いるか
全て忘れさせて?
大股を開き、己が生殖器を指で広げて見せる
いるかが、壊れた・・・
いくら追い詰められても、そんな事を口走る筈が・・・
開かれた穴は妖艶に水気を帯びてテカり、糸を引いている
誘われる様にその花弁に顔を近づけると頭の芯に何か重い、ドロリとした感情が蠢く
あぁ、俺も壊れているのか・・・
そう考えながら、花弁の蜜を舐め上げる
苦みを帯びながら、匂いたち、体を熱くさせる、そしてほんの僅かに甘い蜜園だった
夢中に吸い上げて行くが、舐めても舐めても膣穴から溢れて来る愛液
ヒクヒクと開閉を繰り返して男を誘う罠を感じるが、それを逃れる術を俺は持たなかった
いるかのまんこは僅かに花弁の成長した立体的な形をしている
想像だが時折浴びせられる攻撃から察してオナニー時には雑に擦り上げたり、捻る様な行為をしているのだろうか?
ひだを余すことなく舐め上げると、いるかの口からは甘い吐息が漏れてくる
尿道孔を舌で刺激し、小さな穴に舌を突き入れる様に穿ってみると、あまりの恥ずかしさからかいるかの手が飛んでくる、加減の効いたかわいい抵抗だったが気分を良くした俺は、尿道孔を吸い上げ、舌を尖らせた上に捻じりを加えて突き入れて見る
いるか
ちょっ、それダっ、あ、ああっ、あぁあああっ!
いるかの尿道孔から色のついた液体が放射された
いるか
あぁ!うそぉっ!だ、ああぁ!イクぅっ!!
放尿の感覚に当てられたのか、そのままいるかは絶頂も迎え体をビクビクと痙攣させる
俺はいるかの体液を口で受け止め僅かに飲み込む
勢いの強い放射の為全てを受け止める事は叶わない
だらしなく開いた股の間から尿を垂れ流す姿は、この上なく卑猥な光景だった
尿の勢いは徐々に収まり、いるかの痙攣もそれと共に動きを止める
S.C
いるかのおしっこ、案外おいしk・・・
全てを言い終える前に、起き上がったいるかの平手が俺の頬を襲った
倒れ込む俺の体にいるかは馬乗りになり、追撃とばかりに頭突きを食らった
間近に迫ったいるかの瞳には涙が滲み、顔は恥辱に染まった良い顔をしていた
いるか
あんたはっ!何回私におしっこさせるつもりなのっ!!
そう言って再び首筋に噛みつきを行ってくる、が
密着したいるかの乳房の感触で、痛みは緩和される
いるかの体に手を廻し、生の尻の感触を楽しむ、やわらかさの中に秘められた筋肉の張りを感じる
肌は手に吸い付き、汗で湿った感触は滑らかなのに沈み込む最高の手触りだった
魅惑の尻を鷲掴みにしながら無意識の内、己が分身をいるかの股間に擦り付けていた
するといるかは途端に焦りを見せ
いるか
あっ、ダメっだろ?生は・・・
その言葉に我に返り手を離す
カウパーにも精子は混ざると聞く
いるかを孕ませる、魅惑的な考えだが、それは選手としてのいるかを蔑ろにしてしまう
複雑な表情を浮かべるいるかに一度キスを施し、丁寧に身を退ける
脱がした自分の持ち物から、一つだけ忍ばせていたコンドームを開け、装着する
準備を整えいるかの元に戻ると、コンドームを装着された肉棒にいるかは安堵の表情を浮かべる
その表情も、これからの行為に恥ずかし気な顔に変わりつつ、仰向けに寝転んだいるかは
抵抗する様な素振りを全く見せない様子でそっぽを向いた
一つ意地悪な考えが浮かび
S.C
さっきみたいに自分でマンコ広げて見せてよ
その言葉に驚いた表情を浮かべるいるかだが、悩まし気な顔をしつつも
股間に手を添え、ゆっくりと押し広げ、腰を僅かに突きだす格好をする
我ながら無茶な要求をしたと思っていたが、意外にも素直に応じるいるかに驚く
後が怖いかな・・・
そんな考えも浮かんだが、愛液に濡れる魅惑の蜜壺を視界に入れると堪らない気持ちが高まる
どうせなら懇願するセリフも言って欲しい気分も出てくるが、実質的には既に言って要る様なもの
全てを忘れさせる位犯してやる!
