※この作品はR-18です。

爆乳な義娘と隠れてハメまくる   作:音有五角

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オマケ「爆乳な義娘をこれからもハメまくる」

「パパ。外、とっても良い天気だよ?」

 

 洗濯物が干してある、ベランダへ出ながら、梓がそう言った。

 

 灰色の半袖シャツ。デニムのショートパンツからはすらりとした足が伸びている。梓は柵に寄りかかり、お尻をわざとらしく、こちらへ向けて突き出していた。デニムのショートパンツに包まれたお尻が、パンパンに丸い形を主張する。

 

 明日は妻が帰ってくる。

 

 あの、一線を越えた日から今日に至るまで……。私は何一つ、父親らしいことはしていない。

 

 ただただ、梓の体に溺れる毎日だった。

 

 お尻を突き出すという、いやらしい仕草と挑発だけで、私のペニスは勃起を始めた。

 

 梓とのセックスに……夢中になっているのだ。あの爆乳を、質感のある肉付きを見るたびに、情欲が抑えられなくなっている。

 

 しかも梓は私を求めて、誘惑するのだから、もう止められるものはなにもない。義娘相手に、何度もセックスをしてしまった。

 

 そして……これからも。

 

 私はズボンと下着を降ろし、ベランダへ向かう。梓のショートパンツと下着も降ろした。梓は従順に足を上げて、されるがまま下を脱いだ。

 

 剥き出しの大きなお尻。スベスベのそれを撫でながら、私達は一つになった。

 

「んんっ、パパぁ♡」

 

 梓の喘ぎ声を聞きながら、立ちバックのまま腰を振る。パァン♡  パァン♡といやらしい音が鳴った。

 

「パパ、見られちゃう♡ 義娘ハメてるとこ、見られちゃうよ♡」

 

 それでも私達は移動しなかった。

 

 梓の背中に手を回す。パチン! と、デカいブラジャーのホックを外し、シャツの中へ手を入れて、生の爆乳を両手で揉んだ。

 

 どっしりとした重みと、押せば押すほど形を変える柔らかさ。乳首を中指で押し込みながら、手で下から持ち上げるように揉みまくる。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛、すごっ、い♡ はげしっ♡」

「梓、梓!」

「好き♡ 大好き、大好きだよ、パパぁ♡」

 

 グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡

 

「中に、中に出すぞ!」

「だしてっ♡ パパっ♡」

 

 どぴゅゅゅゅゅゅゅうううううう♡

 

 爆乳をがっしりと揉んだまま、中出しをする。

 

「ん、んんっ♡ 濃いねぇ……♡ パパの赤ちゃんの元♡♡♡」

 

 梓を抱き寄せて、私達は室内のベッドの上で横になった。私は横になる梓の上に跨り、爆乳の谷間にペニスを入れた。

 

 すううっ、と吸い込まれるように、とろけるような柔らかさの中にペニスが沈んだ。梓の大きなおっぱいは、私のペニスの全てを包んでくれる。腰を振り、その谷間をマンコのように突き上げた。

 

「んっ、あっ♡ 腰振りパイズリ、いいっ♡」

 

 ギシ、ギシ、とベッドが軋む。

 

 爆乳がゆっさゆっさと揺れ、たわみ、ペニスと腰振りを柔らかく受け止める。おっぱいが硬いペニスによってふにゅふにゅ歪まされ、淫靡に形を変えた。

 

「ああああああっ」

 

 理性の飛んだ私は夢中で動く。

 

 パンパンパン♡ と、おっぱいが弾むくらいに、乱暴にピストンする。射精感が高まるたびにその動きが速くなった。

 

「んっ、んんんんんっ!」

 

 情けないオスの声を出しながら、射精する。その瞬間、もう絶頂するタイミングがわかるのか、梓は先端をぱくり♡ とくわえて、射精飲み込んだ。

 

「んくっ♡ んんっ♡ ごく、ごくりっ♡」

 

 可愛らしい嚥下と共に、飲み干してくれる。私は爆乳と口からペニスを抜き、梓の濡れたマンコの中へと入った。

 

「ああっ♡ すごっ、いった、ばかりなのにっ♡ パパすごすぎぃ♡」

 

 ぐじょぐしょの中を、掻き回すように動く。きゅんきゅん♡ と中が引き締まり、ペニスにねっとりと絡みついた。

 

 今週、何度も抱いてきた体。こんなエロい体して。義娘だなんて無理がある。もう、感情を抑えきれない。

 

「梓、愛している。義娘としてじゃない、一人の女として、愛している!」

「っ♡ 嬉しいっ、パパ♡ ずっと、すっとね♡ 子供の時から、パパが男の人として大好きなの♡」

「梓、梓!」

「パパっ、パパ♡」

 

 ぎゅううううううう♡ 抱き合いながら、正常位で奥をゴリゴリっ♡ と突き上げる。梓は両足を私の腰を巻きつけ、ホールドした。

 

 互いの唇を合わせ、舌と舌をべっとりと絡ませ合う。

 

「んっ、ンンっ♡ はあっ、んっ♡」

 

 くちゅ、くちゅう♡ と、貪り合うようなディープキスは、とろけるように気持ちが良かった。腰を弾ませるように大きく振る。爆乳が力強く、ポヨン、ポヨン♡ と、縦に跳ね上がった。

 

「イク、イクイクイク!」

「お゛っ、お゛っ、お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

 両手で梓のおっぱいの乳首をぎゅっと集め、口にくわえ吸い込み、引っ張る。そうしながら再び、中で射精した。長い迸りは、暴れるようなペニスの痙攣と共に、精液を注ぎ込む。

 

「んうううっ♡ お腹の中、パパのでいっぱい……♡」

 

 私はもう、引き返せない。

 

 

★

 

 

 ベッドの上で余韻に浸る。梓の爆乳に抱きつき、顔を埋めた。

 

「パパ。おかあさんにこのこと、言ったから」

「……は?」

 

 初耳な情報に、私は思わず顔を上げた。

 

「梓がパパのこと好きなの、知ってたから……だから、ね♡」

 

 梓は私の顔へ爆乳を押しつけながら、甘く囁いた。

 

「明日からは、おかあさんとも一緒に、エッチしよう♡ 頑張って、パパ♡」

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