エロ展開からの・・・
目を閉じていると、亀頭に生暖かい感触がはしる。目を開けると、有栖がペニスをペロペロと舐め上げ、由佳とのセックスの残渣をきれいにしている。その顔は今までにないほどに淫らになっている。
「有栖のおちんぽ。私もいれるぅ。」
亀頭をほおばり、フェラチオし続ける。じゅっぼっ、じゅっぼっと音を立てながら、吸い込み、よだれでぬらぬらになった手で竿を扱き上げる。また、オレのペニスに血流が集まり、フル勃起状態になると、
「へへ。きたきたぁ。気持ちくしてね。」
そう言いながらオレの身体に覆いかぶさり、キスをした後、身体を下にずらし、手をオレの胸に置いて腰を振りながら亀頭をおまんこで捕まえ、そのまま腰を下げていく。
「はぁぁあ。挿ってきた。ふぅぅうん。あぁぁ、気持ちいい。」
「はぁ、おきゅ、ちもちいい。」
ゆっくりと奥まで挿れると、また、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
「あふぅ。あふぅ。」
クリトリスが擦れて気持ちいいとこの前言っていたが、確かにクリトリスを擦りつけているようだ。ぐちょ、ぐちょ、ぐちょとグラインドに合わせ粘液が音を立てる。
「いい・う・うっう・・う・うぐぅ。」
高まってきているようで、腰振りがだんだんと“くいっくいっ”と絞るような動きになり、膣もだんだんと締付けてくる(有栖もすごく締まるな。これ、気持ちいい)。隣には焦点の合わないような目で由佳がこちらを眺めている。
「由佳、こっちおいで」
有栖が言うと、由佳が有栖と対面するようにのろのろとオレの身体をまたいだ。オレからは由佳の背中からお尻までしか見えない。
有栖が由佳の首に腕を回した。うぐぅ、んぐぅちゅぱ、ちゅぱと二人が舌を絡ませ吸い合っているのがわかる。有栖は腰を振りながらオレのペニスを締め込んでくる。由佳が腰を浮かせお尻を突き出してきた。
由佳の濡れたおまんこがよく見え、その先に有栖の手が由佳のクリトリスをグニグニといじっているのが分かった。時折、由佳の身体が震える。
「ふぁあぁ。お姉さま。いい。ううぅ」
顎を上に向けて喘ぐ。由佳の手は有栖の腰に添えられている。オレは由佳の腿を片手でつかみ、後ろから由佳のおまんこに指を2本入れた。
「うひゃあぁ。指、指。ううっ、」
由佳の身体が跳ねようとする。ぐちょ、ぐちょ、じゅぽ、じゅぽと指を出し入れしたり、かき回したりすると、愛液とさっき出した精液がどんどん出てくるし、中で指を締め付けてくる。有栖は腰を振りながら、由佳と舌を吸い合い、由佳のクリトリスをいじっている。
「はぁ。清隆・・来てるよ・・はあぁん・来てるよ・逝きそう。」
有栖の中がぎゅっと締まる。(有栖の締まりだ、握ってくる。これいい)。
「ああ、有栖、気持ちいいぞ。一緒に逝くぞ。」
「うあん。由佳も、由佳も一緒に。」
「ふぁい。うくぅ、うくぅ。い、逝きます。」
由佳が絶頂に向けて登り詰めつつある。オレのペニスも有栖のおまんこに締められて限界が来ている。まずはおまんこに入れた指で由佳の弱いところに力を入れると
「そ、それ、逝きます。逝きます。うぅっわぉ。あぐううっ・あぐううっ」
跳ねる身体を有栖が支える。由佳が絶頂し、オレのお腹に漏らしながら、有栖にしなだれかかる。お腹から下が波打っている。
「有栖。出すぞ。」
オレもほぼ同時に腰を強く持ち上げた。
「ぐぁあ。きったぁ。っっくくぅぅう」
締まる有栖の膣にペニスから大量の精液が放出された。どぴゅどぴゅと数回。腰を打ち上げ最後まで出し切る。有栖もオレの射精を感じ、それに合わせ腰を大きく前後に振った後、身体を痙攣させながら、由佳を抱いて横に倒れた。
すごい状態になっている。一人の裸の男。黒いガーターとストッキングだけの黒髪の女。白いガーターとストッキングだけのシルバーグレー髪の女。が、狭いベッドでばらばらの方向で仰向きになって、女の髪は乱れ、その片足は男に乗っかって、股を開いている。3人の陰毛も濡れているし、股間はぐちょぐちょで粘液が垂れている。男の身体の上も粘液と漏れ出たおしっこにまみれている。シーツはあちらこちらに水が広がったようになっている。
オレはけだるい中で動き始めた。由佳の小さな背中が見える。首をもたげると、その向こうに有栖がいる。上半身を起こすと、驚愕の光景が目に入る。
「有栖、由佳、そろそろ大丈夫か?」
「あ、清隆。はい。何とか。」
