※この作品はR-18です。

銀盤の女神の性事情   作:SCAT

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ひかる 4 今度はいつSEXしますか♪

ひかるとのメッセージのやりとり

 

 

ひかる

今度はいつSEXしますか♪

 

S.C

・・・ほんとに狼嵜光ちゃんだよね?その別人とかじゃ・・・

 

ひかる

ん!じゃあ証拠を送ります、待ってて下さい

 

 

しばらく後写真データが送られてくる

そこにはパンツを降ろし膣穴を片手で広げられた、まんこドアップ写真が送られてくる

間違いない、確かに何度も4k映像でみた見たひかるのまんこだ!

・・・じゃない!

と言うか、顔が写っていない為証拠と言うのも・・・

 

 

S.C

顔と一緒に映って無いから誰のか分からないかも・・・

前に見たまんこと一緒だから、ひかるちゃんのだとは思うけど証拠とは言えないね

 

 

次はどんなものが送られてくるか、そんな期待を持ち追加を促すメッセージを送ると

 

 

ひかる

あ、確かに!うーん、もうちょっと待ってて下さいね

 

 

今度はすぐには追信は無く、先ほどの画像で自慰を始めていた所

今度は動画データが送られてきた

 

そこには一糸まとわぬ、ひかるの体が映り

 

 

ひかる

おじ・・・おにいさん、ひかるです♪

あれから家に帰ってからも思い出していっぱいオナニーしちゃいました

今もこんな感じで・・・んんっ、お兄さんのおちんぽ想像して、ああっ

あのっ、今夜も会えませ、ううぅっ、か?早くぅ、ここっ、に、欲しいです・・・

 

 

そこから激しい自慰の映像が続き、最終的には絶頂の潮がカメラに降りかかり映像が滲む

 

 

S.C

前と同じ所で

 

ひかる

♡

 

 

それだけをやり取りし、自慰に耽った

一度出した所で、あまりやり過ぎて夜に出す弾が無くなってはいけないと思い直し我慢をする

もんもんとした気持ちで時間が過ぎるのを待ち、かなり早い時間に待機部屋で待つ事になった

 

 

夜も更けた時間になった頃、小走りの足音が近づきドアが開かれる

そこには額に汗を垂らすひかるが居た

堪らない気持ちに成っていた俺は、言葉を交わす事も無くひかるを抱きしめる

練習後からか、走ってここに来たからか、体温は高く、汗の匂いも漂う、そして柔らかい・・・

顔を覗き見ればひかると視線が合い、自然と唇を合わせる・・・

 

 

・・・ここからの記憶が曖昧になっていたが、冷静になった時には

全裸のままうつ伏せになり、肩で息するひかるにのしかかった状態だった

 

さっきまで自分が何を口走っていいたのかを思い出し、血の気が引いてくる

 

孕ませてやる!!

 

急いで腰を引き、熱を持って未だ絞めつけている膣内からペニスを抜きにかかる

何も纏わないむき出しの分身が、抜けるのを拒む様に吸い付く穴からズルリと露わになる

抜けた穴からは、栓が無くなった事でゴポリと大量のザーメンが溢れ出て来る

 

エロい!・・・・じゃない、そもそも前回も生で中だししてんじゃないか?

 

 

S.C

ひ、ひかる、ちゃん?

あぁー、あの中に出しちゃったけど、その、えぇと・・・

 

 

言葉が纏まらず、しどろもどろで声を掛けると

 

 

ひかる

んんっ、えぁ?あ、おにい、さん・・・?

中出し・・・?あぁ、大、丈夫ですよ?

ピルも、貰って、飲んでるんで・・・その、赤ちゃんは、今はまだ、ですけど・・・

 

 

ピルの服用を聞いて、一安心するが

そこまで準備を整えて自分とのSEXを求める姿勢に、若干の狂気を感じ

そんな表情から、感情を察知したのか

 

 

ひかる

ピル、飲むのはイヤでした?

その、ごめんなさい、私の「目的」が達成出来るまでは・・・

その後だったら、赤ちゃんも・・・でも、今は・・・

 

 

そんな言葉を紡ぎつつ、暗い表情で顔を俯かせるひかる

 

 

S.C

だぁ!イヤ!違う!えぁ、えぇと、俺も!

