※この作品はR-18です。

僕のヒーローアカデミアRTa 称号『潰れた幻想』獲得RTa オリ主チャート 記録144639:59:34   作:塩鶏

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こんちゃっス! 塩鶏です。

たぶんここからほんへに入りはしますが半分くらいピンク色な情景が続くといった具合だと思います。
まあ、駄文なので読みにくすぎて「バグってんじゃねぇのォ!お前んち!」とか言いたくなると思いますが、
頑張って書いていく(完走できるとは言っていない)のでよろしくお願いします。

ときどき全部諦める期間があるのでもしかしたらそこで終わるかもしれません。

今回のお話はオリ主ちゃん♀のようjぉ期のお話パート1を書こうと思います。
あ、そうだ(唐突)この回はbiim兄貴をリスペクトしていない文で書かれています。
実況者verもそのうち(個人的主観)あげると思います。まあょぅjぉ期の話を全て書いてからですが..

なおょぅjぉ期だけとは言っていない。

では今回のお話にイクゾー!

追記

ケツ嵌めなどの言葉に●をつけないようにしていくと思いますが許してください! オナシャス! センセンシャル!

あと今回のお話は深夜テンションで書いているので話の構成とかがめちゃくちゃです
気を付けて読んでください。

おねロリあるよ!


第一話 被害者気取りの魔王サマ その名も肉錬錬香!

医者)「君の個性はねェ、『肉錬』だよォ。 すごいねェ! おじさんここで何年も医者としていろんな個性を見てきたけれどもここまで強い個性は初めてだよォ!」

 

医者がだいぶ興奮気味に話している。

 

お母さんがほめてくれている。

 

お父さんが笑っている。

 

...どうやら続行するらしい。

やっと百二十三回目のループから抜け出せた。 そんな感慨にも浸る暇はここから先はないだろう。

 

...いつになったらこの糸を引きちぎることができるのだろうか。

 

そんなことは今はどうだっていい、私は、オールマイトをケツ嵌めして、顔面を恍惚とした表情でぐちゃぐちゃにして、オールマイトの弟子にあたるみどりやいずくという人にオールマイトのアヘ顔を晒させて、おーるふぉわんという奴をぐちゃぐちゃのミンチにしてハンバーグにして食べてから..

 

...この世界のすべての人の個性を消し去らなきゃいけないんだ。

 

個性を消し去るのはどうやるかはわからないけど..次こそはこの糸に縛られずに生きれように

誰とは知らぬお馬鹿さんにこのゲームを‘完走’してほしいものだ

 

...私があっちの世界に帰れるように。

 

 

_______________________________________________________________________

 

今日は私の個性が発現したことのお祝いをするらしい。

割と強個性を引けた後は大体..まあ半分くらいの確率でシルクハットの妙に怪しいおじさんに頭をなでられた後、またあの医者の顔を見る羽目になる。

別にあの医者が嫌いなわけではないが一回無個性だった時「君、ヒーローになるの諦めたほうがいいと思うよォ」と言われたとき割とムカついたのもあるだろう。 たぶん。

 

そういう愚痴を心のなかで言いながら親の手伝い(皿並べるとか)をして今日は夕飯を食べて寝た。

 

...でもなんで娘の個性がわかった時の御馳走として鯖の味噌煮しか出ないのは何かの隠喩?なのだろうか。

 

そこはどうでも..よくはなかったがこの時が、このお祝いが今までの人生の中で何回ループしても楽しい行事だ。

年甲斐(精神年齢的にはもう三十路)もなくはっちゃけてやろう、そう思った。

今日だけは夢を持っても許されるような、そんな気がした。

 

_________________________________________

翌日、今日から個性の訓練と勉強という学校で嫌われそうないかにも真面目な

「ヒーロー科目指してます」アピールを朝も昼も晩もぶっ通しで続けていくことになる。

正直この年から始めても意味がないようにもみえるがやらなければならない。

一つ目に親がトレーニング器具や個性を育てる環境を全く用意してくれないのだ。

...子供の夢を助けるのが親の役割だのなんだの言っていた気がするが危険なことはさせてくれない。

例えどれだけ強力な個性を持とうとも。

まあ今回の場合自分の内部が個性を鍛える部分なようなのでその心配はないだろう。

 

そして二つ目に夜更かしをすると起こることだ。

特にこの年齢であれば口うるさく言われる。

...正論なのはわかっているがもっと鍛錬をしないとオールマイトに余程の強個性でない限り追いつけない。

...そうは言っても子供の戯言としか思われない。...私はまたあの医者ループを見たくないだけなんだが..

