定期更新から遅れてしまいました、すみません
ズボンをひざ下まで降ろさせ、剥き出しになったペニスをライリーは手慣れた様子で扱いていく
すらりと伸びた指先が裏筋をするすると這ったと思えば、亀頭をぐりぐりと輪っか作った指でこねくり廻す
鈴口から漏れ出たカウパーを掌で押し広げる様に先端を刺激した後、ローション代わりに陰茎全体に塗りたくる
ライリー
どうですか?気持ち良い?
タフマンさん良い人でしたから、一緒に乳首も舐めてあげましょうか?
自分でめくり上げてくれます?
ライリーの提案に男は興奮した様子で、にも無く急いで上着を捲り上げる
ライリー
あはっ、乳首から毛が生えちゃってますね、しかも結構長め・・・
これは舌に絡んじゃうかなぁ?
そう言いつつも、ライリーは躊躇した様子も無く男の乳首に吸い付き舌を絡める
舌先で男の乳輪周辺を二週三周させ、乳首を唇で揉み上げる
男は情けない声が漏れ出て、乳首を固くさせていく
(気持ち悪い・・・)
ライリーは舌に絡む乳毛を気にもしない様子で乳首を刺激しつつ、手淫の手を早めて行く
漏れ出る男の声は更に大きくなる
(あぁ・・・、早く出さないかなぁ・・・)
ライリー
どうですか?ずいぶん気持ち良さそうな声出しちゃって・・・
そろそろイっちゃいます?
乳首を舐め上げつつ、男を上目遣いで見ながら声を掛ける
男はそれにうめき声で答える
ライリーはもう片方の乳首に刺激を移しながら、両手で男の陰茎を扱き始める
そろそろ出す頃合いだろうか?
(はぁ・・・、間違いでこの人を蹴り上げちゃった時は結構焦っちゃったけど、これなら大丈夫そうかな・・・)
乳首に吸い付き、竿を扱きつつもう一方の手で亀頭の先端を撫でまわす
(早くイケっ!)
今までしてきた中では案外持った方だろうか?
ライリーは手の動作を早め射精を促していくと、それに呼応して男の声も切羽詰まっていく
(あぁ、なんで大人の男の声はこんなに気持ち悪いの・・・どうせだったらもっとカワイイ声を出せばいいのに・・・)
手淫を更に早め、乳首に強めに吸い付く・・・
のだが、射精はされない
男は依然情けない声を出しながら悶えている
その声を頼りにライリーも刺激を強める様に動作を早くするのだが
あろう事か男のペニスの芯の硬さが緩んで来ている気がする
男はライリーの方を向き
S.C
も、もうちょっと亀頭周辺を・・・
あぁあっ、鈴口の先をもっとっ・・・
むしろ要望を口にする男にライリーは苛立ちを募らせる
(なんでっ!いつもはこれで・・・あぁっ!面倒くさいっ)
ライリー
ふふっ、情けない声を出しちゃって、こうですか?
ライリーは内心の苛立ちを露にも見せぬ様子で、要望通り亀頭を攻めていく
男根の硬さは再び戻ってきたが、それでもイク気配が見えてこない・・・
ライリー
随分我慢しますね?思いっ切り出しちゃって良いんですよ?
ほらっ、イケっ!
ライリーは再び男の乳首に強く吸い付き
それと同時に亀頭のエラへ刺激を与えつつ、もう一方の手で鈴口をすらりと伸びた指でこね回す
男は切羽詰まった様な声を上げ、体をのけぞらせ
その反動でライリーの口から乳首が離れてしまう
離れる瞬間、強く結んでいたライリーの唇に挟まっていた乳毛が数本抜け残ってしまう
だが、それでも男はイかなかった・・・
ライリー
た、タフマンさん?
もしかして射精出来ない体質とか、じゃないですよね?
それとも私の手、気持ち良くなかったですか?
(なんで?私がここまでしてるのにっ、あぁっ乳毛とか、今すぐ吐き出したいっ!)
