※この作品はR-18です。

【完結】美女妖狐を弟子に侍らせた九尾の狐ロリババァがふたなりチンポ生やして弟子の霊力補充チンポミルクサーバーに堕ちる話   作:みども

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多分一番頭おかしいのこいつです
個人依頼https://x.com/MidomoMSやskeb:https://skeb.jp/@MidomoMS などもやってるんでよかったら是非。22時に毎日投稿していきます


海雲、『近親相姦』尻穴及びマンコ交尾に耽溺して、亡夫に対して娘チンポでNTR宣言するの事

 予想外の表情に思わず素に戻って玉凜が間抜けな声を発したのも意に介さず、海雲は依然としてごっこ遊び(玉凜のママ)を続けてゆく。

「ぎょ、玉凜ちゃん。何を言ってるの……?」

 その声は、まるで恐ろしい禁忌を前にしたかのように震えていた。

「え、その。だから、おチンチンさんが、ママの、赤ちゃんの場所に、入りたい、って」

「そ、その意味が分かってるの玉凜ちゃん!」

 そう言って青ざめた海雲が、ガッと玉凜の肩を掴んだ。今まで優しく抱きしめていたのとは全く違う、強い、強い力だった。

「きゃ!?ママ!?」

(ど、どど。どういう事じゃ!?)

 玉凜としても予想外の反応に思わずそのままごっこ遊びの反応を返すと、

 

「いい、玉凜ちゃん。もしかして玉凜ちゃんは知らないかもしれないけれどね、ママの大事な場所に、玉凜ちゃんの可愛い可愛いおチンチンを入れてね、お射精するのは、許されない事なの。近親相姦って言って、それは、本当に。本当に駄目なの事なの。だから、ね?玉凜ちゃん。ママの手も、口も、おっぱいも使っていいから、それだけは、それだけはやめましょう。ね?」

 そう言いながら青ざめた顔のまま微笑む海雲の表情は、まさしく『愛する子供にいい寄られて、半ば絶望しながらも、それでも愛ゆえに突き放すことのできない親が精いっぱい説得するために笑顔を見せている』といったような風であった。

 その顔を見た瞬間、

「はぁ!? 何言っておるんじゃ貴様!」

「きゃああああ!!!」

 本当の、本気の悲鳴。錆輝をレイプした時に聞いたかのようなそれ。それを聞きながら玉凜は海雲を風呂の床に倒した。

 胸を下にして、膝を立てて尻を玉凜に突き出しているような形。セックス嫌だ。この期に及んでなんと反抗的な。

 怒りのまま、玉凜の九尾の尻尾が海雲の全身を拘束して、尻を突き出したままの体勢にする。

 

「ふーっ♡♡ふーっ♡♡ほら。なんじゃこの。ママのマンコだって濡れ濡れじゃろうが♡♡」

 半ばごっこ遊びをやめて、玉凜がチンポを海雲のマンコに向ける。事実、海雲のマンコはしとどにぬれていた。

 実のところ、経産婦というのは魂に刻まれるらしい。ゆえにそのマンコも、他の二人とは少し様子が違った。

 毛もないツルツルのマンコはそうだが、他の二人よりも肉厚な土手と大陰唇。それが他の二人よりも綻んで、膣口も良く見える。色も綺麗な肌色というより少し黒ずんでおり、それがむしろ年相応のいやらしさを感じさせた。

 何より、玉凜も言ったように、既にそこは濡れている。膣口からはクパクパと白い本気汁が、ほのかに甘い果実のような匂いをさせて玉凜を誘うよう。

「ココココ♪さぁ入れるぞ。マママンコ。マママンコにチンポ突っ込む……!」

 そう言って玉凜がいざ自身のチンポをマンコに突っ込もうとしたその瞬間、

 

