玄関からお姫様抱っこでベッドまで運んで、ゆっくりと桔梗をベッドに横にして、そのまま桔梗に覆いかぶさった。すると下から抱きしめてくれたのでディープキスを続けた。
(あぁどきどきするっ。つ、次はブラをはずすんだよな。)
シャツの裾から背中側に手を忍ばせる。
(げ、桔梗の背中、すべすべだ。すっげー気持ちいい。)
ようやくホックのところに手が届いた。
(ネットで予習したけど、どうなっているんだ。は、はずせねぇ。)
(お、できた。)
ブラをはずし、手を胸の方に進めると、ブラに届いた。簡単に持ち上げ、桔梗のおっぱいに掌を添える。何度も俺をどぎまぎさせた桔梗の胸の谷間。見ようとしなくても目に入ってきて困ったことを思い出す。
(あ、すっげー柔らかい。聞いていたよりもふわふわだ。)
そのまま、そのふくらみを揉んでみた。
「いたいっ」
その瞬間、桔梗が両手で胸をガードし、体を丸めて拒否の姿勢をとった。
(しまった。強かったか。)
「ご、ごめん」
とても恥ずかしいし、かっこ悪い。そんな俺に桔梗は優しく話しかけてくれた。
「おっぱい、そんな力で握られたらつぶれちゃう。」
「ご、ごめん。わからなくて」
「とにかく座ろう」
ベッドに二人で並んで腰かけた。
「初めてなんだよね。」
「お、おう。」
隠しても仕方ないので童貞であることを白状した。
「お、俺は桔梗のことが好きだし、好きな子とはしたい。」
「うん。」
「インターハイがあって、それに集中するためずっと我慢していた。」
おれは必死に自分の気持ちを説明した。弁解と思われても仕方ない。桔梗に嫌われたくない。愛想尽かされたくないという気持ちでいっぱいだった。
「そっか」
しばらくの沈黙があった。なんだか桔梗の表情が嬉しそうな笑顔だ。
「もう、いつまで待たせるのよ。」
「健、大好きだよ。」
桔梗はそういって、キスしてきた。驚いて一旦、桔梗を引き離した。
「き、桔梗、本当か」
「いまさら、お互いに確認することでもないでしょ。」
「健は私が好き、私は健が大好き。」
「いや、俺も桔梗のこと大大好きだよ。」
「ははは」
二人見つめあっておでこをくっつけて笑った。桔梗が久しぶりに幸せそうに笑っている。とてもいい笑顔だ。
「健、私を見て欲しい。」
そういうと、桔梗は俺の前に立ち、パンティ1枚付けた状態となった。
(うわっ、こんなにきれいなのか、うそだろ。)
それはグラビアやAVで見るより際立って綺麗なものだった。
「き、きれいだ」
思ったことが、そのまま声に出た。
「よくみて、これが健の彼女の櫛田桔梗。健の最初の女になる櫛田桔梗。」
そのまま、桔梗はパンティを下し、すっぽんぽんになった。
(すごくきれいだ。ムダ毛など一切なく全身すべすべそうだ。芸術か?)
