んんん、感覚の合わない方も出るかもしれません・・・
ひかるをオナホ扱いする
前回ひかるが男に何かして欲しい事はないか?と言う問いにそんなことを答え
今日は「それ」を実行する準備を整えた
ひかるには裸で仰向けに寝転んでもらい、アイマスクを付けてもらう
魅力的で大きなひかるの瞳を隠し、「道具」としての印象を強めるためだ
前方にはひかるにどことなく似た雰囲気を持つ、黒髪ロングのアイドルの映像を流す事にした
その映像を見ながら自分本位にひかるを使い「オナニー」をする、と言う趣向だ
・・・アイマスクをしてもらう際、やや緊張した雰囲気を持っていたひかる
それでも装着際目が合った瞬間、言いようも無い淫靡な笑顔が見えた
しかし目隠しがされた彼女は、自分の大好きな女性から
丸裸でとびぬけた手触りを持つ、極上の只の「穴」となった
熱い程の温もりのある、しっとりと汗ばんだオナホール
とても背徳的な絵面にゾクゾクッと、背筋に電気が走る
ひかるに覆いかぶさり、男は耳元でささやく
「じゃあこれから君を「オナホ」として使うから声を出しちゃだめだよ?
映像に映る別な娘を想像して、俺は今からオナニーをする、良い?」
その言葉に声を出さず、ぎこちなくゆっくりと頷くひかる
ひかるの・・・
オナホの入り口にペニスをあてがって見ると、行為への期待からかぐっちょりと穴は濡れていた
「ははっ、このオナホはローションが自動であふれる様になってるんだね」
そんな言葉でひかるを煽ると、気まずそうに顔を背けた、が
男は声もかけず一気にペニスを突き込むと
オナホから「あぁっ!!」と甘い声が漏れ出る
「ほらっ、オナホは声を出さないだろ?我慢して・・・」
その言葉に口に力を籠め我慢する姿勢をとるひかる
男は普段のひかるの様子を伺うような抽挿はせず、酷く自分本位に乱暴なピストンを始める
するとその動きに合わせ、オナホからくぐもった声が漏れ出る
「んっ、んっ、んっ、んんっ!あぅ、んんんん・・・・」
乱暴な腰使いにも関わらず、むしろその普段とは違う抽挿に快感を紡ぐひかる
それを必死に抑える様に口を塞ぐ努力が見える
その光景は、まるでひかるをレイプしているかの様な感覚が過る
バスンッ、バスンッ!と炸裂音を鳴らしながら男は思う
今更ながらだが、ひかるのまんこは異常だ
以前本物のオナホを使ったことがあるが、あれはダメだった
自分に合わないタイプだった可能性もある、がただ硬いゴムに無理やり押し込んでいる様な感覚で、一度使ってから二度と使用する事は無かった
・・・今入れている「オナホ」は次元と言うか
まず締りが良い、それもただ締め付けるだけでなく蠢く、ぬめる、ひだが絡む、カリ首を的確に刺激する
ひかるのおまんこは処女を散らして今までに、この男のペニスのみを受け入れている状態だ
さながら、この男専用に快感を紡ぐオナホの様に的確な形状変化を見せている
最初の頃とは違いしっかりとペニスを全て受け止め、一番気持ちの良い場所にひだが形成されている
まるで自分専用の肉オナホ・・・
あぁ・・・
それに・・・温い、優しく包む様な暖かさ、ピストンを繰り返せば焼ける様な熱さ
それが興奮を掻き立て・・・あ、ダメだイクっ
男は前触れも無く早々に極上のオナホに射精をした
当然ゴムは付けていない
反射的にしっかりと腰を押し付け、一滴残らず子宮に注ぐように突き込み吐精する
その熱に反応するように、小さく喉を鳴らしながらオナホも小刻みに痙攣し
ただの穴として子種を受け止める
吐精の快感の冷めぬ内にも
男はいつも以上の興奮からか依然硬い分身を、中出しした精液をかき回す勢いで自分本位に腰を打ち付け始める
男の耳にはくぐもったひかるの声が聞こえ、鼻にはオナホから発せられる汗の匂いが実にいい香りに感じ、更なる興奮を刺激する
男は戯れにひかるのつんっと尖る乳首を無遠慮に摘まむ
その瞬間「んんっ!!」と大きな声を出しながら、一層の締りを見せるオナホ
構わず捻り上げると膣壁がビクビクと痙攣をしだし、絶頂を向かえた事を示した
それでも、そんな事をお構いなし、と男はピストンを繰り返し
「オナホは声を出さない物だろ?なんだかくぐもった音が聞こえる、ぞ?」
そんな風に「それ」の耳元で煽る
必死に声を抑えているのは十分に伝わっている