まあ信じてくれるはずもないので寝たふりをしながら今日からずっと百二十三回目のループより前にやっていた過酷(直喩)な訓練.....をする前に、過酷(暗喩)な訓練で体を慣らしていくことにした。

 

____________________________________________

 

自分の部屋(防音加工)、お母さんが隠し持っている20cmくらいのディルト(お父さんの元気なパパ棒と同じサイズ)、明らかに健全でない百合な夜の営みが描かれているであろう薄っぺらい本、そして下腹部を丸出しにした私。

 

....健全でない方の大きいお友達はすぐに気付くだろう。

 

そう、

 

訓練(オナニー)である!!

 

それも肉体年齢はよくても五歳くらいにしか見えない幼女の!

うん、ダメな気がする...けど!

だが! 一回のループはそれだけで一日ぐらいの時間が経過するほど長いのである!

そのうえ別のルートでの親の嬌声の入り混じった淫らなド突き合い音を割と頻繁に聞かされている!

そしてそんなループを百三十二回以上は繰り返した。

そう! 少なくとも百日以上訓練(オナニー)をしていないのである!

性欲がOSAKANな人ならこの境遇を聞いただけで「よく耐えた!」と私を抱きしめるだろう!

そして精神年齢は三十路! (二十歳代にしっぽりシたことのある人なら別だが)この年齢になると性欲がOSAKANになる!(当社比)(訓練の話です)

 

錬香)「ふーっ❤ふーっ❤」

 

もう自分の性器をディルドで犯すことしか考えられない程には!もう私の自制心はなかった!

そしてもう何も考えられない私は..

ゆっくりとディルドを私の膣口へとねじこんでぇ..❤

 

錬香)「...んっ❤]

 

乳首を弄りながr..

 

母)「錬香ぁ~、ちょっと入るわよ~」

 

....やばい。

やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい!

 

まずい、まずすぎる!

なんでこの時間にお母さんが起きてるの!少し前にお父さんとOSAKANなことやってて疲れて寝たんじゃなかったの!?

 

..いや、まずはこの如何わしいものを隠さなきゃ!そうだよ!早くしなきゃ!(この間12秒、つまり手遅れである)

 

(母)「......錬香,そのぉ...うん。ナニをシてたの?」(動揺してる)

 

あれぇお母さん?(思考放棄)...おかしい。カギは締めたしこの部屋は防音のはずだから私の嬌声は聞こえていないハズ! なのになんでぇ? おかしいなぁ?(二回目の思考放棄)

 

母)「...あ、えっと....うん。 そういうことはもう少し錬香がお姉さんになったらやろっか。」(動揺中)

 

錬香)「....お母さん、なんか..こう....ごめん。」

 

母)「...いいのよ。別に..おかしなことじゃないわ。 仕方のないことなのよ。 お母さんはこのことをちゃんと秘密にするし、死ぬまであなた以外には話さないから...。」

 

...うん。 お母さん..優しい..ホットミルクみたい...。

やっぱりお母さんはあの人妻大天使ニクヅキ=エイチだったんだぁ。

 

母)「..けどその長いものはお母さんのものだから..返してくれる..かな?」

 

...前言撤回だ。

私が何日我慢してきたと思っているんだ。少なくとも百日以上はシてないんだぞ!