「すごくきれいだ。目を開けてられないくらいまぶしい。」
「うれしい。とてもうれしいよ。」
(恥ずかしいだろうに。桔梗だけにさせておけないな。)
俺も立って、パンツだけの姿になった。
「すごい身体だね。」
躊躇したが、思い切ってパンツをおろした。痛いくらい勃ちきったちんぼを見られるのは恥ずかしく手で隠したけど、自分だけずるいなと思い、手をどけた。
「立ってる。」
「あ、あたりまえだろ。そんな色っぽい身体見せられたら」
「そっか、私の身体見て興奮してくれるんだ。とてもうれしいよ。」
(あれ?なんだか桔梗があのエロい表情になっている。)
ベッドに上がって座ると、俺の前に桔梗が背中を向けて座った。そして俺の手を取り、おっぱいに触らせてくれる。
「これが私のおっぱい。」
「すごく柔らかいんだな。」
「そうなのかな。そのまま優しく揉んでくれる。」
「こ、こうか。」
「うん、もう少し強い方がいいかも。でも強すぎると痛くなるからね。」
もう絶対に痛いことはしない。桔梗の様子をうかがいながら、優しく桔梗のおっぱいを揉みしだいた。だんだん桔梗の息が荒くなって聞こえてくる
(うわっ。ほんとマシュマロみたいだ。これ嫌いな男なんていないだろ。)
「はぁぁ、健、きもちいいよ。そのまま乳首も触ってみて。」
「お、おう。」
「つついたり、つまんだりしてくれると感じるの。」
乳首に指を滑らせ、言われた通りしてみた。おどろいた。最初ぷにゅぷにゅして柔らかいだけだった乳首が、触っていると、だんだんと大きくコリコリと固くなってきた。
(これが、乳首が立ってるってやつか。)
興奮して、つい強めになりそうなのを、ぐっと我慢する。肩越しに桔梗の様子を見る。角度的によく見えないが口を半開きにしているように見える。乳首をこねるようにすると、桔梗の腰がうねるように動く。
「はぁぁ~・・いい・・健、きもちいいよ・・はぁん」
「桔梗、感じてるのか?すごく色っぽい声だ。」
(うわっ。初めて聞く色っぽい声。ちんぼもぴくぴくと動いてしまった。)
桔梗が横になったので、覆いかぶさる。
「乳首舐めて。すごく感じるの」
(優しくだよな)
初めて口にした乳首は思ったより硬かった。AVを思い出し、舌で転がしたり、吸ったりしてみると、桔梗が腰をよじったりする。軽くかむとぶるっと震える。
(感じてくれている)
おっぱいに集中していると、櫛田が俺の手を取り股間に導いてくれた。そっとまんこ全体を包むようにする。
(やわらかいし、熱くなってる。それに・・濡れてる・・よな)
「濡れてる。」
「そう、健が欲しくてたまらないの。」
全体を柔らかく揉んでいると濡れていることがよくわかるし、桔梗も気持ちよさそうにしている。
(こ、この後、どうすれば)
「ね、ちょっと座ろうか。」
迷っていると桔梗がそう言ってくれたので、広げられた脚の間に座った。俺の目の前に膝を曲げ、脚を開いた桔梗がいる。初めて見た実「まんこ」はAVなんか見ていたものとは大きな違いだった。大体、「毛でおおわれた肉ひだから肥大した茶色のビラビラが伸びており、その中に穴が開いている」という結構グロテクスなものだった。でも桔梗のまんこは、まず毛がない。少し茶色くなっているがビラビラしていない。どちらかといえばピンク色できれいだった。ただ、そのまんこは粘液が垂れるほどに濡れている。
「ちゃんと見て、これが私のまんこ。健を欲しがっている。」
(桔梗のまんこ。すげぇエロい。でも綺麗だ)
「きれいだ。」
「ここ、突起があるでしょ。ここがすごく感じるの。」
「クリトリスというやつか?」
「そう。感じると大きくなるの。」
(クリトリスってこんなにでかいのか)
「触っていいか?」
「うん、でもすごく敏感なの。」
「わかった。」
(愛液をつければ痛くないんだよな)
AVにあったように愛液を指にまとわせ、クリトリスに触れてみた。
