※この作品はR-18です。

銀盤の女神の性事情   作:SCAT

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ひかる3のちょっと後位の話
時間軸も同じ世界線で


夕凪 1 二人はプ・・・

最近のひかるちゃんは、なんだか毎日が輝いている様に見える

いつもどこか遠慮がちだったのが、何かが解き放たれた、ような?

 

そう思えたのもクラブの練習中、いつも彼女を目で追っていたからこそ気付けたことなのだろうか?

今日も八木夕凪は、ひかるを目標に練習に打ち込んでいた

 

練習後のウォームダウン中、ひかるちゃんは何かを見つけた様で表情を輝かせて出て行った

最近の変化に何か関係がある様に感じ、夕凪はそっと後を追ってみる事にする

 

確かこっちの方へ、施設でも人気の無い区画へ足を踏み入れた夕凪は一室から何か音がするのに気付く

 

覗くと、ソファーに座る男性の股間にひかるが顔を埋めていた

頭は上下に動き、そこから何か気持ちを熱くする様な水音が聞こえる

 

何をさせられてるの?性体験の少ない夕凪には状況は読み切ることが出来ず

人を呼んで来た方が良いのか躊躇をさせる

 

せめて何をしているのか分かれば・・・

正義感の強い夕凪は状況を確認すべく、そっと気付かれぬよう部屋に侵入する

 

が、急に何かを察知したひかるが動き出し、部屋の入口へ獣の如く飛んでいく

侵入者を拘束したひかるが相手の顔を確認し驚く

 

 

ひかる

夕凪、ちゃん?どうしてここに?

 

夕凪

ひかるちゃんこそ、ここで何をしてるの?ううん、何をさせられてるの?

わたし、人を呼んで・・・

 

ひかる

ダメ!人を呼ばれるのは・・・、えぇと、どうしよう・・・

そうだ!良い事思いついた♪

夕凪ちゃんも一緒にしよ?慎一郎先生にもしする時も覚えて置くのは大事だよ!

 

 

そういって夕凪の手を引き、男の元へ案内するひかる

淡い恋心の相手である慎一郎先生の事を指摘され

混乱する夕凪は手を引かれるまま部屋の奥へ誘われる

そこには男性器を大きくし露出した男がソファーに座っていた

 

ほら、こっちに、と夕凪を隣に座らせるが

夕凪の姿をみて驚く男、それに構わずひかるは肉棒への奉仕に移る

 

 

ひかる

ほらっこうやってね?

あ、慎一郎先生のはもっとエラが張ってて咥えるの大変そうだったかな?

 

夕凪

ちょ、ちょっとひかるちゃん?何で先生のを知ってるの?まさか・・・

 

ひかる

あ、ごめん、大丈夫、窓から見ただけで近くで見た事は無いけど

エイヴァもいつも大変そうにしてたから

夕凪ちゃんもしようと思ったら大変だと思うよ?

 

 

そう言いながらひかるは亀頭周辺を舌先でちろちろと舐め上げる

初めて見る勃起した男性器に驚く夕凪、情報の多さに混乱しているが

目の前の光景から目を離す事が出来なかった

 

 

夕凪

(エラ、の部分?先生のオチンチンもこんなに大きいの?)

 

 

夕凪はペニスに顔を近づけ、間近でひかるの口淫を観察し始める

ひかるは裏筋に舌を這わしながら手で竿をしごき上げる

 

 

ひかる

夕凪ちゃんもやってみて?ここを握ってしこしこするの

 

 

言われるまま素直に夕凪はゆっくりと肉棒に触れ、握ってみる

熱いしなんだか脈打ってる・・・

 

ひかるの言う通りに上下に擦ってみる、するとペニスがぴくんと跳ね男は小さく呻く

 

 

ひかる

ふふっ、いつもよりなんだか気持ち良さそう♪カウパーも溢れっちゃって・・・

 

 

そう言ってひかるは鈴口から溢れる先走り液を舐め上げ、出口を刺激する

 

 

ひかる

夕凪ちゃんも舐めてみて?ここをつーって舌を這わせるの♪

 

 

そう言って亀頭のエラ部分に舌を這わせる

夕凪も顔を近づけるが、独特な男の臭いに驚く、が好奇心が先立ち口を開け舌を突きだす

小さく震えながらも亀頭をチロっと舐める

苦い・・・けど、なんだか・・・

少しずつ抵抗が無くなって行く夕凪、次第にひかるの様にペニスを刺激していく

 

竿を扱き、亀頭を舐め上げ、裏筋を舌を這わす

夕凪の顔は紅頬しながらも健気に肉棒へ奉仕をし始める

その様子にひかるも嬉しそうな表情をし、一緒になって舐め上げていく・・・

 

 

急展開に言葉を無くしている男は

 

ど、ど、ど・・・どう言う事ぉ!!!

 

え?何?なんで俺、ひかるちゃんだけじゃなくて、夕凪ちゃんにもちんこ舐められてるの?!