「ま、待って!玉凜ちゃん!」

 海雲の三つの尾が、おマンコを覆い隠した。

「このっ!」

 親の敵と言わんばかりに玉凜が、海雲の尻尾を睨みつける。するとその視線を誘導するかのように尻尾が動き、それに合わせて玉凜もまた視線を動かした。マンコの、上。もう一つの穴。尻穴に。

「んっ♡♡」

 スルリ。三本の尻尾の先が、そのまま菊門へと入り込んでいき、

「は……?」

 その光景に、玉凜は大いに動揺した。何せ、尻尾とは霊力の証。妖狐にとって最も大切なものでもある。当然、自分の意思の通りに動かせるものでもあるし、体の一部であるから便利に使いもする。

 だが、まさか自分の菊門、不浄の場所に尻尾を入れていくなど、玉凜にまったく考えもつかなかった。

 いうなれば、煌めき輝く金剛石を、突然尻穴に入れている様を見せられたようなもの。

 

 

「うくっ♡♡♡」

 菊門に尻尾が入り込ませた海雲が、あでやかにあえぐ。

「な、なな……何しとんじゃお主!?」

「玉凜ちゃん?どうかしたかしら?玉凜ちゃんが、おチンポ使いたのはよく。よーく、分かったわ。」

 未だ三尾程度の存在でしかなく、海雲にとって尾っぽに関しては、『便利な予備の手兼保有霊力のバロメーター』程度のものではなかった。万年霊力をため込んだ輝かしい証として認識している九尾の玉凜とは認識が大いに違うのだ。ゆえに容易く三尾の尻尾を菊門に入れて、ぐぱぁっとその穴を押し開かせる事も出来た。

「ただおマンコだけは駄目。代わりにこっち♡♡こっち……使わせてあげるから♡♡♡ね?」

 大好きな娘(玉凜)と、禁忌(近親相姦)だけは犯すまいと、娘にそんな禁忌を犯させてはならないと、顔を青くしながら気丈に笑う母の姿がそこにはあった。

 

 

 ケツに尻尾を突っ込むという、玉凜からしてみればドン引きしか出来ない変態行為を見せられながら、その菊門を開いた所から見える粘膜の鮮やかさには、玉凜も思わず、

「む……むぅ」

 と興味深そうに呻いてしまった。

 人化した妖狐に備わった、見せかけだけの排泄器官。そこを開いた中からは、不浄の不快な臭いは一切せず、ただただ、練乳を煮詰めたような濃い臭いを漂わせていた。

「む……う」

 実のところ、尻穴で性交しても房中術は可能である。尻でまぐわっても、男と女の魂は結びつく。ただし、精子と卵子が結合するわけではないので、作り上げられた魂はそのまま消え去ってしまうのだ。

 ゆえに、『これでは房中術にならんから』という言い訳も通じない。なにより、

(ケツにチンポ、か)

 本来入れる場所ではない場所に、チンポを突っ込む。アナルセックスに対する興味も、玉凜というより、玉(・)凜(・)の(・)チ(・)ン(・)ポ(・)自身、非常に興味があった。

 だから、

 

「……」

 無言のまま、玉凜が海雲のもっちりとした尻を両手でつかむ。

「ママのお尻、まるでおっぱいみたいだよ」

 一度そうと決めたからか、余裕を取り戻した玉凜が海雲に語り掛ける。するとフリフリと尻を振って海雲も、

「そんな……恥ずかしいわ。玉凜ちゃん」

「これが、子供を産んだママ(経産婦)のデカ尻なんだね」

 そう言いながらもちもちと、おっぱいとは違いその下に確かな筋肉の硬さを感じさせる、揉みごたえのある尻を楽しんだ。

「ええそうよ。あなたを産み落とした、お母さんのお尻」

(いや産んでないじゃろ……)

 と直接つっこむ事はない。その代わりとして、

「それじゃあ……いくよ……!」

 尻尾によって開かれた海雲の菊門に、玉凜はチンポを突っ込んだ。

 