「はうっ・・」
(痛いのか)
「痛くないか?」
「うん、大丈夫。続けて。気持ちいい。」
(よかった)
よく見ると勃起したちっちゃなちんぼみたいなクリトリスを触っていると桔梗の息が荒くなって腰がゆっくりと動いている。その動きに合わせて強弱をつけたりしてみる。
「あぁん・いい・そう・少し強く・・ううっ」
「ふぅぅ。そ、それでもう少し下。濡れているところが入り口。」
桔梗が手でまんこを少し広げてくれた。穴が見える。多分俺の瞳孔はフルに開放していた気がする。間近で見る女の性器。それも惚れた桔梗のまんこだ。
(ここか。めっちゃエロイな愛液?が垂れ流れてる。)
桔梗がキスを求めてきたので、もう一度覆いかぶさり、キスをした。桔梗の手が俺のちんぼを扱いている。
(あぁ、やべぇ、これ、すげぇ気持ちいい)
「挿れる?」
「いいのか?」
「うん。もう大丈夫。」
開いた桔梗の脚の間に膝立ちになり、フル勃起して、我慢汁が垂れているちんぼに手を添えた。桔梗は腰を少し浮かせてくれている。
(さっきみた小さな穴、ここだよな)
俺はちんぼを握り、さっき桔梗が教えてくれたまんこの入り口にあてがった。
「そう、そのまま、前に押し込んで。」
(あのちっちゃな穴に、ほんとに入るんだろうな。)
俺はその通り腰を前に押し出した。少しの抵抗のあと、俺の亀頭が桔梗の中に埋没し暖かな肉壁に覆われた。
(はいった)
(中、あったけぇ。それにすげぇ気持ちいい。)
(これで童貞とおさらばだぁ。)
そのまま、ゆっくりと押し込んでいく。だんだんと外に出ているちんぼの竿が短くなっていく。無毛の桔梗のまんこに入っていく。そんなことが見えるという興奮と膣壁が容赦なく亀頭を刺激するのも相まって、射精感がこみあげてくる。
(うおぉ。だんだん入っていく。)
「うぅ。中、すごく熱いんだ。」
「うん、健のも熱いよ。」
(あ。やべぇ。でそうだ。)
ようやく最後まで入った。実際には1分もかかっていないだろうが、とても長い時間に感じた。
(結構深いんだ。痛くねぇのか?それにしても、やべぇ)
腰を動かしたくなるのをじっと耐える。動くとすぐに出してしまいそうだ。少し射精感が収まったので、ゆっくりと動いてみる。すごく濡れてて、抜いても差し込んでも肉壁が亀頭を暖かく包み込んでくる。
(くそっ、AVの様にうまく動けない。)
(でも、すげぇすげぇきもちいい。)
「あぁ、すごく気持ちいい。桔梗。すっげぇ気持ちいい。」
思わず口に出てしまった。
少し慣れてきたので、ゆっくりピストンの様に少し抜いては深く突くを繰り返した。すぐに射精感が高まってしまうが、尻に力を入れ我慢する。
「健、キスして。」
桔梗が呼ぶので、覆いかぶさり両手を恋人繋ぎし、そのままキスをした。桔梗が両脚を俺の腰にまわし、いわゆる“だいしゅきホールド”状態だ。
「桔梗、いい。中、きもちいい。」
「あん・・健・・いい・・いい・・はぁん・・いい」
(桔梗も気持ちよさそうだ。)
(すげぇかわいい。)
ぱんぱんぱんと腰を打ち付ける。胸で桔梗のおっぱいが潰されている。桔梗の喘ぎ声が頭の中を駆け巡った。
(だめだ、我慢できない。出る。)
「はぁ・・はぁ・・く・・」
「健、いいよ。気持ちよくなって。」
歯を食いしばって我慢していても桔梗のその声と腰の動きで限界だった。
「桔梗ぅ」
俺は我慢の限界の一歩手前で、桔梗の名前をつぶやき、尻に入れていた力を抜き、桔梗のまんこに打ち付ける様に射精した。それと共にまんこがぐぐっと締まり、桔梗が腰を振り立てるような動きをした。その動きで腰が抜けそうなほどの快感が俺の下半身を包み、それが頭を突き抜けた。
(すげぇきもちよかった。)
(桔梗も気持ちよさそうだ。)
(でも、もっと持つかと思っていたけど、早かった。)
(部屋を出る前に一発抜いたけど、あんな程度じゃだめだった。)
