※この作品はR-18です。

爆乳な義娘と隠れてハメまくる   作:音有五角

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爆乳な義娘と隠れてハメまくる

 再婚相手には連れ子がいた。名前は梓。その時、まだ十三歳の小柄な女の子だった。

 

 子供には恵まれなかったが、私もバツイチであったし、相手に子供がいるのは大した問題にはならなかった。それに私も相手も年は三十代の終わりなのだし、子供の一人や二人いるのは仕方のないことだ。

 

 ただ、それはあくまでも私達の問題であって、子供にとってはそう上手くはいかない。

 

 特にこの手の問題は、時間をかけて解決するべきことだ。

 

 しかし不思議というか、幸運なもので、この問題は大きな障害にはならなかった。

 

 梓はすぐに私へ懐いて、新しい父親というものに対して、抵抗を示さなかったのだ。

 

 それ故に、梓の母親との再婚は比較的早い段階で進んだ。

 

 そうして始まった新しい結婚生活、もといセカンドライフなのだが。気になる問題が一つだけあった。

 

 

☆

 

 

 寝室で私と妻が夜の営みをするのは、当然の成り行きだ。

 

 ベットの上でギシギシアンアンとしていると、気配と物音で「それ」がわかった。寝室の引き戸がわずかに開けられ、何者かが聞き耳を立てているのだ。

 

 そして何者かの答えは明確だ。この家の住民は私と妻を除いたら、梓しかいない。梓は外で僕達の行為を聞いているのだ。

 

 なにを聞いているんだと気になるも、問い詰める勇気も出ない。そして引き戸の隙間から、パンツを引っ掛けた足が見えた時は、ドキリとさせられた。

 

 まさか、僕達の行為を聞きながら自慰行為でもしているのか。

 

 年頃だから、興味もあるのかもしれない……。

 

 そんな妙なことを考えながら、私は妻の上にのしかかり、腰を振った。

 

 

☆

 

 

 表向きは何事もなくしているものの、梓は毎回寝室の前まで来て、私達の行為を聞きながらオナニーをした。

 

 その行為はいつまでも続いた。

 

 そして困ったことに……梓は、月日が経つにつれて、成熟した大人へと成長していった。

 

 顔立ちは楚々として綺麗で、右目の下にあるホクロが色っぽい。黒髪ロングで、色白で大人しそうな印象を与える容姿なのに、その体型はとてもグラマラスだ。締まるところは締まり、出るところはこれでもかと言わんばかりに出ている。とりわけ胸の成長スピードが凄まじく、高校を卒業した今となっては、巨乳を通り越して爆乳、と評したくなるほど、いやらしいデカさになっていた。

 

 私にとって色々と毒なのは、言うまでもない。

 

 娘とはいえ、血がつながっているわけでもないのだ。共同生活をするだけで、少し変な気が起きてしまう。そしてそんな梓が私達の行為をオカズに、オナニーをしているのだ。正気でいろという方が、無理ある。

 

 しかしそうは言っても、始まったセカンドライフを壊したくないのも事実。

 

 梓もなにか大きな行動を起こすこともなく、私達は家族として日常を消化していった。

 

 

☆

 

 

 ある日。妻は会社で大きな仕事を請け負うことになり、一週間の出張となった。つまり、私は一週間も梓と二人きりなのだ。

 

 長い間生活してきたが、こんなことは初めてである。

 

 しかも初日は私と梓の二人が休日なのだ。

 

 強引に用事を作ってでも外出しようかと考え、茶の間でテレビをダラダラと見ていると、引き戸を開けた梓がひょっこりと顔を覗かせた。

 

「パパ。お部屋まで来てくれる……?」

 

 振り返ると、思わずドキリとさせられた。十九歳になった梓は、ラフな部屋着姿だ。黒いタンクトップのせいで、艶めかしい丸い肩が剥き出しになり、溢れんばかりの爆乳の谷間がものすごい主張をしている。タンクトップ伸びない? と、見当違いな思考が生まれるほど、記事を押し上げていた。白いショートパンツなのも、すらりとした足が剥き出しになっていて悩ましい。

 

「部屋まで? なぜ?」

「お話したいことがあるの……」

「ここじゃダメか」

「うん」

 

 こくこく、と頷く梓。

 

 そんな大胆な恰好で、密室で二人きりになったら、紋々としてしまいそうだ……。

 

 しかし頑なに義娘の部屋へ行きたがらないのもなにか変かと思い、私は腰を上げた。

 