「清隆君、私も。」
二人が上体を起こし。3人ともベッドの上に座り込んだ。
「す、すごいことになっています。な、なんでこんなに」
由佳が驚きの声が出る。
「確かに、すさまじいです。3人で楽しむとこうなるんですね。」
あきれたように有栖がいう。
「とにかく、まずはきれいになろうか。換気もしたい。」
鼻が慣れているからわからないが、二人とも漏らしたし、愛液やら精液やらで、すごい匂いになっているはず。
「二人はまず、シャワー。オレも、汚れ物を洗濯気に入れて、すぐにいく。ぼたぼた落とさないようにしてくれ。」
二人は股間に手を当てて、小走りで浴室に消えた。オレは濡れて重くなったシーツを剥がし、バスタオルも一緒に洗濯機に放り込みスイッチを入れた。換気扇を全開。エアコンは換気モード、窓を開けて、シャワー室に急いだ。
片膝をついた、泡だらけの由佳の髪の毛を膝立ちの有栖が洗っている(なんだかきれいな光景だな)。オレもまずシャワーを浴びて、身体についたセックスの残渣を洗い流した。スポンジを取り泡立てて、有栖の背中を洗う。首筋から背中、お尻から腿。前に回して、胸からお腹、少し有栖が股を開いたので、内腿をあらい、手に泡を取って、おまんこのひだまできれいにする。
「ひゃん。」
腰を引くのはいつものこと。由佳を立たせ全身をすすいで、先に出す。有栖がオレを座らせ、シャンプーしてくれる。その後、交代して、オレが有栖の髪の毛をシャンプーする。終わったら、有栖を先に出す。最後にオレは自身の身体を洗い、すすいでから出た。この順番でやらないと、途中で発情し始め、ループに陥いることが分かっている。
洗面に出ると、真っ裸で由佳がドライヤーを当てていた。黒い陰毛が鏡越しに見える。このタイミングの由佳はだいたい何も身に付けない。有栖が注意すると、いやいや下着やTシャツを着る。
「由佳、きれいだぞ。」
声をかけるが、ドライヤーの音で聞こえないはずだが、鏡越しに笑って、唇を尖らせ、ちゅとしてくる。(こいつ。かわいいな)
有栖はドライヤー待ちなんだろう、胸からバスタオルを巻き、髪の毛にもタオルを巻いている。オレもパンツを履きTシャツを身に着け、居間に戻る前に、有栖を軽く抱きしめてキスをする。
夕方5時半。昼休みに生徒会室に行って、午後早退して部屋に戻ったのが午後1時。有栖が買ってきたケーキを食べたが、遅くとも2時には始めていた。3人で3時間半以上、盛っていたことになる。
由佳がベッドメーキングを済ませてくれたようで、きれいなカバーがかけられている。冷蔵庫から水を取り出し、テーブルに座って一口飲む。先に由佳が戻ってきた。有栖に注意されたのだろう、Tシャツを着ている。有栖も戻ってきた。
「いつの間にか夕方ですね。」と有栖が言うので
「あぁ、オレ達がせっせと盛っている間に3時間半過ぎたな。」と真面目に答えると
「今日はありがとうございました。気持ちよかったです、」と小さな声でうつむきながら由佳がつぶやく。
「まだ、時間はある。有栖、この後、予定は?」
「夕食の下ごしらえはしてありますので。少し勉強しましょうか。」端末を指さす。
「そうだな。一時間もあれば終わるだろう。」
堀北兄から送られてきていた過去問を三人で確認する。由佳は何が起きているかわからない様子なので、有栖が説明した。
「小テストは一字一句違いませんね。」
小テストのテスト問題を流し見した由佳が言う。
「そうだな。ただ、中間テストのほうは聞かされた試験範囲と違うな。」
「試験範囲が今年は違うのか、後で修正されるのでしょうか。」
首をかしげながら有栖が言う。
「小テストが一字一句同じなことから考えると、試験範囲が変更されるな。直前に」
「Sシステムを黙っていたことからも。十分にあり得ますね。」
「ひとまず、この過去問の解答集を作ろう。」
オレが英語、有栖に理科系科目を、由佳には数学をお願いした。20分足らずで終了し、それぞれを確認し合う。由佳の数学も満点取れている。残る科目も3人で片付けた。
「由佳、いつ勉強しているんだ?」
「大体、教科書に出ていることばかりです。教科書は全て見終わりましたので、このくらいは大丈夫です。」清隆の質問に由佳が平然と答えた。
「ところで、清隆君、この過去問がまさに今回の中間テスト問題だとして、これをどう利用するんですか?」
「由佳ならどう使う?」不思議そうに聞く由佳に有栖が質問する。
