「ほら、ひかるちゃん早く!」
「んん・・・うぅぅ、や、やっぱりやめましょう?そのぉ、はずかしい、です・・・」
「何言ってるの?昨日は頷いてくれたじゃない?ほらっ」
「は、あぁ、んぅぅ・・・で、でないぃ」
早朝の男の部屋にて
シャツとボクサーパンツのみの状態の男が、ひかるへ催促する
ひかるは下半身を丸出しにした状態でがに股に腰を突き出し、しっかりと性器を露出される様に僅かに震えながら両手にて唇を押し広げる
男は跪き、ひかるを見上げる状態
ひかるの大きなクリトリスに息がかかる程の眼前に、その未だ未成熟と取れる色素の薄い花園がしっかりと披露されている
現在のシュチュエーションの影響か、開いた膣穴から香り立つ様な愛液が覗いているが
今注目しているのはその僅かに上に位置するさらに小さな孔だ
ひかるが必死の表情で苦悶を浮べるたび、その小さな穴がキュッとすぼみ
そして、僅かに震え再び口を開いた
しかし・・・
「やっぱり、変ですよ!お兄さんに飲ませるなんて、汚い、ですよ?」
「汚いもんか、寧ろ神聖なものですらあるだよ?
・・・実際の所でも、出したては無菌状態で臭いもしないらしいし」
「うぅ、ほ、本当にそんな健康法あるんですか?お兄さんが考えた物なんじゃ・・・」
「最近は聞かないかもだけど、昔は割と一般に広まっていたれっきとした健康法なんだよ?
実際にやっていた人は少数だろうし、当然奇異の目で見られてただろうけど」
「んうぅぅ、私がお兄さんのを飲むのなら全然かまわないですけど、やっぱり
んっ、んぅぅ・・・」
「それは、それで次にして欲しいけど・・・ほらっ!」
男はそう言って手を伸ばし、震えるひかるの腹部を優しくマッサージする様に撫で始めると
「や、だめぇ!あ、ああっ!ああぁんんんぅぅ・・・・」
緊張した状態からの突然の男の接触に、ひかるの小さな穴から色のついた液体が漏れ出て来る
突然の事に男も慌てて口を開き受け止める
数度嚥下をした所で、次第に勢いを増した「それ」を摂取するのに失敗し、むせ始めてしまう
当然口を外れたひかるの温かな聖水は男の顔面に注がれる
「あぁんっ、そんなっ!止まらないぃ・・・」
ひかるが必死にその勢いを緩めようとしてくれるが、一度溢れた解放を変える事は叶わず
びちゃびちゃと激しくむせる男の顔を、シャツを汚して行く
何度かせき込んだ後、男もどうにか口を広げひかるの粗相を受け止める様にし、懸命に飲み始める
途中の失敗の時間もあったが、しばらくのゴールデンタイムを経てそのスプラッシュが終わりを迎える
顔を真っ赤にさせたひかるが、どこか解放をされた様な表情で呟く
「ん、ぅぅう、ぜ、全部出まし、た・・・」
「ん、がふっ、ごほっ!あ、ううんっ!!
・・・なん、だか、必死になっちゃったから、味とか吟味してる暇とか無かったなぁ・・・」
「味なんて感じないで下さいっ!うぅ、もうっ!」
男の鼻孔には顔面で受けた影響で次第にアンモニアの臭いが届き始めるが
その匂いに不快な感覚を持つことは無かった、寧ろ・・・
「ひかるちゃん・・・」
男はひかるの尿がしみ込んだシャツを脱ぎキレイに畳むと、徐に立ち上がりパンツを脱ぎ始める
当然の様に起立をしている分身が覗く
「「じゃあ今度は・・・」」
奇しくもその言葉は重なり・・・
おしっこ!!
とりあえずはこの長さで、続きは・・・
最近ひかる中心になってますが書いて欲しいヒロイン
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ひかるちゃんかわええ
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いいから、いるかをもっと出せ!早く!!
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え?夕凪ちゃんってこれしか出ないの?
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♪美玖ちゃんの変態チックな所見て見たい♪
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ライリーィ!!!大人の魅力が足りねぇぞ!
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あのぉこの作品の主人公が・・・
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あれ、居たでしょ、猫っぽい娘、あの子!
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実はねぇ俺、ダリアちゃんが・・・
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メダリストと言えば男だろ!あぁん?