃあシスターのおまんこ頂きます。
ずぶっと亀頭は飲み込まれるように腟内へ入った、しかしその後の進行は壁があるかのように陰茎を拒む。
ぐりぐりとねじ込むように奥へ奥へ突き動かしチンポをのめり込ませて行く。
「あっ♡……っう…ん♡……ぃ…あっ♡」
熱い体内に良い具合に締まった肉壁がチンポを隙間なく密着させているのを感じる。
あと少し、あと少し、と根本まで押し込みチンポの先端が子宮口を押し上げてようやく全てが収まった。
「っう、…おっ、入った、全部入ったぞ、わかるかマリー、チンポ全部入りきったぞ」
「あっあっ♡……んっ……あつい、おなかのなか…あつくて……くるしい」
シスターらしく初な腟内だ、こじ開けるようにして入れたからか締め付けが強い、まるでチンポを離さないようにガッチリと押さえ込まれているみたいだ。
もうチンポを入れているだけで気持ちいい、入れるときは拒むような抵抗があったのに、入れ終えてみれば今度は抜けないようにチンポに吸い付く。
きっちりとハマる心地よさ、収まるところに収まったような相性のよさを感じた。
マリーの様子を気にしながらピストンを始める。
やはり最初は柔くも少し芯の残る感触、慣れていない身体特有の未舗装の段階だ、それを何度も優しく突くことで形づくり整備して、俺専用の道を形成するのだ。
初めてのマリーを気遣いもっと時間をかけて慣れさせるつもりであったが。
なんとほんの少しの間に、俺のチンポを受け入れるエッチな穴に作り変わってしまった。
「んっ♡……あっあっ♡……んっんん♡……これ、すっごいぃ…です♡」
「こっちの台詞だ! なんだこれさっきと全然感触違うぞ、気持ちよすぎる!」
突くたびに腟内の様子が少しずつ変わっていく、段々と俺のチンポに刺激が来るよう合わせて作られていくような、そんな錯覚を起こすほど、最初と段違いの快感がチンポに伝わってくる。
「しらないっ♡ こんなきもちいのぉ♡ あっああ♡ はじめてぇ♡」
「そらシスターじゃ知らないのも無理ないな、外じゃ皆セックスしてるんだぜ、こんな気持ちいいの知らないなんて損してるだろ」
「あっあっ♡…せっくすぅ♡きもちいよぉ♡ んん♡……こんなのぉ、だめなのにぃ♡」
「駄目じゃないぞ、皆ヤってんだからマリーがしたっていいんだ、言ってみろってセックス気持ちいいって、おチンポ気持ちいいって」
「んっんん♡…あっぁああ♡ せっくすきもちいい♡おちんぽきもちいぃですっ♡♡」
一突きするたびに可愛い喘ぎ声が出る、エッチな言葉を教えれば言われた通りに叫ぶ。なんだこのエロい生き物は。
マリーの可愛い声を聞くたびに心臓の鼓動は早まり、陰茎に血流が集中する、限界を超えて破裂しそうなほど肥大化し、受ける快感もまた増大する。
そしてマリーも大きくなった陰茎に、残った理性を飛ばされ快楽の深みにハマっていく。
酒だけで普通ここまで淫乱にならないのにマリーはかなりの快楽に堕ちている、本人の素質があるんだな、元々エッチなことに興味があったのか。
いや、シスターとしての禁欲生活で自分でも気がつかず溜まりに溜まったリビドーが開花している感じだろうか。
どちらにせよ、俺はこんな淫乱シスターとセックス出来て最高の気分だ。
「マンハットさんのぉ♡あん♡…おちんぽすきぃ♡…んぁああ♡ …まりーはっ、マンハットさんのぉおちんぽせんようですっ♡」
「良く言えたぞマリー、ご褒美にもっと奥を突いてやる!」
「あっ♡あっ♡…すきぃ♡すきぃ♡ …あん♡…おちんぽすきぃ♡」
エッチな言葉を吹き込めばオウムのように繰り返して言ってくれる。
もっと色々と教えておきたい、もっと淫乱な女に変えたい、沸き上がる独占欲が止めどなく思考を塗り替える。