「ん”お”お”お”お”♡♡♡♡」

 チンポが入り込むのと入れ替えに、今まで菊門を開いていた海雲の尻尾がするりと抜けてゆく。すると玉凜のチンポと、海雲の直腸がぴたりと触れ合った。

 その途端、海雲が今までにない程大きな喘ぎ声を上げる。

「うっくっ……!こ、これは……!」

 チンポが、全体をふわふわとしたものに包まれている感覚。なのに、根本だけが強く締め付けている。

「うっうご♡♡♡うごくよ♡♡♡ママ♡♡♡」

 そう言いながら、ケツを掴んで、玉凜は猛然とピストンを開始した。

 

―――バスン♡♡バチュン♡♡グチュン♡♡―――

「ふっ♡ごっ♡♡お”♡♡おご♡♡」

「こっ♡のっ♡♡娘チンポ♡♡娘チンポケツ穴でほおばってそんなに気持ちいいかこの変態めッ!……♡」

「ああ♡いわ♡♡言わないで玉凜ちゃん♡♡そんな事、言わないで♡♡♡」

 今までにない菊門の締め付けもなんのその。玉凜は腰の力を使ってひたすらピストンを行った。ケツと腰がパンパン良い音を立て、玉凜のチンポを受け入れてすぐにあふれ出した甘い甘い香りのする腸液を外へとほじくりだしていた。

 ピストンするたびにおマンコへと金玉が打ち付けられるのもまた気持ちがいい。

「あ♡♡あん♡♡玉凜ちゃん♡♡玉凜ちゃぁん♡♡♡」

 本来肛門でこんなに感じるなんて常人ならそうそうできる事ではない。勿論、『娘』にチンポを突っ込まれる背徳感による悦楽もあるだろうが、これだけ感じる事が出来るのは海雲が普段からお尻を使って自慰している証拠であった。

 

「ママ、ママ♡♡こんなにケツで感じて、どれだけ普段からケツで自慰してるのよ♡♡ママがこんなに変態だと思わなかった♡♡♡変態♡♡♡この変態♡♡♡」

「お”っ♡♡う”っ♡♡だって♡♡だってぇ♡♡前は♡♡旦那様♡♡旦那様のものだから♡♡♡」

「それじゃあパパもこんな娘にチンポでケツ穴えぐられて善がっているママの事みたら幻滅しちゃうね!」

「ふぐぐうううううう♡♡♡♡」

 そうやって玉凜が言葉攻めするたびに、海雲のケツ穴は良く締まった。そのたびに、玉凜のチンポに熱が溜まってくる。

 たしかにケツ穴の中、直腸はマンコと違い、筋肉はない。永桃のように性器回りを気持ち良くするために改造していない海雲のケツマンコの中は、ゆるゆるふわふわだった。だが、それでも。娘に対する母の愛のなせる業か。全力で直腸内で蠕動運動が行われ、小刻みに震える腸内が、締め付けとは別種の気持ちよさを玉凜のチンポに伝えてきた。

 

「うっ♡♡ママ♡♡♡ママの変態ケツマンコ凄い♡♡♡気持ちいい♡♡♡」

「ふぎっ♡♡ふぎゅ♡♡はぐっ♡♡♡♡」

 気持ちよさのあまり、玉凜は海雲の体を拘束したまま、ケツに手を添えるのではなく、その背中に体を預けてピストンし始めた。

 すると、自由になった海雲の尻尾が、玉凜に寄り添う。まるで慈しむようによしよしと頭を撫で、体を撫でてくる。それがまた心地よい。

 そのまま、

―――ビュー♡♡―――

「はぐぅぅぅ♡♡♡」

 玉凜が海雲の左右のおっぱいを掴み、強く握りしめた。するとビュルルルルル♡♡♡とおっぱいから勢いよく母乳が噴き出す。

 心地よかった浴場の木の匂いが、母乳や腸液、マン汁の甘い匂いと精液の濃い臭いで完全に塗り替えられた。

 