あ、ちょっとひかるちゃん、鈴口に舌を入れるのは・・・

ちょおおいっ、夕凪ちゃん、そんなエッチな顔しながら竿にキスしないでっ!!あダメだこれイクっ

 

男は唐突に射精を始める

腰を突きだし、ビクビクと体を痙攣させる

 

 

ひかる

あぁ!だめっ、んんっ、じゅっ、んんん・・・

 

 

ひかるはすぐに亀頭にしゃぶりつき、口内で射精を受け止め、飲み込み始める、が

普段以上の興奮と刺激に、男の射精の勢いが強く、途中で咽てペニスから口を放してしまう

 

尚も精子は飛び出し、ひかるの輝く黒髪にザーメンがかかる

夕凪もひかるの行動に触発されてか顔を近づけるが、流石に口に含む事は出来ず開いた口と、顔で精液を受け止める事になる

 

 

S.C

(ああああぁ、ひかるが俺の精子を飲んで、しかも美少女二人に顔射ぁぁ・・・)

 

 

射精している間にも更に視覚的にも凌辱を受け、連続で2度出す様な感覚を受け長い射精が終わり、肩で息をする男

 

口内に出されたザーメンを飲み込む夕凪、その瞬間何かが夕凪の中で生まれたか、弾けたか

 

顔にかかった精子を舐め、手に付いたザーメンを啜り

隣にいたひかるの顔に付いた白濁を舐め上げ

徐にひかるに口づけし、ひかるの口内のザーメンに舌を絡ませ、吸い上げる

 

ひかるは驚きに目を大きく開き、されるがままになる

ひかるの口内のザーメンを吸い上げた後ゆっくりと飲み込む夕凪

ごくり、と嚥下した後、うっとりと顔を潤ませため息を漏らす

 

光悦の表情で視線を彷徨わせた夕凪は、床に飛び散ったザーメンを見つけるとゆっくりと這いつくばり、それを躊躇なく舐め上げた

ぴちゃぴちゃ、と床を舐め、精子溜まりに口づけ、ずずずっと吸い上げる

 

呆然とその行為を静観する二人

しかし、ひかるの表情が嬉々となり、夕凪と同じく床に這いつくばる

 

 

ひかる

夕凪ちゃんずるいっ!それすっごくエッチだよ♪

 

 

ひかるも夕凪と同じく、床の精液を舐め始める

 

 

夕凪

あぁ、それ私のっ

 

 

 

ナニガオキテルンデスカ?

今をときめく銀盤の女神二人が、床に撒かれた己がザーメンを這いつくばって舐め上げ、そして取り合う

非現実的な光景に驚く男だが、その情景は男を刺激し肉棒を熱く滾らせる

 

床の精液を全て舐め上げた少女二人は、同時に男の存在を思い出し飛び掛かる

 

 

夕凪

さっきはひかるちゃんが咥えたんだから、次は私!

 

ひかる

夕凪ちゃんはまだ、慣れて無いんだから、私の方が気持ち良くさせれるのっ!

 

 

己がペニスを取り合う美少女二人

 

二人は亀頭を咥える様に口を開き、柔らかな唇を肉棒に押し付ける

最初とは打って変わり、激しく舐め上げ吸い上げ、竿を刺激し何処で覚えたのか、陰嚢を優しく手で揉み上げさする

 

二人が鈴口を吸い上げた瞬間、再度白濁液が発射される

男は声を発する事も無く、無言でぐふっ、ごふっ、と痙攣している

 

二人は顔で口でその射精を受け止め、うっとりと顔をほころばせ

互いの顔にかかるザーメンを舐め合い、腕を相手の体に絡めさせキスを交わす

白濁に塗れ、テカり、光を発しながら卑猥な水音を出し、男の体液を啜り舐め合う

 

その光景を目撃した男は、天に召された

 

仰向けに倒れ、気を失った男だったが、その分身は起立を保ったままだ

互いの白濁液を舐め終えた二人がその起立に気付き、殺到する

 

意識の無い男の体は、その二人の獣の蹂躙に屈服しその後3度射精をさせられる

4度目を求め、すさまじい攻勢を加えるタッグは

ビクビクと痙攣しながらも、精をこれ以上放てずもがく男をしり目に

打ち止めの男を放置し、互いの情欲を滾らせ、絡み合う・・・

 

その後意識を取り戻した男が目にしたのは、裸になり体を絡ませながら眠りにつく乙女二人

二人の周りには激しい行為があったのか、淫靡な匂いを漂わせる水しぶきが飛び散っていた

 

刺激的な光景を目にするが、己が分身は既に弾が尽きているのか

血が滾りつつも痛みを発し、硬質化は果たされなかった

 

さて、どうするか・・・

どこか冷静さを持った思考は、そう思いつつも体はその光景を残そうとスマホのカメラ機能を起動させていた・・・




試合着の夕凪ちゃん、どこかキュ〇ブラックを想像させると思ったのは私だけでしょうか?
ん、待てよ、もう一人は〇ュアホワイト、白、光?!
二人は〇リキュア?!

ごめんなさい、エロ同人知識しか持っていない私ですが
同じようなイメージを持った方は居らっしゃるのだろうか?

女の子との関係が進行していった場合の展開 アンケート結果が全てでは無く好きな物を書く可能性あります

  • 余りハードで無くイチャイチャ希望
  • 折角可愛い女の子多いんだしユリ展開!
  • 作者趣味のSM展開けど余りハードは×
  • SM展開ハードなの希望だたし主人のみで
  • ハードSM竿役多数参加型ふへへ
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