俺も、リンクの上のひかるちゃんをもっと見たい!と言うかそうじゃ無いとダメだ!

なんて言っていいか、その、ひかるちゃんの目標ってのに俺も協力したいからっ

その、あぁ、何でもして欲しい事、言って欲しい、かな?

 

 

その言葉に一気に表情を明るくさせたひかるは・・・

 

 

数日後の夕方時、仕事終わりにリンクへ赴く男

ちょうどクラブのレッスンも終わった時なのだろうか、生徒達が銀盤より降りて来ている

そろそろ時間かと心を踊らせていると突然手を握られる

その手は冷えてヒヤリとする心地をしたが、その人物が意中の人物と分かると途端に熱く感じる

 

手に引かれ、人気の無い区画の一室に入り込む

その時には冷えていた手は温く変わり、これからの情事を想像し汗ばんで来ていた

鍵の存在も忘れ、奥のソファーに押し込められた男の股間に、女は顔を埋める

 

 

ひかる

ふふっ、夜になる前からなのは初めてですね♪あぁむっ

 

 

素早くチャックを降ろしまだ柔らかな肉棒を取り出したひかるは、待ちきれない様子で咥え込む

口の中は熱い程に温く、蠢く舌の動きは忽ちに男を起立させ、ひかるを喜ばせた

 

今日の俺は一味違うぞ、何せさっきここに来る前に一番高い栄養剤を・・・

そう思った矢先、ひかるは何か察知し入口へ飛んで行き・・・

 

 

                ー

 

 

ビクビクと痙攣しながらも、精をこれ以上放てずもがく男をしり目に

打ち止めの男を放置し、互いの情欲を滾らせ、絡み合う

 

 

ひかる

夕凪ちゃん、こんなにエッチだったんだね・・・

 

夕凪

ひかるちゃんこそ、このおじさんと最近は・・・その、してたの?

 

 

会話をしつつもお互いの服を脱がせにかかり、既に二人は下着だけとなっていた

 

 

ひかる

私、多分すっごく性欲が強いんだと思うの・・・

ずっとエッチな事するのに憧れてて、このおにいさんに会えてからはすごい満足なんだ♪

 

夕凪

それで最近、んんっ、機嫌が、ああぁっ、良かっ、あぁ、そこダメっ

 

 

下着も脱がせたひかるは、夕凪の股間に手を伸ばし摺り上げる

すっかり濡れそぼっていたそこからは、粘り気を帯びた愛液が滴っていた

 

 

ひかる

夕凪ちゃんこんなに・・・おにいさんのザーメン、そんなに美味しかったの?

 

夕凪

なんっ、だか、飲んじゃった、ら、いきなり頭がぼぉっと、ううぅん、しちゃって・・・

 

発達途上の夕凪の胸を舐め上げるひかる、硬く充血した乳首は舌の動きに震え、更に感度を高めて行った

 

 

ひかる

いきなり床のザーメン舐め始めた、ああっ!ううぅ、時は、びっくり、しちゃった・・・

 

夕凪

あれは、んちゅっ、なんだか、えぇろん、我慢が、ちゅぅぅ、出来なくって・・・

 

胸を刺激された夕凪は、お返しの様にひかるの耳に舌を這わせ始める

ピアスの輝くひかるの耳は、以外にも感度良く反応をしひかるの喉からは甘い声が漏れる

 

 

ひかる

んんんっ、ねぇ夕凪ちゃん、貝合わせ、って知ってる?

 

夕凪

はぁあ、んん、そ、それって・・・

 

 

「二人」の夜は始まったばかりだ




ひかるの「家族」に関する感覚は異質なイメージ

女の子同士の描写は初めてになるのでうまく行くかどうか・・・

女の子との関係が進行していった場合の展開 アンケート結果が全てでは無く好きな物を書く可能性あります

  • 余りハードで無くイチャイチャ希望
  • 折角可愛い女の子多いんだしユリ展開!
  • 作者趣味のSM展開けど余りハードは×
  • SM展開ハードなの希望だたし主人のみで
  • ハードSM竿役多数参加型ふへへ
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