(でも、セックスっていい。)
(それに、桔梗がすげぇかわいい。)
「はぁ、はぁ、はぁ。桔梗、ありがとう。気持ちよかったよ。」
息を整えながら礼を言う。
「私も、気持ちよかった。」
まだちんぼは桔梗の中に入ったままだ。
軽くキスをしてティッシュを取ろうと上半身を起こすと。
「健、もうしばらくこのままいて。」
桔梗にお願いされて、また横になった。桔梗が器用に脚を回し、俺は桔梗を後ろから抱く形になった。桔梗の顔が見えないのは少し寂しい。腕を桔梗の首の下からまわし、優しく抱きしめ優しく身体を撫でた。
「すごく、すべすべだ。女の子ってみんなこんなにきれいなのか。」
「ケアしてるから。そのまま撫でてて。すごく気持ちいい。」
(こんなに肩幅狭いのか。)
(思ったより華奢だなぁ。)
(それにしても、お尻、やわらけぇ。)
俺の下腹部に桔梗の柔らかいお尻が当たっている。とても柔らかく当たっているだけでも気持ちいい。それに裸で抱き合うって、暖かくてとても気持ちいい。だんだんと俺のちんぼに血が集まり、硬くなってきている。
(やば、また興奮してきた。)
「健、おっきくなってきてるよ。」
「し、しかたないだろ。」
桔梗の中に入っているちんぼが締められるような感じがした。
「桔梗、中、ちょっと、まって」
さらに、腰を小さく動かしている。暖かな柔らかい肉に挟まれてぐにぐにと揉まれてしまうと、ますます勃起して、してしまう。
「はぁ・はぁ・はぁぁ」
桔梗が小さく喘ぎ声を上げている。
(お、おさまらねぇ。)
「健、もっかいしよ。」
「いいのか?」
「うん。健としたい。」
そういうと桔梗は俺から離れると、後ろを向いて四つん這いになった。
「健、後ろから挿れて。」
俺は膝立ちになって桔梗のお尻ににじり寄った。肩甲骨、背骨、肋骨が浮き出し、おなかの部分は重力で下がるため、すごく細く見える。多少の遠近感もあり、バックは「華奢な体つきのすごく細い腰からぐぐっとお尻にかけて大きくなり、それを逃げられないようにしっかりとつかんでいる」姿となる。
もうその恰好を見ただけで俺のちんぼがフル勃起になった。片手で桔梗の腰を、片手でちんぼを支えた。そして、ゆっくりとあてがう
「健、もうちょっと下。」
桔梗に言われて、亀頭を滑らし場所を探ると穴のある感じがよく分かった。そしてゆっくりと差し込む。俺の目には桔梗の白くてきれいなお尻とその真ん中に俺のちんぼが桔梗に挿っていくところが見える。
(すげぇエロい。)
(この格好だけでオナネタとして十分だろ。)
(さっき出したから、少しは慣れた。)
俺は桔梗の腰を掴みピストンする。少し動かすのにも慣れて余裕が出てきた。だがそれもつかの間、桔梗が俺の動きに合わせて腰を動かしだすと、射精感が高まってしまう。誤魔化すためにゆっくりと大きくピストンするが、だんだんと早くなってしまう。
「はぁん・・あぁん・・はぁん・・あぁん」
俺の動きに合わせ桔梗が喘ぐ。
「す・・すごく・・いいよ・・健・・いい。」
「桔梗、俺も・・す・・ごく・・いい。」
「く・・我慢・・できねぇ」
「健・・気持ちよくなって・はぁん」
(だ、だめだ、気持ちよすぎる。)
(たまんねぇ。)
「だ、だめだ。」
「き、桔梗ぅ」
射精の一歩手前、桔梗の名前を読んで、腰を打ち付け、射精に入ると同時に、桔梗も背中をそらし、グイグイと締め付けてきた。俺は1回目以上に精液を放出した。
そのままベッドに突っ伏し桔梗を抱きしめた。その後、もう一回、今度は桔梗が上になってセックスした。金玉の中が空っぽになるような感じだった。終わった後、桔梗が胸の中で寝息を立て始めたので、桔梗を抱いたまま目を閉じた。
鼻が何やらくすぐったい。目を開けると桔梗の髪の毛が鼻をくすぐっていた。
(そうか、昨日あのまま寝たんだ。)