 お湯の湯気で蒸されて、性交によってお互い頭が茹ってくる。共に人外故、それでのぼせる事はないが、ふわぁ~と頭が浮ついてきて、気持ちよくなってくると、絶頂がそろそろ見え始めてきた。

「お”っ♡♡ほっ♡♡ほっ♡♡ほぉ”っ♡♡ママ♡♡ママ♡♡出る♡♡出る♡♡そろそろ来る♡♡!」

「あ”っ♡♡あ”っ♡♡あ”っ♡♡来て♡♡来て♡♡玉凜ちゃん♡♡来て♡♡♡」

 バチュバチュ。ブチュブチュ。愛液とはまた別種の腸液の粘性のある音を響かせて、猛然と玉凜が腰を振る。

 玉凜の切羽詰まった声を聞いて、海雲もまた今までにない程強く菊門を閉めた。カリを苛むその快楽に、ついに玉凜のチンポも限界が来て、

「うっ♡♡ぐっ♡♡ふぐぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」

「ほっ♡♡♡ほごお”お”お”お”♡♡♡」

―――ビュルルルルル♡♡♡♡―――

 玉凜は濃い精液を海雲のケツの中へと吐き出していった。

 

(うっ♡♡ぐぅぅぅぅ♡♡♡)

 射精をすると、揺れる。魂が揺れる。魂殻がごくごくわずかにほぐれて、そこに、海雲の魂が触れた。房中術だ。

 玉凜にしてみればほんの爪垢、薄皮1枚程度の霊力を海雲が自分の身として、錆輝、永桃と同じように海雲の体が光り輝く。

 そして、

 

「はぁ♡♡♡はぁ♡♡♡」

 いままで体を汚していた腸液、母乳、愛液、精液すべてがきれいさっぱりになった状態で、ケツに玉凜のチンポを入れた状態で、尻尾が4本になった海雲がそこにいた。

「これなぁ……」

 自分が雌を征服した証拠がきれいさっぱり無くなっている。これで見るのは3度目だが。どうにも玉凜としては残念に思ってしまう。

 ともかく、ヌポン!とチンポを抜いた。すると菊門が治りきらず、ポッコリと大きく開いている。それと同時、内側の直腸の部分が閉まって、深紅の内臓が薔薇のようにきれいな模様を作った。その中心部から、ブブブブと恥ずかしい屁を吐き出している。

 

「ふぅ♡♡ふぅ♡♡ど、どう?どうだった?玉凜ちゃん♡♡♡?おチンポ、満足したかしら?」

 と今まで持ち上げていた尻を落とし、土下座のような姿勢のまま、頭を振って覗き込むようにして、玉凜が聞いてきた。

「そうじゃのう……」

 その瞳の中には、明らかな被虐の快楽と期待の炎がともっている。それを見て、玉凜も察した。今日だけで何度も射精して、直近で2回も射精したはずのチンポは、まだまだ出したり無いと元気いっぱいだ。

 だから、ガッと海雲の両足首を掴んで一気に開く。するとおマンコが露わになり、

―――ドチュリ♡♡♡―――

「ひぎゃああああ♡♡♡♡」

「満足してないに決まっておるじゃろうがこの変態女が♡♡!」

 一気にチンポをマンコへ突き入れた。

 

 

「いやああ♡♡♡♡いやああ♡♡♡玉凜ちゃん、いやああ♡♡♡」

 それは、一人の女の哀れな悲鳴だった。自分の愛する娘にどういった理由かチンポが生えてしまい、勃起したそれに対する対処の仕方が分からぬ哀れな愛娘の高ぶりを、手で、尻穴で使っておさめたのに、無理やり凌辱された母親の哀れな悲鳴。

 声色自体は本当に嘆き悲しんでる筈なのに、明らかに甘えた響きが乗りかかり、さらに自分にチンポを突っ込んだ娘へと向けた瞳には、欲情の炎がともっていた。

(ココココ♡♡この、好き者め♡♡)

