※この作品はR-18です。

銀盤の女神の性事情   作:SCAT

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美玖エピ一区切り

此処からは、日常回として、短編で行けるでしょう

※最後は作者の趣味全開展開にしたため、不快に感じる方ごめんなさい


美玖 3 美玖の裏表、表裏

亜昼家の湯舟に男女が一緒に同じ方向を向いて浸かっている

 

 

美玖

ふふっ♪この感じ、エッチした後の一体感があって何だか良いですね♪

 

 

防水仕様なのか、スマホを浴室に持って来て今の状態を撮影し悦に浸る美玖

 

実際の所、先ほどまで二人は激しいSEXをしその汗を流している所だ

 

             ー

 

美玖の尻肉は意外にも豊かで、バックからピストンをするたびににプルンと浪打ち、視覚的にも男の下半身を刺激しより加虐的な腰振りに拍車がかかった

処女を失ったばかりの激しい行為に美玖は抵抗もせず受け入れ

剰え男の本能のままの中出しを受けた後

 

 

美玖

バックからのセックスって犯されてるって感じがしてすごかったです!

なんだかエッチしてる!って気分が凄く良いですね♪

 

そんな言葉を膣穴から精液を垂れ流しながら男に向け笑顔で話すのだ

彼女からの誘いで行う行為とは言えこれは、だめだ

俺は何かしらの罰を受けないといけないはずだ、そう思わせる程の背徳的行為に

三度目の射精に関わらず、今日一番の量の子種を美玖の子宮に注ぎ込んだ

 

 

美玖

汗も搔きましたしお風呂に入りませんか?

あ、もちろん一緒に♪

 

 

そう言って二人で亜昼家の廊下を全裸で闊歩したが

その途中美玖の膣内から男の精液がぽたり、ぽたりと廊下に垂れる

その白濁液は処女の証であった赤い色素が混ざったピンク色の液体をしており

それを拭き上げるために、露出した尻を晒し四つん這いになる美玖を

再び犯したい衝動を抑える事は大変な労力を要した

 

            ー

 

湯舟の温度が熱く感じるのは湯の温度だけでは無く感じる

              

 

美玖

・・・なんだか、勢いのままそのぉ、エッチ、しちゃいましたけど

おじさんはその・・・気持ち、良かったですか?

 

 

美玖はリラックスする事で今頃になって恥ずかしさが出て来たのか

先ほどまでの様に、はきはきとした物でなく、ぼそりぼそりと男に問いかける

 

 

S.C

俺、この後自首するよ・・・この世の物と思えない位の美少女を自分の思うままに犯したって

正直、このまま十年位は刑務所に入っても構わないって位に、気持ち良かった、ホントに・・・

 

 

男の先ほどまで行っていた行為を反芻する様な独白に

 

 

美玖

え、えぇぇぇ!いや、自首とかやめて下さい、私から誘ったんですから、おじさんはわるくないですから!

 

S.C

いや、さっきなんか、君の事を考える余裕も無い位、君を犯すことに没頭しちゃったんだよ?

痛かったでしょう?本当に俺は・・・

 

美玖

いえ、あの、大丈夫でしたから!むしろバックで乱暴に犯される感じが凄く良かったので

そのぉ・・・想像なんかよりよっぽど、何て言うか動物的?で、すっごく・・・エッチでした・・・

 

美玖は言い終わると恥ずかしさからか、湯舟に口までつかり押し黙る

お湯に浸かっているからか、後ろから見える美玖の耳は真っ赤だった

 

つかの間の沈黙の後

 

 

美玖

お兄さんは何をしている方なんですか?そう言えばお互いの事何も知らないまま

その・・・子作り見たいにエッチしちゃいましたけど・・・

 

S.C

俺は本格的にマッサージの仕事を探しに最近引っ越してきてね

前まで〇〇リンクって所で警備の仕事をしてたよ

 

美玖

〇〇リンクってフィギュアスケートのですか?私そこ行ったことあります!

ふふっ、実は私フィギュアスケーターだったんですよ?

色々あってやめる事になっちゃったけど、一応全国でも有名になる位だったんですけど・・・

 

 

思い出した!言われてから気付いた

亜昼美玖

女子フィギュアのランキングで上位に入る選手だ

 

 

S.C

思い出した、眼鏡をかけてたから分からなかったよ♪

君の演技覚えてるよ、すっごく丁寧なスケートをする、キレイな選手だったよね!

