ずずっ、ずぞっ、ちゅぷっ・・・
ベットに腰かけた男の股間にひかるが顔を埋め、水音を奏でている
当初は一戦後のお掃除フェラだった物が
尿道内の精液を吸い上げた後、棒の硬さが戻ったまま更に奥までザーメンを求める様な口淫に発展して行った
まるで陰嚢から直接吸い上げるかのような強烈な吸い付き
裏筋や亀頭周辺への這う様な舌使い、喉奥まで駆使する竿を流れるストロークの強弱の的確さ
関係が始まった当初からの貪欲だったひかるのフェラが、更なる進化を遂げ、男を翻弄する
「ひかる・・・ちゃん、フェラうまくなりすぎだよ・・・」
早々な射精感を我慢しつつ、男が呟くと
ひかるはペニスを喉奥まで咥え込むストロークを続けつつ、上目遣いで男へ視線を送る
強烈な吸い付きで頬をへこませながらも、僅かに笑顔を見せている様に感じる
涎と男の先走り汁、そして僅かに残った精液をごくりと嚥下したひかるは
常に刺激を与え続ける事を使命にしている様に、半ば亀頭を咥え
「ひもひ良ふえひへるはあ、良はっはえふ・・・
まえにひ、じゅぷっ・・・おひゃぶりしへ・・・れんひゅうしてまふから♪」
裏筋に舌を這わせつつ、「毎日」の練習の成果と告白する
・・・毎・・・日?
ひかるとは頻繁に会い、その度に突き合ってはいるが、流石に毎日ではない
ん?え?・・・??・・・そんな・・・
まさか、自分以外の男と?!
いや、確かにひかる程の美少女ならそう言った事も普通に・・・
自分以外の知らない男の、を練習台に咥えて技術を磨き、それを自分に披露をする
ひかるから受ける熱情の大きさから、自分への献身から来る行動と感じ取れはするが
それでもこみ上げて来る嫉妬心、そしてその光景の淫靡さやら、なんやら・・・
再開したひかるの口淫の激しさも相まって男は更なる悶絶を持つ事となる
一方ひかるは、自室での練習の事を話した恥ずかしさを若干感じつつも
引き続き男のペニスを悦ばせる事に集中させていく
しかし、咥え込んだペニスの硬さが一度緩んだ後、再び硬さを取り戻すと言う変化
そして黙りこくり、何処か不穏な空気を出し始めた男に疑問を持ち始める
思案し先ほどの質問の事を考えつつ咥えていると、ふと、男が黙った理由に思いつく
その大きな誤解に、慌てつつ放したひかるの口には粘り気の強い糸を垂れていたが
「んんっ・・・!!毎、日練習してるのは、前に一緒にエッチなお店で買ったディルドを使ってです!
他の人のとか・・・考えたこともないですよ!!お兄さんのばかっ!」
怒気を孕んだひかるの物言いだったが、その事を聞いて安堵する男
しかし一度点いた嫉妬心からか、どこかひかるをからかう様に品の無い質問を思いついてしまう
「寝る前の練習って言って、上の口で咥えて、そのまま下の口でもそのディルドを咥えるのか
な?」
そんな男の下卑た質問に、再びフェラを再開していたひかるは無言のまま数度ストロークをした後、一度ペニスから口を放す
先程と同じように上目遣いをしつつ、しかし何処か意志を感じる様な瞳を男の顔に向け
それでも愛おしさを感じさせるように竿の横ばいに口づけをしつつ
「・・・おまんこは自分の手で弄ってますよ?
ここの穴は・・・お兄さんのおちんちん専用ですから♪」
僅かに大げさな物言いでひかるはそう男を諭すと
徐に喉奥まで一気にペニスを咥え込む
そして先ほどまでの何処か愛情を感じる口淫が
一変、怒気を孕んだ強烈な物に変わる
自分専用、その言葉の破壊力、そして練習に裏打ちされた獣の如きフェラに男は成すすべなく射精してしまう
そんな射精を満足気な表情で受け止めゆっくりと精液を嚥下するひかる
・・・二度目のお掃除の後
ひかるは軽い戒めの様に、そしてまるでマーキングの様に、男の亀頭へ歯を立てたのだった
長い空白の後、満を持しての再開!
としたかったのですが、まるでうまく書けないぃ!!
前話の続きや、もっと強い絡みを書こうにもうまく行かなかった為、軽い話から始めてみようかと
因みにストックはありません、ごめんなさい・・・orz
最近ひかる中心になってますが書いて欲しいヒロイン
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ひかるちゃんかわええ
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いいから、いるかをもっと出せ!早く!!
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え?夕凪ちゃんってこれしか出ないの?
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♪美玖ちゃんの変態チックな所見て見たい♪
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ライリーィ!!!大人の魅力が足りねぇぞ!
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あのぉこの作品の主人公が・・・
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あれ、居たでしょ、猫っぽい娘、あの子!
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実はねぇ俺、ダリアちゃんが・・・
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メダリストと言えば男だろ!あぁん?