S.C
あぁぁ、ごめんなさい、いや、すごい、気持ち良いです!
けど、そのぉ・・・
ライリーさん、嫌々、やってません?
ライリー
えぇっ!!
いや、そんな事全然無いですよ?ふふっ、胸の毛が抜けちゃいましたね?
美味しく食べちゃいましょうか♪
ライリーは唇に挟まる毛を舌で絡め取り、にこやかにそれを飲み込む
さも美味しそうに嚥下した後、男に潤んだ流し目を送る
その様子につられて男もゴクリと生唾を飲み込む
(表情に出てた!?いえ、そんな事は・・・)
ライリー
私の胸すごく見てらっしゃいますよね?
規格外のあのコーチ程では無いですけど、私も小さくは無いんですよ?
そう言って今度は胸での行為に移行する
男の分身を自分の胸の中心に合わせ両手で強く挟み込む
余裕のあるサイズでは無いが、しっかりと手で男のペニスを挟み込む事でその密着度は大きく高まり
極上の柔らかさに滑らかな肌触り、そしてキツイ「肉」の圧迫は
男の触覚だけでなく、視覚的にも大きな刺激となる
長時間の扱きの中で、男の我慢汁がローション代わりになる程分泌されている
そこへダメ押しとライリーは自身の唾を垂らし、更に胸での扱きの感度を高めさせる
ライリー
我慢なんて体に毒ですよ?お好きに出して頂いて構わないんですからね♪
(ここまでしなくちゃいけない人は久々です・・・、この忌々しいチンポは・・・)
ライリーは体を大きく上下させなつつ、しっかりと両手に力を込めながら男のペニスを胸で挟み込みつつ扱く
我慢汁とライリーの唾液により、力いっぱいの圧迫にも関わらず摩擦感は皆無で
ぬるぬるとした柔らかさにライリーの胸が歪に変形する程に激しいパイズリ
ライリー自身の中にある「男」への嫌悪感より
この男をイかせる為の動作への意識が勝る頃合い
S.C
あああぁぁっ!!
遂に男は射精に至る
腰を突き出し、虚空に視線を飛ばしながら己が子種を吐き出す男は
長時間の刺激に比例しその射精は絶頂の波を更に高め、一度にてすべての精液をぶちまける様な感覚をもたらした
大量に吐き出された精液は、それを促したライリーにとっても待望の物だったが
今まで経験したどの射精よりも大量に放出される「それ」は
思いの他、大きな達成感をライリーにも齎す
ライリー
わぁぁ!!す、すっごい出ましたねぇ♪
どれだけ気持ち良かったんですか?
「自然」な笑みが見える程ライリーは興奮しながら
男の残りの精液を揉みだす様に、尚もゆっくりと男のペニスを胸で扱き上げていく、が
そのペニスはライリーとの行為に満足し硬質化を解いて行くと思いきや
むしろその硬度を高め、ライリーの眼前に悠々とそそり立っていた
その光景に、げんなりとした感覚より
その快感を紡ぎ出す為の器官としてのペニスの造形に
ライリーは「初めて」興奮に生唾をごくりと飲み込む
一瞬目を奪われた「女」は男に気付かれぬ様に気を持ち直すと
近くの壁に手を置き男に向け、ツンと張りのある尻を突き出す
ライリー
後ろから挿れてくれませんか?
あなたの好きに腰を振ってくれて良いですから
私のおまんこで・・・気持ち良くなって下さい♪
ライリーは自身の性器を指で押し開きつつ、男を挑発した
ライリーの内心の呟きと
それに比例して酷く淫靡に見える行動を書きたかったんですが
うまく行った気が・・・
自分の中の設定としては今のクラブ立ち上げには
幸運以外にも、使える物は自身の体も躊躇なく「使用」して来た感じ
主人公のゲスっぽさ、凌辱色に関して
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もう少し抑えた方が・・・良いと思うよ?
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今のままでええんちゃう?いい塩梅や
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うほぉ!良いぞもっとやれ♪
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知らんがな