 つまり先ほどの尻穴の前の話も、ゴッコ遊びで茶番だったという訳である。

 

(これはこれは、気持ちがええ♡♡♡)

 錆輝のように締め付けが強いわけではない。永桃のように快楽に貪欲に動くわけでもない。だがしかし、海雲のマンコを犯すのが、一番独占欲を刺激させた。

 何せ、このおマンコはかつて、その番だけのものだったのだ。それを、自分が今犯している。まぁ、房中術やらでこのおマンコもチンポを咥えこんでいるのを知ってはいるがそれはそれ。

 こうしてごっこ遊びに没入している今は、そんな事も忘れてこのおマンコが貞淑マンコであると、玉凜も思う事が出来た。

(これが、ゴッコ遊びの旨味か。愉快♡♡愉快よの♡♡)

 自分のお腹痛めて産んだ娘のチンポがおマンコへと入り込んできたのに、一生懸命経産婦のユルマンなりに締め付けて、さらにあさましくも子宮は既に降りきって、

『ごめんね♡♡♡玉凜ちゃん許して♡♡ごめんね♡♡これ以上は駄目なの。ここ(子宮)にだけは駄目なの♡♡♡ここに精液が入り込むと孕んじゃうの♡♡それだけは駄目♡♡』

 と許しを請うように、チュッチュ♡♡チュッチュ♡♡と鈴口へと子宮口がキスの嵐を降らせている。それがなんともいじらしくて、愚かだ。

 その愚かさがついつい玉凜も楽しくなって、

 

「おらぁ♡♡♡」

―――ゴチュリ♡♡♡―――

 一気に腰を突き入れる。すると簡単にチンポが子宮の中に入り込んだ。マンコの入り口と、子宮口。二つの出入り口が、玉凜のつよつよチンポを締め付ける。

「はぎゅうう♡♡♡♡」

 勿論、人化の術を覚えてから、すなわち妖狐になってから海雲は子を生んだわけではない。だが経産婦という属性はたしかに魂に刻まれており、人としての子宮の口も、既に何度も何度も子を孕み産み落としたゆるゆるの子宮口だった。

 だからこんなにたやすくチンポを受け入れられる。

 

「ココココ♡♡ママのおマンコ。全部妾のチンポ飲み込んじゃったね♡♡♡そんなに娘のチンポ好きなんだぁ♡♡♡」

「いや♡♡いや♡♡♡違う♡♡♡違うの♡♡♡」

「そんな事言ってぇ♡♡ほら♡♡ほら♡♡♡」

 ドチュン♡♡グチュン♡♡と海雲の両足の首を引っ掴んで、玉凜が乱暴にピストンすると、キュ♡♡キュ♡♡とおマンコが締め付けてくる。何度も孕み産み落としたがばがばおマンコでもせめて気持ちよくなれますようにと、上の口とは裏腹に愛娘チンポを締め付けてくる。

「ママ、妾のチンポしっかり咥えこんでるじゃん♡♡それに」

 今度は一気に奥まで突き入れて、子宮の天井にぴったりと亀頭を押しつぶす。すると海雲はうつぶせにされたままだから、床とチンポで子宮をすりつぶされるような形になる。

 そのあまりの快楽に、

「お”あ”あ”あ”♡♡♡♡」

 プシッ♡♡と潮を吹き、ブシャ♡♡と乳首から母乳を吹き出しながら、海雲は叫びをあげた。

 

「ママだって気持ちいいんでしょ♡♡」

「んぎぃぃぃ♡♡♡辛い♡♡♡子宮辛いぃぃぃ♡♡♡」

 そう言いながら床に押し付けた子宮をチンポでグリグリ♡♡グリグリ♡♡してやる。腰が跳ねて、顔も涙でぐちゃぐちゃにして、海雲は叫びをあげた。

 本当に辛いのだろう。どうにか快楽を逃そうと腹筋を使って床から腹を離そうとするが、そんな事玉凜が許すはずもなく。体重をかけて、子宮攻め(DV)を続行した。しかも九尾を使って器用に四肢を拘束する。もう逃げる事などできなかった。

