※この作品はR-18です。

銀盤の女神の性事情   作:SCAT

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何度目かになりますが、無許可での砂浜の撮影は犯罪に成りかねません
ダメ絶対!


ひかる 22 〇〇〇水着チャレンジ 2

子宮も満タンになり、準備を終え車から降りる二人

駐車場から海岸まではすぐそこだ

 

ひかるは前ボタン式のシャツを上に来ているが、下はキチンと男物の水着だ

長い黒髪は帽子の中に隠し、少し大きめのサングラスを付ける事で女の子バレと身バレ防止対策をしてある

 

今回訪れた砂浜は大賑わいの有名スポットでは無く、穴場的な場所をチョイスした

多すぎる人の中では不測の事態も起きやすい為と、今日はある噂も耳にしたためこの場所にした

 

目深に被った帽子とサングラスで表情は読み取り難いが、ひかるの様子は何処となく緊張気味だ

きっと海に付いたことでテンションが上がっているのだろう

男の方は、潮の香りがし始めた頃からむくむくと高揚して、若干ハイテンションだ

 

 

S.C

ひかるちゃん!!何処にパラソル立てようか!?

あそこかな!?いや、あっちの方がいいんじゃない!!??

 

ひかる

・・・お兄さんテンションがおかしいですよ?

私のはこれからの事で頭がいっぱいですし、お兄さんの精液がアソコから溢れて来そうで・・・んっ

 

S.C

うほぉ!超エッチだ!

いつ脱ぐ?いつ脱ぐ!?

 

ひかる

・・・・・

 

 

男のテンションに乗れそうも無い、と悟ったひかるは砂浜の様子を探る事にした

これからする事を考えれば、人の多さや配置は非常に重要な事柄だ

 

此処に着くまで男から聞いていた通り穴場スポットなだけあり

晴天のシーズン中にも関わらず人の数はまばらだ、これならまだそこまで・・・

 

 

S.C

ふふふ、いつ女の子ってバレちゃうかな?案外最初の人でバレちゃったりして・・・

 

ひかる

お兄さん!ちょっとテンションおかしくないですか?

って、なんであんなに私に出したのに勃起してるんですか?もぅ・・・

 

 

ひかるに指摘をされ男は荷物で下半身を隠す

しかしひかるは気付いていない、自分の股間もすっかり出来上がっている事が目に見えている事に・・・

 

今回男が用意した水着は無地の明るめの色

そして水に濡れると若干その部分が色が濃くなる事は事前に検証済みだ

 

ひかるは上半身の事に注意が行っているが

此処に来るまでにSEXをして来たとは言え、ひかるの股間部分はじんわりと色が濃く変色している

つまりこれからの行為の為にひかるの秘所からは愛液がだらだらと・・・

 

 

ひかる

はやく砂浜でパラソルの方を建てて下さい!

言っておきますけど、ここでは抜いてあげませんからね?

 

S.C

えぇぇ・・・

 

 

辺りを見渡しつつ足早に砂浜に向かうひかるを男は荷物を持って追いかける

 

 

 

                  ー

 

 

S.C

ふぅ、こんな感じでどうかな?

どぉ?そろそろ熱くなってきたんじゃないかな?

 

 

手ごろな砂浜にパラソルとシートを設営し終わり、男は一息をつく

そのシートの上でひかるはついに、か

と上着のボタンに手を掛ける

 

ゆっくりと前ボタンを外したひかるは、敢えて男の方は見ずにするりと上着を脱ぐ

 

周りには同じくパラソルの下で寛ぐカップルや、4,5人のグループの遊び声も聞こえる

そんな中、未だパラソルの影の中だが、ひかるは白昼の青空の下

乳房を晒した

 

緊張からか僅かに震えるひかるに合わせ、ひかるの美乳と桜色の乳首がふるふると微かに揺れている様に見え、潮風が晒された胸を流れていく

 

男は意外に躊躇なく上着を脱ぎ、露になったひかるの生乳に思わず生唾をごくりと飲み込む

 

 

S.C

ひかる、ちゃん?喉渇いて来たりしてない?