 

美玖

え!?きれいって、ははっ、ありがとうございます・・・

 

 

恥ずかしさからか再び湯舟に沈み込んでいく美玖

だが男の体にはその名選手の一糸まとわぬ裸体があり

あろう事かそのやわらかく滑らかな肢体が男の胸元に横たわっている

 

その事実に三度の射精により沈黙していた分身にどくどくと血液が送り込まれる

 

 

美玖

あっ!ふふっ、おじさん大きくしちゃってます?

その知ってるスケーターとさっきまで子作りエッチしちゃってたんですよ?

 

 

一息ついた後美玖が口を開く

 

 

美玖

私、スケートを引退してから学校の仕事に力を入れる様になって知ったんです

世の中にはたくさんの世界があって、いろんな熱中する物で溢れてる

私、漫画を描いている人に初めて会って、びっくりしたんです

自分の表現したい世界を一から考えて、作り上げて、それを誰かに曝け出す

今まで自分の感情をフィギュアスケートで表現をしてましたけど

それは、誰かの曲で、コーチの振り付けを、自分の気持ちに乗せて踊る物でした、けど

漫画はそれを全部自分でやっちゃうんです♪

すごく新鮮でした・・・

私もやってみたいって思って書き始めたんですけど、うまく行かなくって

そしたらその漫画を描いていた先輩が「自分の興味のあるテーマで書いてみたら?」

って言うんで、それで、書き始めたのが・・・そのぉ・・・

 

 

S.C

エッチな漫画って事?

うん、まぁ、さっきまでの行動を見れば、美玖ちゃんがびっくりする位エッチなのは伝わったよ

 

美玖

あぁああ!はっきり言わないで下さい・・・まだ誰にも言ってないんですから・・・

 

 

三度湯舟に沈む美玖

落ち着いてからの彼女を見ていると、先ほどまでのエッチな美玖とは全然違った雰囲気を感じる

どちらが本当の彼女なのだろうか?

 

どちらにせよ俺はこの腕に収まる柔らかな体を持つ可愛すぎる少女とSEXをした、思う存分中出しを決めた

その事実が男の胸に去来する

男はその事実を手放したくない気持ちで、後ろから美玖を思いのまま抱きしめる

 

 

美玖

わっ!おじさん?

・・・うん、この構図良いかも知れません、ちょっと力を緩めてもらって良いですか?

この状態を写真に撮りたいので・・・

 

 

男はその提案を無視した

作画の為、と言う行為にしたくない気持ちがあった

不思議とその感情が伝わったのか、どうかは分からないが

美玖もそれ以上口は開かず、抱きしめる男の手に自分の腕を乗せる

 

二人はしばらくの間そのまま、感覚のまま身を委ねた

 

 

           ー

 

美玖

おじさん、お願いがあるんですけど・・・

 

 

風呂から上がり、美玖は寝間着、男は乾いた自前の服に着替えた後

美玖は自室に男を招き入れ、緊張した面持ちてしゃべる

 

 

美玖

あの・・・

私と・・・その・・・エッチ、して、くれませんか?

 

 

・・・?

昼間にしていたのは何だったんだ?

 

 

美玖

昼にしてたのは何って顔ですね・・・

私、何と言うか、舞い上がっちゃってて、ホントの意味でエッチ出来てなかったんだと思うんです

この体勢は画面に映えそうとか、精液が子宮に流れ込んでくる感じはこんななんだとか・・・

その、本当の意味でおじさんとエッチ、出来てなかったなって、思って・・・

 

 

美玖はそこまで言うと、恥ずかし俯く

今、目の前に居る少女は、昼間に見た、性行為を貪欲に欲する変た・・・積極的な子では無く

年相応なエッチに興味はあるが、それを言葉に出すのが恥ずかしいって感じのちょっとエッチな少女に見える

 

 

美玖

あの、カメラとかも撮らないで、その、気持ちに残したいんです

おじさんとの、せっ、くす・・・

 

 

美玖の可愛らしい耳が真っ赤だ

何と言うかここまで言わせて、俺はどうしろと言うのだ?

 

ゆっくりと男が美玖に近づき、そっとベットに押し倒す

美玖の眼鏡をゆっくりと外し、顔を近づける

ぎゅっと目をつむった状態で、軽く上を向く美玖

男は少女に優しくキスを施す

恐らく、これが美玖のファーストキスとなるだろう

そんな雰囲気を醸す、優しい瞬間だった

 

           ー

 

S.C

本当に生で良いんだね?