「私なら・・これの疑似問題を作って数回、みんなに解いてもらって基礎学力をつけさせます。試験前日に、これと同じ問題であることを説明し、不安なら暗記しろ。で、クラス全員で高得点を記録させる。ですかね」
「そうだな。Bクラスならそれでいいだろう。クラス闘争についてはどうする。」
「他のクラスもこれに気が付いて、入手すると思います。そうなると、無意味ですね。」
由佳も頭の回転は速く、勘所もいい。
「じゃ、手入れらないとしたら、どう?」
有栖が繰り返す。由佳にも分かったようだ。
「だとすると。見せるクラスを限定することで、結果をある程度操れます。」
「その通りだ。今回、このテスト問題はDクラス、Bクラスのほぼ全員とAクラスの神室グループに提供する。」
「AとBが接近。Cが離され、Dがほんの少し挽回。という結果を目指すということですか?」と由佳が聞く。
「そうだ。今回でテスト結果とクラスポイントの関係が分かるはずだ。」
「そしてAクラスの神室グループを強化します。」有栖が付け加えた。
「じゃ、夕ご飯を準備します。由佳も手伝ってください。」
「おかずは何を?」
「鯛の切り身が安かったので、今日は鯛のムニエルレモンソースですね。ご飯に合わせ、白みそ仕立ての味噌汁と生野菜サラダです。」
「はぁい。」
由佳が返事をして、二人で仲良くキッチンに向かった。キッチンから、レモンがすっぱすぎるだの、オレンジ果汁だのと、二人が調味しているのが聞こえる。この、ほのぼのとした雰囲気もいいもんだ。出来上がった夕食はとても美味しく、3人でしゃべりながら完食した。
「由佳、何でそんなに床上手なんだ。」
食後、お茶を飲みながら、由佳に率直に聞いてみた。
「床上手?ですか?」
「ああ、キスもフェラチオもセックスもとても上手い。」
恥ずかしいのか由佳が下を向く。
「ああ、それ、初体験の時からでした。私が見ていても由佳は上手いと思います。」
有栖が相槌を打つ。
「前に言ったように、私、セックスしたくてしたくて仕方なかったんです。」
もじもじと言いながら説明した。中学生のころ、年上の高校生のお姉さんと遊びまわっていた。大人のキスの舌の絡ませ方、男の喜ぶおちんぽの愛撫の方法。彼女たちが、童顔の由佳をからかいながらいろいろと教え込んだ。中学の後半はそんなことばかりしていたらしい。
「有栖。これは普通なのか?」
「私と全く違う3年間ですね。」
「由佳はキスもしたことなかったんだろ?」
「はい、お姉さんたちも、それは初めての男に取っておきなさいと、言ってくれていました。だから、指で教えてくれたんです。」と親指を上げた。
「親指?」
有栖も真似をする。すると由佳が出された有栖の親指を口の中に含み
「ほれがひふのとひ」
有栖の親指をしゃぶる。ちゅばちゅばと音がする。
「あ、すごい、なるほど。」
有栖が感心しながら、少しとろけ顔になる。
「ね、由佳、おちんぽの時はどうしているの?」
と聞くと、親指全体を口に含み
「ほのとひはほうでふ」
「うそ、こんなに動かしてるの。うわっ、吸ってくるし、回してる。すごい。」“んぐぅんぐぅ”と鼻を鳴らしながら”じゅぼっじゅぼっ”としゃぶる音がする。
「ぷひゃぁあ」
由佳が有栖の指を開放する。こちらもとろけ顔になっている。有栖が由佳の顔を引き寄せ、
「由佳、キスしよ。」(あぁ、まずい、あほ有栖だ。)
由佳の口を奪った。由佳も抵抗なくそれを受け入れた。
舌を絡め、吸い合っている。”ぐぅ、んぐぅ”という鼻を鳴らす音に”じゅるじゅる”という啜る音が混じる。しばらく様子を見ていると、有栖の手が由佳の胸を揉みはじめ、由佳が喘ぎだす。
「有栖。その辺で止めておけ。」
「うぅん。だめぇ、これすごいの、もうちょっと。もうちょっとだけ。」有栖を制止するが由佳の乳首に指をかける。
「あほ有栖。やめろ。」
少し大きな声でいうと、はっとして
「あ、ごめんなさい。少し夢中になりました。」
「お姉さまって、不思議なくらい変わりますね。」
途中で止められたため、不満そうな顔で由佳がつぶやく。
「有栖、由佳はすごいだろ。」
「そうね。私も勉強になります。」
「で、セックスはどう習った?」
「それは、ママとパパのをのぞき見していました。あ、これは半年くらいです。」
「あ、だからあんなにきれいに腰が振れるのね。」
「お姉さまも尋常じゃないくらい振ります。」と由佳が小声でいう。
「え、はずかしい。」と有栖が下を向く。