「わかった」

「ん」

 

 二階へと上がり、引き戸を開けて義娘の部屋に入る。

 

 いかにも女の子、といった感じの部屋だ。ピンク色の壁紙に、ピンク色のベッド。ソファの上にはぬいぐるみが何体か置かれており、とてもファンシーである。

 

「パパ」

 

 と、ここで梓が突然抱きついてきた。

 

 正面からだったため、むにゅううう♡と形を変える爆乳が煽情的であった。

 

「二人きりだよ……?」

「そ、そうだな」

「パパ、好き」

「あ、ああ。私も好きだよ」

「むうううっ。そういうことじゃない。本当はわかっているくせに」

 

 梓は頬を膨らませ、胸を強調するようにさらにわたしのお腹へ押しつけた。

 

「今だって、おっぱい見ているくせに……」

「そ、それは」

「大きいの、好き? 触る?」

「なな、なにを、言って」

「ほら。娘の成長をたしかめて?」

 

 梓は私の右手を強引にとって、その大きな膨らみへ導いた。

 

 ムニュムニュ♡ と柔らかな感触が手の中で溶けていく。動かすとずっしりと重みがあって、押すと元に戻ろうとする力で押し返され、強い弾力を感じる。

 

 思わず、左手を伸ばして両手でおっぱいを触ってしまう。

 

 私だって、我慢していたのだ。

 

 義娘が成長していくたび、このおっぱいが目の前で揺れているのに、どれだけ悩まされたことか……。

 

「はぁ、あぁ♡ パパ……♡」

 

 艶めかしい息づかいへなっていく梓。

 

 梓は自ら黒いタンクトップを脱いで、その爆乳を露にした。窮屈だったと主張するように、たぷんっ、たぷんっ♡ と肌色の爆乳が大きく揺れて、露になる。ツンとしたピンク色の乳首。たわわに実ったスイカのような大きさ。そしてしっかりとした綺麗な丸いラインを崩さない、ハリのある質感。

 

 ごくり、と思わず生唾を飲んだ。

 

 生のおっぱいを、両手で掴む。

 

 きれいな肌色の中へ、己の手の形が沈んでいく。おっぱいは揉むたびに形が変わり、大きく横へ変形したり、手を放せば大きく揺れながら元の形へ戻る。私はあまりの柔らかさと気持ち良さに、貪るように強く両手で揉んだ。梓は息を荒くしながら、手を私の腰へ伸ばす。

 

「パパのも、見せて……?」

 

 私はズボンを降ろし、勃起したペニスを晒した。

 

 すると梓は、まだあどけなさの残る顔で、大きく口を開いてペニスを銜える。

 

 じゅぼじゅぼ♡ といきなり、ペニスを飲み込むように、激しくフェラチオをする。硬くなったペニスが乱暴に吸引され、唾液が甘い蜜のように神経を溶け込ませていく。

 

「っ、ぁ、梓……!」

「んっ、くちゅ、くちゅう♡」

「あぁ、こんな、吸い込む、のか」

「んっ、おかあさん、いつもこんな感じでしょ……♡」

 

 私は両手を伸ばして、重力へ引かれ大きく下へぶら下がる爆乳を揉んだ。むにゅむにゅうううう♡ とおっぱいを絞るように揉み、時々引っ張った。おっぱいは突き立てのお餅みたいに伸びて、柔らかく大きく揺れた。

 

「パパ、挟んであげる♡」

 

 梓は私の勃起したペニスを、その爆乳の中に入れた。すっぽり、と谷間の中へ吸い込まれるように、柔らかさの中へ入っていった。スベスベとしていて、温かくて、ペニスが体験したことのないくらいの快感に痺れる。

 

「んっ、あっ♡」

 

 梓がおっぱいを両腕で上下する。

 

 たぱんっ、たぱんっ、たぱんっ♡♡♡

 

 エッチな爆乳はペニスを柔らかく閉じ込め、全体をしっとりと刺激した。梓が両腕を動かし、爆乳がペニスをしごくたびに快感でどうにかなりそうになる。

 

 ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん♡♡♡

 

「あ、ああっ、梓」

「きもちいい? 梓ね、Kカップなの。まだ大きくなってるんだー」

「け、Kカップ……」

 

 もうそんなに育っていたのか……。

 

「い、いくつ、なんだ……?」

「えへへ。パパのエッチ。知りたい?」

「ううっ。し、知りたい……」

「107センチ♡ 高校卒業してから、三桁超えちゃった♡」

 