しかし快感の強度が大きいのか、目隠しによって状況が読めないためか
突然の動きに声を抑える事が困難なのか、どうしても熱い吐息に嬌声が挟まる
男はワザと嬌声が出る様に、不規則に腰を振ってやる
「んっ、んっ・・・あっ!んんん・・・ああぁっ!んんんん・・・・」
必死に声を抑えるひかるの姿は堪らない
男は嬌声の漏れるひかるの唇を無造作に塞いだ
快楽の濁流の中での突然の舌の侵入に、本能のままひかるも舌を絡ませて来る
男はそんな反応に好感を持ちつつも
「ほらっ、お前は今オナホだろ?オナホは只受け入れるだけで良いんだよっ!」
そう乱暴に声をかけ、再び口を塞ぐ
健気にも今度はされるがまま、口を開いたまま、僅かな嬌声を漏らしつつ涎を口の端から垂らしていくひかる
男の加虐心がどんどんと膨らんでいく
「はぁ、はぁ、ほらっ、イケよ、俺がイケって言ったらイクんだよっ!」
男はそう言って、腰を一層強く打ち付ける
ひかるは偶然か言葉通りなのか、膣内を小さく痙攣させる
「もっと締め付けろよっ!あああぁあ!孕めっ、ああ、クソっ・・・ほらっもっとぉ!!」
男はひかるを押しつぶす勢いで覆いかぶさり、腰を一心に打ち付け
片手をひかるの乳首に這わせると、無遠慮に抓る
ひかるの膣内は先ほどから断続的に痙攣を繰り返し、痛い程に男の分身を締め付ける
「ああぁあぁぁ、そうっ、あああっ、イクっ!、出すぞ!あああっ、孕め、孕めぇ!ああああぁ!!」
ばんっ!ばんっ!と強烈な音が部屋にこだまし、それと同時にひかるの声も大きくなっていく
「んんっ!!あああっ!あっあっあっ!わた、しもっ・・・・あああぁっ!!」
最後には声を抑える事も諦め、ひかるは嬌声を響かせる
オナホの事はとうに思考から消え失せ、男はただ「ひかる」へ向かい
「あああああああああぁぁっ!ひかるぅっ!はら・・・め・・・っ・・・・!!!」
その言葉への反応か、ひかるの足がぎゅっと男の体に絡まり、更に男の全てを締め付ける
男はそれに抗う程の強さで、更に最後と思いっ切り膣奥へひと突きをし
ひかるの、奥に、解き放った
・・・強烈過ぎる快感が脳を満たす
ペニスから解き放たれた「何か」がひかるを、そして男の中を駆け巡る
・・・・・時間が止まる、まるで世界がこの場所だけになったかの様な感覚すらある
気持ちが良い
ただその感覚が二人の体を支配し
やがてそれは暖かな温もりへと変わっていった
ー
荒い二つの息遣いが部屋に流れる
男はひかるのアイマスクをゆっくりと取り去る
ひかる瞳からは、大きすぎる快感から?だろうか、涙が流れていた
潤む瞳に誘われる様に男は唇を重ねた
思いの重なりからか、先ほどの様な激しさは無く
ひかるの舌もゆっくりと絡まってくる
男の腰に密着したひかるの足がもう一度強まり、今一度膣穴が萎縮する
出しきった精液の残りを搾り取る様に狭まり、尿道の奥からひかるの子宮へと一滴残らず誘われていく
「はぁ、はぁ、ああっ・・・、ふふっ、結局私、に射精してるじゃ、ないですか?
あの映像の娘、見てました?」
・・・今更ながら気付く、挿入から一度たりとも映像を見る事は無かった
ひかるしか目に入っていなかった
「ああぁ・・・・、ごめん、なんか、結構自分勝手に乱暴した気が・・・」
「え?全然良いですよ♪むしろすっごく気持ち良かったっと言うか・・・
・・・たぶん私の方が前に散々お兄さんを・・・、何て言うか・・・」
そう言えば、腹上死が過った事もあったな・・・
いや、まぁ、あの時も気持ち良いは、気持ち良かった、し?
ひかるは男の首に手を絡め、深い口づけをして来た
そして離れると、今まで何度も見た
それでいて、初めて見るかのような会心の笑顔を見せ
ほとんど聞こえない様な声で、大す・・・とささやく
大きな、はっきりとした声で伝える事が出来ない、のか?
そんな感覚が過る
その理由は、後々知ることになるのだが
その時は唯々ひかるの笑顔に目が奪われるだけだった
一応ひかるとのその後の展開はちょろっと考えてます、が
原作の方でひかる身辺の進展があった場合、どうなるか・・・
主人公のゲスっぽさ、凌辱色に関して
-
もう少し抑えた方が・・・良いと思うよ?
-
今のままでええんちゃう?いい塩梅や
-
うほぉ!良いぞもっとやれ♪
-
知らんがな