「玉凜ちゃん♡♡♡やめて♡♡♡こんなの♡♡♡こんな気持ちいいの、はじめ”でぇ”え”♡♡♡あたまお”がじぐな”る”ぅぅぅ♡♡♡」

「ママ、そんなにつらいんだぁ♡♡」

 ニヤァという表情まで想起されるような、ネトついた声で玉凜が呟いた。

「そう♡♡そうなの玉凜ちゃん♡♡♡辛い♡♡本当に辛いの♡♡それにこのままじゃ孕む♡♡♡孕むのやぁ♡♡♡近親相姦やだぁ♡♡」

 そう言いながらどうにか顔を玉凜の方へと向けて、懇願する海雲。だが懇願するその声とは裏腹に、瞳の中は欲情の炎が燃え盛っている。禁忌を犯す背徳の快楽に、夢中になっているのだ。

 

「そうだ♡」

 だから、玉凜は面白い事を思いついたと言わんばかりに声をあげた。

「ママぁ♡♡妾のおチンチン、今までで一番気持ちいいんだよね?」

 あえてピストンはしない。そのまま子宮をすりつぶす。玉凜にしてみれば変則的な床オナだ。

「はい♡♡はい♡♡はひぃぃぃぃ♡♡♡♡」

「じゃあ、パパのチンポより気持ちがいいんだぁ♡♡♡♡」

「あ……え?♡♡」

 その瞬間、キュッと経産婦おマンコが締まった。

 

「ほら♡♡♡ほらぁ♡♡♡言って♡♡♡ママ言って♡♡♡おチンチン、娘のぉ♡♡おチンチンの方がぁ、パパの租チンより気持ちよかったってぇ♡♡言って♡♡♡」

 きゅっと海雲の瞳孔がきゅっと細くなって、

「いや♡♡♡いやあああああ♡♡♡♡そんな、そんなご無体な♡♡♡玉凜ちゃんそんな事♡♡♡」

「ママ、妾が聞きたいのはそんな言葉じゃないな♡♡」

 そのままゴリゴリと再びチンポと床を使って子宮を揉み殺す。

「ふぎぃぃ♡♡♡やめて玉凜ちゃん♡♡♡辛い♡♡♡それ辛いの♡♡♡♡」

 おマンコから潮と母乳を吹き出しながら、哀れな母親は愛娘に向かって懇願する。だが、そんな事で玉凜のおマンコ殺しが終わる筈もない。

 それどころか、

 

「あっ♡♡♡ママ♡♡♡気持ちいい♡♡♡そろそろまた、精液登ってきた♡♡♡」

「やっ♡♡♡やっ♡♡♡やぁん♡♡♡♡」

 玉凜はマンコをグリグリしながら、金玉でビキビキに勃起した海雲のクリトリスをトントンと叩く。すると孕んだことがゆえの本能なのだろう。妖狐の妊娠率は極々少数。小数点以下何桁かと言うほどなのにも拘らず、キュ♡♡キュ♡♡と経産婦マンコが出来るだけ締まって、射精を乞う。

 それは決して許されぬ事。娘の精液を媚びるために子宮とおマンコをキュンキュンさせるなんて、母親としてはあってはいけない事のはずなのに、それを願ってしまう自分のあさましさと、禁忌の背徳に海雲は浸った。

「ね♡♡ね♡♡♡ママ。いいじゃん♡♡辛いんだよね?気持ちいいの怖いんだよね♡♡♡娘の精液、子宮でゴクゴクしちゃうのが嫌なんだよね♡♡♡?だったらほら。ほら。ほらぁ♡♡♡もうどうせ、妾がマンコに射精しようが、チンポで強姦されてるんだから、きんしんそーかん成立しちゃってるじゃん♡♡ちょっと。ちょっとだけパパを裏切るだけで、辛いのから、逃げられるよ。ね?あ!体バタバタに動かして快楽逃がそうとするの駄目!」