 びゅるるるるるるる♡♡♡ と、爆乳の谷間でペニスが大きく震えた。107センチにパイズリされていると考えると、エロくてしょうがない。

 

「んんっ♡ わっ、おっぱい、あっという間に汚れちゃった……♡」

 

 爆乳が白い精液に汚れ、ぬちゃあ♡ とおっぱいの谷間で絡みついている。梓はそれを手ですくいとって、口の中へと運び、全て飲んでいった。

 

「んっ、ごくっ♡ パパの、飲んじゃった……♡」

「っ」

「ねえねえ、次、こっち……♡」

 

 梓はショートパンツと下着を脱いでベットの上へいき、股を開いた。自分の手で、くぱああああ♡ とおマンコを下品に広げる。もはや完全に、発情したメスである。

 

 これ以上は一線を超えることになる。

 

 それなのに、私もベットの上へ行き、勃起したペニスを梓のマンコへあてがった。

 

「はぁ、パパ……♡」

「本当に、いいんだな?」

「うん……」

「いくぞ……」

 

 ズブズブ♡ といやらしい感触と共に、義娘と正常位で一つになる。

 

「んっ、ああああ♡」

 

 梓が仰け反り、反動で大きく爆乳が揺れる。私はその爆乳を両手でがっしりと掴みながら、腰を振った。

 

「はあっ、あああっ、ああああ♡」

 

 ギシギシ♡ とベットが軋む。

 

 梓は開幕から大きく喘ぎ、顔を赤くし悶えた。ズンズン♡ と腰をふるたびにマンコがペニスへ絡みつき、愛液が歓迎するように溢れ出していく。

 

「パパ、パパぁ♡」

 

 梓の喘ぎを聞きながら、爆乳を掴みながら、ピンク色の乳首を口で含む、吸い上げる。くちゅう、くちゅう♡ と口の後がつくくらいに、強く力を入れた。

 

「あっ、あっ♡ おっぱい、きもちいぃ♡」

 

 腰の振りをさらに強くする。パンパンパン♡ と激しいピストン音が鳴り響き、梓がシーツをぎゅっと握りしめた。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ 激しい、激しいよぅ、パパぁ♡」

「くっ、あああっ、中、ぐちょぐちょだ……!」

「んんっ、ん゛ん゛ん゛♡ すご、いぃ♡ パパとセックス、してるぅ♡ 夢みたい♡♡♡ あああんっ♡」

 

 梓を引き戸にしがみつかせるようにして、立ちバックへ切り替える。デカいお尻へ向けて、ズリュ♡ ズリュ♡ とペニスを打ちつける。その度に、背中越しに爆乳が大きく弾むように揺れた。

 

 下から爆乳を持ち上げるように揉んで、梓の口元へと乳首を近づけた。梓は自分の口で乳首をくわえ、くちゅくちゅ、と吸い込んだり、舐めたりした。それを右、左と繰り返した後、両手を話す。突き上げるたびに、再び爆乳が大きく弾んで揺れた。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛おっ♡ しゅごいぃ、パパぁ♡ ダメになっちゃうぅ♡」

「ああ、ああああ、ああああ」

「パパ、好きぃ♡ 大好きぃ♡」

 

 射精感が高まり、さらに激しくペニスを打ちつける。ぎゅううううっ、と体を押しつけ、梓は扉に爆乳を押しつける形になった。

 

「あっ、あっ、梓、出る」

「ん♡ このまま、パパ、出してぇ♡ 奥に、ちょうだい♡」

「あああああああああ」

「んんんっ♡ 激しぃ、激しいぃ、激しいぃ♡ ああああああああああああ♡」

 

 ぶしゅうううううう♡ と、梓のマンコの中で、ペニスがほとばしった。

 

 最高潮の快感が解き放たれ、ペニスが何度も精液を発射する。温かいマンコは中で受け止め、とろり♡ と入りきらない精液が、梓の太腿から垂れた。

 

「はあっ、はあ♡ すごい、パパぁ……♡」

 

 

☆

 

 

「……やってしまった」

 

 台所で水を飲んだあと、我に返った。まだ裸のままだ……。

 

 つい、勢いで義娘とセックスしてしまった。

 

 しかも、中出し……。

 

 私が頭を抱えていると、右腕に裸の梓が抱きついて来た。

 

「ねえねえ、パパ」

「なんだ……?」

「一週間。いっぱいエッチしようね♡」

 

 梓はそう言って、パチン☆ とウインクをしたのであった。

 

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