 

 

お互い裸になり、男が美玖の膣口にペニスを宛がいつつも確認を取る

 

 

美玖

はい♪その方が、おじさんも気持ち良いんですよね?それに・・・

・・・私も、その・・・精液が中に注がれる感じが・・・良かった、ので・・・

 

 

恥ずかし気に、なかなかの告白をする美玖に気分を高揚させた男がゆっくりと美玖の中へ侵入していく

 

 

美玖

ん、うぅぅあああぁぁっ!

 

 

改めて感じても美玖の膣内は最高の具合だ

まだ固さが残る感じだけれど、その分キツく肉棒を締め付ける

 

 

S.C

大丈夫?痛くない?

 

美玖

へぁ?あ、はい、大丈夫、です、もうほとんど痛くなくて

その、むしろ、おじさんの熱いチンぽが、なんだか・・・あぁんっ!

 

 

美玖の様子を確認し、軽く腰を振ってやると、美玖の喉から声が漏れ出る

昼間には聞こえなかった、甘い声だ

 

 

美玖

もっと、はやくしても大丈夫ですよ?うんん、もっと早くおちんちん突いて、下さい・・・

 

 

美玖の要望通り男はピストンを早める

その動きに合わせ、美玖の喘ぎ声はより大きくなって行く

 

 

美玖

あっ、あっ、ああぁんっ、き、気持ち、良い、です、もっとぉ・・・

 

 

美玖は男の体に腕を絡め、密着するように身を寄せる

お互いの目が合い、自然と唇を重ねる

意外にも美玖の方から舌が伸び、男の口内で拙いながらも舌が絡む

 

男の腰振りが早まると我慢しきれず、口が離れ唾液の交換途中だった残りが宙を舞う

 

 

美玖

あぁっ、ちゅぅ、もっと、ああぁっ、気持ち、良いぃ♪

 

 

美玖の膣内がぎゅうぎゅうとペニスを締め付けて来る

見つめ合う美玖の瞳がとろんとした目で男を見つめる

 

再び美玖の唇を奪い、力の限り腰を打ち付ける

男の体に絡めた美玖の腕が、そしてぎゅっと男の腰に巻き突く足に力が入る

断続的に来ていた美玖のまんこの締りが痙攣に近いような動きになり

 

 

美玖

ぷはっ、あああぁぁ!お、おじさん、イッちゃう!

いま、中にっ、出されたらっ、イッちゃう、中出しっ、これぇ、だめぇ!

おじさんんっ、中に出したらっ、だめぇ、だよぉ?

わた、し、イッちゃう、中出しでぇっ、ああぁっ、んんん、イクぅぅ!!

 

 

男が渾身のピストンを美玖の奥深くへ打ち込む

そして、限界まで腰を突き出し、美玖の子宮目がけ気持ちごと自分の遺伝子を放出する

 

 

美玖

あああぁぁ・・・、だめぇ、中出しぃ、こえぇ、だめぇぇぇ・・・

 

口をだらしなく開き、涎を垂らしながら、美玖の視線が宙を舞う

その間もびくびくと膣内は蠢き、男のペニスをぎゅうぎゅうと扱いていく

 

数秒の間、宙を舞った美玖の視線が男をとらえる

 

 

美玖

んんんっ、おじさ、ん?わた、し、中に出したら、ダメって、言ったのに・・・

 

S.C

・・・ごめん・・・その・・・

どんな事でも受け入れる、正直後悔は無い

人生最高の射精だったから・・・

 

美玖

あ、あはっ、じゃあ、おじさん、これから私の専属のモデルに、なって、下さい

好きな時に、お尻の、穴、舐めさせて下さい、ね?

 

S.C

わかった、どんな事でも受け入れ・・・え?尻穴?

 

 

男は知らなかった、昼間、男のアナル舐めの際

美玖は自らを慰めつつ、二度も絶頂に至って居た事を

 

好奇心を秘めたこの少女は真面目な眼鏡姿の奥に

未だ本人すら自覚のない、秘められたその衝動を淡く光らせていた




・・・好きな作品、好きなキャラ
そんな子にこんな最低な行為をさせてしまう業

ごめんなさい、好きなんです、アナル舐めさせ
どうか、この展開を望む方だけに見られる事を願って・・・

主人公のゲスっぽさ、凌辱色に関して

  • もう少し抑えた方が・・・良いと思うよ?
  • 今のままでええんちゃう?いい塩梅や
  • うほぉ!良いぞもっとやれ♪
  • 知らんがな
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