 と、海雲の体に巻き付けていた九尾の尻尾をより強く締めた。するともはや海雲は完全に動けなくなってしまう。本人が動かせるはずの尻尾も、これだけ執拗に子宮コネコネ揉み殺されてはそれどころではない。

 

「ふぅ♡♡ぐっ♡♡♡ぐぅ♡♡♡」

(ご♡♡♡ごめんなさい♡♡♡ごめんなさいあなた♡♡♡♡)

 海雲はかつて、狐だった頃に番だった雄に謝った。

「お”っ♡♡」

 それだけで子宮を処刑されているかのような快楽とはまた別の悦楽が脊椎に走り、海雲は深イキした。その影響で、マンコがくたぁっと緩む。

 同時に、口も緩んだ。

「……です」

「んー?」

 ごっこ遊びにノリノリになった玉凜が、まるで本当の童女のようにあどけなく聞き返す。

「いいですぅ♡♡♡ぎょ♡♡♡ぎょく♡♡♡玉凜ちゃんのおチンポの方が♡♡♡夫の!旦那のおチンポより気持ちがいいですぅ♡♡♡」

「ハイよくできました♡♡」

―――ドムン♡♡♡―――

「ふぎゅうううう♡♡♡」

 先ほどからピストンされずにグリグリされるばかりだったから、そこから一気にヌヌヌヌとチンポを引き抜き、一気に奥までピストンされる衝撃で、海雲は再び絶頂した。

 そのままラストスパートと言わんばかりに、がつがつと腰を振って、膣口から子宮の中までチンポを突っ込んでいく。この時、子宮まで到達したら、しっかりチンポを床まで押し付けるのを忘れない。

 海雲のお腹、その筋肉。さらに子宮というクッションがあるから玉凜のチンポは気持ちよさを感じるばかりだが、クッションにされている海雲の方はたまらない。

 チンポで、体の内側から子宮、腹と殴られ、床に押し付けられるからその衝撃をどこにも逃すことが出来ない。

 内臓側から腹パンされるかのような衝撃に、海雲は快楽と苦痛を感じてうめき声をあげた。

 

「あはははは!♡♡♡ ママ!ママ! 娘のチンポの方が旦那より気持ちいいって白状した変態ママ♡♡いいよ、いいよ♡♡あげる♡♡あげるねおちんぽ♡♡おチンポから孕ませ汁あげるから♡♡♡」

 そういうなりピストンをしていると、玉凜の心の中にえも言われぬ快楽と、優越感が沸き上がった。魂からチンポが喜んでいるのを感じる。

(ココココ!そうじゃそうじゃ!お主ら(死した雄共)もそう思うじゃろ♡♡種付け♡♡ああ、種付けじゃ♡♡こんな美しい雌を子宮ごと征服して寝取る。これは楽しい。楽しいよのぅ♡♡)

 汗でやその他体液にお湯で濡れた黒い髪が体中のあちこちに絡みついた背中がなんともいやらしい。さらにケツはでっぷりとしていて、この。貞操観念ゆるゆる夫裏切淫乱人妻に膣内射精が出来ると思うと、玉凜ももはや耐えきることが出来なかった。

「ああ♡♡ください♡♡玉凜ちゃん♡♡夫を裏切って娘のおチンポ汁強請っちゃう変態ママに♡♡汁♡♡汁♡♡チンポ汁めぐんでぇ♡♡♡」

「コココ♡♡ママ♡♡それってつまり、妾のおちんぽ汁で孕んでくれるって事だよね♡♡子供が生まれたら、このおっぱいで育ててくれるって事だよね?」

 