このまま中に出したい、精液を注ぎ込みたい。
……いや、流石にシスターは不味い、教会は怖い、手を出しただけでも不味いのに、いくらなんでもそれは。
でも中出しは絶対気持ちいい、マリーの中に出さずにだなんてもったいない。
いや、冷静になれよ俺、獣じゃないんだぞ一時の感情で身を滅ぼすのは…。
「もっと♡もっと♡…んぃあぁ♡ …マンハットさんのぉ♡ …あっ♡ まりーのなかにぃくださいっ♡♡」
「…………っ……ぅぁぁあああ!」
塞き止めていたなにかがマリーの言葉で一瞬にして決壊した。
もう何も考えられない、これからすることでどうなるとか、ヤってしまった後の後始末など。
それら全ては目の前の女の腹に性を出す本能に抗うことが出来ない。
「ください♡まりーのなかにくださいっ♡」
「っあああ! イクっイクっ! 中に出すぞ! マリーもイけぇっ!!」
「んぁぁああ♡ イクっ♡イきますぅ♡」
「がぁあっ、おっ、…っ、うっ!」
果てるその瞬間に深くチンポを奥に突きだし、マリーの腰を押さえ密着させて逃げ場をなくす。
そして本能のまま射精をした。
噴火したかのような勢いで熱い溶岩のごとき精子が飛び出す。
雷に打たれたような激しい絶頂とその快感が全身に巡り、一時的に他の感覚が消え去る。
ただただ射精する快楽に支配され、頭は真っ白になり身体はガクガクと震える。
射精を受け止めたマリーもまた経験したことのない絶頂に大きな嬌声を上げた。
腟内は何度も収縮を繰り返し、合わせるようにどぴゅどぴゅっと精子が飛び出しマリーの子宮に流れ込む。
放出された全てがマリーの腹に溜まった。
「はぁ…はぁ♡……ぁっ♡…」
「ふぅ…ふぅ……はぁはぁー」
長く続いた絶頂が終息し思い出したように息を吸った。
息は絶え絶えで、ひたすら空気を取り込むことに精一杯になる、最後の最後で力を入れすぎて呼吸さえ忘れてしまっていたからだ。
マリーも放心状態で同じように口を大きく開け息を吸っている。
「よかったよマリー、ありがとう受け止めてくれて」
「はぁ…はぁ………は…ぃ♡…」
生まれて初めてのセックスに、中出しされての絶頂、経験したことのない快感にマリーは少し呆然となっていた。
ゆっくりとペニスをマリーの陰部から引き抜くと、途端にどろりと奥から溜まった精液が垂れてくる。
どれだけ出したのか、自分でも呆れるほどの射精量だった。
絶対に手を出してはいけない人物だったから、その背徳感もあって気持ち良さ倍増だ、マリー自身の身体も男を搾り取る名器だったのもあり、最高の快感を得られた。
その反面今はヤってしまったことに手が震えそうになる。
そこらの冒険者の娘に手を出すのとは違い、バレたら大変なことになる。
温厚なグレイモンドの爺さんでも、今回は許してくれないだろう、あの爺さんはああ見えて若い頃はバリバリの武闘派神父だったからな、殺されかねん。
……こっそりと高飛びの準備は進めておこう。
「マリーもイクの気持ち良かった?」
「はい、いっぱいイっちゃいました」
顔を赤らめて恥ずかしそうに答えるマリーのその可愛さに、またチンポが勃起してきた。
全裸で横になり、俺の精子を垂れ流してる姿をみるだけで犯したくなる。
二発目三発目もヤりたいし、マリーももっとイかせたいが、先ずは口止めだ、明日には忘れてるかもしれないが念には念をしておかなければならない。
「でもこの事は内緒な、特にグレイモンド神父にはバレないように、俺もお酒のことは黙ってるから」
「はい、ふたりだけのひみつです♡」
本作の『ガールズ・ドランク』をゲームにして遊べるよう製作中です。
体験版をFanzaでだしました、詳しくは活動報告をご覧下さい。