3回した後、桔梗と話していたら、寝息が聞こえたんでそのまま俺も目を閉じた。起きてみて驚いた身体のあちこちががびがびになっている。特に股間は毛がごわごわになっている。
そりゃそうだ。
一回目終わった後、ティッシュで拭かずにそのまま2回戦。股間からドロドロをでてくるのを感じながら、射精した。また拭かずに抱き合って戯れて3回戦に入った。シーツの汚れも自分の汚れも気にならなかった。
だから、精液や桔梗の愛液といった粘液がそこいらじゅうに引き延ばされたという感じだ。
そのままシャワーを浴びるため浴室に向かった。
「桔梗、昨日はありがとうな。」
「ん?礼なんていらない。」
「そういうわけにはいかない。いつも感謝している。」
「そっか。じゃ、健、昨日はありがとう。」
シャワーを浴び、ボディーソープで洗いっこをする。桔梗の背中から優しく洗い、その手の前に回しおなかから徐々に上に上げていくと、大きなふくらみにぶつかる。手首を捻りその角度に合わせ少し持ち上げた。ずしっとした重量感、言いようのない柔らかさ。
交代し、桔梗が背中から洗ってくれる。細い指が背中全体を這いまわるように滑っていく。だんだんと勃起してしまう。
桔梗が前にきて、今度は胸からだんだんと下に降りていく。勃起したちんぼを両手で握りながら
「おっきくなってるね。」
「き、桔梗。そ、それはだめ、だろ」
「え~、でも気持ちよさそうじゃん。」
「気持ちいいけど、収まらなくなるぞ。」
「そっかぁ。」
といって、俺の手を取り、おまんこを触らせた。そこはシャワーの水けではなく、明らかにヌルヌルした愛液による濡れだった。
「ヌルヌルに」
「私も一緒。健。ここでしようよ。」
桔梗が俺のちんぼを愛おしそうに扱いてくれる。俺も桔梗のまんこに手を伸ばし濡れたひだやクリトリスを弄っている。
「はぁ、はん、いい。いい」
桔梗の喘ぎ声が聞こえると、もう挿れたくて挿れたくて仕方なくなってくる。
「桔梗、後ろからでいいか」
そういうと桔梗は壁に手を付き、お尻を突き出してきた。俺は少し腰を落とし、見当をつけてぬるぬるの場所に亀頭をあてがった。
(ここだよな。)
「そう、そこ。健、きて」
そのまま、腰を押し込むと、亀頭がずぶずぶと入っていく。
(う、気持ちいい。これが立ちバックか)
(桔梗の腰、細。両掌で回りそうだ)
(それにしても、腰が辛い)
「健、ごめん。立ってるの辛い。」
桔梗が姿勢崩し、狭いふろ場に四つん這いになる。同時に俺も腰を落とし、桔梗の腰を掴んで打ち付ける。
「桔梗、エロいな。」
そういうと、まんこの中がキュッと締まった。
「はぁん。だって気持ちいいの。」
(う、締まってる)
(すげー気持ちいい)
桔梗も俺の抽挿のリズムに合わせ腰を上下させている。
「突いて・・奥・・いい・・もっと・・いいの」
「き、桔梗・・足、痛くないか。」
「へいき・・平気・・だから・・強く・・奥・・あぁん」
「はん・・はん・・はん」
(桔梗可愛すぎ)
(あぁ。やべぇ。出そうだ)
「うぅ・・桔梗、出すぞ。」
「いいよ。そのまま・・私も一緒に・・はぁん・」
その声で俺は桔梗の一番奥にちんぼを突き当て、
「桔梗ぅ」
桔梗のまんこの締まりに合わせて力を抜くと、2度3度、俺の頭を快感が突き抜ける。
「健・・逝くぅ」
桔梗もお腹を上下させながら絶頂したようだ。
はぁ、はぁ
俺は床に腰を落とし、桔梗を腹の上に乗せた。
「これで痛くない。」
(軽い。小さい)
(すごくかわいい)
「け、健・・」
あぁ、桔梗がいてくれるならどうなってもいい。俺は桔梗を大切にしよう。桔梗がいつも笑っていられるよう支えよう。
すべては桔梗のために
あわあわしながらも。桔梗ちゃんにリードされてめでたく結ばれました。
これにて本篇は終了とします。
申し訳ありません。
この先、外伝として数話投稿予定です。
応援ありがとうございました。