 と言いながら、ピストンのたびに母乳がプシ♡♡プシ♡♡とあふれ出るおっぱいを背中からひっつかんでやった。すると今度は一瞬の躊躇もなく、

「はひっ♡♡♡はひっ♡♡♡♡はひぃぃぃぃ♡♡♡育てましゅ♡♡育てましゅ♡♡♡ママに玉凜ちゃんの赤ちゃん、育てさせてええええ♡♡♡♡」

「コココ♡♡♡あいわかった♡♡それでは受け取れこの近親相姦種乞い不倫変態雌豚がッ……!」

―――ゴチュン♡♡―――

「うごっ♡♡」

―――ビュルルルルルルルル♡♡♡♡―――

 そうして床とチンポで乱雑に子宮を苛め抜いた状態で、玉凜は海雲の子宮の中に射精した。

「ふひぃぃぃ♡♡♡」

「う”おおお”お”♡♡♡」

(こ、れ♡♡こりぇは♡♡やば♡♡やば、い♡♡♡)

 ごっこ遊びとはいえ、種付け。妖狐は人外になった段階で非常に孕みにくくなっている。なっているとはいえ、万が一にも孕むこともあり得るのだ。

 本当だったら、房中術を褒美に教えるという建前であるなら、ケツ穴に射精してそれで終わりでよかったはずなのに、チンポムラムラが収まりきらなかった玉凜は、そのまま海雲のマンコを使って射精した。    

 つまり、本人もあずかり知らぬうちに、建前(房中術を教える)を本音(射精欲)が上回った瞬間だった。

 

「ほひっ♡♡ほひっ♡♡」

 事実、海雲は『ごっこ遊び』に夢中になりすぎて、射精されたというのに房中術を行使できていない。

 玉凜もまた、それをとがめる事もせず、

「ふんっ!」

―――ヌポン♡♡―――

 半立ちになったチンポを抜いて、クパクパ♡♡と閉じたり閉まったりしながら精液を垂れ流すおマンコ。ぱっくり空いたケツ穴からたらたらと精液を垂れ流しにしているさまを見て、

「うむ♡♡錆輝や永桃とも違う良さがあったのぅ」

 と満足げに頷くばかりだ。すると自身の魂(心格)に刺さったままの男達の名残も、まるで誇らしいように震え、チンポもピクリと震えた。

 

(そうじゃ……こいつらも、解呪せねばならんのじゃなぁ……)

 と本日幾度目かの射精で賢者タイムに至った玉凜は、ゆるりと思う。解呪……解呪。たしかに今、玉凜が集中すれば、一昼夜あれば自身と癒着した男根の元。男達の未練を解呪する事自体は可能だ。

 だが、解呪してしまうと、当然チンポも消えてしまう。そうなれば、今回感じた快楽もこれっきり。しかし、解呪しないままでいると、おそらく弟子たちにまた房中術を使われてしまうだろう。

 今までの流れから、自然と玉凜はそう考えた。実のところ、今までのように傍若無人にふるまえばいいのだ。マンコにチンコ突っ込んでやる。ただし房中術は使うなとでも言ってやればいい。

 だがしかし、魂に男達が混じったからだろうか、極上の雌たちを前にして、玉凜は本人も気づかぬうちに、本能的に譲歩していた。

 そういったわけで『セックス=房中術で僅かでも弟子たちに魂を明け渡す』という図式が玉凜の脳内でも作り上げられていたうえで、

「でもまぁ、当分はいいか」

 と断じた。たしかに自分のモノ(霊力)を奪われるのは業腹だが、それだって微々たる量だし。それにたかが尾の1本や2本増えようとも。いやそれどころか6尾になろうが7尾になろうが、玉凜と3人の弟子にはそれでもなお月とすっぽん程の力の差がある。

 ならば問題ない。当分この生活を続けようと、玉凜は判断した。

 

 

 判断、してしまったのである。

 

 




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