ちょっと一緒に海の家で飲み物でも買って来ない?

 

 

男はひかるに向け、非情な提案をする

その言葉にひかるは驚きの表情を男に向けるが

帽子とサングラスに隠されても分かる程に赤く染まった顔で小さく頷き

ゆっくりと立ち上がる

 

ひかるの水着の股間に出来たシミは先ほどより更に広がっていたが

周りの状況に気を配っていたひかるが気付くことは無かった

 

男は手に持った荷物で股間を隠し、今もギンギンに滾った分身を目立たなくさせつつ

小型のアクションカムでひかるの艶姿を撮影する

 

男が自分の身を隠しているにも関わらずひかるは胸を晒しているのだ、その上

 

 

S.C

恥ずかしがって俯いてると余計女の子っぽく見られちゃうんじゃない?

むしろ堂々と背筋伸ばした方が気付かれないかもよ?

 

 

男の言葉にひかるは素直に胸を張る様に背筋を伸ばす

その反動でひかるの双丘がフルンと揺れた

 

その破壊力満点の様子に男は逆に前かがみなってしまう、が

周りの状況が気になって仕方のないひかるは、男の動作に反応を見せないどころか

むしろ男のそばに寄り、少しでも身を隠す努力が見える

 

 

ひかる

はぁ、はぁ、うぅ・・・

 

 

パラソル内で談笑するカップルの前を通り過ぎる

会話に気を取られていたのかひかるの容姿には気付かない様だ

 

 

ひかる

んっ、あぁ・・・、んんん・・・

 

 

次いで女子3人組のシートの前を通る

過ぎる瞬間会話が止まった様に聞こえた

ひかるの胸に気付いたのだろうか?

 

 

ひかる

んんんっ!あ、あぁぁ・・・

 

 

シートの方に気を取られていた所、前から若い男の三人が歩いて来ているのに気付く

楽し気に会話をしていた一人がひかるに気付き、一緒に居る二人に耳打ちをしているのが見える

 

 

ひかる

はぁ、はぁあぁっ、んんっ、うぅ、うぅんっ

 

 

そのまま三人は会話なく、目線はひかるに集中しつつ、そのまま通り過ぎる

すると後ろから

 

 

若い男1

ぜってーそーだって!めっちゃ柔らかそうだったじゃん!

 

若い男2

いや、そう言う体付きのやつかもしんないじゃん?

 

若い男3

でも、何かカワイイ声が漏・・・

 

 

その後も何か話す声が聞こえたが、聞き取る事は出来なかった

 

 

男の心臓は今まで感じた事が無い程にどくどくと鼓動していた

こんな事をひかるにさせてしまって、本当に大丈夫だったのか、今更になって考えてしまう

そんな男の腕にひかるの華奢な手が弱々しく触れる

 

 

ひかる

んんっ、ちょっと、だけ、ああぅ、ゆっくり歩いて、良いですか?

足が、がくついちゃって・・・んんっ・・・

 

 

ひかるの股間のシミはまるで失禁をしたかのようにシミを広げていた

余りに濡れている為、寧ろ一度海に入った後の様に見えているのだろうか?

周りの視線はひかるの柔らかオッパイに集中している様に見えた

 

 

ひかる

お兄、さん?ふふっ、私初めてかも、しれません・・・

おまんこ全然触ったり、しないの、に、イっちゃったの・・・

 

 

心配をよそい、ひかるは男に向け笑顔を向けて来た

海の家はすぐそこだ




今までひかるにしていた行為と比べれば過激度は意外に低い筈なのですが
おっぱいだけでなんだかエッチに思える、かな?
そうだったら嬉しいです

主人公のゲスっぽさ、凌辱色に関して

  • もう少し抑えた方が・・・良いと思うよ?
  • 今のままでええんちゃう?いい塩梅や
  • うほぉ!良いぞもっとやれ♪
  • 知らんがな
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