「で、ママが逝き方を教えてくれて、それを練習しなさいと。」
「まったく」とあきれる。
「最近、私、少しおかしくなってきています。」
有栖が真剣顔でいってきた。
「どうした。」
「実は由佳のことが、たまらなくかわいく、いとおしく感じています。いつも抱きしめたくなるんです。」
由佳の方を見る。
「ま、実際、由佳は可愛いしな。」
オレがいうと、由佳が顔を赤らめ下を向く。
「あ、ほら、こういう仕草です。なにか庇護欲というか、私の心の中を沸き立たせます。」
「嫉妬とかはないのか」
「不思議なことに全くありません。逆に清隆に嫉妬する感じです。多分、由佳のことがすごく好きなんだと思っています。」
由佳の頭をなでると、由佳も上気した顔で撫でられている。
「いいんじゃないか。オレは有栖のことを愛しているし、由佳を大切にしたいと思う。有栖はオレを愛しながらも、由佳を愛でる。由佳は二人から可愛がられる。3人で仲良く楽しく過ごせそうだ。」
「あ、ありがとうございます。最高の誕生日です。」
由佳が涙を流している。
「あぁ。こういうところです。」
有栖が由佳を抱きしめた。
天才と言われる3人がしっかりと繋がった。この3人がSシステムを蹂躙し始めるまで、もう少し。
「由佳、お泊りの準備はしてきましたか?」
事前に叶えられるかどうかわからないけど、準備だけはしてくるように言ってあった。
「はい。できています。」
「じゃ、清隆、今晩は自分部屋で寝ます。由佳をお願いします。私、明日から生理期間です。あすの朝、戻りますね。」
久しぶりの自部屋で寝ることになった。寝る前にナプキンを当てておいた。
次の日の朝、やはり生理が始まっていた。清隆の部屋に付くと、由佳が清隆に乗っかっている。セックスの独特の淫臭が充満し、ベッドはひどく乱れている。
「おはよう清隆、由佳」
「お姉さま。もう少し。いぃん。はぁん」
喘ぎ声を上げながら、清隆の胸に手をついて、力強い腰振りをしている。いつもながら、上半身はほぼ動かさずに、腰から下だけがくいっくいっと動いている。みだらさを通り越して美しいと思ってしまう。
「あうぅ・・あうぅ・・あうぅ」
気持ちよさそうに顎を上げて喘いでいる。
「清隆、中に出しちゃだめよ。学校に行けなくなるわよ。」
そうつたえ、朝ごはんの準備にかかる。朝から中に出してしまうと、どうしても男の匂いが消せない。最低でも一晩くらいの時間が欲しい。
しばらく由佳の嬌声が出ていたと思ったら「顔にだすぞ」と聞こえてきた。由佳には、まだ口に出せないらしい。清隆が震える由佳をお姫様抱っこでキッチンを通り浴室に向かう。
「急いでね。朝ごはんが冷めちゃいますよ。」
でも、出来上がり時間を調整して、暖かい物を食べてもらうと思っている。サバを塩にしロースターにいれた。あとは納豆と野菜サラダ。赤だしの味噌汁。味付け海苔。旅館の朝ごはんだ。
3人で朝ごはんを食べる。
「で、由佳、昨日あれからちゃんと寝たの?」
サバの塩焼きを解しながら聞いてみた。
「あ、あの後ですね。はい・・。でも、誕生日プレゼントを2回いただきました。」
恥ずかしそうに下を向いた。
「今朝は、どうしてああなったの?」
今度は納豆を混ぜながら聞いてみる。
「あ、朝、起きたら、清隆君が隣で寝てて、寝息を楽しんでいたら、おちんちんが勃起してたので、そのまま入れさせてもらいました。」
「清隆、そうなの?」
「あぁ、ほぼ間違いない。朝、気が付いたら由佳がまたがっていて、おまんこにあてがわれていた。で、そのまま、腰を落とされてオレが犯された。」
淡々と説明する。由佳はそれを聞いて顔を赤くして下を向いている。
「まったく。由佳、あなたには厳しいバツが必要ね・・・。はい、あーん」
優しい笑顔で解したサバを差し出す。ことを理解した由佳は小さな口を開けた。すっと入れてあげるとおいしそうに食べた。(これ、餌付けしている感。いい。由佳、可愛い)
「驚きました。怒られるのかと。」
「その程度で、怒りませんよ。由佳は何でも自由ですよ。ただ、朝から中はダメよ。学校に行けなくなるわよ。」
「はい。わかりました。」
長い誕生会が終わり、身支度をし3人ばらばらで通学した。
ようやく誕生日が終わりました。
次回から中間テストに向けた勉強会に戻ります。
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