「〇〇、ちょっといいかい?」
「どうしたの?パパ?」
「ああ。お母さん、遠くに行っちゃっただろう?だからこれからはパパが〇〇に色々なことを教えていこうと思うんだ。いいかな?」
「うん!いいよ!」
「いい子だね。それじゃあまずは・・・ここではだかんぼになろうか」
「え?もうお風呂に入るの?それにここはリビングだよ?」
「ああ。これから〇〇は、家にいる時はだかんぼで過ごすんだ。いいね?」
「うーん・・・わかった!お洋服脱いじゃうね!」ヌギヌギ…
「ああ・・・。」
「んしょ、んしょ・・・脱げたよ、パパ!」
「ようし、なら次は家でやっておくことを教えるよ。パパがお仕事に行っている間はこれをやっておくんだ、いいね?」
「はーい!」
「よーし、それじゃあちょっとそこで待っててね。持ってくるのがあるから・・・。」
〜〜〜
「お待たせ、〇〇。待たせたねぇ、寒くなかったかい?」
「ううん、大丈夫!この部屋暖かいから!」
「そうか。それじゃあやっておくことを教えるよ?これだ。」
「これは?ピンク色をしてるけど・・・。」
「これは『ローター』って言ってね、簡単に言うと、スイッチを入れたらブルブル震えるおもちゃなんだ。」
「ろおたあ・・・可愛い名前だね!」
「ふふふ、これをこうやって・・・〇〇、ちょっと冷たいよ。」
「ひゃっ!・・・パパ、どうしてこれをおむねにつけるの?」
「これを・・・こうして、と。ブルブルするよ。」
ヴヴヴヴヴヴヴヴ…
「おお…!なんだか変な感じが…!」
「これをパパがお仕事から帰ってくるまでずーっとつけてるんだよ?」
「はーい!わかった!」
「よろしい。次はお股を広げて。」
「うん。・・・これで、どうするの?」
「ふふふ・・・。」
「パパ?そこはおしっこするところだよ?そんなに触ってどうしたの?」
「いいかい〇〇?お父さんがいない時は、お股をこうやっていじってあるんだよ?」
「お股を?なんで?」
「これからの〇〇に必要だからさ。それと、明日までに絵本を部屋に置いておくから、お父さんが帰ってくるまではそれもちょっとずつでいいから読んで、勉強すること。いいね?」
「絵本を読むの?」
「ああ。その絵本の中にはちょっと難しい言葉が出てくるけど、頑張って勉強するんだよ?」
「はーい!」
「よーし、あとは、お股には自分の指以外に何かを入れてはいけないよ。いいね?」
「わかった!」
「よーし、それじゃあ今日からパパと一緒に寝ようか。明日からちゃんとやるんだよ?」
「うん!」