※この作品はR-18です。

僕のヒーローアカデミアRTa 称号『潰れた幻想』獲得RTa オリ主チャート 記録144639:59:34   作:塩鶏

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私....この回が終わったらニコニコで子供向け怪文書の修行するんだぁ....
そして立派な淫夢厨かつ重音テトファンになるんだぁ....
留年するしか.....ないのかなぁ....


あっそうだ(唐突)、次からは三人称支視点だったり台本形式じゃなかったりします。

追記

重音テトさんを題材にしたヒロアカ物か、ロボットを題材にしたヒロアカ物か、正実モブちゃん(つよつよ)のワンピース物を書こうと思ってます。
....早く終わらせるか、この作品。



第四話 店員ちゃん’sインタビュー と 修行回

「はい、よろしくお願いします。」

 

 

「....あァ、こちらこソよろしくお願いしマス」

 

 

なんだこのオンナ、オトコを欲情させンとしたワガママむちむちぼでーッテやつをしているナ。

....こんナかんじのオンナになれリャあ良かったンだがナァ...

 

 

「....どうしました?顔色が優れませんが?....もしかして風邪?」

 

「イエ、違いマス。個人的ナ....嫉妬でス。」

 

「?、そうですか」

 

「でハ、取材を始めさせてイたいただきマス」

 

「はい、よろしくお願いいたします」

 

 

「私があの子....いえ、あの敵と会ったのはレストランで夜遅くに働いているときでした。

たしか...壁をブチ抜いて現れたと思います。

そのとき....なんかこう...私を見て....その...気持ち悪い視線を浴びせてきました。

その後、レストランにいた初老?の男性を親の仇のように睨んでいたんです。

そのとき私もう頭真っ白で....固まったままヒーローに通報することもできませんでした。

そしたら、その睨まれていた男性が何かを話しながらその敵の胸倉を掴んでいたんです。

そのときたしか....えっと....『僕に永遠に仕えないか、安心感を与えてあげるよ』とか言ってたかな?と思います。

普通は襲ってきた敵を使用人にするとか考えないと思うんですけどね...あの人、いったい何者だったんでしょうか....

まあ、その当時は恐怖で震えていて何も考えれなかったんですよ。

いつになったら終わるのかな、速く誰か助けてくれないかな、そう思いながらいたわけですよ。

そしたらいつの間にか敵の胸倉を掴んでいる男性はいなくて、なにかされるかもって思って逃げようとしたんです。

その後、敵が

『やっぱりだ❤オマエはこんな雑魚相手には全力を出さない舐めプ野郎だよなぁ❤!それが命取りになるとも知らずによぉ❤!』って言ったんです。

そこからはレストラン中に変な声が鳴り響いて...私もあの子になにかされそうだったので逃げてきました」

 

「被害ハあリまセんでしカ?」

 

「えっと、壁がなくなっていたりしていて...すごく大変なことになってました。」

 

「...そうデすカ、とこロで『なにかされそう』というのはどういっタ御理由デしょウか?」

 

「えっと、よく同級生...あ、私女子高出身なんですけど...その、胸を触られたり、お尻を触られたりしたんです。どうやら私の体の特定の一部が好きな人が多かったらしくって、特に胸を触られることが多かったです。その時からよく人に胸やお尻を触られたら嫌だなって思うようになって、そういうことをしてきそうというのが分かるようになったんです」

 

「...ソれハあナたの個性の影響でスか?」

 

「いえ、何より私は無個性ですし」

 

「....ソうですか、デハ、逃げた後の店内でどんなことが起こっていたのでしょうか」

 

「わかりません、たぶんその男性があの敵を倒したんじゃないですかね?」

 

「...そウですか、ご協力、アりがトウございマした」

 

「こちらこそ、ありがとうございました」

 

 

 

_

 

 

ここからはオリ主ちゃん♀がAFOにぶん殴られる様をお届けするよ!

ぜひ見に行ってね❤

 

_

 

「はぁ❤はぁ❤」

ろり❤ろりのきつきつ処女まんこに❤今から❤ブチ込む❤私の❤デカマラ❤ブチ込m....

 

「僕を好き勝手できると思ったかい?」

 

「は❤?」

 

脳....弄っちゃっタ❤したよね...おかしい....おかしくない?

 

「君がどんな人間なのか、なんとなくは理解ってはいたけれど...ここまで下半身に忠実な人間だとはね...」

 

「?」 (幼女フリーズ中)

 

「はは! 悪くはないよ、ただここまで【個】が強い人間の個性を奪うと...僕が僕でなくなるかもしれないし...

いや、もしかしたら個性が強すぎてこうなっているのか...」

 

なんかブツブツ言っとる...(幼女並感)...ママエアロ!ブチ犯ぁす❤!

 

「させないよ」

 

....ファ!? 

 

あ、ありのまま今起こったことを話すぜ。

『今ブチ犯そうと飛び掛かったら壁にめり込んでいた』

訳がわからねぇと思うが俺にも分からなかった。

たぶん、超能力とかそういうチャチなもんじゃあ断じてねぇ。

もっと恐ろしいものの片鱗を味わった気分だぜ....

 

「おかしい、殺す気で殴ったんだけど...まあ、もう一回殴ればいいか」

 

ドゴォン! (コンクリートが砕け散る音)

 

「.....うん、これであの小娘はいなくなったけれど...ずいぶん壊してしまったな...まあ、この娘がやったことにしようかな」

 

 

...全く見えなかった...怖ぁ(震え)...もうまぢむり...寝よ...

 

 

 

_

 

 

本格的に強くならねばならない

 

その実感があの夜を契機に湧いてきた。

別に強くならなくても...と思ってもあの夜に目にした『力』は、私なんて手の上で潰されるのを待つ虫けらにすぎないことを強調する....はぁ。

 

 

....ん、ウジウジするのしゅうりょ~!

じゃ、こっから上まで駆け上がっていきゃあいいってことよ!しゃあ!ヤるぞぉ!ヤってヤってヤりまくって!

絶対あいつを!ぶっ殺してやる!(GANRIKINEKONAMINOMEJIKARA)

 

私の人生(ハーレム王生)を謳歌するために!

 

 

 

 

_

 

 

 

ーーーー強くなるんなら筋トレ、肉体改造、ドーピング、あとは些細なキッカケが一番大事っすよ。

 

 

そう心の中の何かが言っている気がしてなんとなく筋トレ→肉体改造を繰り返しまくり、ヤりまくって殺(殺してない)りまくってを繰り返して早くも二年が経っていた。そんなころだった。

 

....まだ足りない。

 

 

殺(同文)ってるしヤってるのに何かが足りない...そう’ナニか’が足りないのだ...!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




オリ主ちゃん♀「アイツって何?怖ぁ...]

私「アイツって何?怖ぁ...」


_

「設定ガバガバおまんこすぎて草も生えない、コレはっきりわかんだね。」ってなっててぇもうまぢむりぃってなってます(小並感)。



追記

今回でこのお話はおしまいとさせてください。
…ネタ、プロット、が消し飛んだので書けないのです。
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