亀頭を膣口に宛がい軽く突き込む、それだけでニュるんと、簡単に膣奥まで入り込む
にも関わらず、ストロークの為腰を引こうとするがそれが叶わない
いるかの体がそれをさせてくれない
膣壁ががっちりと陰茎を挟み込み痙攣し、子宮孔が亀頭に吸い付き離さない
何より足で俺の体をホールドし、いるかの両手が体にまとわりついていた
いるかの体は僅かに痙攣している
一突きしただけで軽い絶頂を向かえているのか、押し殺した様ないるかの熱い吐息が首元にかかる
無理やり腰を引きもう一度今度は強く突き込む
いるか
うぅううぅぅ・・・、ぐふっ、がっ、ああぁぁっ!
今度は大きな嬌声を上げ、下半身にいるかの暖かな潮を感じる
もっと聞かせて欲しい、もっと喘げ、もっと鳴け!
そんな気持ちをむくむくと芽生えさせ、俺はいるかを散々に犯し始める
乱暴に腰を振り、ボルチオ目がけて激しく突き込む
膣壁の締り、ひだの摺り上げは尋常では無い快感を届けてくれるが、それでも一心不乱にピストンする
絶頂させられた体を散々に犯されるいるかの声はもう、人のそれとは思えない声色に変わり、顔を覗き見れば目は僅かに裏返り、口は大きく開け放たれ涎を垂れ流す、無様な顔を晒している
そんな顔も堪らなく愛おしく思い、その開いた口にむしゃぶりつく
舌を突き入れればいるかの方から舌を絡ませて来る
唾液を寄越せと言うかのように吸い付かれ、卑猥な吸引音が部屋にこだまする
大好きないるか
そんな事を考えていると、いつの間にか射精に至っていた
いつ快感の壁を越えていたのか分からない程の、感覚を失うほどの快感だった
孕ませてやる!そんな思いから射精しつつもいるかの腰に更に自分の体を押し付ける
いるかの足のホールド、絡まる腕の拘束も更に強まり俺の体をギリギリと圧迫する
口の吸引は解放され、いるかの表情は弓なりに体を反り上げているため伺い知ることは出来なかったが、もはや声にならない音を発しながら、いるかは嬌声を叫んだ
長い射精が終わった後もいるかの痙攣は小刻みに続いている
その刺激は射精直後のペニスを継続的に犯させるための動作に感じる様に
俺の分身は硬質化を継続していた
まだまだ犯し足りない・・・
けれど一度射精したコンドームでの継続行為はご法度、いるかを孕ませる・・・
だめだ!意志を持って振り払い
このまま挿れたままでは、堪らず突き込んでしまいそうで膣穴から我が身を抜き出す
いるか
あぁっ、だめぇ・・・
普段のいるかからは考えられない、抜かれる事を嫌がる様な仕草が堪らない
コンドームを外そうとペニスを見るが既に無い
驚くことに、いるかの膣がコンドームを咥え込み離さず
いるかの穴からカラフルなゴムが垂れさがっていた
いるかもその事に気付いたのか、自らそれを抜き出し
慣れた様子で使用済みのコンドームを舐め始めた
エロい!!
既に硬質化していた息子が更に熱を帯びて行く
だが、手持ちのゴムはもう無い、無いのだ・・・
消沈し黄昏る様子に、いるかは不思議そうな顔をするが、やがて意を汲み
のそりと自らの持ち物をあさり出す
そして五連組のコンドームを取り出し、俺に近づく
いるかは一つを開け、無言でペニスに取り付ける
・・・言葉は無い
けれど今日、これだけ使う事を考えながら用意をして声を掛けて来たと思うと・・・
S.C
いるかはエロいなぁ
ボディブローを腹部に襲い、悶絶する、思わず声に出てしまった・・・
痛みにもがいた後、顔を上げると
いるかは壁に手を付け、尻をこちらに向け突きだし
いるか
・・・早くぅ
・・・今度は俺は意識して声に出す
S.C
いるかは、ほんっとエロいなぁ!!
その日それ以降、その部屋では、人の声は聞こえず、二匹の獣の声が響いていた
あんたはっ!何回私におしっこさせるつもりなのっ!!
を筆頭に、こんな事言わんだろ!と思いつつもエッチだから、と言う理由で採用してしまう
その場の空気に呑まれて、思考指数が2段階位下がっていると思って見て下さい
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