それをこんな生殺しな状態で.「..私の性欲はもう限界をプルスウルトラしそうなのに...お母さんはいいよなぁ。

好きな時にお父さんのパパ棒でまんこをじゅっこ❤じゅっこ❤してもらえるんだから...ぶつぶつ....(卑猥な話)」

 

母)「えっ...」

 

母)「..えっと錬香? そ、そのぉ言葉に出てるわよ? あ、あとお父さんとそんなにそういうことはしてな..」

 

...え、声に出てたの? ..噓でしょ!や、やばい! えっちなことばっか考えてる幼女なんて思われてる!?

これは非常にまずい!これだと興味本位でやったということが嘘になる! 加えてそういう知識を知ってるこだと思われてる!?.............うん。またループすればいいy..

 

母)「...その感じからするに欲求不満ってことかしら? じゃあお母さんは..その..部屋出るわね。 続きをシてくれていいし、もちろん今のことは絶対人には言わないから。...あ❤、もしかしてお母さんが優しくシてくれるのを待ってたの❤?(期待)」

 

...どんでん返しだァ!!

やった! 悪運のグーで勝った! もう恐れるものは『何もない』! 最高だ! お母さんに授乳(母乳はまだ出る)手コキ..あわよくばレズセックスもできるかもしれない! もうこんなチャンスはまたとないだろう!

だから!

 

錬香)「...えっとぉ❤、お母さんにシてほしいの❤」

 

母)「...へー❤、どうしてほしいの❤?」

そう優しく尋ねながら服から零れ落ちそうな爆乳を揺らすお母さんに私は更に欲情してしまう。

 

..なぜ私がここまでお母さんの体に欲情するのか、それはあまりにもでかい爆乳と爆尻、絞られたウエスト、糸目で優しそうな口調、それらを支えるようにぶっとい太もも、その全てが! 私の性癖に激刺さりするからである!

そんなお母さんのドスケベすぎる体を前にしたに私はさっきまで冷めていた性欲がまるで嘘だったかのように

隆起し始めてしまってもう我慢できなくなってしまい...

 

 

錬香)「私が...お母さんの..おっぱいを吸いながら❤..お母さんはえっと..」

 

錬香)「お母さんの指で私のまんこをちゅっこ❤ちゅっこ❤してほしいの❤」

 

..そう頼んでしまった。

 

...............イき地獄を見るとも知らずに(主に母が)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ごめんなさい。私は逃げました。オリ主ちゃんの部屋の鍵はもとからなかったし、オリ主ちゃんの部屋に防音加工は施されておりません。

...だってさぁ!ようjぉのオナニーなんて理解るわけねーぢゃん!なんだよこれぇ! 
(一応母娘の百合百合授乳手コキは書くつもりです)

※ここまでのヒロアカ要素は個性のみのこ の 始 末な状態なため次回以降はオリ主ちゃんがオリ主ちゃん母にセクハラしたりされたりな状態を維持しつつ緑谷君にアヘ顔オールマイトを見せつけられるよう精進していこうと思います!

あ、そうだ(唐突)。
オリ主ちゃんは銀髪ロングのつるぺたまな板ぼでーの粉う方なきようjぉです。
そしてオリ主ちゃん母は銀髪ロングの悩殺ボデー(爆乳爆尻ぶっともも)です(二十代)
そしてオリ主ちゃん父は黒髪オールバックのガタイのいい(漢っぱいがでかくて、筋肉でぶっとくなった太ももと腕の)イケてる中小企業の社長さんです(二十代)



追記

あ...ありのまま昨日と今日にかけて起こったことを話すぜ!『私はオリ主ちゃんがズタボロになりながら敵を
ずっちゅ❤ずっちゅ❤(虐殺)していく物語を書こうとしていたらいつの間にか母娘でのえっちな展開を書いていた』何を言ってるのかわからねーと思うが私も何してたのかわからなかった。
頭がどうにかなりそうだった...催眠術や種付けおじさんだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。
もっと恐ろしいもの(自分の根底に眠る煮凝りのような性癖)の片麟を味わったぜ......

さらなる追記

オリ主ちゃん♀の個性は『肉錬』とは言っていますが実態としては肉倉の個性の似ているイメージで相手を変形させるのは得意だけど自分を変形させるのは苦手といったイメージです(大嘘)。
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